口コミ(体験談)|VIP(ビップ)福原

王冠マークについて

口コミ体験談

店名VIP(ビップ)福原
業種ソープランド
エリア福原
投稿日2026年03月31日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 38000円(室料込)
120分コース 38,000円(オープニングイベント・ネット予約割)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
どうも、カントナです。
今回はVIPさんにお世話になりましたので、投稿させて頂きました。

今年初のお遊びから数日が経った頃、『1月は訳あって福原行けなかった事やし、2月はもう1回行っとこかな?』と思い立ちました。さらに2月の最終週の週末、その日は年末会ったっきりの友人達と、遅ればせながらですが新年会を予定していました。折角なのでその前に福原のどこかの店に行こうかな?と思い立ちました。ただし前回は高級店に行ってしまった事と、この後の呑み会に予算を残しておきたかったので、今回はちょっと予算抑え目に中級店か大衆店で考えていました。

前回同様に行く日は決まった、後は時間だけでした。
因みに飲み会は19時からの予定、場所は三宮某所、つまり遅くとも18時半には新開地駅に居ないといけない計算になります。そうなると120分コース以上だと16時スタート、それ以下だと16時半スタートとなる訳です。

1週間前、まずは16時スタート、Hカップ以上、大衆店か中級店で検索をかけます。この時点では20人程が候補に上がりました。そんな中、自分にとって新規開拓店の方が1人だけいました。ただしこの時点では新人マークがついていた事もあって、かなり慎重になってました。他の嬢様達は殆どがお会いした事のない嬢様方でしたが、店としては行った事のある店ばかりでした。ただ候補に上がっただけで予約開始は殆どの店が2~5日前からだったので、この日は特にこれ以上絞り込むような事は考えずに暫く様子見する事にしました。

2日前、家に帰って再び検索をします。1週間前と比較すると数名増えていました。時期的に予約が埋まってる嬢もそれほど多くなかった事もあり、候補から予約埋まっている嬢を諦めながらも、それでも約20人は残りました。
そして、例の新人さんも残っていました。それがVIPのCさんでした。他の店・嬢含め色々確認しました。ただ先日行った店はガッツリリピートだったので今回は新規店に行こうかな?と思い始めました。料金体系見ると40分、60分、80分、100分とありました。『だったら今回は100分コースにしよう!』と予約画面を開いたら・・・・なんと、『本指名様不可 ネット予約限定120分コース 38000円』とありました。でも新人やからな~とか考えましたが・・・・結局ポチっとしてしまいました(笑) 
ネットでの登録を速やかに終わらせ、まずは仮予約となりました。この時点で21時、今日中に予約確定かな・・・とか思って店からの連絡を待っていました。しかし・・・・それから連絡はなく、気が付けば23時半になっていました。このまま待つ事も考えたんですが、この店を利用するのが初めてで、さらにオープンして約4か月ぐらいしか経ってない事もあって個人的に不安がよぎりました。少し考えたんですが、結局は考えるのが面倒くさくなったので、店に電話する事にしました。
(カ:カントナ  ス:スタッフ で表記しています。)

ス「はい、こちらVIPです。」

カ「すいません。ちょっとお伺いしたいことがあるんですが、今電話大丈夫でしょうか?」

ス「はい、大丈夫ですよ。何かありましたか?」

カ「有難うございます。先ほどネット予約させて頂いたんですが、登録できてますでしょうか? ちょっと不安になったんで確認させて頂きました。」

ス「わざわざありがとうございます。確認させて頂きますので少々お待ちください・・・はい、お名前をお願い出来ますか?」

カ「はい、カントナです。21時頃に予約させて頂きました!」

ス「有難うございます。確認しますのでお待ちください。・・・・はい、確認取れました。カントナさん、ご指名のキャストはCさんでお間違いないでしょうか?」

カ「はい、Cさんで間違いないです。」

ス「では、2日後の16時から120分コース40,000円でお間違いないでしょうか?」

カ「はい、間違いないです!」

ス「有難うございます。では受付の方は確認完了、これで予約確定とさせて頂きます。では当日の1時間前になります15時に確認の電話をお願いします。」

カ「あれ? 日が空いてるので1日前の連絡とか居るかも?って思ったんですが、それは大丈夫ですか?」

ス「はい、明日の連絡は無しで大丈夫です。当日1時間前の連絡のみお願いします。」

カ「有難うございました。では当日よろしくお願いします。」

ス「こちらこそお願いします。では失礼します。」

これで確認出来、無事に予約確定となりました。

当日、午前中は用事を済ませて一旦帰宅、午後からは家でのんびり暮らしていました。お風呂・髭剃り・爪切りを済ませると、いよいよ15時になったので店に電話します。

ス「はい、こちらVIPです。」

カ「予約してたカントナです。1時間前の確認電話を入れさせて頂きました。」

ス「有難うございます。少々お待ちください!・・・・カントナさん、確認出来ました。お時間通りにお越しください。」

カ「有難うございます。ではよろしくお願いします。」

と言うと電話を切り、歯磨きを済ませてから店に向かいます。
道中、何の問題もなく店に着きました。この時点で5分前でした。
自動扉を抜けると、入って右側に受付カウンターがあり、そこにスタッフさんがお待ちでした。

ス「いらっしゃいませ! ご予約のお客様でしょうか?」

カ「はい、予約してたカントナです。」

ス「有難うございます。ではお会計ですが今、オープニングイベント価格が適用されますので、120分コースで38,000円になります。」

カ「お~~~! 有難うございます。イベント料金中々言ってくれない店が多い中、わざわざ言って頂いて有難うございます。助かります。」

と言ってお金を渡します。お釣りをもらった後で

ス「カントナさん、では待合室までご案内します。お手洗いはいかがいたしますか?」

カ「あ、じゃ~トイレ貸して下さい。」

ス「わかりました。ではこちらへ」

すると受付から見て左側にあるカーテンを抜けると、通路が真っすぐ伸びていました。右手にカーテンがあり、通路の先にもカーテンがありました。通路先のカーテンの手前に扉があり、そこまで案内して頂きました。

ス「ではこちらがトイレになります。終わりましたらこちら(と言って最初のカーテンを抜けて右手のカーテンを差して)の部屋でお待ちください。」

カ「はい、有難うございます。」

と言いつつトイレに入り、用を済ませつつち〇この先も拭き、トイレを出て待合室に戻ります。待合室は僕一人、のんびり待っているとカーテンが開き「カントナさん、Cさんご準備が出来ましたのでご案内させて頂きますね!」と、いよいよお呼びが掛かりました。
トイレの横に階段があり、そこを上ろうとした際に「Cさん、若い娘なので手荒な事は控えてくださいね。でも良い娘ですので損はないと思いますよ!」と言って頂き、トイレ横にある階段へ案内して頂きました。「ではこちらの階段の先にCさんお待ちですので、楽しんできてください!」と言って頂き階段を上りますと、Cさんがお待ちでした。
お相手の女性
写真はボカシ入っててわかりにくかったのと大衆店という事もあり、容姿はあまり期待してませんでしたが・・・なんとま~可愛い!
谷間をアピールした衣装、これまた好印象でした。
さらに初々しさも合わせ持ってました(笑)
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
C「いらっしゃいませ~(笑)」

カ「あ、どうも初めまして!」

階段の途中でCさんがお待ちでした。
ワンピースから見える胸の谷間に思いっきり目が行ってしまいました。

C「今日は有難うございました。ではお部屋の方にご案内しますね。」

手を引いて頂き、2階の奥の部屋に案内して頂きます。
部屋の前で「ここで靴を脱いでくださいね~!」と言って頂いたので靴を脱ぎました。Cさん、僕の靴をとり部屋へ持ち込み、揃えてくれました。
いよいよ部屋に入ります。

実は昔「セント・エミリオン」の前に「チェリッシュ」って名前だった時があったんですが、その時に1度お世話になっていました。その時に比べると部屋がちょっと狭い気がする・・・前と部屋違うだけだと思うけど?って感じです。ただ前回はやたら水はけが悪かった気がするんですが、今回はどうかな?

C「ではこちらのベッドにお座りください。あ、カバンはこちらのカゴにお願いしますね!(笑)」

カ「ありがとう。じゃ~ここに置かせて頂きますね。」

C「今日は来てくれてありがとうございます。Cです。今日はよろしくお願いします。」

カ「カントナです。こちらこそよろしくね(笑) ところで、谷間エグイな~(笑)」

C「あははは~! やっぱりすごいですか?(笑)」

カ「うん、すごいね! それだけでも来てよかった。更に可愛いもんな~!」

C「ありがとうございます。あんまり言われないので嬉しいです~!(笑)」

カ「え? 嘘でしょ? 正直言うけど、めっちゃ可愛いよ! 大衆店?やったし顔にボカシ入ってた事もあってそこまで期待してなかったんよ。 でもいざ会ったらCさん出てきたからビックリしちゃったよ! 確かに最初は谷前に目が行ったけど、可愛いからね、ホントありがとう!(笑)」

C「そうなんですか~! でもホントに普段言ってくれる人いないんで、ホントに嬉しいです!!!!」

カ「ところで、お風呂屋さんは初めてなの?」

C「はい! 初めてです。」

そこから「何でまたお風呂屋さん選んだの?」から始まり、色んな事が聞けました。流石に内容は言えない、ごめんなさい。

そうこうしていると15分くらい立ったので

カ「では、お風呂にしましょうか?」

C「あ、はい! そうしましょう。では脱いで頂けますか? 服は預かりますね!(笑)」

上から順に服を脱いでいきます。脱いだ服を預けると畳むなり、ハンガーにかけてくれたりしてくれました。更に靴下をタオルで包んでくれるとこまでやってくれました。ただ、パンツもタオルで包んでたのは「それは別に良いと思うけど・・・(^^;)」って思わず言ってしまいました。「ま~ひょっとしたら正解かも知れないから素人がいう事じゃないよね、ごめんね!」とすぐに返しました。正直言った後に自信なくなりました(笑)
こちらが服を脱いだ後にCさんが服脱ごうとしてたので「良かったら手伝いましょうか?」「え? じゃあ背中のファスナー降ろして頂けますか?」
という事で、許可が下りました。ファスナーをゆっくり降ろして袖を下ろした後にブラジャーのホックを外させて頂きました。ゆっくり慎重にブラジャーを外してお返しします。いよいよオッパイとご対面です。なんとま~めっちゃ形が綺麗!若さもあるんだと思いますが、久々にハリのある嫌いな素晴らしいオッパイを見た気がします。思わず「ありがとうございます!」と言ってしまいました。Cさん半笑いで「???」みたいな顔してましたけど(笑)

C「ところでカントナさん。普通はお客さんが脱ぐときって手伝うもんなんですか? 私、何も知らなくて(^^;)」

カ「そうやな~やってくれたら嬉しいけど、絶対って訳では無いよ! 高級店でもやらない嬢もいたりするし(^^;) ま~『した方が良いかも?』くらいかな?」

C「なるほど、有難うございます。」

そんなやり取りした後で、お風呂場へ移動します。と言っても部屋が広い訳でもないので直ぐですけどね(笑) イスに座り、Cさんの泡の立て方を見守ります。しかし・・・ローション使ってなさそう(^^;)

カ「あれ、ローション使ってないの?」

C「え? やっぱり使うもんなんですね(^^;) 私、何も教えてもらってないので(笑)」

カ「そっか~! ま~いつも通りで良いよ!(笑)」

とりあえずCさん、慣れない手つきで泡を立てていきます。ある程度泡が出来たところで僕の体につけていき、何となく見よう見まねなのか?体を洗ってくれます。たまに密着もさせてくれながら(^^;)
可愛いし新人さんだから仕方ないな~と思いながらも

カ「ところで、どっか習いに行くとか考えてたりする?」

C「実は考えてるんですが、誰に行っていいかわからなくて・・・(・_・;)」

カ「一応、福原には教えてくれそうな方が数名居てるので、ちょっと調べてみてくれるかな?」

と言って、僕の思いついた範囲で数名挙げさせて頂きました。

C「有難うございます。ちょっと調べてみますね!」

カ「うん! ごめんな~俺が教えられたら良かったのかも知れないけど、やっぱりプロ相手に俺みたいな素人が教えるのはなんか違う気がしてて・・でも頑張ってね!」

C「はい! 有難うございます。」

これで向上してくれてら有難いな~とか思っていると、体が洗い終わり

C「では泡を流していきますね。熱くないですか?」

カ「・・・うん、大丈夫!(笑)」

体の泡を流して頂きます。「ではお風呂へどうぞ!」と言って頂いたので、お風呂に入る事になりました。Cさんも自分の体を洗った後で、「ご一緒して宜しいですか?」との事だったので思わず「是非!」と言ってしまいました。
多くは期待してませんが、可愛い娘を前にするとデレデレしてしまうのはお許しください(笑)
暫くはオッパイモミモミさせて頂くと同時に僕のち〇こをすりすりして頂きながら他愛のない話をさせて頂いてました。

C「カントナさん、のぼせてないですか?」

カ「大丈夫やけど、ボチボチあがりましょうか!(笑)」

C「はい! では上がりましょう」

風呂から上がり、体を拭いて頂きました。ここについては全く違和感なしでした。2人でベッドに座ります。

C「カントナさん、お茶いりますか?」

カ「そうやね、頂こうかな?」

お茶を渡して頂きます。Cさんも自分が飲んでたお茶を頂き、少し雑談してました。そして

C「カントナさん、どの体位が好きですか?(笑)」

カ「そうやな~、正常位と騎乗位とバックかな?」

C「わかりました。カントナさん攻められたいですか?それとも攻めたいですか?」

カ「そうですね~どっちもしたいな~(笑)」

C「わかりました。ではどっちからしましょうか?」

カ「じゃ~Cさんから攻めて頂けますか?(^^;)」

C「はい、わかりました。では横になって下さい。」

カ「わかった~!(笑)」

という事でベッドに横になりました。Cさんが僕の上になるような姿勢になり、両乳首を舐めて頂きます。それから徐々に下にいき、暫くフェラして頂き、手コキの流れになりました。中々上手い・・・言い忘れていましたが、色々話した中でデリ経験はあるとの事、流石です。
Cさんの動きが止まり、その後どうしましょうという感じの顔をされたので

カ「では、僕から攻めさせて頂いても良いかな?」

C「はい、お願いします。では横になりますね。(笑)」

Cさんと交代、横になって頂きました。まずはCさんのオッパイを揉ませて頂きながらも谷間へ顔をインして行きました(笑) 谷間の奥にぶつかり、少し舐めさせて頂き、アウトしてから乳首とその周辺を舐めさせて頂きました。勿論優しくね(^^;) 少し時間が掛かりましたが、何とか両乳首を立たせる事が出来ました。それから徐々に下へいき、

カ「ヘソって舐められたことある?」

C「どうかな~めっちゃこそばそう(^^;)」

カ「じゃ~やってみるね(笑)」

C「・・・・(しばらくして)キャッ!やめてやめて~(笑)」

少しの間楽しんでましたが、長い時間やるのは流石に申し訳ないと思ったので数回奥を舌でつっついて辞める事にしました。

カ「Cさんお願いがあるんやけど・・・?」

C「はい、何でしょうか?(笑)」

カ「クンニさせて貰っても良いかな? あんまり自信ないんで不快に思ったら全然言ってくれて良いんで? どうかな?(笑)」

C「全然良いですよ~! お願いしますね!(笑)」

カ「ありがとう! じゃーさせてもらうね!(笑)」

cさんに足を広げて頂きまして、舌先を優しく当てていきます。この時点ではあまり反応が無かったので少し深くしていくと「あんっ!」って反応が出たので、そこを時間かけて愛撫していきます。正直久々のクンニだったのであんまり自信なかったんですが、「あんっ!」の反応が少しずつ積み重なる事で徐々に自信を取り戻しました。「あんっ!あんっ!あんっ!」段々と間隔が短くなっていく事で自信は取り戻しました。手を伸ばしてたまに乳首を触らせて頂くと声のトーンが上がりました。しかし・・・・これ以上トーンが上がるとこまで行かず、かなり頑張った気がするんですが、口の周りがべちゃべちゃになってしまい、これ以上は難しいと判断しクンニを終わらせました。

カ「ごめんね、下手くそで!(笑)」

C「いえいえ、上手かったと思います(笑)」

カ「ホントに? 久々だったんであんまり自信なかったんやけど、ちょっと取り戻したわ~ありがとう!」

C「では、どうします? 体位何からしましょうか?」

カ「じゃ~騎乗位お願い出来ますか?(笑)」

C「はい、わかりました。ではカントナさん横になって下さいね!(笑)」

僕が再び横になりますが、その前に

カ「あ、ごめん! コンドーム持ってきたんやけど、そっち使ってもらっても良い?」

C「はい、大丈夫ですよ。」

カ「ありがとう、ちょっと待ってね~!」

と言って、カゴの中に置いたカバンからコンドーム(0.01mmのサガミのやつ)を取り出しました。もちろん封が空いていない新品です。

カ「じゃ~これでお願いします。」

C「え? 新品じゃないですか? 良いんですか?」

カ「大丈夫! ていうか新品じゃないと『細工されたかも?』って思われるかも知れないから、必ず新品渡してるよ!(笑)」

C「なるほど、そういう事だったんですね。」

カ「あ、袋空けれる? 俺が空けようか?」

C「あ、大丈夫! 空けられました!(笑) では横になって下さいね。あっ!小さくなっちゃいましたね(笑)」

と言いながら横になったとたんにチ〇コをシコシコしてくれました。
段々と硬化、大きくなっていきます。(笑)
コンドームを装着して頂き、いよいよ騎乗位で〇〇して頂きます。
最初は良い感じの動きだったんですが・・・段々と動きがぎこちなくなっていきました。そこで気付いてしまいました。

カ「Cさん、ひょっとして騎乗位苦手?(^^;)」

C「・・・実はそうなんです・・・・・・(-_-;)」

カ「なぁ~~んや~! 言ってくれたらいいのに~(笑) じゃ~変わろっか?(笑)」

C「はい、すいません(^^;)」

と言って僕が起き上がり、Cさんに寝て頂きました。軽くキスをさせて頂き、正常位で〇れていきます。
結構な時間動いてみたんですが、色々と時間をかけすぎてしまった様で、チ〇コがスタミナ不足となってしまいました。

カ「ダメだ~ごめん! ちょっと休憩させて!」

C「いえいえ、こちらこそごめんなさい! では何か飲まれますか?」

カ「じゃ~お茶もらえますか?」

C「はい!(お茶を出して頂き)はいどうぞ!(笑)」

お茶を頂きながらお話をさせて頂きました。聞くところによると、この店は人妻中級店というテイでやってる訳ですが、値段はどう考えても大衆店、そして今回お相手して頂いてる嬢様は20代前半でお風呂屋未経験という事で、結局は特に人妻にこだわってない割と普通の店との事でした。それからお風呂屋以外の仕事を聴いたり、どれくらいお風呂屋やれそうなのかを聞きました。答えは「暫く辞める事は考えてない!」との事でした。そこで「少しでも長くやるなら誰かに習った方が良いよ!その方がサービス力上がるし、自分の防御策も教えてくれるらしいから、頑張ってね(^^;)」と返しておきました。

そうこうしていると「ピピピピ・・・・」なんとチャイムが鳴ってしまいました(笑)

カ「ごめん、あと何分?(^^;)」

C「あ~あと15分ですね。」

カ「ちょっと今からじゃプレイは無理っぽいんで、手コキでお願いしても良いかな?(^^;)」

C「はい! 全然良いですよ。」

という事でコキコキして頂き、何とか射精出来ました。

C「あの・・・ごめんなさい! 今度テク磨いときますんでリベンジさせてください!」

カ「こちらこそ申し訳ない、クンニに時間かけ過ぎたわ~(^^;) でも久々に遣り甲斐あったんで大丈夫ですよ(笑)」

C「有難うございます。カントナさん、優しいですね!」

カ「え? 普通やと思ってた(笑)」

C「では、あまり時間ないですが、軽く洗わせて頂きますね!」

という事で、気持ち急ぎ気味にお風呂場へ行き、チ〇コとその周りを流して頂きました。それからタオルを借りて急ぎ体を拭いて、服を着ますと残り約2分、Cさんも急ぎ服着てました。

C「大丈夫ですか? 忘れ物は無いですか? あ、コンドームどうしましょ?(笑)」

カ「ひょっとしたら来るかもしれないのでコンドームは置いといて! 忘れものは無さそうなんで大丈夫ですよ!」

C「わかりました。ではちょっと待っててくださいね!」

Cさん、フロントに電話します。直ぐいけるとの事で2人で部屋を出ます。
来た道を戻り、抱き合い、お別れとなりました。
今回の総評
完全に新人さんでしたね(笑)節々に色々な未熟さを感じた。逆に言うと今はこう言う『教えられずに実践投入される嬢』って結構多いかも知れませんね(^^;) ただそれを認識していて、向上しよう、何とかしようという心意気はあったかな~と思いました。
それに可愛い・・・だからこそ頑張って欲しい!と節に願います。
因みに店は大衆店並みではありましたが、正直悪くはなかったです。
星ですが、①新人さんである。②可愛い、③今後に期待したい!と言う意味を込めて、☆3とさせて頂きました。今年中には再会したいと思ってますが、その時にアップデートしといて欲しいな~!
今回の満足度
 … まあまあかな
このお店の良いところ
人妻店ですが、若い子もベテランさんもいます。値段も比較的お安いと思います。スタッフさん、イベントに対して呼びかけてくれた事で個人的には好評価です!
このお店の改善してほしいところ
今のところは特にないですね(笑)
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