【お別れ体験談:最後まで謙虚な看板娘】
エレベーターで対面した稲ちゃん。
いつもの通り、ちょっと疲れた感じの雰囲気。
服装も初めて会った時と同じ、オーバーサイズのパーカーにショートパンツ姿です。
稲「お久しぶりで~す」
魔「お久しぶり~、なのに卒業なんて寂しいよ」
稲「ね~、もっと会いに来てくださいよ~」
ギュッと手をつないで、ホテルへ向かいます。
今回はいつものホテルが改装中ということで、エリア中心部の少し古いホテルへ。
彼女のリードでチェックインすると、お部屋にエスコートされます。
インコールとお風呂の準備を済ませたら、ベッドに並んで座って、手を握りながら…

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