口コミ(体験談)|LUXE(リュクス)

口コミ体験談
| 店名 | LUXE(リュクス) |
|---|---|
| 業種 | 高級ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年04月26日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 62000円(室料込)
入浴料27,500+サービス料40,000-5,500(メルマガ割引) - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- ネット(仮)予約後にお店からの電話で時間調整して本予約完。
当日1時間前確認の電話後、お店に15分前めどに到着。
受付で入浴料の支払いをしますが、
「当店は、完全着用でのサービスですので、ご理解を」と念押しをされてから待合室で待機。 - お相手の女性
- 80年代に一世を風靡した某青春マンガのヒロインのイメージに重なるキレかわガール
- 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 待合室から出て、くるりと向きを変えると階段のところに今回の姫が降りていました。
足元から、視線をあげていくと、整ったお顔立ちのキレかわガールが柔らかに微笑んでいます。
手を取ってもらいつつ階段を上がってお部屋にイン。
ベッドに腰かけて上着を預かってもらったりしつつちょっぴり雑談。
その間の所作がひとつひとつがとても丁寧で、高級店ってこうなのねと感心。
服のヌギヌギをアシストしてもらい、タオルを巻いてもらって準備万端。
姫が隣に腰かけてくれて、背中を向けてくれるので、ドレスのジッパーをそっと下げる。
ちょっぴり汗ばんだ感じの背中がしっとりとして心地よい。
「ブラのホックも外して…」
Fカップの美しいバストがポロリ…
すっと立ち上がると、Vゾーンが眼前に。
これ見よがしに突き出すわけでなく、絶妙な距離をとってくれることがかえってテンションをあげる…
下着のサイドの紐に指をかけてゆっくりと下におろすと、最後は膝を軽く曲げて色っぽく脱衣。
そこから体を預けるようにしてベッドにゆっくりと倒されると、姫が色っぽく迫ってきます。
B地区をソフトに刺激したあと、舌でいやらしくツンツン。
「チクビ、すごく固くなってるよ」
とSっぽくささやかれ、下半身方面も充血開始(笑)
愚息のB面を舌で優しく刺激。これはちょっと異次元の感覚。
ガ○ン汁がとめどなくでてきて、ちょーハズイ
「とまらないの?」
ふたたびいたずらっぽく笑いながら攻めてくる姫。
そのまま、くるりと姿勢を変えて、6○の態勢になってくれ、キレイな○秘があらわに。
じっくり舌で味あわせていただきました
姫のほうも舌での攻撃から、口に含んでの生フェ○へと激しさがアップしていき、愚息もパンパンになりピンチ状態。
「このままだとやばいっす」
とつたえると
「じゃあ」
とひとこというが早いか、再びすっと向きを変えたかと思うと、愚息の○に腰を沈める姫。
「ああ」
思わず声がでてしまう気持ちよさ
ここで受付のヒトこまがフィードバック
「当店は、完全着用…着用…着用…」
イヤ、でも、こっちがお願いしたわけじゃないし、いいんじゃないかな…
しかしこの気持ちよさでは秒殺ならぬ瞬殺。
「まって、このまましばらくじっといさせて(笑)」
「なに言ってるの、ふふっ」
搾り取られるような上下動にたまらず昇天
余韻を楽しませてくれるように、しばらくぎゅっとハグしてくれる姫。
おでこに手を当てて、天井をボーっと見ていると、姫がゆっくりと起き上がって○○がほどける
「いっぱいでたね
」
「ん?」
いつのまにかちゃんと着用されていました
「着けたの気が付かなかった」と伝えると
「うふふ」
とほほ笑む姫。プロってスゴイ(笑)
ドリンクをお願いして、しばらくのんびりお寛ぎタイム。
かなりまったりしたあとで、シャワーを浴びて、湯船につかってからの再びベッド。
うつ伏せに寝転がると、オイルを使ったマッサージをしてくれる姫。
心地よさで、うとうと。
仰向けになると、ちょっぴり元気になる愚息。
「どうする?」
きれいなカラダを楽しませていただきたく、最後はちょっと責めさせてとお願い。
形の良いバストからきれいなあそこまで、さわさわ、舐め舐めを堪能させていただく。
キレイな密ツボにそっと指を入れてその上の突起を舌で転がすと、漏れ聞こえる甘い吐息。
ほどなくククッと肢体が緊張してひときわ大きな吐息。
整ったお顔が上気してめちゃくちゃセクシー
こんな美人さんに、いいことしてもらっちゃって、いいこともしちゃって、とっても満足。
最後、いっしょに湯船につかってゆっくり。
10分前のコールがはいって、そろそろお別れの支度…
のはずが、「まぁだ…」とギリギリまでホスピタリティ溢れるサービスで余韻を演出してくれる姫。
名残り惜しすぎで、後ろ髪をひかれつついっしょに階段を降りると、廊下に響く女性のアノ声。
どこの部屋?
と思わず二人で目をあわせて苦笑いしつつ、最後のハグしてもらって、お別れ - 今回の総評
- ☆5つ
- 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 丁寧な対応
ソープ街のはじっこの立地で、徒歩でアクセスしやすい(笑) - このお店の改善してほしいところ
- とくになし





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