口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年04月16日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 45000円(室料込)
120分コース 45,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今回は姫予約を取って頂いていました。前回の登楼時にはこの日は既に決まっていたんです。その時から3W弱、1カ月経っていません。でもコレ、今の僕には『かなり空いちゃった』って感じなのです。

重症だなぁ・・オレ🥲


この日は休日、午後の枠でした。妻は朝から出かけていて自由の身。ゆっくり起きて食事を摂り、風呂を沸かして入ります。頭からつま先まで入念に洗い、歯磨きを済ませて家を出ます。
途中、2時間前に確認連絡を入れ、手頃な差入れを用意して送迎場所の日暮里へ向かいます。

日暮里には10分程前に着いていました。黒塗りの、らしい車が近づく度にナンバーを確認しました。いつも以上に気持ちが早っているのかもしれません。
日暮里でもう1人の客と時間前に出発、三ノ輪からはもう1人の客(この方、かなり遅れてきました。前も書きましたけど、こういう時、一言あって然るべきと思いますけどね)が乗り込みお店へ向かいます。僕は3列の後部座席、今日の出勤表を見ながら、この方々はこの娘かな、この娘かなと・・大きなお世話ですね。

お店には予約時間の10分前に着きました。
待合室へ通され、ここでお支払いを済ませます。トイレを借りて常備されている洗口液ですマウスウォッシュ。待合室へ戻ると直ぐに呼ばれました。
お相手の女性
特に説明はいりませんね。これまで何度も申し上げてきました。とても素敵なカレンちゃん💗
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段でお待ちのカレンちゃん。やっぱり❗️だよね🥰‼️ すっかり以心伝心です。アレを着て欲しいな🤤ってコスでした。

サ「やっぱり😍‼️」
カ「かなって🥰 今日は4階なの」
サ「うん、構わないよ。その間オチリに触ってるし🤤🥰」
カ「ウフフ イイよん🥰」

カ「黒チャイナはオチリ隠れちゃうからね」
サ「だよね」

とか言いながら、ステキなオチリをピタッと触って4階迄登ります。

カ「こちらになります☺️」
サ「失礼します😊」

サ「コレ、お土産😊」
カ「ありがとう😭😭😭 後で一緒に食べよ☺️」
サ「うん」

サ「4階久しぶりな気がする」
カ「だよね。4階まで登ると結構大変だよね」
サ「ん?大丈夫だよ。オチリいっぱい触ってるし🤗」
カ「そっか☺️」
サ「やっぱりこのコス イイね😍」
カ「可愛い🥰⁉️

と人差し指を顎に当て、銅メダ◯スト:中◯亜美風あざと可愛いポーズ💕

サ「あっ可愛いね🥰」
カ「ウフフ🥰」

サ「このシャツどうかな🤗⁉️」
カ「可愛い💕春らしいね🥰」
サ「今日が初めてなんだ」
カ「私が初めて見るの❓」
サ「そう。デートのつもりなんで❤️」
カ「嬉しい🥰❗️」

目の前にいるカレンちゃんを抱き寄せました❤️

サ「こうしたかったんだ❤️」
カ「ありがとう。私もだよ🩷」
サ「カンレちゃんの(イイ)匂いだ🥰」
カ「何もつけてないよ」
サ「知ってる。ナチュラルで女の娘らしいとてもイイ匂いだよ🥰」
カ「ありがとう☺️」

そしてキス💋👅👅・・・
カレンちゃんだ❗️ しっかりカレンちゃんを感じ、気持ちが満たされていきます。

カ「この前、久しぶりに口コミ読んだのね」

読んだんだ・・😅
えっ❓どっちのだろ❓

カ「この前、舐めるのも舐められるのもなかったって・・」

情報局だ🤣

サ「あっ、うん」
カ「確かにそうだったなって、ごめんね🥹」
サ「そういう意味じゃないよ。それはなかったけどあの時は色々お喋りしたりして大満足だったんだよ。そう書いてあったでしょ⁉️」
カ「うん。それはそうなんだけど・・今日はいっぱいFェラするの🥰」
サ「そうなの🥰❓」
カ「うん🥰❗️」

カ「口コミ(情報局)皆んなにバレたねって書かれてたね🤭」
サ「あっ、そう。そこまで見てるの❓」
カ「そこまでセットだからね🤭」
サ「そっか😅 あれ、あの、カレンちゃんに バレた場面、面白かった❓」
カ「面白かった🤭🤭❗️」

カ「でも、前から知ってたよ。前に言った時もこっちのことだっだから」

そうだったんだ・・・🤣🤣🤣
なんとも・・・どうするアニキ⁉️ この先🤣🤣🤣

あの・・・カレンちゃん、読んでます❓
アニキだからね❗️アニキ🤣🤣🤣 他所にイッてるのはアニキ🥹😆🤣🙇🏻‍♂️

流れを戻さないと🥹😅

サ「やっぱりこのコス似合うね😍」
カ「ありがとう🥰」

丈が短くて、彼女のチャームポイントのオチリが大分出ちゃってるんです。コレをセクシーと言わずして何がセクシーか❗️と言うくらいベリーセクシー😍😍

このまま見ているだけで射精しそうなほどエッチで、暫く眺めていたいくらいなのに、僕の手が勝手にボタンを外すんです🤣 上から順に外すと露わになるスレンダーボディ😍 今回で17回目の(僕にとっては)デートですが、何度目でもその都度見惚れるカッコ良くステキなスレンダーボディ😍😍😍

今日は黒のシックでセクシー下着。いつもはおブラまで僕が先に脱がすのですが、今日はここでカレンちゃんにイニシャチブを取られます。

先程からずっとテントを張っている股間をスリスリ👋して

カ「凄いことになってるよ🤭」

エッチな目👀 をして、いつもそんなこと言うんです。

サ「なるでしょ❗️誰のせい⁉️」
カ「私のせいなの⁉️」
サ「他にいないでしょ❗️責任とってね😆🥰」
カ「モチロンだよ🥰」

そう言いながらもシャツのボタンを外していきます。シャツを脱がされ、ベルトに手を掛けますが手間取っているので

サ「こうやるの☺️」
カ「そうなってるのか❗️」

などとイチャつきながらズボンを脱がされると、今日はタイツじゃなくてパンツ🩳

カ「このパンツ可愛いね🥰」
サ「そう❓」

どうってことない縞々パンツ、でも褒められれば単純に嬉しいものです。
タイツからパンツに変わってもテントを張ってることには変わりません🤣 テントの頂点をスリスリしながら

カ「もう濡れてる🤭」
サ「恥ずかしいな🤣🫣」

肌着シャツは自分で脱ぎ、パンツはカレンちゃんに下ろされ、今日も僕が先にマッパです。

マッパにされた僕はカレンちゃんのおブラを外し、おパンティも下ろしました。そういえば、この時オッパイにご挨拶しなかったかも・・・😆

Bッドに腰掛けたカレンちゃんに

サ「ね、立って🥰」
カ「うん、イイよ」

スッと立ち上がったカレンちゃんをギュッとハグ🫂
少しそのままそうしていました。

カ「どうしたの❓」
サ「こうしたかったんだ🥰❗️」
カ「ウフフ 可愛い💕」
サ「このままBッドする❓」
カ「ダメだよ🙅‍♀️‼️」

そうなんです。事前に今日はMットから始めたいと伝えていました。僕がBッドに誘ってもダメと言ってとお願いしていました🤣

カ「Mットしましょう🥰❗️」
さ「はい🙋🏻‍♂️」

既にお部屋の温度はMットに備えて高め(この季節のMットはカラダが冷えやすいので)に設定してありました。
洗い場に移動して凹椅子で洗体して貰います。カレンちゃんの洗体は密着度高く、キスもいっぱい挟んでくれて、とっても気持ちよく心も満たされるんです❤️

流して貰ってお風呂へ。その間、カレンちゃんがMットの準備です。高めの室温もあって、すぐにカラダが温まり汗が滲んできます。実は事前にお許しを貰ってました。何って❓

お風呂から上がって準備中のカレンの側にイキます。

カ「暑くなっちゃった❓」
サ「うん、それに寂しくなっちゃった😆」
カ「寂しくなっちゃったの🥹❓」
サ「うん、くっついていてイイよね❓」
カ「イイよ🥰」

優しいカレンちゃん🥰
全身で巻き付きたいところですが、流石に邪魔過ぎます。なので近くの凹椅子に座り、ローションぐるぐる🌀しているカレンちゃんこオチリにタッチ👋

カ「イイよ💗 どこかに触れていると寂しくないよね🥰」
サ「うん」

この時はそうでもうなかったけど、今こうして文字にすると、顔から火を吹くほど恥ずかしい😆😆😆

カ「できたよ。ちょっと待ってね☺️」

Mットを傾け上面のお湯を流し、作ったローションを撒き広げてくれます。

カ「どうぞ、向こうが頭で、ゆっくり🥰」
サ「はい😍」

若い頃、何度かソープで遊んだことがあります。数少い経験でしたが、当時のソープはMットは必須で、それもBッドの前でした。黄金のスケベ椅子で泡踊り的な洗体を濃密に受け、お風呂で潜望鏡を受け、暴発寸前になります。
Mットにうつ伏せ、背中を2・3度ヌルヌルされると、Mットと自分の腹に挟まれた感触に気持ちよくなり、かなりの確率でイッてしまうのです😆
なので、ソープで遊ぶ時はMットはBッドの後にしていました。

今日は久しぶりにイク前のMット😍 昂まっている気持ちとカラダのままヌルヌルしたい❗️きっと今なら暴発せず楽しみ愉しめる。そう思ったのです。

いよいよです😍

カ「ローション掛けていきますね🥰」
サ「はい😍」

熱めローションが気持ちイイ☺️

カ「熱くない❓」
サ「気持ちイイよ🥰」

カレンちゃんがカラダを重ねてきます。そして吸い舐めを合わせて上下にカラダをヌルヌルしてくれます❤️ 気持ちイイィ〜🤤🥰😍 イク前のギンギン状態なので快感5割増しです🤤🥰😍

左半身からヌ〜ルヌル🤤 うつ伏せながら左を向くと上に来たタイミングでちゃんとチュッ💋としてくれるんです❤️ 僕がどうして欲しいのかは全部分かってるカレンちゃん❤️ 左をヌルったら右半身、当然僕は右を向きキスを待ちます。ヌルヌルしながら2cmまで唇が迫りますが遠ざかるんです。それも2度3度・・焦らされてます😭 でもちゃんとチュッ💋としてくれるんですよ❤️

サ「気持ちイイ〜🤤 カレンちゃんも気持ちイイの❓」
カ「気持ちイイよ🥰」

カレンちゃんのヌルヌルは元々密着度高めなんですけど、今日はより密着度高めの気がします🤤 上半身をヌルって頂いた後は下半身😍 松葉崩し的に足を差し込み片足ずつ抱き抱えられ、オマタを合わせてヌルヌルネチョネチョ擦れて超エッチい🤤🥰😍

松葉崩しを解き、足先側から両足を差し込み僕のお尻を抱え込むようにされます。コレは・・早くも・・キタァ〜🤪❗️ア*ルにカレンちゃんの舌がレロレロ👅 レロレロ👅レロレロ👅と何度も何度も😍😍😍🤤🤤🤤・・

あぁ🤤 そこ🤤 あぁ🤤気持ちイイ〜🤤😍

思わず声が出ちゃいます。
カレンちゃん、僕がア*ル舐めが大好きなことを知っていてタップリやってくれるんです😍😍

ア*ルから舌が離れるとカラダを抜き、今度は左から右と片足ずつ跨ってくれて足裏をオッパイでヌルヌルしてくれて足裏から足指まで舐めて貰います。足が受ける快感と共に、先程のア*ル舐めもあってそんなとこまで舐めてくれるの❓ってエッチな喜びに満たされます❤️❤️❤️

足裏へのご奉仕が終わると、再び足先からカラダを入れてきてお尻を抱え込まれます❗️再びのア*ル舐め嬉し過ぎます😍
さっきよりネットリと、しつこいくらいにア*ルをナメナメ👅してくれます🤤😍🤩

あぁ🤤 あぁ🤤 あぁ・・・🤤

彼女の海のように大きなホスピタリティに身を任せます❤️ 恥ずかしい声がいっぱい出ちゃいました🤣🤣
この間チン◯もイジイジサワサワ👋 されていました。ハイテンションでギンギンのまま、難関のうつ伏せをなんとか持ち堪えました❗️

カ「こっちから 右手を そう・・」

下から出した右手をグイッと引かれ、クルンと仰向けになります🥰
仰向けになると、待ちきれなかったようににキス💋👅👅 ・・・僕からだけでなく、互いに求め合うようなキス💋👅👅・・・燃えるような気持ちが溢れていました❤️🩷❤️🩷
いつの間にか僕は足を絡め、カレンちゃんに抱きついていました。Mットの上で不安定な体勢でした。

カ「分かったから・・🥹」
サ「あっ ごめん💦」

Mットはお任せしないとダメです。危険⚠️反省😆

熱いキス💋の後は乳首舐め👅 ヌルヌルしながら下がっておFェラ👄👅👅 この時も合間合間にいっぱいキス💋を混ぜてくれます。

この時のカレンちゃん、エッチモード全開の目で僕を見るんです。

気持ちイイ❓
今日は私が攻めるんだよ❗️
まだイッちゃダメだよ🙅‍♀️

その目がそう言ってます。

サ「あっ ダメ❗️」
カ「まだダメよ🥹」

サ「今日、いっぱい攻められてる😆」
カ「Mットだからね🥰」

今度は逆向きで重なってきて、魅了的な大きなオチリが迫ってきます😍 コレコレ😍❗️
顔面まで来たオマタに吸い付きます🤪

先ずはクリ👅👅👅
ピクピクし出すカレンちゃん😍 もおぅ〜カレンちゃんたら敏感なんだからぁ〜😍😍 この体勢(69)ではクリよりオマ◯コの方が舐めやすい👅👅👅 レロレロ👅したら舌先でグリグリ👅

ピクピクに加えて声が漏れちゃってるじゃない‼️

これまで攻められる一方だったので、僕もエンジンがかかりまくっていました😍🤩
この体勢、オマ◯コよりもっと舐めやすいのはア*ル❗️なのでア*ルもレロレロ👅しちゃいます。更にツンツン👅グリグリ👅・・ア*ルはちょっと腰が引かれ気味でした、なのでオマ◯コに戻ります👅👅👅・・・

カ「あん💦 気持ちイイ〜💦 あん💦・・・イッちゃう🤣・・・」

更にレロレロ👅 レロレロ👅 すると

カ「イクッ🤣‼️」

と大きく腰がピクンと跳ねました。⤴️⤴️‼️ 余韻は大人しく・・・

オマタが離れていきます。
正体して改めておFェラ👄

カ「今日はいっぱいFェラするの🥹🩷」
サ「嬉しいけど・・カレンちゃん、我慢できなくなってきた😆」
カ「じゃあ・・◯る❓」
サ「◯たい‼️ カレンちゃんは❓」
カ「ずっと◯たかったよ🥹」
サ「着けて」
カ「ウン🥰」

お部屋に入ってから随分経ちます。その間ずっと勃ってます。いよいよオマエの出番だぞ❗️
手早く着けてくれて、騎乗位で位置を合わせて○○プリ😍🤩 ローション効果もあって一気に根本まで○○プリ😍🤩‼️

サ「あぁ・・◯った❤️」
カ「あぁ・・気持ちイイ🩷」

カラダを倒してキス💋👅👅
Mットの上でローションに塗れて女の娘から跨られてキス💋 舌もレロレロ👅👅 に絡みます。こんなエロティックなキスもなかなかありません😍🤩

キスが離れると腰を振るカレンちゃん。気持ちイイけど激しく振られると

サ「カレンちゃん、やばい🤣」
カ「ヤバイ❓ ダメだよ🙅‍♀️」

と腰を止めます。
止められると○き上げたくなり、僕から腰を振ると、彼女もグラインドしてきます😍

サ「あん ダメ🤣」
カ「ダメ❓」
サ「まだイキたくない・・」

そんなやり取りを2度3度と繰り返しました。
イキたい❗️でもイキたくない‼️
自分でもどうしていいのか困っていました。

カ「どうしたい❓1回イク❓ベッドで2回戦しよ⁉️」
サ「うん・・・ううん、イカない😆」
カ「イカなくてイイの❓」
サ「うん、どうしよう、いや このままでBッドイキたい😍」
カ「じゃあ 外すよ⁉️」
サ「うん」

イカぬまま 勃ったまま Gを外したの初めて😳

ローション落とし用のボディソープを泡立ててくれます。仰向けのままタオルを掛けられ、そのソープ使って丁寧に流してくれます。

カ「カラダ起こして🥰」

背中を流して貰い

カ「はい、お風呂どうぞ。滑らないように気をつけて、ゆっくりね」
サ「はい☺️」

お風呂に浸かっている間にマットを片付けてくれます。
片付けが終わったタイミングでお風呂から上がりカラダを拭いて貰います。

カ「何か飲みます❓」
サ「そうだね」
カ「何にする❓コーラ❓」
サ「うん☺️」

廊下の冷蔵庫からコーラとお茶(カレンちゃんの)を取ってきてくれます。

カ「4階の冷蔵庫あまり効きが良くないみたい。あまり冷たくないかも・・」
サ「そうなんだ⁉️」

冷たくなくても、口移しコーラは・・・

サ「美味しい😋❤️」
カ「美味しい❓」
サ「美味しいよ🥰」

いつもは1回戦後のブレイクタイム。少しお喋りするんです。が、今日は違います。流石に勃ってはいませんが、いつでも臨戦体制です😍
飲み物もそこそこに

カ「続きしよ🥰」
サ「だね🥰」

先ずは僕から😍
彼女の乳首を舐め舐め👅 元々乳首は敏感なカレンちゃん。今日はいつも以上に反応が大きい気がしました。ファーストタッチ👅❓からカラダをピクピクさせ声を上げ、 ダメ❗️ と・・
カラダを逃げるような素振りを見せるので

サ「痛かった❓」
カ「ううん🤣」
サ「敏感になってる❓」
カ「うん🥹」
サ「分かった♡」

乳首は早々にオマタへ移動してクリを舐めます。こちらもいつも以上の反応でした。カレンちゃんの感じるところを縦に横に舐め舐め👅すると

あぁ💦 あぁ💦 あぁ💦 気持ちイイ・・・

そのままクリを舐め舐め👅すると

あぁ💦・・イキそう💦・・・イクッ🤣‼️

と大きく腰を躍らせイッちゃいました。そのまま舌を這わせると

ダメッ‼️

えっ😳❓こんな反応今までなかったよ⁉️
止めた方がイイの❓でも、いつも2度・3度と・・そう思い、もう一度舌で触れると

ダメッ❗️ ヤメテッ😆‼️

サ「あっ💦 ごめん❗️ごめんなさい‼️」

カラダを戻すと

カ「・・・イジワル🥹」
サ「ごめんね🥹 そんなつもり全くなくて、ホントごめん🙏」

サ「今日、すごい敏感になってる❓」
カ「うん。そんな日があるの🥹」

カラダを入れ替えカレンちゃんに攻めて貰います。上からキス💋されて、乳首舐め👅👅 もうこの時に完勃ちになっていました。

カ「カチカチさんだ😍」

そのカチカチさんを舐めてくれるんです。最初は焦らすように舌先でチロチロ👅 舌全体ですレロレロ👅 そしてパックリ👄 最初に言ったようにおFェラ👄をいっぱいしてくれます。

キス💋👅👅 に戻ってきてくれます。僕はここでG着か😍❓と思いました。でもそうじゃないのです。もう一度カラダを下げて再びおFェラ👄激しさはなく、慈しむような優しいおFェラ😍❤️ 先程のMットでのローションFェラも気持ち良かったですが、ローションのないお口だけのおFェラは更に気持ちイイ😍❤️ それをいつも以上にタップリとしてくれるのですから我慢も限界です。

サ「カレンちゃん、◯たい🤣」
カ「うん、◯よ🥰」

G着してくれます。

カ「どっちがイイ❓」
サ「正常位で」
カ「うん🥰」

カラダを入れ替え、welcomスタイルのカレンちゃんと位置を合わせて・・・○○プリ😍🤩

サ「◯った🥰😍🤩」
カ「うん🥰」

カラダを重ねてキス💋👅👅・・・
お部屋に入ってからもう1時間以上経っています。その間ほぼ勃ちっぱなし。感覚が少し麻痺してきていました。先程、イクのを堪えたこともあるかもしれません。いつもはすぐにやってくる射精感がこず、萎えてきそうな感覚さえありました。それだけはイヤだ❗️

そう思い、最初からかなり激しめに腰を振りました。それが敏感になっているカレンちゃんに火をつけました❗️

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 あん💦

彼女の本気モードのその声にテンションが上がり、萎え感は消え去りました😍🤩❗️

更に激しく腰を振ると

あん💦 あん💦 あん💦 イキそう💦 イクッ🤣‼️
それとほぼ同時に僕も イクッ🤣‼️

💥💥💥・・💥💥💥・・・💥💥💥・・💦・・💦・・・・💧

カ「サトちゃんもイッたの❓」
サ「一緒にイケたよ🥰」
カ「嬉しい🥹💗」

でも・・まだ・・・

サ「まだ 出そう🤣」
カ「イイよ❗️いっぱい出して‼️」

残っているエネルギーを振り絞り、更に腰を振ると

サ「イクッ🤣‼️」

💥💥・・💦・・💦・・💦・💧・・💧

サ「はぁ はぁ・・全部出た🤤」
カ「サトちゃんすごいよ❗️こんなの初めてじゃない⁉️」
サ「そうかも・・🥹」

少し落ち着いてきたのでカラダを離し、チン◯を◯きました。
第2波もあったのでいつも以上に・・・

カ「いっぱい😳❗️」
サ「うん、出ちゃった😅」

Gを外して彼女に渡すと

カ「おもっ😳❗️」
サ「そんな・・オーバーだよ😅🥹」
カ「こうなった(受け取った左手をその重みで下がった風に)もん🤭」
サ「そんなに😆❓」
カ「うん、重み感じたことってあまりないよ🤭」
サ「なんか恥ずかしいな😆」
カ「そんなことないよ❗️」
サ「分けられるとイイんだけどなぁ・・・🤣」
カ「さっき(Mット)1回 ◯て、今日はBッドで2回戦出来そうって思ったよ🥰」
サ「頑張ります❗️」

アハハハ☺️😊😅
ウフフフ☺️😊🤭

Mットも先にやったし、結構時間が経っていました。

サ「お土産食べない❓」
カ「あ、そうだ。そうですね😊 食べましょ❗️」
サ「コレ🤗」
カ「エッグタルト❓美味しそう😋」

新しいお茶を持ってきて貰い、一緒に食べます。

サ「どうぞ🤗」
カ「頂きます❗️・・・うぅ〜ん、美味しい😋‼️」
サ「ホントだ美味しいね😋」
カ「美味しい❗️ありがとう😊」

サ「この前、これ位の時間の時『お腹すいた🤣』って言ってたからさ、おやつ的なのがイイかなと思ってね😉」
カ「それで用意してくれたの❓」
サ「そうだよ😊」
カ「ありがとう❗️やっぱり優しいね🥰」
サ「喜んで貰えれば嬉しいんだよ🥰」

小さなお菓子ですが、それなりにお腹も満たされます。イイおやつタイムになりました😊
食べ終わるとイイ感じの時間になっていました。

カ「流しましょうか❓」
サ「うん」

本日2回目の洗体🥰
すっかり脱力状態でのカレンちゃん洗体、最高です😍 流して貰ってお風呂に浸かります。セルフで洗っているカレンちゃんを眺め

サ「洗ってあげようか🤗⁉️」
カ「洗って洗って🤗❗️」

やっぱり楽しい娘です❤️
お風呂から上がり、カラダを拭いて身支度です。

カ「今日、ずっと密着してたね🥰キスもいっぱい出来た🥰💕」
サ「うん、濃密だった❗️ Mットを最初にしたの初めてだったし、とっても満たされたよ❤️」
カ「ね、私も🩷」
サ「今度は◯◯日だね🥰」

この次も、次の次も決まっていました。

カ「うん、待ってるね🥰」

インターホンで受付に連絡するカレンちゃん。

サ「重なってないの❓」
カ「重なってるって🤗❗️」
サ「やった‼️」

ハグしてキス💋👅👅
その瞬間、インターホンが鳴りました。

サ「早いよぉ〜🤣」
カ「キスしたの見られたかな😊」
サ「ホントに🤣」

お部屋を出て階段を降ります。
3階に降りてキス💋

カ「4階はコレがイイよね🥰」

カレンちゃんから言われるから嬉しいんです🥰
2階に降りてキス💋 残りの階段を降り、残り数段で立ち止まりキス💋👅👅・・・

サ「また来るね❤️」
カ「ありがとう❗️またね🥰」
今回の総評
これまでと全く流れを変えて、Mットスタートとしました。彼女の日記にも書かれていましたが、そのMットも濃密だったし、イカないまま、ハイテンションのままBッドに突入したのも濃密でした。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
カレンちゃんがいることです♡
このお店の改善してほしいところ
スタッフさん
既にお気づきかも知れません。
4階の廊下の冷蔵庫、効きがイマイチかも知れません。一度、確認頂くとイイと思います。
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