口コミ(体験談)|クラブリリー

口コミ体験談
| 店名 | クラブリリー |
|---|---|
| 業種 | セクキャバ |
| エリア | 梅田 |
| 投稿日 | 2026年03月26日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 3500円(室料込)
40分3500円(HPのクーポン) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 梅田で初めて行ったセクキャバに久しぶりに行ってみたくなり訪問。約10ヶ月ぶりだ。スマホ📱に、この店のHPのクーポン画面提示を準備してドアを開けると、店長氏が、
店「いらっしゃいませ」
み「入れます?」
店「いけますよ
。何分で?」
み「40分で」
📱の画面提示をして、4000円手渡して500円のお釣を受け取ると、
店「呑み物は?」
み「🍺で」
店「此方です」
案内された店内は暗め。もう少し明るい💡といいな。入って右側の端っこの4️⃣番席に案内された。上着を壁に掛かったハンガーに掛け、Yシャツ姿になって座ると、思いの外、座り位置が低く、尻餅をつきそうになった😅。座って程なくしたら、店長氏が大きめのプラコップに入った🍺を持って来てくれたので、一口グビッ。冷えてて美味い
。🍺を味わってたらアナウンスが流れて1人目登場。 - お相手の女性
- 3人着いた。
1人目 プロフでは150㎝弱、Cカップ。黒襦袢姿でノーブラ。ニコニコ顔でプロフのサイズよりもタワワな美胸や、小さな膝も魅力な娘
。
2人目 プロフでは150㎝弱、Cカップ。濃ピンク襦袢姿でノーブラ。1人目に似ており、プロフのサイズよりもタワワな胸や、積極的な責めが魅力な娘
。
3人目 プロフでは150㎝台半ば、Dカップ。丈の短い黒襦袢姿でノーブラ。切れ長の瞳の美人で、形の良い真ん丸おっぱいと、tattooが魅力な娘
。 - プレイ内容
- 【久しぶりの訪問…安定さ
を確認】
1人目(11分いた)
嬢「こんにちは」
左に座り、名刺を手渡し。名前を見て逢ったことある娘だと気付いたが、こんな感じだったっけ? 店は10ヶ月ぶりだが、嬢とは1年2ヶ月ぶりなので覚えてる訳ないか😓。
み「こんにちは」
着いて欲しい娘が来てくれてニヤケてしまった😏。嬢もニコニコ😊。襦袢の裾から見える膝が小さくて可愛らしい。その膝を此方の脚にピタッと着けながら話しかけてくれるから、距離が近い。いきなり大当りだ
。嬢に顔を近付けたら、チュッ😘とさせてくれたので、そのままチュッ😚チュッ😚。👅も絡めてきてくれて、幸せなkissを味わった😌。誕生日後の初kissは幸せなkissになった
。Kissしながら右手で嬢の左胸辺りに触れたが抵抗ナシ。
み「大きいね😁。D?」
嬢「うん、そのくらいかな」
み「見ていい?」
嬢「いいよ」
襦袢の前を開けると、タワワなおっぱいが露に。嬢は小柄なので、D以上に大きく見えた。
み「豊かなおっぱい😍。触っていい?」
嬢「はぃ…😳」
少し恥ずかしそうに返事をしてくれた。右手で左胸を触ると良い感触なので、嬢と向かい合わせになるように座り直し、両手でおっぱいを揉み揉み。おっぱいの温かさと弾力がたまらない😋。
み「触り心地が良いね」
嬢「そうですか❔」
揉んでたら、柔らかさの中にほんの一部カタい部分の感触が掌に感じられた。
み「感じやすいの?」
嬢「すぐ勃っちゃいます」
恥ずかしそうに素直に言う嬢。
み「舐めていい?」
嬢「はぃ」
おっぱいを寄せてカタくなってきてた両乳首を舐めたら、ますますカタく主張してきた。こんな感じに…Ω Ω🤭。
み「ホント感度いいねぇ」
嬢「恥ずかしいです💦」
み「こっちも舐めて」
Yシャツとシャツを捲り上げると、
嬢「あ…はぃ」
ちょっとだけ舐めてくれるのかと思ったが、意外にしっかり左乳首を舐めてきたので、🍺を左手に取り、乳首舐められながらの🍺をグビグビ。あぁ~美味
。空になっちゃったので、
嬢「頼みましょうか」
み「お願い」
嬢「お願いしま~す。あれ、聞こえないのかなぁ」
嬢は空のプラコップを席を囲っている梁の上に置いた。
嬢「ここに置けば、気付いてくれるはず」
み「なるほど、呑み終わったら、ここに置けばいいんだね」
すると、嬢は此方に凭れ掛かるように体勢を整え、ペロペロ舐めてくれた。気が利くよね😁。
み「あ~気持ちいいよ」
右乳首を舐められな嬢がら嬢の背中から腰の辺りを擦ると、パンツラインを確認。
み「あ、パンツ穿いてるんだ」
嬢「穿いてますよぉ」
顔を起こした嬢。
み「何色?」
嬢「何色でしょう😏」
み「黒?」
嬢「ううん」
み「白?」
嬢「ううん」
み「あ、ピンク?」
嬢「ううん」
み「ん~わからない😖」
嬢「水色ですぅ😉」
み「そうなの? 見ていい?」
嬢「はぃ」
座り位置が低いから、お尻よりも膝の位置が高いのでフトモモの奥が見易い。覗き込み、
み「あ、本当だ」
嬢「やぁん、恥ずかしい」
み「ねぇ、膝枕していい?」
嬢「膝枕…いいですよ☺️」
嬢は襦袢の裾を開けて、生フトモモを露にしてくれた。露になったフトモモはスベスベそうで美しく、小さな膝は可愛らしい😊。嬢に背を向ける格好で嬢のフトモモに頭を乗せたら、嬢は頭をナデナデしてくれた。何てホスピタリティ☺️。
み「頭撫でてくれるなんて思わなかった。癒されたよ☺️」
嬢「それは良かったです。あ、🍺来ないね。頼みますね」
このタイミングでアナウンス。
嬢「呼ばれました」
み「ありがとね。あ、あとちょっと後ろから揉ませてもらっていい」
嬢「はぃ」
嬢は背中を向けてくれたので、数秒揉み揉み。
み「やっぱり大きいね」
嬢「ウフフ。🍺来なかったから、頼んでおきますね」
み「ありがと」
チュッ😚としたら、嬢は空のプラコップを持ってバイバイ。嬢が去った後、直ぐに🍺(2杯目)が届いた。呑んでたら、2人目登場。
2人目(12分いた)
嬢「こんにちはー」
み「こんにちは」
左に座り、名刺を手渡し。この娘も名前を見て逢ったことある娘だと気付いたが、こんな感じだったっけ? 嬢とは1年2ヶ月ぶりなので覚えてなくて無理もない。この娘、1人目と見た目が似ているが、この娘の方が積極的な感じ。すぐカラダを寄せてきて、嬢の方を向いたら積極的にkiss。小柄なカラダを左手で抱き寄せながらkissしてたら、ボリューミなカラダだとわかった。
み「おっぱい大きいね。見ていい?」
嬢「はい」
襦袢を開けて露になったおっぱいは、見た目でも大きい。右手で触ったら、ハリの良さが掌一杯に感じられた。
み「E?」
嬢「それくらいあるかな❔」
両手で触ると、左の方が大きめ。おっぱいを揉んでたら、この嬢も乳首がカタくなってきた。やはり、こんな感じに…Ω Ω🤭。
み「感じ易いの?」
嬢「うん…そうかな😳」
み「舐めちゃたらどうなるのかな?」
嬢「どうって…」
すかさず舐めたら、嬢はピクッと反応。
み「反応いいね😁」
嬢「…」
み「ねぇ、腋舐めていい?」
嬢「腋はぁ……ダメです。アセ凄いし」
み「ちょっと触っていい?」
嬢「ちょっとなら」
人差し指を左腋に差し込んでみたら、腋ビショビショ💦。
み「止めとくね😅」
嬢「うん」
嬢は安堵した模様。
み「膝枕は?」
嬢「いいですよ😊」
嬢は襦袢を捲ってくれて生フトモモに頭を乗せた。
み「あぁ…いい☺️」
満足して起き上がる時にフトモモの奥をジッ👀と見たが、真っ暗。
み「ん? パンツは?」
嬢「穿いてますよぉ😊」
フトモモの付根辺りまで捲ってくれて、穿いてることを確認。
み「黒だったんだ」
嬢「店内が暗いからわかりにくいですよね」
み「そうだよね」
嬢「はい」
み「あ、ところで」
嬢「はい」
み「乳首舐めてくれる?」
嬢「いいですよ」
シャツを捲ったら、左乳首をペロペロしてくれた。ここでもちろん乳首舐められながらの🍺。うぅ~ん、美味😆。ついつい🍺を呑み干しちゃったので空のプラコップを梁に置いて、
み「こっちも」
右乳首をペロペロしてくれる嬢の背中を擦りながら快感に浸ってたら、股間が余裕で充血
。
み「見てよ。こんなになっちゃったよ」
嬢「わぁ、凄い
」
嬢はグイグイと股間を揉み捲り。こんなところで🍺(3杯目)が小さなテーブルに置かれた。🍺呑みながら会話してる間も嬢は股間を揉み捲り。
み「おぅおぅ、グイグイくるね😅」
嬢「触るの好きなんです」
嬢はニコニコ😋しながら股間を揉み揉み。触り方が上手く、冷や汗😨💦をカキながら、嬢のおっぱいを揉んで応酬してたら、アナウンス。
嬢「呼ばれちゃった」
み「ありがとね。あ、あとちょっと後ろから揉ませてもらっていい」
嬢「はぃ」
嬢は背中を向けてくれたので、数秒揉み揉み。
み「やっぱり大きいね」
嬢「ウフフ。楽しんでってね~」
でバイバイ。🍺(3杯目)を呑み干したところで3人目登場。
3人目(14分いた)
嬢「こんにちは」
み「こんにちは」
左に座り、名刺を手渡し。この娘は初めて🔰だ。切れ長の瞳でジッと見つめてきた嬢。
み「美人だね」
嬢「ありがとうございます」
カラダをしげしげと眺め、
み「細そうですね。いや、そうでもないかな? 膨らみが結構ありますね😁。触っていいですか?」
嬢「はい」
襦袢越しに触れると、真ん丸なイイ形っぽい。乳首はピンコ勃ち。こんな感じに…Ω Ω🤭。
嬢「乳首はずっと勃ってるんです」
み「へ~そうなんだ。舐めていい?」
嬢「いいですよ」
舐めてみたが、勃ってるけどカタくはない。特に感じてないということね😓。乳首舐めを止めたら、
嬢「あ、呑み物、何呑みます❔」
み「ん~と、じゃあチューハイ」
嬢「レモンとかカルピスとかありますよ」
嬢「あ、レモンで」
チューハイが届いて一呑み。
み「こっちも触って」
嬢の手を取り、誘導すると、
嬢「舐めてもいいですか❔」
み「え?」
嬢「舐めるの大好きなんです😋」
み「えぇ、もちろん
」
嬢はネットリと左乳首から舐めてくれた。右手にチューハイを取ってグビリ。乳首舐められながらのチューハイも美味い😋。チューハイを小さなテーブルに置いて、
み「こっちも」
右乳首を舐めてもらってる時は、左手で嬢の背中や腰辺りを擦りつつ、右手で真ん丸おっぱいを揉み揉み。ふと
嬢の足下を見たら、襦袢がミニになっててフトモモが露に。フトモモには何やら文字が書いてあった。
み「あの、膝枕していい?」
嬢「いいですよ」
細い脚なんで遠慮気味に頭を乗せて、何やら書かれた文字を確認。
み「ワンポイントのtattooなんだ。可愛いね」
嬢「ありがとう」
Tattooは、嬢が好きな歌のタイトルとのこと。膝枕から起き上がる時にフトモモの先を覗き見したら真っ暗。
み「パンツ穿いてる?」
嬢「穿いてますよぉ」
見せてくれたパンツは黒。なるほどわかりにくい訳だ。
み「腋舐めしていい?」
嬢「いいですよ」
襦袢を脱がす訳にもいかないので、すこし閉じめの腋に舌を差し込んで左、右と一舐めずつ。左腋の方には腋周辺にも何かの模様のtattooが。襦袢を脱がしてみたら、結構素晴らしいtattooが拝めたかも知れない。それからkissを求めたらキチンと応じてくれて、チュッ😘チュッ😚しながらおっぱい揉んだり、股間を触られたりしてたら、
店「お時間ですが、ご延長は?」
み「帰ります」
店長氏が去ったところで、
み「あ、あとちょっと後ろから揉ませてもらっていい」
嬢「はい」
嬢は背中を向けてくれたので、数秒揉み揉み。
み「やっぱり形いいね😊」
身支度して出口へ。ハグしてkissして、
嬢「また来てくださいね」
でバイバイ。 - 今回の総評
- 1人目、2人目は以前逢って好印象な2人だった
。今回、1年2ヶ月ぶりだったが、相変わらずイイ感じ
だったのは良かった。「初めましてですよね」とか無かったんで、朧気に記憶にあったのかなと思いたい。3人目は初めてだったが、tattooが素敵な美人
でサービスも良くてイイ娘だった。
この店には久しぶりの訪問だったが、3者3様のサービスの良さで、共通して膝枕や乳首舐められや背後からのぱい揉みを楽しめた等、この店のサービスは安定してて裏切らないなぁと改めて思った
。行く宛の無い時にフラッと行っても、しっかり楽しませてくれる店だなと思った。なので折を見て、また行こうかなと
。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 様々なタイプの可愛い嬢
がいて、サービスは良好なところ。
プラコップが大きめ
で🍺やチューハイの呑み応えバッチリ
。 - このお店の改善してほしいところ
- もう少し店内が明るいと良いなぁ
。







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