口コミ(体験談)|フォーチュン

王冠マークについて

口コミ体験談

店名フォーチュン
業種ソープランド
エリア西川口
投稿日2026年04月06日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
65分 24000円(室料込)
65分SPキャストコース24,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
このところ体験談を上げまくっていたのは、有給取得期間で時間があったからだが、書いているうちにムラムラしてきてしまった。

仕事も変わるので、次はいつ登楼できるかわからない。
そこで調べたら、先日もう一度会いたいと思っていた泡姫が出勤していたので、急遽ネット予約。

チャットを見て予約を確定し、店へ。
2階の受付に上がり、女の子の確認後、支払いとサインを済ませ、番号札を受け取り向かいの待合室へ。

平日の午後だったが先客が1人。
先客は5分ほど、私はさらに5分ほど待ち、ボーイに呼び出されて部屋へ。
お相手の女性
2週間ほど前にお会いした明るくおしゃべりな姫である。
小柄でかわいいものの、正直なところ顔立ちはそれほどタイプではない。
濃いめのメイクで、しかしこのメイクがベッドで照明を薄暗くしたとき、絶妙に映える。

また、今回改めて気づいたのだが、この姫はどんなに短い距離でもこちらの手を取って誘導する。
同時に口癖のように「おいで〜」と声を掛けるのだ。
無意識なのかテクニックなのかはわからないが、とても受け入れられている気持ちになる。

こうした細かな言動の積み重ねが、男としてはうれしい。
ベッドに全裸で両手を広げた姫から、「おいで〜」と言われたら、そりゃ奮い立つに決まっている。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
例によって入室して少し会話したあとには、どんどん脱がされていく。
姫のTシャツも脱がし、ブラのホックを外し、ショートパンツを下ろす。
この間も絶え間なくおしゃべりは続いており、春の旅行やら花見やらといった話題で盛り上がる。

姫に手を引かれ洗い場に移動。
準備するので先に浴槽に入るよう言われ、姫から「おいで~」と呼ばれたので出ると、姫が手を差し出してくれて握り、椅子に座る。
そのまま椅子で密着した洗体を受ける。

泡を流したあと二人で浴槽に。
歯磨き、イソジンのあと部屋に戻る。
姫は前面、背面を拭いてくれ、バスタオルを渡される。
「足はちゃんと拭くよ」と受け取ると、姫は「そうだよ、みんな拭いてくれないんだよ!」と目を見開いてリアクションする。

姫は身体を拭きながら「そうだ、お兄さんに先に攻めてもらうんだよね? ちゃんと覚えてた。わたしってすごくない?」と自画自賛。
姫は照明を暗くし、ベッドの中央に足を伸ばして座り、「おいで~」と両手を広げる。
抱きしめてキス。
この姫は唇が厚くぼってりとしていて、柔らかいのが特徴。
こちらから舌を絡ませるが、姫は前回ほど積極的ではなかった(ちょっと自分の口臭などが心配になる)。

ベッドに仰向けになった姫の、まず小ぶりな胸を攻めることにして、軽く揉んだあと乳首を優しく舐める。
反応を知りたくて、上目で姫の表情を眺めながら舐めていたら、「見るな~!」と姫から両掌を使って目隠しされる。
乳首を含んで高速で舐める動きに変えると、よがり声と共に両手は離れて、姫の口元で何かを耐えるように握られる。
(とはいえ、時折姫は目を薄っすら開けて、時計を確認してもいた。)

しばらく続けて、「下に行くよ」と伝える。
前回は攻められなかった秘所の攻略を目指す。
ところが暗いせいで、うまく視認できない。
さらにいわゆるモリマンぽく、クリも小さくて、見当をつけて舌を当てる。
「このへん?」
「うん……」
舐め上げて、姫はよがるので、いったん舌を押し付けて停止。
顔全体を上下させて舌で刺激する。

クンニすると両脚がよがって頭を挟んでくるが、無視して続ける。
下腹部は定期的に震えているが、それ以上の大きな波が訪れる気配はないので、指入れクンニに移行してみる。
「指入れるよ」
「指得意じゃない」
「動かさないよ」
Gスポットを右中指で押さえて舌を動かす。

様子を観察するが、一定以上のよがりは起きていない。
この姫は乳首がポイントなのかもと、三点攻めをしてみるが、目立った反応の変化はない。
「指、ゆっくり動かしていい?」
「ごめん、生理前だから、粘膜に自信ない」とのことで、離して膝立ちになる。
どうやら絶頂させることは難しいようだ。

すると姫は起き上がって、同じく膝立ちでこちらの乳首を舐めてくる。
右、左を舐めて吸ったあと、低い体勢でフェラに入り、激しくねぶり、同時に両手で乳首を攻めてくる。
このまま放出したいくらいの気分になるが、それは抑える。

姫の手で導かれ、正常位に。
よがり方が半端なく、むしろナカで絶頂させられないかと夢中で動くものの、こちらの限界のほうが早かった。
「もうダメだ」
「うん、うん、出しちゃいな……」
と姫の返答に委ねてフィニッシュ。

姫が始末しながら、「今日もちゃんと折れずに終われたね!」と微笑む。
「実は一番強い薬を使ってるんだよね」と話すと、「えー、薬に頼りすぎるのはよくないよ! 自分が興奮できるポイントを作るといいよ!」とアドバイスされる。

「そういや、女の子のお尻の穴が好きな知り合いがいるな……」と、ふと局員のフェンさんのことを思い出す。
「えー」
「お尻の穴を見ると、とんでもなく興奮するらしい。舐めるのが大好きだって」
姫は眉間に皺を寄せて悩んだのち「お尻の穴を舐める……舐めるのか……そのあとイソジンでうがいして殺菌してくれるんならいいよ!」とのことだった。

思ったより攻めで時間を消費していたらしく、洗い場でさっと洗体を受け、着衣後お別れ。
キスは前回ほど濃厚ではなかった(やっぱり口臭が不安になる)。
今回の総評
全体的にすごくいい娘。
今後も機会を見つけて会いに行くつもり。

乳首を攻めているときの吐息や、正常位でよがる姿は、もっと底を引き出したい誘惑に駆られる。
自分の攻めとは合わないが、感度が高いのは胸とナカだとすれば、工夫の余地もあるだろう。

口臭チェッカーでも買おうかしら……?
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
電話による予約の確認がない。
本指名料金が発生しない。
このお店の改善してほしいところ
特になし
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