口コミ(体験談)|Premier(プレミア)

口コミ体験談
| 店名 | Premier(プレミア) |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 金津園 |
| 投稿日 | 2026年04月18日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 90分 22000円(室料込)
70分コース22,000円−新規割5,000円−口コミ2,000円+VIP4,000円+指名料2,000円+入会金1,000円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 冬の面影も忘れそうな暖かい日、
満を持して訪問しました。
私は中部圏に住んでいながら、
金津園に行ったことがないという不名誉極まりない所業をしており、
今回初めての訪問となりました。
事の発端は少し前に、遠方新潟にて、
初の泡遊びを経験し、大成功をおさめたことで、
自分の地元を蹂躙する野望を胸に秘めるようになったことです。
さて、ネット予約からの電話確認で予約を完了し、
現地に向かいます。
期待に胸を弾ませながら車を走らせ、
現地に到着。時刻は朝の9時を回った頃です。
宵知らずの街も朝には弱いようで、
看板の煌びやかさに反して閑静な雰囲気です。
いざ入店すると、奥のカウンターからスタッフの方が手招きで呼んでくれます。
そこで説明を受け、料金を支払います。
コスプレは3種類から選ぶことができ、
選んだ3種類から登場時の衣装をさらに選択できます。
私は当然、制服を選択しました。
なぜなら、指名したのは小柄女子。
小柄女子の制服姿など、私の心を掴まないはずがありません。
受付が終わると、後部のベンチで待つよう指示があります。
その後5分程度で案内が始まり、階段の手前まで向かいます。
階段の手前には柵が設置してあり、
最終確認の後、
自分1人で階段を登っていきます。
夢の世界への扉を開け、
ついに千夜一夜物語の開幕です。 - お相手の女性
- 149cmのミニマムガールです。
全体的に小柄な女性ですが、
出るところはしっかり出ており、
至極の柔らかさを体感することができます。
乳房はぷっくり綺麗なおわん型、
お尻は身体の曲線を崩さないカテナリーとなっています。
どこかから出張で来ているようで、
レア感があるのも良いところです。
お話も積極的に振ってくれるため、
緊張していても、解れた状態で情事に及ぶことができます。
御尊顔については、
パネルとの印象は若干の乖離があるものの、
笑顔が可愛らしい点が非常に良いです。
芸能人に例えると、
三時のヒロインの福田を2倍くらい美人にした感じです。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 高鳴る高揚感に呼応するように、
滑らかな足取りで階段を上がっていくと、
3階の踊り場にて女性が待っていました。
白い制服姿がよく似合う、
小柄で笑顔が素敵な女性です。
心の中で歓声を上げていると、
部屋に入る前に挨拶代わりのハグ。
こんな華奢な女性とこれから手合わせできると思うと、
それだけで息子の起床には十分です。
手を引かれて部屋に入ると、
プレイルーム4畳、浴室4畳程度の、
オーソドックスな間取りが迎えてくれます。
荷物を置いて自己紹介。
「◯◯です〜お願いしま~す♪」
と軽い口調です。
出身についての話から始まり、
ある程度の情報を交換したあと、
脱衣タイムです。
私の脱衣を補助してくれた後、
女性も素早く脱衣していきます。
制服の下から現れたのは、純白の下着と肌…
制服姿からの回答としては満点の下着に隠された秘所は、
さぞ綺麗な花園なのだろうと、脳を刺激されます。
時間さえあれば、そのまま小一時間鑑賞したいレベルですが、そんな時間はありません。
流れ良く下着を脱いで、一糸纏わぬ姿となります。
美しい…その一言では安すぎるとは思いつつ、
それ以上を形容する表現が見当たりません。
全てが曲線で形どられた身体は、男性を魅了する魔法のように脊髄に作用します。
下着を脱いだ後も、
堂々とした立ちふるまいでシャワーへと案内してくれます。
そんな姿がまた、小柄なミニマムボディとのギャップを産み、指数関数的に興奮が上がっていきます。
楽しく会話しながら身体を洗ってもらい、
湯船に入ります。
女性は私の足元で体操座りの状態で入っています。
お互いに肩まで浸かったところで、いきなりの会話ストップ。
沈黙の時間が流れます。
ど、どういうことなんだ…?
触ってもいいのか…?
そんなドギマギした時間を演出してくれたのでしょうか。
女性のからの、
「…出よっか?」
の一言で沈黙は破られました。
ついにベッドへの移動です。
ベッドに移動すると早速軽い口付け。
そこから乳房への攻めに移行します。
といっても、攻められるのは私の方。
舌を使って重点的に攻められます。
ただ、私は乳房の感度が0であり、触られている感覚はあっても気持ちよくはありません。
そうとは知らず、
女性は健気に、乳房への攻めを頑張ってくれています。
小柄な身体を精一杯使って攻めてくれているのです。
身体的な気持ちよさは皆無でも、
女性の献身さで精神を愛撫されているようです。
そこから息子への攻めへと流れるように移行します。
口淫はペロペロ系で、
ホームグラウンドで鍛えた妙技を披露してくれました。
触れるか触れないかの絶妙な距離感で竿に舌を這わせつつ、
頂点のカリ部分をこねられます。
なるほど、極上の快楽です。
吸い付く強さも絶妙で、的確に精を絞りとる構えです。
その快楽に耐えつつ、
美しい髪に触れ、頭を撫でます。
あまり執拗に頭を触るのは良くないため、
軽く触れる程度の触れ合いです。
気持ちよさと愛らしさで、
うっかり欲望を吐き出しそうになりつつ、
今度はこちらの攻めへと移行します。
まずは口付けをもう一度。
息子を舐めた後だろうと、私には関係ありません。
深い口付けを交わしつつ、
首、鎖骨、肩、胸元へと、順々に攻めていきます。
女性の反応は若干にぶく、
所々で震えるような反応はみせつつ、
声は出さずにこちらを不思議そうに観察しています。
構わず、小柄な身体に似合わない、生意気なサイズの乳房にむしゃぶりつきます。
このくらいのサイズの場合、硬い偽乳の可能性も視野にいれるところですが、
しっとり柔らかな触り心地の良い乳です。
おへそへの愛撫を経由し、92へと流れます。
まずは局部を避け、
足の付け根から脹脛のあたりに舌を這わせ、
感覚を慣らします。
執拗に局部の周りを攻めた後、栗攻め。
流石に少々気持ち良いのか、
身体の震えのスパンが短くなります。
撫でるよいに舌を這わせながら、
指で中の栗裏を刺激していきます。
指の感覚から診断する○め付けは並程度といったところでした。
こうしてイチャイチャを楽しんでいると、
時間がきてしまったようで、
「そろそろ○れる…?」と女性側から気遣いがありました。
息子は当然、準備万端です。
体位について、
「上か下かどっちがいい?」
と質問すると、今日一番の素敵な笑顔で、
「下!!!」
と可愛く返答が返ってきました。
これです。
この天真爛漫さです。
これが彼女の一番の持ち味です。
数々の男性が、彼女の魅力に囚われる理由がここにあるような気がしました。
よーし、頑張っちゃうぞ。
と言わんばかりに覆いかぶさり、
ゆっくりと○れていきました。
指での診断通り、○まりは並程度です。
喘ぎは少なめですが、
吐息を感じるようなそれは逆に現実味があり、
興奮を誘います。
また、○めなようで、
私の情けない愚息でも簡単に○まで届きます。
足を揃えて肩に担いで固定し、
○を執拗に攻めていきます。
痛いのか気持ち良いのか、
○く度に彼女の目玉がグルっと白目を剥いています。
これが本日最高の興奮ポイントでございます。
私はどちらかというと、
出来るだけ騒がしく喘いでくれるのが好きなのですが、
この女性の場合は声自体は静かです。
しかし、○く度に現れるこの反応は、
背徳感を存分に掻き立てられ、
「小柄な身体に自分の欲望を無遠慮に押し付けている」
という感覚となります。
深い興奮に精を刺激され、
あっさりと欲望を吐き出してしまいました。
その後は掃除をするわけですが、
ティッシュとって!タオルとって!と女性から指示がとびます。
それがまた、彼女の気風の良さを感じ、
行為直後にもかかわらず、興奮を誘います。
有料かどうかは存じ上げませんが、
次指名した際には、ビンタしてもらうことにします。
退室作業は制服を着る姿を楽しみつつ、
楽しく会話をしながら行いました。
最後に口付けとハグをいただき、
退出です。 - 今回の総評
- 私が好きなイチャイチャプレイとは若干違いましたが、
女性の可愛さが素晴らしく、
大満足の遊興でございました。
金津園の入門には相応しいお店なのではないかと感じます。 - 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- リーズナブルな価格で見目麗しい女性と交流できる点です。
自分一人で部屋まで階段を登っていき、
待ち受ける女性が可愛かった瞬間は、
それだけで準備万端になってしまう程の興奮作用があります。
この対面方法には魅力があると感じました。 - このお店の改善してほしいところ
- 設備が若干古いのは良いのですが、
それを女性が口にするのは、
冷めてしまう方もいるのではないかと思います。
もちろん、今回の女性の場合は、
可愛さと気風の良さがそれを良い方に引き立てており、
愚痴ですら興奮材料となりました。
結局は、女性の雰囲気次第かと存じます





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