口コミ(体験談)|Club Alver

口コミ体験談
| 店名 | Club Alver |
|---|---|
| 業種 | パブクラブ |
| エリア | 千歳 |
| 投稿日 | 2026年04月19日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 5700円(室料込)
1セット60分3,000円(3,500円のところ値引)+サービス料15%+TAX10%+キャストドリンク1,000円×2-端数50円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 4月某日・・・。
まさお課長は仕事で北海道千歳市に行きました。
北海道というと「すすきのに行けばいいじゃん」という声が多数聞かれます。
しかし、千歳市とすすきのはおよそ45kmあり、東京から大船くらいの距離です。
そのため、札幌及びその近隣で仕事がなければ、すすきのに気軽に行ける場所ではありません。
ここで、千歳市の風俗事情について説明をします。
千歳市内にはラブホテルが4軒ありますが、デリへルを呼ぶのはビジネスホテルが主流となっております。
その理由としては3つあります。
・ラブホテルは千歳駅から歩くのに厳しい距離にある。
・ほとんどのビジネスホテルにデリへルを呼ぶことができる。
・ビジネスホテルから新千歳空港への送迎サービスがある。
なかには臨空工業団地までへの送迎サービスをしているホテルもある。(タクシーで行くと片道2,000円前後)
また、呑み系は主にJR千歳駅の北東側、栄町・清水町周辺ニュークラブやバー、スナックはあるが、キャバクラはありません。
客引きはそこそこいますが、しつこくはありません。
ご存じだと思いますが、ここで1つ注意です。
本州における「セクキャバ」は北海道では「キャバクラ」と呼ばれております。
また、本州における「キャバクラ」は「ニュークラブ」と言われております。
千歳市は小規模ですが、飲食店がコンパクトにまとまっております。
いわゆる観光地価格ではないので、食事をするにはいい感じのお店がそろっております。
最終日の朝、千歳から本州に帰るのであれば、その前日に千歳市内のホテルに泊まって比較的安価に北海道の幸を味わってから、翌日の朝、ホテルの送迎バスで新千歳空港まで送ってもらうというスケジュールがおススメだと個人的には思います。
まさお課長は静岡からの同行人、現地人と寿司屋で酒と寿司を堪能します。
下戸のまさお課長はほろよいになって、帰ろうかなと思ってたら、現地人が・・・。
「まさおさん!もう一軒行きましょうよ!」
まさお課長と静岡からの同行人は現地人の言われるがままに、栄町・清水町近辺を徘徊します。
4月上旬の千歳市は感覚的に東京の真冬並みなので寒いです。
客引きの方に声を掛けられると、現地人は客引きに価格交渉をします。
現地人の方は何回も行ったことがあるお店とのことでしたので、まさお課長は安心して彼らについていきます。
今回お世話になったのは、「Club Alver」です。
パブクラブと書いてありますが、実質的にはニュークラブといっていいでしょう。
JR千歳駅からのアクセスは以下の通りです。
・千歳駅西口を直進して1km弱「千代田町2丁目」の信号を左折する。(右手に北洋銀行がある)
・しばらくすると左手にローソンが見えてくるので、その次2つめの交差点を右折する。
・右手3つめの建物の2Fが「Club Alver」である。
3人は案内され、エレベーターで2Fに向かい、店に案内されます。
席についてちょっとすると、姫とご対面へ・・・。 - お相手の女性
- HPに写真が載っておりませんでしたので、写真プロフィール信用度の判定は行いません。
姫の特徴は以下のとおりです。
1人目
・身長:170cmくらい
・バスト:推定Bカップくらい?
・オマーン:脱いでないからわかりませんw
・年齢:推定20代半ば
・外見:有名人で例えると特に思い浮かびません。
長身なので、以下「長」と表記
2人目
・身長:まさお氏と同じくらい
・バスト:推定Cカップくらい?
・オマーン:脱いでないからわかりませんw
・年齢:推定20代半ば
・外見:芸能人で例えるとMy Little Loverのakkoのような感じです。
以下、「akko」と表記 - プレイ内容
- 注1:今回は乳隠しやUFOキャッチャーは行っておりません。
注2:入店前の時点ですでに酔っていたので、ややあやふやな体験談です。
プレイルームの概要は以下の通りです。
・フロアは20~25坪くらい?
・VIPルーム含めると50坪あるとのこと。
・一般的なキャバクラみたいに各所にテーブルと長椅子などが置いてある。
ちょっとぼーっとしていると長ちゃんがやってきました。
長ちゃんが名刺を渡して自己紹介をします。
まさお課長は「ま~くんです☆彡」と自己紹介をします。
ま~くんといえば、田中将大ということで、ちょっとしたトリビアを入手しました。
駒大苫小牧高校の電話の待ち受け音は駒大苫小牧高校の校歌である。
まさお課長はヌキ系の風俗のように「おまんこくぱぁ♡」などの言葉を言うわけにいかないので、会話のバリエーションがかなり少ない状況となってしまいましたw
というわけで、まさお課長は静岡トークに花を咲かせながら、北海道の話を聞きます。
まさお課長はちょっと酔いがキツめだったので、ウーロン茶を飲みます。
ほかのメンバーが女の子にドリンク1杯ごちそうするということで、まさお課長も長ちゃんにドリンクを1杯ごちそうすることにしました。
まさお課長は山田ルイ53世のように「ルネッサーンス!」と言いたくなりましたが、ジェネレーション的に通じなさそうなのでやめましたw
楽しい会話が続いて時間になったので、長ちゃんよりLINE交換のお誘いがあったので、LINE交換してお別れです。
残ったウーロン茶をちびちびのんでいるとakkoちゃんがやってきました。
akkoちゃんも長ちゃんと同様に名刺を渡して自己紹介をします。
まさお課長は普段通りGentleに「ま~くんです☆彡」と自己紹介をします。
現地人がまさお課長にちょっかいを出してきたので、akkoちゃんだけでなく、現地人についた女の子も交えてキャッキャしました。
ここでも流れでみんなにそれぞれドリンク1杯ごちそうしました。
まさお課長も焼酎を飲んで、さらに酔ってしまいました。
楽しかったことは覚えているのですが、話した内容はあまり覚えておりませんw
まあ、楽しかったからいいや!
時間になったので、料金を支払って、エレベーターまで女の子たちがお見送りしてくれました。
エレベーターのドアが閉まるまで、女の子たちが笑顔で手を振ってくれたことが印象的でした。
1泊して翌朝、新千歳空港からANAL便に乗って静岡に戻りました。
その日の午後、長ちゃん、akkoちゃんからお礼メールが来ていたことに好感が持てました。 - 今回の総評
- 客の状況によってはマンツーマン対応ができない可能性があると言われておりましたが、2人ともマンツーマン対応であったのはよかったです。
酒が入っていたため細かい話までは覚えておりませんでしたが、道産子の女の子と楽しい時間を過ごすことができました。 - 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- ☆初対面の方に女の子が名刺とLINE交換をしっかり行っている。
☆地元の女の子が多い。
話を聞くと、苫小牧~恵庭近辺の女の子が多いようです。 - このお店の改善してほしいところ
- ☆しいて言えば、若い女の子の在籍数が多いといいなと思います。






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