口コミ(体験談)|いろは(金津園)

口コミ体験談
| 店名 | いろは(金津園) |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 金津園 |
| 投稿日 | 2026年04月19日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 80分 22800円(室料込)
80分コース21,800+指名料1,000円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 出会いと別れの季節、
桜の花も終わりを迎える頃、
新たな冒険へと挑戦しました。
過去に一番、電話予約を試みましたが、
空きがなく断られてしまっています。
今回はその時の再挑戦です。
電話をすると、女性のスタッフさんが応対してくださいます。
流れは事務的で、コースと総額を確認し、すぐ電話を切られてしまいました。
コスチュームが色々選べるため、
それを注文したかったのですが、それを許さぬ素早さでの通話終了でした。
気持ちを切り替え、お店へと向かいます。
店舗は金津園の端にあり、
外見は他と比べても少々古めな印象です。
そういった趣は嫌いではありません。
早速侵入していきます。
店内に入ると、正面受付付近にて女性のスタッフ同士が談笑していました。
私が話し掛けると、少し不機嫌そうに予約の確認をされます。
予約確認はパソコンなどではなく、
昔の民宿で良く見た、予約帳簿で管理されているようです。
お金を支払って待合室とトイレに案内されます。
トイレは和式ですが綺麗に清掃されており、あまり悪印象ではありません。
トイレを済ませ、待合室でテレビを見ながらその時を待ちます。
女性の待機部屋であろう場所と待合室は1枚のパーテーションで区切られており、頑張れば声が聞こえそうな感じです。
ふとテレビの下に目をやると、今は全く見なくなったタウンページが置いてあります。
その他、ソファーや照明器具をはじめとした物品は基本的に前時代的な様相です。
いわゆる「昭和ロマン」のような雰囲気です。
一緒になった同志の方も70歳は余裕で越えていそうな風貌です。
10分ほど待ち、
呼び出しがかかりました。
指示に従って移動すると、既に女性はパーテーション裏にいらっしゃいました。
突然の対面に戸惑いつつ、女性と手を繋いで本日の◯尾部屋へと足を運びます。
部屋名【鬼怒川】
なぜそのネーミングセンスなんだ… - お相手の女性
- 小柄ハンターな私です。
例によって、145cmの小柄女子を選択しました。
いやはや、やはり小柄な女性はよいものです。
対面した女性は前情報通り全体的に小さな可愛らしい女性です。
御尊顔は芸能人でいえば、アンゴラ村長のような感じでございました。
肉付きは程よく、抱き心地が良さそうな印象をうけます。
乳房はお餅型で、小柄な見た目と合わせると非常に下品で興奮しました。
最初に握った手は、【手】というより【お手々】という感じで、軽く力を入れただけで簡単に壊れそうでした。
写真で感じる印象は【クール系】でしたが、
会って話してみると非常に愛想の良い可愛らしい女性でした。
話し方は典型的なオタク女子といった感じで、
学生時代の同級生を思い出し、これまた好印象です。
某サイトで「プレイが消極的で、口付けも無かった」という記載がありましたが、全くそんなことはありません。
非常に積極的で、口付けも深く熱いものでした。
体調や気分によっても変わってくるのだと思いますので、
一概にはいえませんが、
私の印象としては、小さな身体ながら一生懸命ご奉仕してくださる素晴らしい女性、でございます。
しかし、幼い印象はどこへやら…
後に発覚しますが、
とんでもない技量を持っていたのです… - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 部屋に入ると、早速、
女性が飲み物を勧めてくれます。
リンゴジュースを選択し、2人でベッドに腰掛けます。
「なんでリンゴジュースなのー?」
「出身はどのへんなのー?」
といったようにまずは軽くお喋り。
最近雄琴に行ったことを話すと、
そのまま京都トークに。
どうやら安井金比羅宮に年3回は行くようです。
その他色々話を聞いていくと、
かなり波瀾万丈な人生を送ってきた女性であると分かりました。
ちょっと闇深すぎんよ〜
と心が興奮を露わにします。
なぜなら、私はこういった訳あり女性に対しても嗜好があり、そのような女性にブチ込めると想像しただけでご飯3杯はいける程度の感性を持っているからです。
決して、会話の最中、常に臀部をお手々でさわさわスリスリされていたからではありません。
ちなみに、
部屋はプレイルーム3畳、浴室3畳ほどです。
そうこうしてる間に脱衣タイム。
こちらは素早くセルフで脱衣します。
すると、女性から、
「後ろのチャック下ろして…?」
と可愛くおねだり。
興奮しながら下ろすと、可愛らしい水色の下着が顔を出しました。
赤い装飾が入った水色の下着は、
彼女の幼くも過激な言動を表しているかのようで、
触り心地の良さそうな身体を更に彩っています。
下着を脱ぐと、
ぷっくりと頂上が浮き出た、
二次曲線乳房があらわれます。
下の毛は皆無で、かなりの上付き。
幼い体格に似合わない熟れた身体は、
それだけで芸術品のようです。
芸術賛美もそこそこに、
入浴タイムです。
入浴は標準的ですが、
事務的なものではなく、
恋人同士のような甘い時間を演出してくれます。
湯船にゆったりと浸かり、いよいよベッドへと移動します。
ベッドに横たわると、早速の口淫。
ねっとりしたものではなく、
ジュポレロ系です。
口が小さいのか、口に含んだとき、
前歯が当たっている感触がありました。
それがまた、幼さを助長しているようで、
興奮が高まります。
そこで、いきなりの両刀&乳房不感カミングアウト。
どうやら、女性もイケる口のようです。
ますます興奮が高まる中、
「襲っちゃおうかな♪」と流れるように上に跨られます。
え!?もう!?
とあまりのスピード感に戸惑う間もなく、騎乗位の形でズップリと◯っていきました。
っっっっ!?!?!?!?
私は驚愕します。
まずはその◯まりの良さ。
今までの女性を余裕で置き去りにする、とてつもない◯め付け。
更に「あぁぁぁん…気持ちいい…」と甘い甘い声。
そして極めつけは、その動き方。
上半身を完全に密着させ、下半身は足同士を絡ませます。
その状態から腰のみを上下に大きく動かしています。
なんなんだこれは。
感じたことのない、最強の快楽が私を襲います。
それは既に、性行為ではなく、単純な搾精に近いものがありました。
このままでは、すぐに達してしまう。
欲望どころか、尊厳や思い出、その他色々なものを一気に吐き出してしまう。
そう思い、攻守交代を宣言します。
女性のお尻を持ち、下から激しく◯き上げます。
すると女性の喘ぎ声に変化が。
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁぁぁぁ」
「う゛ぅぅぅ、あ゛っ、あ゛う゛うう」
「イイ、イイ、イイよぉ」
と濁点交じりの喘ぎ声になります。
なるほど…これが…オホ声…
男の劣情を最大限に引き出すそれは、
最高に下品でありながら、最高峰の接客でした。
それに加えて、唾液たっぷりの濃厚な口付け。
先程のリンゴジュースが唾液の分泌を促進しているのでしょう。
耐え難い快楽に視界がボヤけます。
プレイ前に彼女は言っておりました。
◯行為は好きだと。
その中でも、やっぱり◯れているのが一番好きだと。
私は甘くみていたのです。
その彼女の発言を。
長くこの稼業をやっていながら、そう言い切ってしまう彼女の才能と自信を。
こんなもの、長く我慢できるわけがありません。
出そうなことを宣言すると、
「イイよぉ、キテキテキテぇ!」
と激しく求められます。
それに呼応するように、深く口付けしながら大放出。
素晴らしい快楽に、そのまま倒れ込みました。
汗や体液を処理しつつ、
次は私のターンです。
首や鎖骨の周りからお触りしていきます。
先程、乳房はあまり感じないと言っていたのですが、
下乳を撫でるように触ると、
小さく痙攣しています。
「乳房は感じなかったのでは?」と質問すると、
実は自家発電時に自分で下乳を触るため、そこは感じるようです。
頂上はあまり強くないため、重点的に攻められないようにするための敬遠工作だったのかもしれません。
ともかく、上から下まで、文字通り舐めるように愛撫をしていきます。
しかし
92に入ると強い違和感が…
今までに感じたことがない、とてつもない苦みを感じます。
噂では聞いていました。
女性が使用する膣剤(抗菌薬)は強い苦みがある、と。
なるほど、確かに苦い。
しかし、私の92に対する愛は、その程度の障害では全く止まりません。
先程お世話になったそれを、丁寧に丁寧に攻めていきます。
ゆっくりと指を入れてみると、やはりとてつもない締め付け。
少しオーバーですが、イメージは血圧測定器です。
裏と表から刺激を与えると、気持ちよさそうに痙攣しています。
耐えきれなくなり、
次は正常位での◯◯。
先程同様強い刺激を感じます。
ゴリゴリと◯に当たる感覚を感じながら、
小さな蜜壺を激しく攻めたてていきます。
「イイ、イイ、もっとぉ!」と、ソソる反応をしてくれるおかげで、2回目なのに興奮は最高潮。
バックでも試したかったので、
ロールスロイスに移行してさらに攻めたてます。
ウェーブがかかった髪が跳ねる様子を楽しみつつ、
乳房を掴みながら激しく◯し◯れしていきます。
あまりの◯め付けに、すぐに限界がきてしまいます。
先程同様、出そうなことを宣言すると、
「キテキテぇ!」と可愛く返事をしてくれます。
たまらず、2回目の大放出。
終わったあとはイチャイチャと片付け作業。
「若いねぇ〜激しかったねぇ〜」なんて言われながら、
締めの入浴です。
普段は年配の方の相手が多いらしいことを聞きました。
なるほど、あれだけの◯め付けならば、
年配の方でも気持ちよくなるわな…
と納得したところでお時間となりました。
最高の遊興となりました。 - 今回の総評
- まず、気持ち良さでいけば、
私の泡遊び史上、間違いなく1番です。
その他の環境や接客がどうでもよくなるほどです。
感服いたしました。参りました… - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- まずは価格が安いです。
それなのにあんなとんでもない技量の女性と手合わせを願えるとは、【破格】の一言に尽きるでしょう。
また、施設は古いですが、汚れているわけではありません。
少なくとも客に見える範囲内はしっかり掃除されているような感じでした。
お金はあまりないけど、遊びたい…
という方には自信を持ってオススメできるお店かと思います。
私もまた訪問したいと考えています。 - このお店の改善してほしいところ
- コスチュームについては、
お店側から確認があっても良いのかなと思います。
また、女性の年齢や写真に関しては、
定期的に更新しても良いのではないかと感じました。






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