口コミ(体験談)|吉原USAGI バニーラバー

口コミ体験談
| 店名 | 吉原USAGI バニーラバー |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年04月10日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 40000円(室料込)
120分コース・本指名 42,000円 - 2,000円(来店ポイント) - このお店の利用回数
- 2回目
- 受付からプレイ開始までの流れ
- ほぼ半年ぶりのUSAGI、半年ぶりのヒナちゃん。
美人さんで & 可愛かったヒナちゃん。意識して2度目を避けていたところがあったかもしれません。彼女、お店のトップランカーで、当然めちゃくちゃ人気があります。つまり多くの本指さんに支持されているとても魅力的な娘だということですね。
実際に会うと、何かすぅっと引き込まれそうな独特の雰囲気を持っていて、モヤモヤする気持ちを抑えられず沼るのが怖かったのかもしれません。
この日(当日)、彼女のサイトを見ると空きがありました。何故か急にもう一度会ってみようと思いました。
でも・・・覚えていてくれるかな❓
えぇ〜っ来ちゃったの・・・😆
とはならないとは思うのですが・・どうだろう❓
予約・・・取れちゃいました。
僕は初見は全く平気なのですが、2度目って何故か緊張します。照れ臭いというか何というか・・
予約が取れたならば、先ずはお風呂の前にお風呂です。吉原の前に鶯谷。
銭湯で身綺麗にして吉原を目指します。USAGIさんは送迎がありません。吉原村の中程にあり、入谷か三ノ輪から歩きになりますが、三ノ輪からの方が若干近いと思います。
三ノ輪からは15分強くらいでしょうか。お店に着きお支払いです。スタッフは3人、感じのいい方々でした。
Sの札(番号札ではなくアルファベットの札でした)を渡され待合室へ通されます。『妄想シート』と表示されたタブレットを渡され、呼ばれ方、希望回数、どこまで脱がせたいか、希望のプレイスタイルなどを入力しスタッフさんに渡します。
後から2人客が来ました。
待合室は、シングルスツール8脚が一方向を向いてます。その方向の壁にモニターがあります『USAGI』と表示されているだけで、テレビや動画が流れていることはありませんでした。ウォーターサーバーがあったのでお水を頂きました。
後から来た2人が先に呼ばれていきました。予約時間は過ぎています。ドキドキしながら残される感じ、僕は嫌いじゃない💓
少ししてスタッフさんが現れて
「Sの方」
来た😍 - お相手の女性
- 佐々◯希さん7割、中条あ◯みさん3割。
今日改めて会うと、希さんにより似ていると思いました。希さんは多くの方から言われているそうで、あ◯みさんは僕だけが似てると言ってるのだそうです。勿論あ◯みさんに似てるというのも嬉しいそうです。美人ですもんね☺️
僕だけ似ていると気付いたあ◯みさん、東京M◯R・ヒナ先生のヒナちゃんです。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- カーテンを捲った先に 白バニーのヒナちゃん❗️笑顔でお出迎え😊 そして、やっぱり今日もスラッとしたと美人さん😍
ヒ「覚えるよよぉ〜😍」
サ「久しぶりです🥹」
手を繋いで階段を登りつつ
ヒ「私、体調壊して2カ月お休みしてたし、その後も来てくれないから、もう会えないんだなって思ってた」
サ「ごめんね、来れなくて」
ヒ「やばい😆 嬉しい🩷」
お部屋に着いて
ヒ「こちらです🥰」
サ「失礼しまぁ〜す」
お部屋は縦長でかなり小ぢんまりしています。奥がバスルームですが、Mットがないのでお風呂+椅子洗体スペースだけです。
お部屋に入るとバニーのお耳を外すヒナちゃん。Bッドに並んで座ります。
ヒ「もう会えないと思ってたから嬉しい🥰」
サ「ホントですか⁉️」
ヒ「ホント、私、お世辞とか言わない」
サ「それ前も言ってたもんね」
ヒ「そう、だってホントだもん💕」
ヒ「口コミ書いてくれたよね❓」
サ「うん、ヘ◯ンでしょ❓」
ヒ「ううん、もう一つの詳しく書いたくれた方🥰」
サ「ああ、読んでくれたの❓」
ヒ「うん、佐々◯希はよく言われるけど中条あ◯みは言われたことなくて」
サ「東京M◯Rだ😊」
ヒ「そう、そんな風に見てくれてたんだと思った🥰」
サ「いやだった❓」
ヒ「ううん、嬉しかったよ🥰」
サ「2人とも美人さんだからね😉」
ヒ「同じ系だよね」
サ「そうね、美人さんで、ハーフっぽい感じで」
ヒ「中条あ◯み、ハーフじゃない❓」
サ「クォーターかな」
ヒ「希ちゃんは純日本人だよね・・:私は❓どっちでしょう❓」
サ「ヒナちゃん❓」
ヒ「そう、私☺️」
サ「ハーフなの❓」
ヒ「純日本人だよ😉」
サ「なんだそれ😆 あ、でも前も話したかな❓」
ヒ「そうだよ、忘れたの🥹⁉️」
サ「覚えてるよ😅」
ヒナちゃんて、こんなにお喋りする娘だったっけ❓
ヒ「前回、体調悪くてというか、喉痛くて、ほとんどお喋りしてなくて、レポ見て私『うん』しか言ってなかった😆」
サ「そっか、そうだったね。でも合ってるよね流れとか❓」
ヒ「合ってる。全部思い出しちゃったもん。楽しかったし🥰」
サ「それは嬉しいな🥰❗️」
ヒ「楽しかったよ❗️でも、もう会えないって諦めてたから、来てくれて嬉しい❗️やばい😆🥰」
サ「もっと早く来ないとだね😆」
ヒ「あと◯日だよ・・・🥹」
サ「えっ⁉️」
辞めちゃうの⁉️
ヒ「・・・白バニー😊」
サ「バニーのこと❓」
ヒ「そう😊 ・・辞めないよ😊」
サ「なんだ、卒業するのかと思った。言い方が・・」
ヒ「ウフフ🥰 ちょっと・・ためた🤭」
サ「意地悪したなぁ😆」
ヒ「ちょっとね😉」
こんなに覚えていてくれて、歓迎されるとかなり嬉しい😍❗️抱き寄せてキス💋しちゃいました❤️ 右手をバニーの中へ入れてオッパイにタッチ👋
ヒ「脱がせて🥰」
サ「うん❤️」
背を向けたヒナちゃん。手首の飾りをセルフではずし、僕がファスナーを下げ白バニーを脱がせます。下着は着けていないのでスレンダーボディが露わになります😍
サ「痩せた❓」
ヒ「ううん、逆 ◯kg ◯っただよ。痩せて見える❓」
サ「うん、そう見える」
ヒ「ヤバイ。嬉しい☺️」
乳首を触ると
ヒ「揉んで欲しい🥹」
サ「分かった」
オッパイモミモミ👋👋
サ「柔らかいね🥰」
ヒ「柔らかい❓」
サ「うん、ホワホワ🥰」
僕を見つめながら。されるがままのヒナちゃん。
サ「僕も脱がせて」
ヒ「うん🥰」
キス💋しながらシャツのボタンを外して貰い、後はアシストされながらセルフで脱いでいきます。
お互いにマッパになったところでハグしてキス💋👅👅
ヒ「お風呂行きましょう」
サ「はい」
洗い場へ移動します。
凹椅子に座ってライトにサクッと洗って頂きます。洗って貰いながら
ヒ「口コミ・120分、よく覚えてるね」
サ「最初から順に書いていくと次々と思い出してくるんだ」
ヒ「なるほど、そうなんだ」
流して貰って一緒にお風呂。ちょっとイチャイチャして上がります。
カラダを拭いて貰って、一旦Bッドに並んで座ります。
サ「指名はいつ知ったの❓」
ヒ「指名、今日でしょ❓」
サ「うん、今日まで空いてたら行こう、それまでに埋まったら諦めって思ってた」
ヒ「ついさっき、10分位前。スタッフさんが来て次のお客さんは誰々って言ってくれて・・」
サ「すぐ分かった❓」
ヒ「分かったよ❗️楽しかったし、忘れてないし、口コミも・・名前もアイコンも特徴的だから。でも来てくれないと思ってたから、嬉しい❗️ヤバイ🥰」
サ「そう言って貰うと嬉しい❗️来て良かった🥰」
ヒ「横になろう🥰」
サ「うん」
先ずは僕が上、キス💋からオッパイを舐めました。ちょっと腋に舌を伸ばすとイヤイヤする感じ。
サ「ダメだったんだっけ❓」
ヒ「擽ったい🥹 忘れちゃたの⁉️」
サ「そうだったね😅」
再び乳首を口に含むと
ヒ「揉んで欲しい🥰」
サ「分かった❤️」
僕が体を起こし、上から見下ろし両手でオッパイをモミモミ👋👋
サ「痛くない❓」
ヒ「もっと強くてイイよ。Mだから🥹」
サ「Mなの❓」
ヒ「Mだよ。サトちゃんはどっち❓」
サ「どっちかな❓両方あると思うけど・・Mが強いかな😆」
ヒ「フェザータッチして🥰」
ご要望にお応えして、両手で触れるか触れないかのフェザータッチ👋👋 首元からお胸の横、脇からお腹、鼠蹊部、内腿、太腿・・乳首やオマ◯コには触れずその周辺をサワサワ 何度か往復します。焦ったいのか身を捩り小さく声を漏らすヒナちゃん。
サ「舐めて欲しい😎❓」
ヒ「舐めて欲しい🥰❗️」
サ「どこを❓」
ヒ「オマ◯コ🥰」
こちらもご要望にお応えして、クリからナメナメ👅 フェザータッチ焦らし作戦の効果なのか、感度抜群に声を漏らします。小さい声ですが、しっかり喘ぐヒナちゃん😍
その声にテンション上げてナメナメ👅続ければ、
あぁ・・イッちゃう❗️・・イクッ🤣‼️
カラダは小さくピクピク❤️❤️❤️ えっコレでイッたの⁉️ホント❓ そのままオマ◯コレロレロ👅し舌を差し込むとコレまたイッちゃって、ア*ルをナメナメツンツン👅すれば、ここも感じてくれて、オマ◯コに戻ってレロレロ👅 も一度クリをレロレロ👅
イクッ🤣‼️ イクッ🤣‼️
と続けざまに何度か登り詰めた様です。
カラダを戻して
サ「イケた❓」
ヒ「うん、いっぱいイッちゃった🥹」
サ「なら良かった🥰」
サ「ヒナちゃん、◯たくなった😍」
ヒ「◯たくなったの❓私まだ何もしてないよ🥹」
サ「うん、後でして❤️」
ヒ「分かった、イイよ🥰」
とG着してくれます。そして仰向けにwelcomスタイル。位置を合わせて・・・ゆっくり・・○○プリ😍🤩
サ「◯ったよ」
ヒ「うん、気持ちイイ😍」
サ「少し、このまま動かなくてもイイ❓」
ヒ「イイよ🥰」
ギュッと抱き合ったり、キス💋👅👅したり・・それだけでもイキそうになりかけます。
サ「まだダメ😆」
とカラダを離します。カラダを起こすと少し落ち着き鎮まります。体位・体勢って不思議ですね。
カラダを起こしたまま、オッパイをモミモミし👋👋サワサワとフェザータッチ👋👋
小さく声を漏らすヒナちゃん。
サ「◯がってるとこ丸見えだよ😎」
ヒ「恥ずかしい🫣」
そんな姿を見ていると、込み上げてくるものがありました。カラダを倒し肌を合わせて腰を振ります。
直ちにやってくる射精感🤤🥰😍🤩
サ「イクッ🤣❗️」
💥💥💥・・💥💥・・💥💥・・💥💥・・・💦・💦・・・💧・・・💧
少しの間そのままでいさせて貰い、カラダを離すと、
ヒ「いっぱい出てる🥰」
やっぱりいっぱい出ちゃいました😅 Gを外してブレイクタイムです。
ヒ「何か飲む❓」
サ「何があるんだっけ❓」
ヒ「お茶、水、リンゴジュース、コーラ、リアルゴールド」
リアルゴールドあるんだ❗️
サ「リアルゴールド貰おうかな😊」
ヒ「はい」
クーラーボックスからRGのミニ缶、コーラ{ヒナちゃんの分)を取り出してくれて一緒に飲みます。
ヒ「RGは性欲ついちゃうよ🥰」
サ「そう❓だとイイな🤤」
ヒ「サトちゃんならいらないかも🤭」
サ「いるいる😅」
飲み物飲み終えて
サ「横になってイイ❓」
ヒ「イイよ☺️」
ヒナちゃんも一緒に横になってくれます。いろいろお喋りが弾みました。前回の印象と違って、とても楽しい娘だということが分かりました。
ヒ「今日、可愛いって言って貰ってない😆」
サ「えぇ⁉️言ってるでしょ❗️」
ヒ「言って貰ってない❗️前は5分に1回は言ってくれたのに😭」
サ「いっぱい言ってるでしょ❗️」
ヒ「言って貰ってないもん。寂しい😭」
サ「ヒナちゃん、可愛いよ❗️めっちゃ可愛い😍💕」
ヒ「嬉しい☺️」
サ「ホントに可愛い😍 マジで❤️」
ヒ「ヤバイ😭可愛いって初めて言われた❗️」
サ「いっぱい言われてるでしょ⁉️」
ヒ「言われたことない☺️」
サ「そんなことないわ」
ヒ「そんなことある」
ヒ「可愛いって言ってくれたけど、綺麗って言って貰ってない😆」
サ「えぇ⁉️ 言ってるでしょ⁉️」
ヒ「綺麗は言って貰ってないよ😆」
サ「言われ慣れてるでしょ⁉️」
ヒ「慣れてない。言われたことないもん😆」
サ「えっ、だって日記見てるよ、いっぱい褒めららたって書いてあるじゃん⁉️」
ヒ「・・・😆あれは・・」
サ「ホラ言われてる。ちゃんと知ってるんだから」
ヒ「妄想だもん。そうなったイイなって妄想だよ🙂↔️」
サ「アハハハ、そうなの❓ヒナちゃん、こんな楽しい娘だったの❓」
ヒ「これが普通😊 前回は喉が痛くてお喋りできなかったから😆」
サ「印象変わるわ・・楽しい娘なんだね❗️」
ヒ「ありがとう😊 でも綺麗は言って貰ってないよ🥹」
サ「綺麗だって言ってるでしょ❗️佐◯木希と中条あ◯みに似てるって言ってるんだから❗️」
ヒ「そう❓綺麗⁉️」
サ「綺麗だよ❗️ヒナちゃん、めっちゃ綺麗😍‼️」
ヒ「嬉しい🥰 ヤバイ‼️」
アハハハ・・
ウフフ・・
サ「僕は❓」
ヒ「カッコイイよ」
サ「カッコイイの😳❓」
ヒ「カッコイイよ❗️優しいし、性格いいし、面白いし、オーラあるし🥰」
ちょっとヒナちゃん、営業トークが過ぎますよ😅
サ「嬉しいけど、褒め過ぎ🤣 オジサンだよ⁉️」
ヒ「歳は関係ないよ、ホントにカッコイイよ😉」
サ「カッコイイってのは、例えばキム◯クとかでしょ」
ヒ「キム◯クさんは確かにカッコイイけど、いつもクールでキマり過ぎていて、女の娘からしたら可愛いさとかもあるサトちゃんの方がイイよ🥰」
サ「ホントなの⁉️」
ヒ「ホント、私思ってることしか言わないよ」
サ「めっちゃくちゃ嬉しいけど・・ホントなの⁉️カッコイイの❓」
ひ「カッコイイよ🥰」
サ「言われたことない🥹 面白いは結構言われるけど・・あと可愛いも言われるかな😅」
ヒ「分かる❗️可愛い💕」
サ「オーラもあるの❓」
ヒ「ある❗️」
サ「エッチなオーラ❓」
ヒ「だけじゃなくて、大人の男性ってオーラ。ガツガツしてなくて、余裕もあって🥰」
サ「そしてエッチで」
ヒ「そう🤭」
話半分というか、話し0.1でも相当嬉しい😊😊😊
サ「ならさ、ヒナちゃんは芸能人だと誰がタイプなの❓」
ヒ「芸能人❓」
サ「そう、芸能人、有名人」
ヒ「ん〜〜・・あ、あの人カッコイイ。竹内◯真😍」
ほらね、なんだ😆 正統派カッコイイだよ。僕と全然違うじゃない🤣当たり前だけど。
サ「確かに可愛さもあるカッコイイだね」
ヒ「そう😍」
サ「そうか、よし分かった❗️打倒竹内❗️待ってろ竹内❗️舐めんな竹内‼️」
ヒ「アハハハ🤣🤣🤣」
サ「笑いすぎだって❗️」
ヒ「打倒しなくてイイんじゃない❓竹内◯真は竹内◯真、サトちゃんはサトちゃんなんだから🤭」
サ「種類が違うよね😆」
ヒ「そうだよ☺️」
サ「分かってますよ。烏滸がましいですよ😭」
アハハハ🤣
ウフフフ🤭
サ「こういうオバ会話楽しいね😊」
ヒ「ね、楽しい🥰」
少し、会話が途切れました。
サ「舐めて🤤」
ヒ「フェラ❓」
サ「うん🥰」
ヒ「イイよ」
と彼女が上になります。おFェラをお願いしましたが、その前に乳首から舐めてくれます👅 右、左とソフトに舐められ甘噛みもお願いします。軽めに歯を当てられ声も出ちゃいました🤣 この時、少し復活の気配がありました😳
そしてオマタまでカラダを下げるヒナちゃん。復活しつつの3割勃チン◯をパックリ👄レロレロ👅してくれます。勃ち初めにおFェラ👄は効きます😍 そのままムクムク完勃ち❗️ 更におFェラを続けてくれます😍😍😍
ギンギンになったところでG着。そしてGFェラ👄で仕上げ。完全体になったところで
ヒ「バックで◯て😍」
サ「イイよ😍」
素早く四つん這いになりお尻を差し出すヒナちゃん😊 再び位置を合わせて・・○○プリ😍🤩
美麗の乙女を後ろから・・パ○パ○パ○と腰を打ちつけます🤤🤤 行為そのものの快感に加えて、犯している的なS心が刺激されてなんとも刺激的・官能的😍🤩
あん💦 あん💦 あん💦 ・・・
と、ヒナちゃんのエッチな声も この官能的な空気を昂めてくれていつになく萎えません。
・・イッちゃう💦 イクッ🤣‼️
ヒナちゃん、イッちゃった様です。
更に腰を振り続けますが、やっぱり萎えてきちゃいました😭😭😭
『○○』内の異変に気付いたヒナちゃん
ヒ「正常位になる❓」
サ「うん🤤😆」
ここで体位を変えてヒナちゃんを下にします。
再度◯れようとするも、耐えられる硬さを失っていました。
サ「ごめん無理みたい。少しこうして(上から重なっている状態)いさせて☺️🤣🥰」
ヒ「イイよ🥰」
その状態でキスしたりして余韻を過ごしました。
カラダを離しBッドに並んで座ります。
ヒ「1人でしてたの❓」
サ「1人ではしてないかな」
ヒ「誰としてたの❓」
そうか、そうなるか😆
サ「誰とって・・・」
ヒ「このお店の娘❓」
サ「じゃないよ。ここは2回目だから❗️」
ヒ「だよね。ならイイよ」
サ「そうなんだ」
ヒ「このお店はイヤ。他はイイよ」
サ「同じお店の娘ってイヤなんだ❓」
ヒ「うん、だってライバルだもん。他のお店はジャンルが違うから」
サ「ジャンル❓」
ヒ「そう、ここはバニーで売ってるお店だから」
サ「なるほど」
ヒ「他のお店は構わないけど、このお店で他の娘と遊ぶのはイヤ」
サ「分かった」
そういうものか・・・
なんとなく分かる気はする。
ヒ「そろそろシャワー浴びましょう」
サ「うん」
お風呂場に移動して
ヒ「洗いますか❓」
サ「このままお風呂入っちゃうよ」
ヒ「はい」
サッとお風呂に入ってタオルで拭いて貰います。そして身支度。ヒナちゃんはセクシーな白バニー姿に戻ります。
ヒ「名刺お渡ししてもいい❓」
サ「頂きますよ」
その場でメッセージを書き込んでくれたものを頂きました。
サ「楽しかったよ。いっぱいお喋りもできて😊」
ヒ「私も。また来てください🥰」
サ「分かった☺️ ありがとう😊」 - 今回の総評
- 前回の印象で、大人しくクールビューティーさんなんだと思っていました。
それは喉の調子が悪く声が出なかった為で、ホントは明るく楽しい娘だと分かりました。
Mっ娘のヒナちゃんとのプレイは新鮮でした。また、褒めすぎなくらい褒めて貰ってイイ気分にさせて貰いました。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- バニーをコンセプトとしているところですね。黒だけじゃなく、ピンク、白、赤などもあるようです。
来店ポイントもありがたいですね。 - このお店の改善してほしいところ
- 特にありません。





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