口コミ(体験談)|多恋人倶楽部|サトナカ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年05月02日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
360分 133000円(室料込)
120分・本指名3枠 45,000円 × 3 - 2,000円(一番風呂割)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
やっとこの日がきました❗️
今回は久々の3枠です。互いの都合で何度か調整を重ねてこの日になりました。そして、彼女のこの後の予定もあって結果僕だけの為の出勤、つまり貸切となったのです❤️

当店は3枠取ると外出も可です。勿論、外出もとても魅力的。外で食事をしたりお酒を飲んだりしながらお喋りするのはとても楽しそうです♡
でもね、僕はお部屋に居たいのです。折角の3枠、2人だけでゆっくり時間を気にせず、誰の目も気にせず自由に過ごしたいのです。そして彼女もこれに共感してくれました。こんな贅沢な時間はありません。

予約はね、1カ月以上前に彼女の都合も聞いてお願いしていました。その間、通常の予約でも何度か来ています。その度毎に『3枠何する❓どうしようか❓❤️🩷』と話していました。

兎に角体調を崩さぬように、風邪などひかぬように、そればかり気にしてこの日を待ちました。

そして当日、いつもより早く目が覚めてしまいます。も一度寝るには中途半端、そのまま起きて出掛ける準備をします。

少し早めに家を出て、途中でお弁当を買い、お店へ確認の連絡を入れて先ずは鶯谷です。早朝からやっている銭湯で風呂に入り、頭からつま先まで入念に洗い、歯磨きも済ませました。

日暮里送迎の場合、迎えの車は予約時間の30分前に指定場所集合です。その10分前にはもう車が来ていました。もう一名のお客さん(お洒落な方だ😳)と迎車5分前に出発。
10分強でお店です。待合室に通されお支払いを済ませます。おトイレを借りてマウスウォッシュ。準備オッケー👌 いつも以上にドッキドキ💓💓💓

ス「サトナカさま」

来た😍❗️
お相手の女性
改めてご説明する必要はないですよね。僕の心を鷲掴みにする早番トップランカーのお一人、カレンちゃん♡
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段でいつもの笑顔 この笑顔😊 この瞬間で僕は満たされます。 やっぱり来て良かった🧡❤️

カ「今日は2階です🥰」
サ「はい🥰」

手を繋いで階段を上がります。2階へ着いて

カ「こちらになります🥰」
サ「失礼します🥰」

いよいよ360分が始まります✨❗️
ジャケットを預けて

サ「コレ、お弁当🍱 ちょっと良さげだよ🤗」
カ「うわぁ ありがとう・・筍😳 こんなのあるんだね❗️」
サ「春らしいよね、もう一つは鰻😊」
カ「すご〜い ありがとう😭」
サ「半分ずつ食べよ😊」
カ「うん☺️」

立ち上がってカレンちゃんをギュッとしました🫂

サ「カレンちゃんだ❤️」
カ「そうだよ🩷」
サ「ずっとこうしててイイんだよね⁉️」
カ「イイよ🥰」

少しの間・・暫くかな❓・・そのままギュッとしていました。カレンちゃんからもギュッとされていていました。もう幸せだ💕

そしてキス💋👅👅・・・

カ「今日もMットしようね🤗」
サ「うん❗️Mット 2回したいな🥰❤️」
カ「2回する❓・・ん〜・・なら・・今日は最初Bッドしよ💗・・だから Bッド Mット Mット Bッド にしようか🥰❓」
サ「うん🥰」

カ「ベンチスタートの子(のコス)も、そこで待ってるからね😉🥰」

今日は3枠、途中でお気に入りの別のコスも用意して貰っていました🥰

サ「だよね❗️(そのコスに向かって)スタメン落ち失礼だよね❗️ゴメンね🙏 絶対出番作るからね😍‼️」

ウフフフ😊
アハハハ😊

もう一度キス💋👅👅 してハグ🫂
そして、カレンちゃんのシャツのボタンを外していきます。シャツを脱がせてアンダーにも手を掛けようとすると

カ「私ばっかり脱がされて・・ズルい🥹」
サ「だって・・」
カ「サトちゃんも」

僕のシャツも脱がされ、アンダーシャツ越しに乳首をスリスリ👆👆されます。ゾクゾクしちゃいます🥰
そのアンダーシャツも捲り上げられ脱がされます。ジーンズは自分で脱ぎました。パンツは既にいつもどおりもっこり😆

カ「サトちゃん、もうこんなになってる🤭😍」
サ「そりゃなるでしょ😆」

僕もアンダーを脱がせ下着姿にします。何度目だって見惚れるスタイル。セクシー・エッチィは勿論そうなのですが、スポーティでめちゃくちゃカッコイイんです😳😍❗️

そして後ろを向くと、オチリが丸〜るく、大きく、際どいTバック姿が僕の理性を粉砕します💥 思わず魅惑のTゾーンへ顔を埋めてスリスリ😍😍 そんな変態チックなこともウフフと笑いながら受け入れてくれるカレンちゃん❤️

彼女のセクシー下着を脱がせて、僕もパンツを脱ぎマッパで抱き合います。このマッパハグに勝る至福感はありません❤️🩷

どちらからともなくBッドへ。
最初は対面座位的な体勢でしたが、そのまま僕が上になります。 カレンちゃん、両手両足でしっかりハグしてくれます😍❤️

カ「この体勢なんて言うんだっけ❓」
サ「ダイシュキホールド❓」
カ「そう、ダイシュキホールド🥰 何でそう言うの❓」
サ「両手両足でギュッとして、いかにもダイシュキって感じだからじゃない⁉️ 僕が付けたんじゃないから分からないけど😅」
カ「そうなんだ☺️🥰」

ダイシュキホールドって精神的な破壊力が抜群ですよね。女の娘からこれされてメロメロになってならないオトコいないでしょ⁉️
勿論僕もメロメロ😍・・・えっ⁉️ お前、ダイシュキホールド関係なくメロメロだろって❓ まぁ・・そのとおりです😆 なのでダイシュキホールドされたメロメロの2乗・3乗ですかね😅😅

まぁ、周知のとおりカレンちゃんに夢中になっているわけです。夢中で💋👅👅し、カラダをずらし乳首へ👄 ここのところ、乳首がこれまで以上に敏感になっているようで、ソフト目にチュパレロ👅 それでもリアクション大きく、早めに切り上げオマタへ移ります。

クリに舌を合わせてレロレロ👅 ペロリとオマ◯コに舌を伸ばせばすでにトロトロです😍 クリに戻るともう喘ぎ声が聞こえてきます❗️最近、感じてくれるのが早まってる気がします。

あぁ・・キモチイイ・・イク・・イク・イクッ🤣‼️

腰がピクンピクンと跳ねてイッちゃいました。今日は続けても大丈夫かな❓少しの間、舌は触れたままで動かしません。カレンちゃんが少し鎮まったところで、そろりそろりとレロレロ👅再開、大丈夫なようなのでレロレロ👅続けると、直ぐに昂まってくれて2度目、3度目と連続してイッちゃってくれました。
今日はゆっくり、この後の客はなく僕だけ、それもあってより気持ちを開放してくれていたのかもしれません。

彼女の隣に戻りキス💋👅👅・・・

サ「イケた❓」
カ「うん、いっぱい🥹・・私も舐める🤤🥰😍」

カラダを入れ替え僕が下になり、乳首舐め👅 左から右といつも以上にゆっくりナメナメされます。

サ「甘噛みして❗️」

絶妙な力加減で甘噛み
あぁん💦 とカラダをピクつかせると

カ「ごめん、痛かった⁉️」
サ「ううん、気持ちイイよ😍」

今度は左乳首に戻って歯を当ててくれます。
あん💦 あん💦 声が出ちゃいました。

カ「痛くないの❓」
サ「痛くない、気持ちイイ😍」
カ「知らなかったよ😳」

そう言えば、これまでして貰わなかったっけ❓

乳首を攻めて貰った後はオマタに下がるカレンちゃん。最初は舌先で先端をチロチロ👅 そして全体をナメナメ👅 そしてパックリ👄 カレンちゃんのおFェラはねっとり・しっとりの優しいおFェラ👄言わば『 ソープ流』へ誘うアペリティフ🤤😍❤️

徐々に 徐々に 昂まってきて、情け無い声が漏れるサトナカ😆

サ「あん・・あぅん・・ヤバイ・・ダメ🤣」

こちらを見ず、お口を止める気配もありません。

サ「ダメ・・ダメだよ・・カレンちゃん、ダメだってば・・🤣」
カ「まだ ダメじゃない🥰👄」

確かに耐性は以前より高まっているように思うのですが・・・でも・・リアルに昂まっているのもホントなんです。

サ「・・・ホントにヤバイ🤣❗️」

やっとお口を離すカレンちゃん。可愛くエッチな目で僕を見て

カ「じゃあ・・◯る❓」
サ「うん ◯る😍」

G着してもらい

サ「正常位がイイ😍」
カ「うん🥰」

体勢入れ替わって、welcomスタイルのカレちゃんに◯◯プリ😍🤩❣️

サ「◯った😍」
カ「うん・・キモチイイ😍」

ここで一旦落ち着いて・・・そんなつもりでした。
ですが腰を振り始めちゃいました。まだまだアンダンテ、ですがカレンちゃんが思いのほか昂まっているのです💗

あん💦 あん💦 あん💦 ・・・

そんな顔で そんな声出されたら🤣🤩 激しくキス💋👅👅・・・僕の腰だってアレグロからハウ◯ドド⚪︎グ・ff 🤩‼️
↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・

あん💦 あん💦 ・・・イキそう💦 ・・
はぁ💦 うぁぁ💦 ・・・僕もイキそう💦・・

一緒に👩‍🦰・・・一緒に👱‍♂️・・・

↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・

イクッ💥⤴️⤴️‼️
イクッ🤣‼️

💥💥💥・・💥💥・・💥💥・・💥💥・・・💥💥・・💦・・💦・・💧

・・・・・・凪るまでそのままでいました。

サ「イッたの❓」
カ「うん🥰 ピクンってなったでしょ⁉️ サトちゃんは❓」
サ「イケた 一緒にイケたよ🥰」
カ「良かった💗」

カラダを離しチン◯を◯くと

カ「いっぱい出てる🥰🤭☺️」
サ「我慢しないで、一気に突っ走ると気持ちイイな🥰」
カ「それはそうだよ🥰」
サ「最近 一緒にイケて嬉しい🥰❤️」
カ「ねぇ〜💗❤️ サトちゃんが長持ちになったから🥰💗」
サ「直ぐに あぁ〜🤤 ってならなくなったよね😅」
カ「ウフフフ ね🥰✨」

カ「何か飲む❓」
サ「お茶貰おうかな」
カ「冷たいの❓」
サ「うん」
カ「麦茶、緑茶❓」
サ「緑茶で」
カ「はい」

インターホンで頼んでくれました。

サ「あっ忘れてた😅」
カ「えっ❓なぁに❓」
サ「はいコレ お土産🤗」

出張の帰り道、ちょっとした小物を見つけていました。

カ「えぇ〜・・あっこういうの好き😊 コレも可愛い💕」

カレンちゃんの笑顔がちょっとでも増えると嬉しいのです。

サ「それと(精力)ドリンク飲んでイイ❓」
カ「イイよ🥰」

ロングランに備えて2つ持ってきてました。うち1つを・・・そう言えばコレ相当・・

カ「凄い匂い😳❗️」

しまった😆

サ「ごめんごめん、お茶飲むね😆」

お茶を飲み少しお喋り♡♡

カ「Mットしましょう🥰」
サ「うん❤️」

洗い場へ移動して凹椅子に座って洗体して貰います。カレンちゃんの洗体はオッパイ使ってハグ🫂も多め、時々キス💋 この洗体だけでも癒されます💕
ア*ルを洗ってくれる時は「洗ってるからね😉🥰」って目で僕をチラ見です😆

流して貰い、Mットの準備の間、お風呂に浸かります。今日は時間たっぷり。だからこの間離れていても(大袈裟🤣)寂しくないのだ。

サ「ローション溶くお湯って熱いんでしょ❓」
カ「熱いよ❗️ローション冷え易いから熱めに作るのね、特に冬場は。で、熱すぎると今度はなかなか冷えなくてダメなの」
サ「そうなんだ、難しいんだね。今くらいの季節はMットには丁度いいのかな❓」
カ「そうだね・・・はい、どうぞ🥰」
サ「はい❤️」

ここのところ、毎回お願いしているMット🥰 カレンちゃんのヌルヌルMットのスタートです😍 背中から吸い舐めと一緒にヌルヌル😍 左から右、右から左、そしてまた左・・・カレンちゃんが近づいてきたタイミングで顔を向けるとチュッ💋とキスしてくれます🥰🥰

サ「僕が欲しいんだろうなと思ってキスしてくれてるよね❓嬉しい🥰❤️」
カ「私がしたいんだよ🥰🩷」

スッとそう言うんです。きっと、こんな一言に僕は撃ち抜かれています❤️

次は松葉崩しかな❓と思っていたら、早くも足先からカラダを下に入れられお尻を抱えられて、ア*ル舐め👅👅 超超超キモチイイ🤪🤪🤪
カレンちゃんも僕がア*ル舐めが好きなことを知っていて、いっぱいいっぱいナメナメ👅してくれます。それもほぼ *👅 🤤

あぁん💦 そこ🤣 そこ🤣 キモチイィ〜😭😭

ひとしきりア*ルを攻められてからの松葉崩し。オマタをヌルヌル擦り合わせ、片足ずつ抱えられてオッパイでヌルヌル😍😍 次は片足ずつ太腿に跨って膝を曲げ脛を抱えて足裏にオッパイヌルヌル、足指ペロペロ👄👅 コレを片足ずつされれば肉体的・精神的快感がカラダを貫きチン◯も勃ち始めます😎

そろそろ上面かな❓と思ったら、も一度背中からお尻を吸い舐めしながらヌルヌル😍😍😍 Mットを例にとっても毎回アレンジして楽しませてくれるカレンちゃんなのです❤️

再度の背中ヌルヌルを終えて僕の左隣に座ります。今度はそうだね⁉️と右手をカラダの下から左へ出すと

カ「ありがとう、正解🥰」

と右手を引きクルリンと仰向け、その瞬間 僕の視野にカレンちゃんの笑顔🥰

カ「アレッ⁉️ もう こんなになってるよ😳🤭😍」

確かに復活早いかも😎
そしてキス💋👅👅・・・永遠に離れないのでは❓って勢いのキス💋 勿論そんなことはないのですが、いっぱいいっぱい更にいっぱいキスしてくれました❤️

そして乳首舐めです。左も右もしっかりレロレロ👅 時々甘噛み👄 そんな乳首攻めでチン◯ギンギンです。

カラダを下げて、舌先でギンギンの先端をチロチロ👅 から全体をレロレロ👅 しっかり焦らされてパックリ👄 Bッドと同様にゆっくりネットリと昂めてくれます🤤🥰😍🤪🤩・・・

キモチイイ〜❤️❤️❤️
ギンギンが更にギンギン💢💢

カレンちゃんG着してくれて騎乗位で◯◯プリ😍🤩

キモチイイ〜❤️❤️❤️
更に更にギンギン💢💢💢

あん💦 あん💦 あん💦 と喘ぎながら腰を振るカレンちゃん😍🤩 僕も一緒に昂まっていき 僅かに射精感も感じます❗️イケるかも⁉️
もう少し・・あと少し・・・・・😆🤣😭 萎えてきちゃいました🥲 なんでよ😭

騎乗位を解いてキス💋👅👅しならがら手でウニウニしてくれます。カレンちゃんとの甘くて優しいキスに蕩けそうになり徐々に復活するチン◯❗️
おFェラで完勃ち120%にしてくれて、もう一度跨って◯◯プリ😍🤩‼️

おぉ〜😍🤤 キモチイイ〜❤️❤️❤️
さっきより硬いかも🤩⁉️

アグレッシブに腰を振るカレンちゃん‼️
↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・

チン◯に湧き上がるムズムズ感🤤🤪 声を出してめっちゃ感じてるカレンちゃん😳

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 イキそう🤣・・イクッ🤣💥❗️
騎乗位の腰がピクンと跳ねました❣️

オレだって❗️
オレだって‼️
腰から足先までピンと力が入り、イケる気配もそこまで来てる😍🤩

イケそう😍 イケる😍 イケるぞ‼️
イケ・・・ない🤣
なんで萎えちゃうんだよぉ〜😭😭😭

も一度騎乗位を解いて、キス💋👅👅・・・キス💋👅👅・・・キス💋👅👅・・・
手でもアシスト✊して貰い、再び硬さを取り戻していました。おFェラもして貰い完全体になりました❗️

再び跨って◯◯プリ😍🤩‼️
いっぱいいっぱい腰を使ってくれます。無茶苦茶キモチイイ〜❤️❤️❤️
カレンちゃんの喘ぎ声もありますが、どこか抑えてるみたい。自分がイク前に僕を・・そう思ってくれてるのかも⁉️
何とか❗️カレンちゃんの献身に何とか応えたい❤️‼️
湧き上がってくるモノもあるのですが、◯き抜けることはできませんでした🥲

Mットでイクことはでしませんでしたが、3回も勃って◯◯プりでき、相当硬さを保ったことは自信にもなり、満足感もありました、

一旦流して貰ってお風呂へ。
カレンちゃんがMットを片付け終えるタイミングでお風呂から上がります。カラダを拭いて貰ってBッドルームに戻ります。

サ「お弁当食べよ😊」
カ「うん、新しい飲み物貰う❓」
サ「ううん、まだお茶残ってるから」
カ「分かった。飲みたくなったら言ってね😊」
サ「了解」

サ「今回は、鰻と筍ご飯、どちらも良さげだよ😊」
カ「ホントだ❗️美味しそう😋 ありがとう😭」
サ「味変で半分ずつ食べよ😊」
カ「うん♫」

室内ではありますが、お喋りしながらちょっとだけピクニック気分でお昼ご飯。お部屋でお昼ご飯食べるのは3回目、こういうのも楽しいです🤗

サ「よく考えたら、女の娘とマッパにバスタオル1枚でお弁当食べるって変だよね❓カレンちゃんとしかないよ🥰」
カ「ホントだよね❗️私も経験ない。サトちゃんとだけだよ🥰」
サ「こんなシチュエーションないもんね😅」
カ「だよね🫣」

楽しくお喋りしながら、半分食べ進めたところで交換です。

カ「鰻も美味しいね😋」
サ「筍ご飯、イイ香り😊」

と仲良く食べ終えました。

サ「あぁ〜美味しかった❗️」
カ「美味しかった❗️」
2人「ごちそうさまでした😋😋」

カ「寝かさないよ🥰💕」
サ「はい🙋🏻‍♂️」

ウフフフ😊
アハハハ😊

サ「歯磨きしようか❓」
カ「うん」

ここでもう1個の精力ドリンクもゴクリ。こちらはそんなに匂わないです。一緒に歯磨きをしながら

カ「このままMットしようか🥰❓」
サ「あ、イイね、そうしようか😍❗️」

となって、歯磨きを終えてお風呂に浸かります。再びMットの準備をしてくれるカレンちゃん。

サ「ごめんね、も一度準備して貰って😅」
カ「ううん、置きっぱにしようかとも思ったんだけどローション冷えちゃうから、一旦片付けたの。大丈夫だよ🥰」

準備ができて

カ「どうぞ🥰」

本日2回目のMットです。1度に2回のMットなんて初めての経験です。ちなみにカレンちゃんも経験ないそうです。またまた初体験🤗

カ「ん〜〜・・どうしようか❓背中からする❓それとも・・」
サ「最初から上向きとか❓」
カ「そうそう🥰・・・ん〜〜 でも、やっぱりうつ伏せでお願いします」
サ「了解👌」
カ「さっきとは変えていくからね🥰」

も一度Mットにうつ伏せます。

カ「ローションかけていきますね🥰」

熱めのお湯で溶いたローションをかけられると、いよいよ始まるな😍って思います。そして、カレンちゃんがカラダを重ねてきてスタートです😍

背中面は、先ほどとほぼ同じ流れかな❓ 背中からお尻をヌルヌルして貰って、両足の松葉崩しから足裏舐め、足指舐めと進みます。

カ「最初から上向きだと、まだそんなに昂まってないかなと想って・・🥰」
サ「徐々に盛り上げてってことだね❤️」
カ「うん、そう🩷」

あれ❓今回はア*ル舐めないのかな😭 と思いましたが、そんなカレンちゃんじゃありません❗️松葉崩しのあと、先ほどにも増して濃厚に舐めてくれました😍🤪🤩🤤
お昼ご飯も食べ、インターバルも取れたので、恥ずかしながら既にMットを突き刺すが如きになっていました😤 ア*ルを舐めながら下に手を差し込みチン◯サワサワ👋👋

カ「サトちゃん 凄いことになってる🤭😳😍」
サ「カレンちゃんのせいだよ🤣」
カ「ウフフフ🥰 じゃあ上向いて🩷」

さっき同様右手を下から差し出し、引いて貰ってクルリと上を向きます。
反り返っているチン◯をニギニギしながら、濃密なキス💋👅👅 を繰り返します❤️🩷 乳首をナメナメ👅され、おFェラ👄です。
いつもならどこかで萎えるのですが勃ちっぱなしでした。コレなら・・・😍😍😍

一旦お口を離し、足先へ移動すると180°向きを変えてカレンちゃんのオチリが迫ってきます。そっか、さっき69してなかったかも😍😍😍

先ずはカレンちゃんのア*ルをナメナメ👅 します。するとそこじゃないよ😆 とオマタをずらされます。ごめん、そうか、こっちね❗️とオマ◯コをレロレロ👅 舌先をツンツングリグリ👅します😍😍
カレンちゃんのお口がチン◯から離れ喘ぎ声が聞こえます❗️オマ◯コから舌先を思い切り伸ばすと丁度クリへ届きました。ここだ❗️と思い舌先でツンツン👅 レロレロ👅 すると

あん💦 あん💦 キモチイイ😍・・・イキそう✨❗️

そんな声出されてアクセル緩められるハズありません。クリへ全集中し、舌先で舐め続けると

イクッ🤣💥❗️ 僕の顔面で腰がピクン❗️ピクン❗️と跳ねました。少しの間がありオマタが遠ざかっていきます。元の体勢に戻っておFェラ👄
ゆっくりゆっくり⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・昂めてくれて騎乗位で◯◯プリ😍🤩❗️

やっぱり『◯室』 キモチイイ〜😍🤩
最初から声を漏らしながら全開で腰を振ってくれるカレンちゃん❤️
チン◯を貫く痺れるような快感😍 ムズムズするようなイケそうな気配😍 よし、今度こそ・・・そう想ったのですがまた緩んできちゃいました🤣💦

再度手✊とお口👄で勃たせてくれて騎乗位ってくれるのですが、結局イケませんでした😭😭😭

サ「カレンちゃん、ありがとう❤️ Bッドイキたい🥰」
カ「うん、Bッドイコ🥰」

流して貰ってお風呂へ。その間、カレンちゃんは2度目のお片付け、お手数おかけします😅
お風呂から上がり、カラダを拭いて貰って

カ「何か飲む❓」
サ「そうだね・・コーラにしようかな😊」
カ「ハイ😊」

インターホンで頼んでくれます。間もなく届き、廊下から持ってきてくれます。
缶を開けてお口に含み飲ませてくれます👄👄❤️

サ「美味しい😋」
カ「あっ、さっきしなかったね❓」
サ「アレ(精力ドリンク)臭かったから😅」
カ「だから黙ってたの❓」
サ「うん」
カ「全然構わないのに☺️」

かなり強い薬草臭的な臭いがして『構わない』レベルではなかったのです。やっちゃった😆と焦りましたから。それを構わないって、やっぱりめっちゃ気遣いの娘💕

カ「もっと飲む❓」
サ「うん❤️」

2度・3度と口移し👄👄 そのままキス💋👅👅・・熱い気持ちが込み上げてきます😍❤️

サ「カレンちゃん、ベンチスタートの子😍」
カ「そうだ❗️待ってて」

着衣の間、後ろを向きますが・・・待ちきれず振り向くと、丁度羽織ってボタンを留めようとしているところでした。僕は堪えきれず、抱きついちゃいました。

カ「まだダメ🙅‍♀️」
サ「イイじゃん😍」
カ「ダメ❗️ちゃんとボタンしてからだよ🥰」
サ「どうせ外すんだから😍」

駄々っ子の幼稚園児です🤣

カ「ダメ‼️ちゃんとしてから外して🥰」
サ「・・はい😆」

ボタンを留め終えてお預け解除😍
ベンチスタートのコスを身に纏ったカレンちゃんを抱きしめます。ベンチスタートではありますが、このコス、実力はメジャーリーガー級😍😍😍 なのでカレンちゃん、一段とセクシー😍 ノーパンのオチリはチラ見えでめっちゃエッチ😍😍

コス着のカレンちゃんを抱きしめてキス💋👅👅 お胸にタッチし、オチリを弄ります。何故着衣ってマッパより興奮したりするんですかね❓
ボタンを外し、前をはだけた状態で

カ「横になろう🥰」
サ「うん❤️」

僕が下でカレンちゃんが上。もう一度キス💋👅👅・・・からの乳首舐め👅 左・右とネットリ舐められ👅 時々甘噛みされます。カリッと歯が当たるたびに快感が乳首から下半身に伝播し、チン◯がピクンピクンと反応します😍
1回目からかなりの時間が経ち、また時間に余裕もあってか、いつもよりグィ〜ンと好反応❗️更におFェラ👄 ゆっくりジュッポリジュッポリ👄 ギリギリまで昂めてくれます。

そして阿吽のアイコンタクト
👀着ける❓
👀うん、着けて❗️

チン◯からお口は外さず、枕元からGを取り手早く装着して騎乗位で◯◯プリ😍🤩❤️ もう、コスは脱げていました。
そしてグイグイグイっと腰を振ってくれます❗️Mットの時と同じようで少し違いました。ローションが付いていませんからより◯ールド感が強いのです😍❤️❗️

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 ・・・
彼女も感じてくれています❣️

僕も❗️僕だって‼️今度こそ‼️‼️
◯から確かな射精感😳😍🤩
イケそう❗️

あぁ・・あぁ・・イキそう・・イキそう‼️

あん💦 あん💦 あん💦 サトちゃん一緒に・・一緒に・・・イコ・・イクッ🤣💥❗️
騎乗位の腰がピクンと跳ねました❣️

ほぼ同時に僕も イクッ🤣‼️
💥💥・・💥💥💥・・・💥💥・・💥・💦・・💦・💦・・💧・・・💧

2回戦、しっかりフィニッシュできました‼️

何かを成し遂げたような満足感に包まれていました。上で優しく微笑むカレンちゃん🥰

サ「2回目イケた❗️」
カ「うん💗」
サ「嬉しい🥰 カレンちゃんと2回目イケタのが凄く嬉しい🥰❤️❤️」
カ「あのね・・G変えたんだよ🥰」
サ「そうなんだ❗️ありがとう🥰」

サ「凄く、何だろ・・・達成感があるよ🥰」
カ「それは私も❗️」
サ「ミッション成功みたいな❓」
カ「そう❗️絶対1回しか出来ないからって人もいるけど、サトちゃんはそうじゃないんだから☺️」
サ「自信になった❤️諦めなくてよかった🥰」
カ「諦めちゃダメ🙅‍♀️諦めたらそこで終わっちゃうから」

2回戦はフィニッシュ出来なくとも十分な満足感はいつもありました。でも、イケると気分はこんなにも爽なのか❗️こんな満ち足りた気持ちになるのか❗️そう思っていました。

サ「カレンちゃん、少し抱いてて🥰」
カ「うん イイよ🥰」

騎乗位からカラダを倒し、◯つに◯がったまま抱いていてくれました。

カ「今日サトちゃん4つ使ったよ🥰 それに6回🤗❗️」
サ「7回だよ。最初Bッドで、最初のMットで3回、2回目のMットで2回、そして今🥰」
カ「そっか、2回目のMット1回って思っちゃってた」
サ「いっぱい出来て嬉しい、2回イケたし🥰」
カ「私もだよ🥰」

少しずつ気持ちの緩みと共に萎え、Gを置いて◯けちゃいました🤣

サ「あっゴメン、◯けちゃった🤣」
カ「大丈夫☺️」

大事ありませんでした。キチンと処理してBッドに並んで座ってお喋り。

サ「Mットと違ってローション着いてないから、よりホールド感があって・・😍」
カ「それにMットは自由に動けないからね・・そうだ、今度は先にMットで1回して、後からBッドしようよ🥰」
サ「うん❤️」

カ「それとさ・・・🥰😍」
サ「なるほど😍・・・イイかも😍」

サトナカの琴線を擽るナイスな提案でした。流石カレンちゃん、サトナカを解ってらっしゃる❗️
何かって❓多分、近日公開出来ると思いますよ🤭
その他も色々お喋りしました。

カ「サトちゃんの高校時代ってどんなだったの❓」

当時の僕は、頭の中はエッチな妄想だらけ、でもめっちゃ緊張しいで、女の娘とのお喋りは超苦手だったこと。だけど高3の時にちょっとだけモテたことがあったこと。めっちゃ恥ずかしいシチュエーションだったけどイイ思い出なこと。

カ「その娘可愛かった❓」
サ「可愛いかったよ♡」
カ「その後は❓」
サ「何もなし。当時は劣等感の塊で臆病者だったからね😆」
カ「サトちゃんらしいかも🥰」
サ「携帯とかないし、家電だし、お父さん出たらどうしよう・・・とか」
カ「そうか❗️」

とか・・・気分が良くてちょっとお喋りしちゃいました😅

サ「横になりたいな」
カ「モチロンです」

横向きハグ🫂でキス💋👅👅・・・ ホンワカ・優しいキス💋👅👅が続きました。お互いの温もりを感じながら最高の癒しタイムでした。

あれっ❓
カレンちゃん・・・うつらうつらしてます❓❓
キス💋したまま、舌を絡めたまま👅👅その舌の動きが止まってます。
時々思い出したようにレロリと動きますが、それは続かずストップモーション👅👅
自分の腕の中でカレンちゃんが微睡んでいる♡それはとても安らぐもので、幸せタイムでした❤️

・・・・・・・・・・・・・・

暫くそのままでいましたが、彼女を起こしたくなっちゃいました。僕からレロレロ👅って舌を絡めてみました、カレンちゃんからもレロレロ👅って🩷
そのままずっとキス💋👅👅してました。

夢のような3枠・贅沢な時間にも限りがあります。

サ「終わっちゃうね☺️」
カ「終わっちゃう🥲」

サ「カレンちゃん、さっきウトウトしてたでしょ❓」
カ「うん、ちょっとウトウトしちゃった🤣 ゴメンね🥹」
サ「謝らなくてイイよ。寧ろ嬉しいんだ☺️ 寝てイイよ、一緒に寝よって言ってもカレンちゃんは絶対しない娘じゃない⁉️」
カ「☺️☺️☺️」
サ「そのカレンちゃんが、うとうとしてたんだよ。リラックスして素に戻ってたってことでしょ❓嬉しかったし幸せだったよ🥰」
カ「ありがとう🥹」

カ「流しますか❓」
サ「うん」

洗い場に移って凹椅子に座り、カレンちゃんにモコモコ泡で洗体して貰います。

サ「さっきさ、洗わなくてイイよって言いかけたのね。けど止めたんだ。コレ、めっちゃ気持ちイイからね🥰」
カ「そう❓よかった🥰」

流して貰ってお風呂に浸かります。サクッと上がりカラダを拭いていると

カ「今日いっぱいお風呂入ったからボディクリーム塗ってね。肌がカサカサしちゃうから。クリームあるから塗ってあげてもいいけど臭いついちゃうから・・・」

やっぱり気遣いの娘❤️


サ「分かった。帰って塗るよ。ニベアMEN😊」
カ「MENがあるの❓ベトつかない❓」
サ「ある、男性用。すぐ乾いてサラッとして気持ちイイよ」

そんなお話ししながらカレンちゃんも片付け終えて一緒に身支度。彼女はベンチスタートのコス姿🥰

サ「やっぱり似合うね🥰 その姿見せられたら帰れなくなるよ🤣」
カ「帰るのやめる🥰❓」
サ「直ぐそう言うこと言うよね❗️良くないよ、人の気持ち知ってて🤣」
カ「だって本気だもん🥰」
サ「なら帰らない🤣」

ウフフフ😊
アハハハ😊

インターホンが鳴りました。

サ「楽しかった。ありがとう、また来るね❤️」
カ「ホントにありがとう🩷」

廊下に出て階段の前でキス💋 階段を降りて残り数段、ここで、も一度ハグしてキス💋

カ「今日はホントにありがとう🥰」
サ「幸せだった♡ありがとう🥰」

上がり部屋に通して貰い、冷たいお茶を頂き、日暮里まで送って頂きました。
今回の総評
久しぶり2回目の3枠・360分でした。前回よりもお互いのことが分かり合えているので、よりリラックス、より仲良く、より濃く過ごせました。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
カレンちゃんに逢えることです。
このお店の改善してほしいところ
僕だけかな?時計の進みが早いと思うんですよ❗️もう少し、時間をゆっくり進めてください^_^
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