エレベーターに進むと向こうに会いたくてしかたなかった愛しの嬢様が待ってくれていたのですが下着の上にスケスケのベビードールを羽織っていて、最初からエロさ爆発って感じですね。
エレベーターの扉が閉まるとすかさずスラリとした美しい腕を俺の首に巻きつけてきてさっそくのキスを。
「とても会いたかったよ」「私もお会いしたかったです」という会話をしながら手を引かれてお部屋へ。
お部屋に入って上着をハンガーに掛けてもらいベッドに座ると嬢様もベタ付きで横に座って顔を近づけてきます。
ドギマギした俺は「その衣装、とてもセクシーだね」と話すと「ヒューイさんと久しぶりにお会い出来ると思うと嬉しくてこ…

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