口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年04月21日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 45000円(室料込)
120分コース・本指名 45,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 新年度を迎えました。
青空の下の満開の薄ピンクの桜、ライトアップされた夜桜、どちらも大好きです。残念ながらもう間もなく散ってしまいますね(※コレがアップされる頃はすっかり葉桜かと思います)。子供の頃も桜は好きで、綺麗だなぁ🌸と思っていました。ですが、歳を重ねると、若い頃以上に花とか景色とか夕焼けとかそういったものがより沁みてきます。
今回も姫予約をお願いしました。平日のラス枠です。その日のラストを一緒に過ごし、彼女もこのあと帰るだけ、そう思えると気持ちが軽く、同じ120分なのに違う心持ちになれるのです♪
昼過ぎまでしっかり仕事をして早退。今日はラス枠なので、14時から営業している送迎場所近くの日暮里の銭湯に行きます。
出来得る限り清潔にして、それが僕のスタンスでマナーだと思っています。
途中、お店へ連絡を入れると案内が押していて20分程ズレるとのこと。それに伴いお迎えも予定より30分後でも構わないというのでそれでお願いし、銭湯の後は日暮里駅前のMット・・じゃない😅 Mックで時間調整しました。
そろそろお迎えタイムかな・・そう思うとドキドキ💓してきました😆 Mット・・・じゃない、もうイイ❓すみません🙇🏻♂️ ウケると重ねたくなんですよ😊 ウケてない❓スベってる❓それは失礼致しました😆
話を戻します。Mックを出てお迎えの場所へ行きます。
5分前にはお迎えの車が来ていました。他に客はおらず僕1人、車で10数分・・贅沢なひと時です。
あっ『夕月』のサインが見えてきた❗️もう直ぐだ💓
お店に着くと顔馴染みのスタッフさん方に迎えられます。ホッとする様な、少し気恥ずかしい様な・・・
待合室へ通され、お支払い。定刻枠とは少しズレていますから他の客はいません。
お手洗いを借りてマウスウォッシュを済ませ、待合室に戻ると間もなく呼ばれました😍❗️ - お相手の女性
- 今月のコスは新学期ということで学生服、JKスタイル。ホントにこのまま学校へ行けそうなスタイル。エッチくないところが逆にエッチいかも🥰
何を着ても抜群に似合う素敵なカレンちゃん💗 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 階段で笑顔のお出迎え😊
このまま学校にイケそうなJKスタイル🥰 いつもとガラッと雰囲気が違って全くエッチくなく『現役』が通用しそうなほど可愛いです💕 ホント、何を着ても似合いますね🥰
今日は2階でした。
お部屋に入って、お土産(約束のもの)と差入れを渡します。
カ「ありがとう😆 コレェ(お土産)美味しいだよ🤣」
サ「お手軽だからね」
カ「そうなの❗️ホントにありがとう😊」
サ「それとコレ、クレープ。日暮里のFァミマで」
カ「こんなの売ってるんだね❗️」
サ「コンビニスイーツ侮れないよね⁉️」
カ「そう❗️質が高いよね」
サ「今日、時間押してるから何も食べてないんでしょ⁉️ 一緒に食べよ😊 先に食べない❓」
カ「コッチ(股間をスリスリして)が先だよ🥰」
サ「そっか😍🤩」
サ「JKスタイル可愛いね😍」
カ「ホント⁉️現役でイケる😜」
サ「十分イケるよ❗️全然エッチくないよね」
カ「エッチくないでしょ」
サ「雰囲気変わってイイね」
カ「嬉しい。そんなこともあってコスも変えてるからね💕」
Bッドで隣に座るカレンちゃんとハグ🫂
サ「こうしたかった❤️」
カ「私もだよ🩷」
軽くキス💋
ハグに戻ります。暫くそのままでいました。
そのままでいましたが、2人の手はそのままではありませんでした。僕の手はカレンちゃんの胸に、胸からスカートの中に、彼女の手は僕の股間をスリスリ👋していました。
僕の手はカレンちゃんのシャツのボタンに伸びました。一つ一つゆっくり外します。
サ「ファスナーじゃなくて、ボタンを外す手間もイイんだよね🥰」
カ「ですよね❗️でもこの服ボタン多んですよね😆」
とか言いつつ、一番下のボタンも外し終えました。そして袖口は、その外し方を教えて貰いつつ・・
清楚なJKスタイルのカレンちゃんが、セクシーカレンちゃんに脱皮していきます。JKスタイルがエッチくなかっただけに、よりテンションが上がったかもしれません😍💗
並行して僕も脱がされ、パンイチテントをスリスリされて
カ「もう 濡れてるよ🤭」
悪戯っ娘のようなその表情は、まだスイッチONになりきっておらず、可愛いが優ってました🥰
サ「そりゃそうだけど・・僕だけなの❓」
小声で
カ「湿ってるかも・・🥹」
この一言で、先に僕のスイッチがON😍❗️ 残りを脱ぎ捨てマッパになり、下着姿カレンちゃんもマッパにします。彼女のチャームポイントのオチリに顔をスリスリしながら(これ、文字にするとめっちゃ変態🤣💦)おパンティを下げ、露わになったア*ルに舌を伸ばしました👅😍 文字にしなくとも変態か🤣
キスはしましたが、乳首もクリも舐めず、オマ◯コも舐めず、今日のファースト舐め舐め👅は何とア*ル😍❗️カレンちゃんも小さく声を出して喜んでくれています。暫しア*ルを舐め、オマ◯コへ舌を伸ばすともうトロトロ😍❗️
カレンちゃんを仰向けにしてオマタに顔を埋めます。ア*ル舐めでアイドリング十分❗️クリを舐め舐め👅 すると、彼女もじわじわと昂まってきているのが分かります。
吐息が漏れ、徐々に小さな喘ぎ声となり
アン アン キモチイイ・・・・イキそう・・😍🤣
そのまま舌を震わせるように舐め舐め👅すると
イクッ🤣‼️
とピクンと大きく腰が跳ねイッちゃいました。一旦舌を止めます。カレンちゃんが少し落ち着いたらタイミングでも一度クリを舐め舐め👅・・・
すると再び喘ぎ声から嬌声へ😍🤩
またイキそう😆・・・イッちゃう・・イクッ🤣‼️
今度はピクンピクンと2度腰が跳ねました。
カレンちゃん、最近とても敏感になっている感じがします。あまり攻め過ぎず、彼女が落ち着くのを隣で待っていました。
少し落ち着いたところで軽くキス💋
サ「このまま◯ちゃう❓」
カ「ダメ❗️Mットするの‼️」
僕が脱線しかけたら戻してね😆 と予めお願いしていました。
サ「だよね、Mットだよね🥰」
前回、イク前のMットの良さを体感して、今回もまたギンギンの状態でヌルヌルしたい😍 と事前にお願いしていたのです。
カ「Mットしよ🥰」
サ「しよ」
カ「準備するね」
と先に洗い場に行って洗体用のボディソープを泡立てるなどの準備をしつつ、時々コチラを見てニコニコしています😊😊
僕は呼ばれていませんが、我慢出来ず洗い場までイキ凹椅子に座っちゃいました。
カ「寂しくなっちゃったの🥰🤭❓」
サ「うん、まぁ😆」
か「Bッドにちょこんと座っている姿が少し寂しそうで可愛かったよ🥰」
そんなん言われて更に我慢が出来なくなり、ボディソープを泡立てているカレンちゃんの背中に張り付いちゃいました😆 子泣き爺じゃありませんからね😆
カ「くっ付いちゃうの🤭🥰⁉️」
サ「くっ付いててイイよって言われたから・・😆」
カ「イイよ🥰」
サ「こうするのもかなり恥ずかしいんだよ😆😆😆」
カ「だよね🤭」
大体ボディソープの準備もできたみたい。なので、凹椅子に戻りました。
カ「戻ったの❓泡々🫧出来たから🤭😊❓」
サ「まぁ・・そうだね😆」
カ「サトちゃん 可愛いね🥰」
サ「そう😅❓」
このとき、チン◯はギィ〜ン💢ってなってました。そこに目がイクと、お互いにちょっと照れていました。
カ「ここで、こうなってること ないから・・🥹🫣😍」
サ「なんか・・照れるな😆」
作った泡々を僕の左腕と自分のお胸に着けて、その腕を抱き抱えるように洗ってくれます。密着度高くて昂りながら癒されます😍🥰 目が合うとチュッとキス💋 左腕の次は右腕😍 そのまま密着ハグ🫂 僕からも遠慮なく抱きつきます。コレ・・気持ちイイな❤️
ハグが解かれるとチン◯😍🤪
サ「キモチイイ🤤」
カ「ウフフ🥰」
そして凹みへ手を差し込みア*ルをスリスリ👋 ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・
サ「キモチイイ🤤」
カ「ウフフ 可愛い💕」
今日、いっぱい可愛いって言われる😅 いい歳のオジサンが可愛いハズなどないのだけれど、悪い気はしません🥰
シャワーで流して貰い・・エッチな目でチラッと僕を見て、顔を沈めて咥え👄られちゃいました🤤😍 ちょっとだけ期待してたけど、やっぱり嬉しいサプライズ❣️❣️❣️ かなり丁寧に舐めて👄👅貰いました。お口を離して
カ「お風呂どうぞ☺️」
サ「ハイ」
カ「Bッドで◯るでしょ⁉️」
サ「うん・・・でも、Mットでも◯たい❗️ダメ❓」
カ「いいよ😅」
Mットの準備を始めるカレンちゃん。
まだまだこの時期のMットはカラダが冷えます。なのでかなり熱々のシャワーをMットに流し温めるんです。そしてMットの下にノズルを入れてMットと共に洗い場全体を温めてくれます。
そして、ローションを絞り出し グルグル🌀グルグル🌀と準備してます。このローション特有のグルグル🌀って音、エッチですよね😍
お風呂も少し熱めだったので、お風呂から上がって縁に腰掛けていました。
カ「その辺、お湯熱いから気をつけてね❗️」
サ「分かった❗️」
実はこの時、洗い場の床面を流れてる熱々のお湯に足先がちょい触れして アチッ😆 て、なってました(100%僕の不注意でカレンちゃんに非はありません)。なので、上記の熱々のお湯って表現になってます。お湯の流れていないところに足を置けば何てことありません。
Mットの向こう側で準備していたカレンちゃんがコチラ側に来て、Mットを傾けてMット面のお湯を流します。コチラに来たのは僕に熱いお湯が掛からないようにでした。お手数掛けました😆
Mットを戻すと、グルグルしたローションを撒いて準備終盤。この時、僕の側でローションを撒いていたカレンちゃんが振り返り、パクッと咥えて👄くれました🤤😍❣️❣️
さっきの椅子はちょっと期待してましたが、今度はそんなこと全く思ってなかったので、びっくりしつつ、嬉しく、子持ちよく、ウヒョォ〜😍😍🤤🤤 って感じ。この時もめっちゃ丁寧でアヘアヘです🤪🤤😍🤩
お口が離れ目が合い
サ「椅子はちょっと期待してたのね🥹 でも今は全く思ってなかったから、めっちゃ嬉しかった😍❤️」
カ「ウフフ🥰 ヨカッタ💗 じゃMットへどうぞ🥰 コチラが頭ね、ゆっくりね🥰」
サ「はぁい❤️」
Mットにうつ伏せると熱めのローションが掛けられます。
いつも思うのですが、ローションてかなり熱めのお湯で溶くんですよね。混ぜている手はかなり熱いハズ。そして、冬場はいくら暖房を高めても濡れたカラダはかなり冷えるし、Mットの準備って大変ですよね・・・ちゃんと愉しまないと失礼ですね。
うつ伏せた僕の背にカレンちゃんが重なってくれます。コレだけでもう気持ちイイ😍 そして上下にヌルヌル🤤😍 ヌルヌル🤤😍 お口も使って吸い舐めも合わせて👄 背中じゅうを舐められている感じにゾクゾクします😍🤩 何度も何度もヌルヌル&吸い舐めはめちゃくちゃ気持ち良く、Mットと自分のお腹に挟まれたチン◯もギンギンです😆
僕がア*ル舐めが大好きなことを知ってるカレンちゃん、ここで早くも足先側から両足を僕のカラダの下に差し込み、オシリを抱えられてア*ルをレロレロ👅です🤤😍🤩 特に*をグイグイ攻められます👅👅👅
あぁん🤣 そこ❣️ 気持ちイイ〜🤪 そこぉ〜🤤🤪😍・・・と声が出ちゃいました🤣
時々チン◯もニギニギされ、キモチイイやらハズカシイやら堪りません🤣🤣🤣
ア*ルをたっぷり舐められて、今度は松葉崩しの体勢で片足ずつ抱き抱えられオッパイでヌルヌルされ、オマタを擦り合わせてネチョネチョします。コレ体勢もめちゃくちゃいやらしくて、気持ち良くてたまらんです。お次は太腿に跨り足裏をオッパイに擦り付け、足裏・足指をナメナメ👅 いつもながら、カレンちゃんのホスピタリティに感激です😍😍😍
両足の松葉崩しと足裏舐めが終わると、も一度背中ヌルヌル😍 そろそろ仰向けか❓と思いきや、再度足先からカラダを入れられオシリを抱えられます。今度は指でア*ルをスリスリされ舌とは違った感触にゾクゾクします🤣
ア*ルもいっぱい攻められちゃいました。
カ「ハイ、じゃあ右手出して🥰」
カラダの下から出した右手を引かれてクルンと仰向けになります。目の前に笑顔のカレンちゃん❤️
Mットのうつ伏せはゾクゾクするほど気持ちイイのですが、唯一欠点は女の娘のお顔が見られないこと。仰向けになった瞬間、キス💋👅👅してくれるカレンちゃんに抱きついちゃいました❤️ ホントは女の娘に全てお任せがマナーだと知っていますが、カレンちゃんはワガママを笑顔で受け入れてくれます。
いっぱいいっぱいキス💋👅👅 したあとは、ヌルヌルしながら乳首舐め👅 時々戻って来てキス💋👅👅 そんな風にヌルヌル上下しながらオマタに移ってチン◯パックリ👄 ヌルヌルローション塗れのおFェラ👄 ゆっくりゆっくりジュッポリしてくれます😍❤️
一旦戻って来てくれてキス💋👅👅 もう一度下がっておFェラ👄・・若い時ならこのMットでソープ流の前に2回はイッてます。その位密着度高く、ホスピタリティに溢れたMット😍😍😍
チン◯からお口が外れました。足先まで移動して逆向きになり、魅力的な大きくてまぁるいオチリがゆっくり近づいて来ます😍🤩❗️
69が完成する前にお口で迎えにイキ、カレンちゃんのオマタに吸いついちゃいました😍🤩❗️彼女のお口もチン◯をジュッポリです😍🤩❗️
先ずは目の前の無防備なア*ルです😍 カレンちゃんのア*ルへ舌を這わせて、ベロンベロン👅 *へ舌先をグリグリ👅 チン◯からお口は離れませんが、声が漏れ、動きが止まりつつあります。そしてオマ◯コ😍 上下左右に舌を動かし👅 舌先を挿入して出し入れ👅 お口は止まっています。声もはっきり "キモチイイ" と聞こえます😍❗️
ここまできたらクリ😍 舌を伸ばすと舌先が丁度カレンちゃんのポイントに届くんです。そこを前後左右に舌を動かすと
あぁん💦 キモチイイ💦 あぁん💦 ・・・
ダメ🤣 イッちゃいそう💦 イクッ🤣‼️
ローション塗れのオマタを踊らせ、イッちゃったようです😍❤️
ゆっくりオマタが オチリが遠のいてイキます。カラダの向きを変えて戻って来て、ヌルヌルの口周りをタオルで拭ってくれてキス💋👅👅・・・
サ「気持ち良かった❓」
カ「また イッちゃった🤣🥰」
サ「なら良かった🥰」
この時、チン◯を見るとしっかりG着されていました😳❗️ いつの間に⁉️
よく『知らぬ間に着けられていた』などと言いますが、なかなかそんなことはなく、大体いつ着けられたか分かるものです。
今回はホントに分からなかった❗️カレンちゃんのオマタをナメナメするのに夢中になっている間だったと思います。
サ「着いてる😳❗️」
カ「エヘヘヘ🥰」
エッチな目で僕を見て・・・ゆっくり・・跨ってきます・・・ニュプリ😍🤩
カラダを倒してくるカレンちゃん❤️
カ「◯っちゃった😍」
サ「キモチイイ😍」
ヌルヌルのローションが潤滑油になって、ほんの少しだけ刺激が緩和されて射精感は直ぐにやってきません😍😍😍❗️
完全にカラダを倒してキス💋👅👅 しながら腰を振られます😍🤩🤪 大好きな娘に上からキスされて腰を振られてるんです❗️秒でチン◯がムズムズしてきます🤤🤪
サ「カレンちゃん、ダメ❗️ダメ🙅🏻♂️‼️」
カ「ダメ⁉️」
サ「ダメ、ヤバイ😆」
カ「まだダメ🙅♀️❗️」
腰を止めて優しくキスは続けてくれるんです💋👅👅・・・
少し落ち着いて来ました。落ち着いたらじっとしていられないのが漢というもの😎 Mットの上でカレンちゃんを抱きしめて下から腰を突き上げます↖️↘️ ↖️↘️ ・・・
呼応するようにカレンちゃんも腰を振ってきます↘️↖️ ↘️↖️ ・・・
アン💦 アン💦 アン💦 アン💦 ・・・
あっ❗️ヤバイ‼️
サ「ストップ🤣🫷」
2人同時に腰を止めます。
サ「ゴメン😆 途中で😆・・・」
カ「ううん🥰」
今度はカレンちゃんがカラダを起こします。下から見上げるスレンダーボディ😍 キレカワフェイスは薄ら上気し❤️ エッチな目😍😍
そんな姿見たら・・やっぱり腰を突き上げちゃいます↖️↘️ ↖️↘️・・・するとカレンちゃんも↘️↖️ ↘️↖️ ・・・
サ「腰動かしちゃダメだよぉ😆」
カ「だって・・動いちゃうよ😆」
そんな遣り取りを2度3度・・・ハイテンションのまま、なんとか堪えきりました。
はい、イッていません。ホントはここでイッて、Bッドでもイキたいんです。でも、多分そうはイカないんです。なら、ここを我慢してBッドでもハイテンションのまましっかり果てたい😍❗️それが希望でした。
なので、カレンちゃんカラダを離し、騎乗位を解いてGを外してくれます。
サ「イカずにG外す人いないよね😅」
カ「いないかも🥹🥰」
サ「でも、やっぱりイク前のMットってイイね😍」
カ「分かる❗️熱量高いよね🥰」
サ「そう❤️」
カ「流してイクね🥰」
サ「お願いします☺️」
仰向けの状態で胸から太腿にかけてバスタオルを掛けて流してイッてくれるのですが、中央部分がモッコリテントです😅
サ「なんか・・・恥ずかしいな😆😅」
カ「えっ❓何が⁉️」
サ「そこ・・テント😆」
カ「あぁ〜・・確かに🫣🤭」
とか言いながら流してくれます。Mットを後からやると、ここで『あぁ終わりだなぁ〜🥲』なんて思うのですが、先にやりイッてもいないので、まだまだやる気マンマン😤 ハイテンションのままです😍🤩
上面を丁寧に流してもらって
カ「カラダを起こしてください☺️」
サ「ハイ🥰」
背中側を流して貰っている間に、カレンちゃんのオチリにタッチ👋
カ「えぇ〜⁉️」
サ「だって、ずっとくっついていてイイって約束だもん😆」
カ「イイけど、またローション着いちゃうよ🥹」
サ「構わないよ😆」
と言いつつ、やっぱり邪魔だよな・・と思い手を離しました。するとカレンちゃん、離したその手を持ってペタンと自分のオチリに当てるんです😍❗️
触っててイイよ🥰と・・・
きっと、こういうところなんですよね、僕が撃ち抜かれているのは💗
背中側も流し終えて
カ「ハイ、お風呂どうぞ❗️ 滑らないように、ゆっくり気を付けてね☺️」
サ「了解👌」
お風呂に入ると絞ったタオルを渡してくれます。
カ「あまり冷たくないけど、ゴメンね☺️」
サ「全然構わないよ😉」
タオルで顔を拭うと気持ちイイです。女性はお化粧してて、これが出来ないから不自由ですね。
カレンちゃんがMットを片付け、自身のローションを落としたタイミングで僕もお風呂から上がります。
タオルで拭いてくれて、Bッドへ並んで腰掛けます。
カ「何か飲む❓コーラ❓」
サ「うん、そうだね」
インターホンで
カ「コーラとお茶をお願いします」
サ「そうか、2階は届けてくれるんだね」
カ「そうなの☺️」
とお喋りしているとドアの向こうで少し音がしたような
カ「届いた、早い」
飲み物を取りに行ってくれてコーラとお茶の缶を持って戻ってきます。ここからはいつもの・・🥰
何も言わずとも、コーラを開けて一口お口に含みゆっくり飲ませてくれます😍
サ「オイチィ😋❤️」
カ「美味しい❓」
サ「うん❤️」
もう一口 口移し👄👄
幸せだ❤️‼️
カレンちゃんもお茶を一口。この時よからぬことを企んじゃいました😆 僕の表情の変化に気が付いたのでしょう
カ「お茶も飲む❓」
サ「ううん」
非常に勿体ないのですが、一旦お断り。
で、
サ「そのままお茶を飲んでて」
カ「うん・・どうするの❓」
僕はゆっくり赤ん坊の様にカレンちゃんの乳首をお口に含みました👄
カ「あぁん、飲めないよ🥹」
サ「大丈夫、大人しくしてるから」
全然大人しくしてる部類じゃないと思いますが、お口に含んでいるだけで舌は動かしません。乳首が敏感なカレンちゃん、レロレロ👅したらお茶飲めませんし、僕はきっと冷たいお茶を被ります。
カ「もう・・こんな人初めてだよ🥹」
サ「僕も初めて・・かなり恥ずかしい😆」
お茶をを飲みつつ、ちゃんと抱き抱えてくれています❤️
カ「ね❓」
サ「なぁに❓」
カ「赤ちゃん出来たらさ」
ドキッとしました💓
カ「オッパイあげる時、アンッ😆💦 ってなるのかな❓」
そういうことか😅
サ「それはならないでしょ❗️多分違う感覚なんだよ。お母さんは」
カ「そっか・・だよね🥰」
元々かなり恥ずかしいのですが、この体勢を頭の中で俯瞰して、更に・・・
サ「なんか・・・恥ずかしくなってきた🤣」
カ「可愛い🤭🥰」
赤ん坊体勢から離れます。
そしてそのままBッドに横たわります。ここでもカレンちゃんが上で僕が下、今日はプロローグこそ僕が攻めましたが、後はお任せDAYとなりそうです。
いっぱいキス💋👅👅 して、乳首舐め👅😍 乳首は元々感じるのですが、僕の場合イク前はより気持ちイイのです🤤🤤🤤 それをカレンちゃんも知っていますから、かなり濃密に攻めてくれるのです。
そしてカラダを下げておFェラ🤤😍🤩
いきなり咥えることはせず、先ずは舌先で先端をチロチロです👅 イク前のチン◯にコレをやられると焦ったくて堪らんですよね⁉️ この焦ったさがこの後待っているメインディッシュのアペリティフ🥰 お楽しみはこれからだ😍❗️
チロチロも長めに焦らされて、いよいよパックリ👄ときました😍❗️
サ「さっきのローションFェラと全然感謝が違う🤤😍❗️」
するとカレンちゃん、エッチな目でチラリと僕を見て、まだまだこれからだよ😍 といっている様です。優しめのおFェラ👄が、ゆっくり👅👄 ねっとり👅👄 ジュッポリ👅👄 と続きます😍🤩
めちゃくちゃ気持ち良く、まだイッていないチン◯には、優しめのおFェラも十二分な刺激🤤😍🤩‼️
やばいよ‼️と声を出そうとしたその時
カ「◯たくなっちゃった😍❗️」
僕はこの時、❗️を❓と間違えていました。
サ「うん、◯たくなった😍❗️」
カ「・・今のは、私が◯たくなっちゃった❗️ってことだよ🥰」
サ「そっかそっか、でも僕もだよ😍」
カ「ウフフ 一緒だね💗」
とG着してくれます。
いつもは『どっちにする❓』って聞いてくれるカレンちゃん、今日は徐に跨ってきます。やっぱりお任せDAYだ😍 騎乗位で位置を合わせながら・・・ニュプリ😍🤩❗️ ゆっくり根元まで◯み◯まれていく感触🤤😍 ローションがないので、より直接的に『個室』を感じられます🤤🤤🤤
カ「痛くない❓」
サ「大丈夫🥰 気持ちイイよ🤤 カレンちゃんは❓」
カ「私も気持ちイイ💗」
カレンちゃん、カラダを倒してキス💋👅👅・・・カラダを起こして腰を振ってきます。少しずつ声が漏れ始めます。
アン💦 アン💦 アン💦 ・・・
前回に続いて、お部屋に入ってから昂まったままここまできました。これ以上我慢なんて出来っこありません。僕も下から存分に腰を突き上げました‼️
↖️↘️ ↖️↘️ ↖️↘️ ・・・
アン💦 アン💦 アン💦 ・・・
あぁ〜🤩 あぁ〜🤩 あぁ〜🤩 ・・・
イキそう・・イク・・イクッ🤣‼️
◯つに◯がったまま、カレンちゃんの腰がビクンビクンと跳ね⤴️⤴️ 同時にオレだって
💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦・・・💦・・・💧
カ「私だけ先にイッちゃった🥹🫣⁉️」
サ「ううん、一緒だよ。一緒にイケた🥰」
カ「嬉しい💗」
ここでキス💋👅👅・・・
まだムズムズする感じが残ってる😳 そのまま下から腰を振ると
💦💦・・💦・・💧・・💧
サ「また出た・・」
カ「うん🥹💗」
でもまだ・・・スッキリしてない🤣
サ「カレンちゃん・・まだ出そう🤣」
カ「イイよ❗️いっぱい出して😍❗️」
更に下から腰を突き上げます❗️↖️↘️ ↖️↘️ ↖️↘️・・
💥💦・・💥💦・💦・・💧・・💧
今度こそしっかり出し切りました。
カ「出たね🥰💕・・3連続😳・・・凄いね🥰」
サ「うん 出る時って分かるの❓」
カ「分かる❗️ 出る時って少し膨らむから分かるの🥰❗️」
騎乗位を解いてカラダを離すカレンちゃん。僕もカラダを起こし、Gを外します。カレンちゃんに渡すと
カ「オモイ🥰」
サ「重いって前も言われた😅」
カ「サトちゃん、いっぱい出るから重いよ🤭」
サ「なんか・・恥ずかしいな😅」
カ「そんなことないよ🥰❗️」
カ「今日さ、騎乗位しか◯てないね🥰🤭❗️」
めっちゃ嬉しそうな笑顔😊😊😊
この笑顔❗️春の日差しの様な、穏やかな海の様なこの笑顔が僕を惹きつけて離しません。
今日の差し入れはクレープでした。いちごとチョコ。お部屋に置いていたのでクリームが溶けかけていました。それでも、半分コして仲良く美味しく頂きました😋😋
カ「◯◯日楽しみだね💗」
サ「楽しみ🥰❤️」
次回の約束もしていました❤️🩷
今度はちょっとだけ特別感のある約束。
カ「流しましょう🥰」
サ「うん🥰」
洗い場に移って、この日2回目の洗体🥰 最初は気持ち昂ぶるプロローグ❤️ 今は安らいだ気持ちでカレンちゃんに身を預けます。優しくハグしつつ、キス💋も交えて洗い流して貰いました。
カ「お風呂どうぞ🥰」
サ「はい☺️」
お風呂に浸かりサッパリして、彼女も洗い終えるタイミングでお風呂を出ます。
拭いて貰って身支度します。今回は少し時間がズレていますので、他の客と重なることはありません。
カレンちゃんがインターホンで上がり告げて、時々『今、重なってるって🥰❗️」ってなった時のニッコリした笑顔に鷲掴みにされてます❤️ そして、次のインターホンが鳴る僅か数十秒がとても愛おしかったりします🥰
今日はそれがありません。お部屋も2階ですから直ぐにお別れです🥲
ですがカレンちゃん、お部屋を出る前にキス💋 お部屋を出て、階段を降りる前にチュッとキス💋 この優しさと心遣いなんだよな❤️
そして残り数段でも一度キス💋してお別れ。
カ「今日はありがとうね🥰」
サ「次、◯◯日にね❤️」
カ「うん、楽しみにしてるね🩷」
上がり部屋で一休みさせて頂きます。
帰りも日暮里まで送って頂きます。時間がズレているので帰りも僕1人。風が冷たく強くなっていました。
サ「風強いですね」
運「そうですね。これで桜も散っちゃいますね」
いつも送迎頂いているスタッフさん。クールで無口な方なのかと思っていました。
桜の話しがキッカケとなり、日暮里駅までいろいろとお喋りが弾みました❗️なんか、楽しかったな😊 - 今回の総評
- 危うく脱線しかけましたけど、今回もMットスタートできました。昂ぶる気持ちを保ったまま、Mットを持ち堪え、Bッドに傾れ込む流れでした。随所にカレンちゃんの心配りを感じて、更に愛おしさを感じました。
- 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- カレンちゃんに会えることです。
- このお店の改善してほしいところ
- 他にも、たくさん魅了的なキャストさんがいることです。
普通は『良いところ』ですが・・・サトナカ的には・・・だって、ダメでしょ🤣 流石にアニキでもイケないっすよ😅

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