口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年03月27日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 43000円(室料込)
120分コース・本指名 45,000円 - 2,000円(一番風呂割引)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今回は久しぶりネット予約にしました。
当店の予約方法は3つあります。
①電話予約、②ネット予約、③姫予約です。③はキャストさんによると思いますけど。

かなり先の予約でも取れるのは姫予約ですが、それも『埋まってる』と本人から連絡を受けると少し凹みます。人気の娘だから仕方ないことですけどね。お断りするご本人も申し訳ない気持ちになるそうです。
次が電話予約、同じく埋まっていても、女の娘には分からないことなので彼女の気持ちの負担はありません。
もっとも手軽なのがネット予約、但し1W先までしか取れません。人気の娘だと、姫予約・電話予約でかなりの枠が早い段階で埋まっているので、ネット公開時に希望日時枠が残っていることが珍しいのです。

この日は運良く、ネット予約で1番風呂割引が適用になる平日・午前の枠が取れました。予約確定早々にご本人へ連絡がイクようですから、予約に知って喜んでくれるとイイななんて思います。

そして当日。
会社に行くのスタイル(実際、午後から仕事です)で家を出て、行き先は鶯谷の銭湯です。ここは朝からやっていてホントに重宝します。キレイサッパリカラダを洗い、歯磨きも済ませてお隣日暮里駅へ向かいます。

この日は日暮里から迎車で1人、贅沢なひとときです。

お店に着いて、待合室でお支払い。顔馴染みのスタッフさんと『寒いですねぇ〜』と軽く会話。こんな一言も緊張しがちなこの時間をリラックスさせてくれます。

トイレを借りてマウスウォッシュを済ませ待合室へ戻ります。1人の待合室、贅沢空間です。自分の心臓の鼓動が聞こえてきそう・・💓

ス「サトナカ様、ご用意が出来ました」

よし😍‼️
お相手の女性
早番の人気キャストさんです。
スラッとした都会的でスポーティなルックス、引き込まれる様な笑顔、フレンドリーでありつつ気遣いと思いやりに溢れた内面。
とても素敵なカレンちゃん🥰
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
今日は黒のミニチャイナでお出迎え♡

サ「可愛いね😍」
カ「へへぇ〜😊 今日は3階になります」

今日もお尻サワサワしながら階段を登ります😍 モチロンミニスカの中、Tバックのオチリに生タッチ😍 カレンちゃんのステキなところは『ちゃんと触ってね♡』と手を重ねてくれるんです❤️

カ「こちらになります🥰」
サ「失礼しまぁ〜す🥰」

お部屋に入って、コートと上着を預けて掛けて貰います。

カ「今日はお仕事❓」
サ「この後ね」
カ「うぅ〜ん、お仕事の日にありがとう🥹」

サ「カレンちゃんごめん、今日ね手ぶらで来ちゃった😅」
か「全然 全然 いつも手ぶらで来て❗️」

サ「黒(前回青のロング丈)も可愛いね😍」
カ「ありがとう🥰」
サ「以外に丈あるんだね」
カ「そうなの。これド◯キで買ったの。青のがなかなか届かなくて」

なるほど、一般のコスプレだからおパンティ見えない丈なのね。

ハグ🫂・・・暖かい❤️

サ「カレンちゃんだ」

するとカレンちゃん、僕の頭をポンポンしてくれました。

サ「僕が女の娘みたいだね🥰」
カ「ウフフ 可愛い💕」

キス💋👅👅・・・・
10日ほど逢えなかった気持ちを込めて❤️

サ「脱がせてイイ❓」
カ「イイよ🥰」

くるり➰と背を向けます。青チャイナは右脇でしたが黒チャイナは背中ファスナーでした🥰 落ち着いてツツ〜っとゆっくりファスナーを下げます。そのまま黒チャイナを脱がせるとセクシー下着を纏ってスレンダーボディ😍 惚れ惚れするほどセクシーでめちゃくちゃカッコイイ😍😍
流れでおブラを外し、今日はお胸の前にオチリにご挨拶😍 Tバックのオチリに顔を埋めてスリスリ🙂‍↔️ サトナカのエッチ&変態スイッチが入ります❗️

ウフフと優しくエッチに微笑むカレンちゃん🥰

オチリスリスリの後は乳首チュパチュパ👄👅

あん💦 気持ちイイ🤣 とカレンちゃん❤️ もう〜・・カレンちゃんたら、敏感ちゃんなんだから🥹❗️

乳首から口を離すと、今度は僕が脱がされます。
キス💋👅👅しながらシャツのボタンを外され、脱がされ、ズボンのベルトを外されファスナーを下げられ半分脱がされます。いつもどおりのタイツテント🤣

カ「もう、こんなになってる🤭😍」
サ「恥ずかしいな🤣」
カ「ウフフ、もう濡れてるよ🤭😍」
サ「言わなくてイイの🤣」

ズボンも脱ぎ終えていないのに、タイツの中へ手を入れられる弄られてしまいます🤣

サ「ダメだよそんなことしちゃ🤣」
カ「なんで🤭❓」
サ「早くなっちゃう・・・🤣」
カ「ウフフ、可愛い🥰😍」

残されていた肌着シャツを自分で脱ぎ、ズボンも脱ぎ、タイツは脱がされます。やっぱり今日も僕が先にマッパです🤣 先にと言っても、直ぐに彼女のおパンティも下ろしましたのでほぼ一緒ですけどね🥰

マッパで抱き合いキス💋👅👅・・いつもはなんとなく僕がイニシャチブを取るのですが、今日のカレンちゃんは違ってました。押し通し気味に僕をベッドに寝かせると上から重なってきます😳 カレンちゃん、スイッチが入ったみたいでエッチな目をしています。情熱的なキス💋👅👅 を重ね、乳首を舐められます👅 ここで思わず声が出ちゃうと

カ「気持ちイイ❓」
サ「うん🤣」

目が合うと、ニマッと微笑みカラダを下げてパックリおFェラ👄
暫し、カレンちゃんのお口テクを堪能しました❤️

そろそろ攻守交代・・・になりません。いつも以上にネットリとおFェラを続けるカレンちゃん👄

サ「カレンちゃん、ヤバイよ🤣」

聞こえてる筈なのにおFェラをやめません。えっ⁉️どういうこと❓お口に出してイイってこと❓そんな筈ありません。
2度ほど、イッちゃいそうと伝えると、やっとお口を離し戻ってきます。

カ「こんなのもイイでしょ😍⁉️」

そうか、いつもと違うシチュエーションを楽しんでねってことなんだね。

サ「うん、めっちゃ気持ちイイ😍」

ここで攻守交代・・・になりません。もう一度オマタへ下がっておFェラ👄 ゆっくりネットリ ジュッポリジュッポリ👄 ⬇️⬆️ ⬇️⬆️ ・・・

サ「ね❗️ヤバイよ」

やっぱり辞めないカレンちゃん🤣 何度か『ヤバイ』と伝えて『ホントにヤバイ』と言ったところで、やっとお口が離れました。

今度こそ攻守交代です。
僕が上になりキス💋👅👅・・・そして乳首舐め👅 乳首が敏感なカレンちゃんですが、いつも以上に声が出てます❗️その声にテンションが上がり更に乳首を舐めると、顔を払われてしまいました😳

サ「どうした❓痛かった❓」
カ「ううん🥹」
サ「イヤなことした❓」
カ「そうじゃないの・・今日、なんか変なの🥹」
サ「いつもより敏感・・てこと❓」
カ「うん🥹」
サ「分かった、じゃあやめとくね」
カ「なんかね・・偶にあるの🥹」

乳首はそのへんにして、オマタです😍 オマタへ移動して、クリを舐めます👅 クリもいつも以上に感じてるみたい❗️

あん💦 あん💦 あん💦 あん💦 気持ちイイ🤣 イキそう・・・イクッ🤣‼️

オマタがピクンピクンと跳ねました。更に舐め続ける👅ともう一度イッちゃったようです🥰

カラダを戻してみると、カレンちゃんはイッた後の余韻が残っているようで、少しそのままにしてあげました。

サ「今日のカレンちゃん、いつもより敏感だね🥰」
カ「・・うん そうなのかも🫣」
サ「2日空いて1番枠だから❓ ・・それとも・・」
カ「サトちゃんだから🥰」

ちゃんと欲しい応えを返してくれます。ま、言わせちゃった感強いですけどね🤗
どちらからともなくキス💋👅👅・・・

サ「◯たくなっちゃった😍」
カ「私もだよ」
サ「着けて❤️」
カ「うん」

キス💋👅👅しながらG着して貰います。
対面座位に近いカタチでオマタを合わせてくるカレンちゃん。ゆっくり○○プリ😍🤩

サ「あぁ・・◯った😍🤩」
カ「うん ◯ったよ😍🤩」

腰をグイグイさせてくるカレンちゃん❤️

サ「正常位でさせて❤️」
カ「うん🩷」

カレンちゃんを抱きながらそのままカラダを重ねます。

サ「気持ちイイ・・少しこのままで居させて❤️」
カ「イイよ🩷」
サ「カレンちゃんも気持ちイイ❓」
カ「気持ちイイよ💕」

キス💋👅👅して 少し腰を振って 喘ぎ声を聞き まだダメとグッと堪え、そんなことを何度か繰り返し・・

サ「ずっとこうしてたい😍🤩」
カ「ずっとこうしてて😍🤩」
サ「でももう限界🤣 イッてもイイ❓」
カ「限界❓」
サ「うん、思いっきりイキたい‼️」
カ「イイよ❗️お◯で❗️私の◯くにいっぱい出して‼️」

リミッターを解除して思い切り腰を振り、◯◯へ、◯◯へと腰を◯き出します😍🤩

サ「イクッ🤣‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦💦・・💦・・💧

少しの間、彼女の上に居させて貰いカラダを離しました。

カ「いっぱい出てる💕🤭」
サ「いっぱい出ちゃった😅」

Gを外してティッシュで拭い、ひと休み。

カ「コーラにする❓」
サ「どうしようかな・・何があるんだっけ❓」

メニュー表を見せて頂きました。

サ「ジュースにしようかな、リンゴジュースをお願い🙏」
カ「はい」

廊下の冷蔵庫から飲み物を取ってきてくれて、今日はリンゴジュースの口移しです。コーラの口移しとどっこいの美味しさ😍😍😍

飲み物を頂きながら、映画談義に花が咲きました。僕もカレンちゃんも映画が好きで、最近観た共通の映画、オススメの映画についてお喋りしました。
楽しくて時間が過ぎていくのを忘れるほどでした。

カ「Mットする❓」

事前に今日はMットしたいなと伝えていました。

サ「そのつもりだったんだけどね・・この場になると、このままがいいかなってなるんだよね」
カ「モチロンこのままでもいいですよ🥰」
サ「Mットって、どうしても準備とか片付けとか1人になるじゃない❓」
カ「寂しいの❓」
サ「うん🥹」
カ「だから2枠とか、ゆっくりの時にするの❓」
サ「う〜ん、そうなるのかな。したいんだけどね」

カ「じゃあ、今日は一緒にお風呂入ろう🥰」
サ「イイね、是非🥰」

その後もイチャイチャ💋💋💋したり、お喋りしたり・・・

カ「サトちゃん、お風呂入ろう💕」
サ「うん😍」

一緒に向き合ってお風呂に入ります。

カ「一緒にお風呂に入るの久しぶりだよね。嬉しい🥰」
サ「だよね。僕もめっちゃ嬉しい🥰 実は一緒に入りたいな・・なんて思ってるんだけど、カラダ洗ったりMットの片付けとか椅子のセットとかあるじゃない❓だから・・・」
カ「言わなかったの❓」
サ「うん、やっぱり全体の流れとか、後の時間もあるだろうし・・」
カ「それは言って❗️だってこの時間はサトちゃんの為のものだから、サトちゃんが思ってることは全部叶えたいの❗️」

そう、分かってる。カレンがそういう娘だっでことは200%分かってる。だから、こんなに惹かれてるんだ僕は。

サ「ありがとう、分かってる。でも・・・やっぱり言えないかな☺️」
カ「ん〜〜〜 サトちゃん優しいから・・🥹」

サ「珍しくこの後空いてるよね・・でも埋まるよ、きっと」
カ「どうかな😔」
サ「僕が取れたらイイんだけど・・」
カ「ありがとう😭 サトちゃんは、ご予定がなければ取ってくれたんだろなと思ってた」
サ「僕もシフト見る度にそう思ってたんだ。でも、この後WEB会議があってね・・・」
カ「じゃあ、ココでやる😇❓」
サ「パソコン持ってきて❓」
カ「そう❗️私、ゲスト出演😄」

アハハハ😄😄

絶対そんなことしない娘です。オバ会話のキャッチボールです。こんなのも楽しい😊❤️

サ「カレンちゃんには・・失礼というか・・マイナスというか・・あの・・・」
カ「(この後)入らないでって思ってるんでしょ❓」
サ「分かるんだ⁉️」
カ「前、言ってたもんね☺️」
サ「あぁそうだったね・・ごめんね、イヤな感じしてない?」
カ「嫌味っぽく言われるとあれだけど、サトちゃんはそういう言い方しないし、気持ち知ってるし☺️」
サ「お見通しだ🤣」
カ「サトちゃんのことは全部分かるよ🥰」
サ「そっか、単純だからね🤗」
カ「そんなことないよ🥰」
サ「上がろうか」
カ「うん」

お風呂から上がってカラダを拭いて貰います。そして身支度・・・

サ「あぁあ、仕事行きたくないなぁ〜🤣」
カ「だから、ここでWEB会議🤗」
サ「今度からPC💻持参で来るよ」
カ「そうして。背景とか消せるんだよね❓」
サ「出来る」
カ「で、私、ゲスト出演🤗」
サ「だから、僕クビになるでしょ🤣」

アハハハ😄
ウフフフ🤭

ネクタイを締め終わった頃、丁度インターホンがなりました。
浮気と・・違った💦 上着とコートを着せてくれます。

カ「私、朝、旦那さんをお見送りする奥さんみたいだね🥰」

ドキっとしました💓
そして

カ「今までで一番Fェラ出来て、嬉しかった🥰」

ホントに嬉しそうな顔🥰🥰🥰をしてそんなこと言うんです。
もっともっと 惚れてまうヤロ〜😭😭😭

サ「ありがとう😭😭😭」

キス💋してお部屋を出ます。手を繋いで階段を降り、2階でキス💋、更に階段を降りていよいよお別れ😭😭
階下にスタッフさんを感じつつ、軽くキス💋👅👅

カ「今日、ホントにありがとう🥰💕」
サ「ありがとう❗️また来るね😉❤️」

一旦、上がり部屋へ通され冷たいお茶を頂きます。
車の準備ができたとのことで、もう1人の方と日暮里まで送って頂きました。
スタッフの皆さん、いつも送迎ありがとうございます。

さて、仕事仕事🤣‼️
今回の総評
いつ逢っても、何度逢っても、色褪せることは全くなく、瞬く間に時間が過ぎていきます。
毎度毎度感じますけど、タレクラさんの時計・・・きっと狂ってますよ🤣🤣🤣
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
カレンちゃんに会えることかな♡
このお店の改善してほしいところ
前回、もう何も求めないって書いたんですよ❗️求めないですよ、それは・・・
ただね、素人っぽくて清楚な可愛い娘が多くて・・だから、つい、その娘のページ見ちゃうんですよ🤣 見るだけですからね、何がどうってないですよ🤣
ホント😭 可愛い娘が多いと困るんですよ💦😭😭

アレ❓
カレンちゃん、このサイト見るんだっけ🤣
アニキの戯言だから😅
ここは見ないで🙏
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