口コミ(体験談)|なでし娘|きんてつ

口コミ体験談
| 店名 | なでし娘 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 福原 |
| 投稿日 | 2026年05月08日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 70分 23000円(室料込)
指名料込み70分コース23000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- メッチャご無沙汰しとりマンにゃわ〜!きんてつでおま〜〜〜ッ!!!
…いや…あきまへんわ…元気いっぱいの書き出しやけど…忙し…年度末は地獄でしたわ。で、年度初めもなんたら海峡の喧騒でえらい目に遭うとりま。まあ書くとムカついて来まっさかい今日はこれくらいにしときますわ〜(# ゚Д゚)/
ときはGW明け。ようやく体験談を短時間とはいえ…ですけど…ポチポチ書ける本日ただいまの状況でおまっさ。仕事もお陰さんでなんとか続けられておりまっさ。
で、この体験談は2月初旬の事でおまんねやわ。まる3ヶ月経過ですな。このソープ体験のあと、セク体験が一題…2月後半からすでに80日が経過。
完全に風活ゼロでっせ。3月4月は丸ふた月、5月もこのままやと風活出来んかも…いやッ!今月は行く!ずぇ〜たいッに行く!(笑)
【やはり愛の泉に〇〇ないと!】
さてさて、最近、わがルークのフォースが満たされている時でも2月までデリや性感エステで放出するばかり。
若い女の秘境、愛の泉にルークを○○させる。という…つまり男の証明たる儀式をついぞ執り行うた事がおまへん。
真っ昼間、仕事の最中でもムラムラと衝動が湧き上がってきまっさ。
「とにかく若い娘の〇〇にドボ〜ンと〇〇た〜い!!」
股間の真ん中で愛を叫ぶ気分だす。
【さて予約!】
このお店の会員ですんで、その気があれば予約は電話のみとは言え7日前から可能だすが、以前にも書いております通りワテも寄る年波。7日後の自分などどうなっておるか解ったモンやおまへん。
というわけで2日前にいつもの会社の駐車場にある自販機の横からお店に電話。候補は3人でしたけど第1希望で日時、コースも問題なく予約完了。
メチャ久しぶりのいつもの店員さんでしたけど、長いことよう働いてはりますなぁ。結構、職場の雰囲気が良いと言う姫も多く、姫が雰囲気良いと言う以上、スタッフはんも雰囲気良く続いてはる方も居られるようで。
しかし、ちょっと忙しいんか、この日は少々ぶっきらぼうなところがおました。そやな〜例えるなら某アニメの青葉春助的な(古ッ)。そう考えると声もチイと春助はんに似てますなぁ。というわけで今後は春助はんとしておきまひょ。
春助「では、当日の1時間前〇〇時ごろに確認のお電話をお願いします。」
き「へいへい。わかりました。」
春助「それでは失礼しま…」
き「あ、ちょっとまって〜」
春助「…と、何か?…」
き「スタンプカードやねんけど…もう1年近くスタンプ押してもらってないから…」
春助「はい…?」
き「これって期限あるんかいんぁ?」
春助「いえ、ございませんよ。」
き「そうかぁ…ほな今回、新人さんやけど新人割やのうて正規料金で行くわ。スタンプ押してもらうパターンで…」
春助「…はい承知しました。それでは。」プツッ…ツーツーツー
き「ほな…あ、切れた…」
まあ、好きにせい!チュウところだすな。年寄りは話が長うていかん!ちゅうヤツやね(^_^)
【当日】
定時でダッシュ。1時間前に電話を入れ、当欠無しで予定通りとなりまっさ。いつものように変わらぬお店の玄関で予約があることを告げ、支払いを済ませて店長に軽く挨拶。待合室に入りまっさ。
時計を見ると丁度10分前。テレビを見ながらスタッフさんに「お茶で」と告げます。おしぼりと飲み物が変わらず提供されていて安心な店だすなぁ。変化も大切なんやけど、変わらないサービスっちゅうのも大事やねぇ。
終始…同志は無し。しばらく爪など整えてテレビを見ておりますとお呼びがかかりアルコール消毒を促されてシュッシュ!
本日は1階のすぐ近くのお部屋。お部屋の扉を開いて姫が迎えてくれますわ。
さて、今日は??(^_^)/ - お相手の女性
- キレカワで少しふっくらしてて抱き心地の良い娘でんな。
写真でほぼ顔が解ってしまいますしワテが2ヶ月以上投稿しない間に某SNSをお始めになったようで、ほぼ顔出し状態。プロフと実際に大きな乖離はおまへん。
お店の写真より本物のほうが可愛いと言えますが、まあ★4.3と言うところで。お顔が出てますんで単に「姫」と呼ばせてもらいますわ。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 【プレイの流れ】
ご挨拶⇒脱衣プレイ⇒洗体・入浴⇒ベッド責め⇒責められ⇒69⇒騎上位⇒座位⇒正上位⇒フィニッシュ⇒まったり⇒バイバイ(^_^)/~
【ご挨拶はあっさり】
き「きんてつですわ。よろしゅうたのんますm(_ _)m」
姫「はい。ヨロシクおねがいします。」
き「はい、お土産〜」
姫「わぁ!ありがとう〜!」
まずはお近づきの印にお菓子を手渡しまっさ。せやけどその後、たぶんワテが高齢なためか姫は緊張してはったように思いますわ。年上が苦手?口数が少のうてお決まりのご挨拶になってしまいま。
体験談の書き込みに日数が空いてしもうたんで細かいことは忘れましたけど、この日は…姫が「寒いよね〜」と言うて「寒いときはソープで風呂に浸かるに限るわ〜」などと定番の滑り出し。
姫「こういうお遊びは良くされるんですかぁ?」
き「あ、うん。まあな。いまは月1回ぐらいかいなぁ…」
お決まりの季節のご挨拶をしながら脱がせていただきワテも姫を脱がさせていただき。最終、会話の勢いがつかずパンティークンクンまでは出来ずじまい^^;
【入浴タイムは○○○が絶品】
お手てを繋ぐこともなく浴室へ向かいます。浴室への仕切りはおまへん。
上手に泡立てはって、オッパイで背中や腕などスリスリしてくれはります。アソコでのたわし洗いはなかったものの、丁寧な洗体。またここまで来てボチボチ打ち解けてきたのもあって楽しい会話で盛り上がり。
さっと泡を流して入浴。歯磨きを済まして待っていると後から姫が入ってきま。いやぁ…浴槽をまたいで入ってくる姿も眼福やねぇ(^_^)/
少しまったり温まって、待ってましたの潜望鏡。これがまた上手。唾液いっぱいでジュボジュボ言わされるとマァたまりまへん。結構長い時間、裏筋をアイスキャンディーが如く舐めたと思えばまたジュボジュボ。もうルークはガッチガチのフォース満タンですわ。
これはヤバイ!もうこのまま逝ってしまいそう〜と言うところで「ベッド行こ!」と白旗を上げますわ。
【静かな姫だった〜】
少し体を拭くのをアシストしてもらい、後はセルフで拭いて「少しぐらい濡れててもエエわッ!」てんでベッドへ駆け込みますわ。
き「責めさせて〜!」と、まずは先攻で。苦手を伺いますと…
姫「あ、だいたい大丈夫。耳とか…」
き「髪もだよね?」
姫「そうよね。何度も洗って乾かすって出来ないから」
き「じゃ!」
ということで、強く抱きしめSK、DK、NDK。首筋からデコルテ。胸から乳房をグルグルとあちこち舌でお散歩。
姫「う…ん…あ…。う…ん…」
う〜む…反応が弱いかなぁ…いや、まだまだ前哨戦。爺は頑張りましたでぇ。二の腕、手のひら、指。戻ってきて肩、首筋、そこからTKBと流します。
一瞬、首筋から胸に顔を移動させる時に姫が左手でタオルを使い首筋を拭くのが目には入らなくても判りました。ん〜これはちょっと気になるなぁ。
ま、いいや。と気を取り直して責め続けます。
姫「う…ん…あ…。う…ん…」トーンが上がりまへん。
さらに脇からヘソ、鼠径部から焦らして太もも。左の太ももを舐めている間も右の太ももにフェザータッチを加えます。少しのけぞるような感じはありましたが…
姫「う…ん…あ…。う…ん…」
キューン!と声が上がらへんわなぁ。めっちゃ感じてても声に出ない娘も居ると、こねほ師匠や、すーさん先輩、ACB先輩の体験談などでも良く読ませて頂いておるので、もう少し責めますわ。
膝から膝裏、ふくらはぎ、かかと、足の指と丁寧に舐めてゆきまっさ。
姫「う…ん…あ…。う…ん…」
そっか〜。そういう娘なんやわ〜。とここは諦め秘部へと向かいます。こちらも丁寧に舐め上げ栗を温めるように、じっくり舐めつつ指も使いますわ。
ふと時計を見ると全身舐めで15分は使っておりましたな。最長記録かもしれまへん。
気持ちよかったのかどうか…反応がいまいちこちらに伝わってこないまま、そろそろ攻守交代をお願いし乳首から責めてもらいますわ。
き「お…おおおぅ…おっ…あ〜…気持ちええ」
乳首攻めはお上手でしたわ。それから鼠径部に行って玉袋はスルー、裏筋から竿、亀頭へと責め上がってきはります。ここは潜望鏡ですでに大変お上手なことは解っておりますので安心して身を任せられますわ。
き「お〜ッ♡…うぉっ!…っんがおぅ〜うっ…いッ…イクイク!…や、やばいっ…スッストップストップ!」
すんでの所で暴発でしたわ。69をリクエストし、少し時間は押しておりましたが絶景を楽しませてもらいまっさ。
【この日の爺のフィジカル値はマックス!】
そろそろということで、着帽していただき騎○位で落として頂きます。姫のお顔が恍惚としておって、こちらも嬉しくなります。しばらく動いていただき、こちらからも○き上げますと…
姫「…あ…あん…ああっ…いっ…っぅいいっ〜
」
どうも舐め技や指より肉棒がお好みのようだす。まあそれでも大きなお声はでまへん。
時間がない中、なにやら長持ちですんで座位へと移りお互いの混じり合う場所を見ながらエロさを堪能。
そのまま○れたままベッド上で姫を枕の方へ180度回転させ成城石井に持ち込みま。爺、姫の両足をII字へM字へと抱え込みつつ激しく動きましたわ。
姫「ああああッ〜ん…あん…あ♡…いっ!…いいっ!…イクぅ〜
うんっ…」
き「くッ!くッ!うッ!」
久々に少し湿ったクチュクチュといった小さな音とともにパンパンパンと良い音が部屋に響きますわ。○き方も常より大きいス〇○○ク。自分としてはこれが大満足だした。
これは最高。嬉しいでんな!今日のワテ!元気ですわ!そうこうしておりますと高波がやってきまっさ。アラームが鳴りますが二人とも全く気にしまへん。
き「…うっ!くっ!…おっおっおっ!
…い、イクイクッ!」
姫「…
…あっ…イッ…
」
パンパンパン!パン!…ド・ドピュ〜ッ!🚀🚀🚀
姫の下半身を激しく揺さぶる大爆発でしたわ。そのまま倒れ込みしばらく動けまへん。まったりと余韻を楽しみま。
もちろん、ドピュ〜ッ!というのはワテの脳内願望だす。そこは着帽内部での発散ですんで見えまへん。見えへん分、イク瞬間のガツーン!と来る達成感が脳内で50cmくらいの飛距離の感覚を想像(想像でっせ!あくまで想像)させてくれま(^_^)/
これがデリですと発射の瞬間「ドジュル中将〜orz」と…飛んだところで飛距離5cm?という様な情けない我が分身たちを眺めねばならんので。あらためて異なる視点からソープの良さを実感しましたなぁ。
少しして姫に後処理をしていただき一緒に浴室へ。ワテは湯船で体を流してさっとシャワーで流し服を着まっさ。
姫に飲み物を進められたので、お茶をいただき短い世間話を。インコールが入ってきますが姫は「はい…はい…大丈夫です…はーい!」と電話を切りますな。大体の会話が判りますわ。
き「そろそろ出なあかんな。後が詰まってるんやろ〜(^_^)」
姫「あ、良いのよそんなの。気にせんとゆっくりでええから」
そうこう言いながらも「じゃあ…」ってことでお別れのSK。おっとDK。もう部屋のドア開けちゃいました…でSK。
スタッフさんが見守る中、最後のSKで再会を約してバイバイ。
帰りはアンケートを頼まれて上がり部屋に入りソファーに座って記入。ほぼ満点をつけ首筋の唾を拭き取った件は書かずに置きました。玄関で靴を履きスタッフさんにもバイバイです。
爺の体力も本日はフォース絶好調で最高の波乗りが出来たかと思いますわ。 - 今回の総評
- キスについてあまり描きまへんでしたが、DKでは姫の舌は十分入ってくるものの、こちらの舌入れが若干阻まれた感ありました。首筋舐めは拭き取られたのがやはり気になりますな。
お店を出てから自分で自分の指を舐め鼻につけると許せる範囲かどうか大抵判定できますが、思わず帰りにそれをしてしまいました。オーラルケアはしてますし特にニオイは悪くなかったので残念です。
しかし姫の控えめな声が返ってワテの心に火をつけたという所でしょうか?ギンギン長持ちで強いプレイが出来たので配点は120点−キス10点−唾10点で100点満点ですわ。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 安定したサービス。お店の変わらぬ安定感。姫への教育がよいと思える。
最近はプロフ写真の最後にイラストが入っていて情報が濃くなってて良き。 - このお店の改善してほしいところ
- 女の子ごとに特徴や得手不得手はあるのでプロフで少し見え隠れする程度に紹介ってのは難しいかな〜。たとえば年配が苦手なら「お兄さんにもっとエロいこと教えてほしい〜」みたいな表現とか。ちょっと贅沢かな?





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