口コミ(体験談)|東京妻

王冠マークについて

口コミ体験談

店名東京妻
業種ソープランド
エリア川崎堀之内
投稿日2026年03月23日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 19000円(室料込)
60分 入浴料¥10,000+サービス料¥13,000+指名料¥0-割引¥4,000=60分¥19,000
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
■久々の泡踊り

そういえば最近お風呂屋さんに行ってないな。それから泡踊りも随分ご無沙汰してるよな。たまにはお風呂でヌルヌルしてみるか。

 となると川崎かな。

そう思ってエッチなサイトを検索していたら、こちらのお店のRさんが目に止まった。170近い高身長でWサイズは55。スリムなモデル体型はオイラの大好物で、しかも彼女はマットがOKだ。

久しぶりのヌルヌルの感触を妄想していると、オイラのオティムティム(以下ティムと称す)はエネルギーがギンギンにみなぎってしまった。

彼女の出勤スケジュールを確認し、ネット予約開始日に予約ボタンをポチッ!!

その後お店に電話を入れると「確定のチャットが来るのでそれを待ってくれ」と言われ、当初の希望時刻から30分後のスタートで予約確定のチャットが来た。

フォローの電話で入浴料割引券とコスプレ無料券の使用を申し出たが、話はスムーズに進んだ。そしてコスプレ無料の特典をどう使うか悩んだ末に「極小ビキニの水着」を選定した。

あとは当日プレイ開始1時間前に確認のチャットを返せば良いとなった。いつのまにか、予約の再確認時に電話が不要になっていたが、これはありがたい。

でも実際、当日プレイ1時間前にチャットを送ったのだが店から返事がない。結局不安になってこちらから電話を入れてしまった(笑)

プレイ10分前にお店に到着し、受付で入浴料を払う。サービス料は後で女の子に部屋で手渡すのが この店を含む京都グループの流儀だ。

待合室に通され、すぐにご案内となった。
お相手の女性
■衝撃の極小ビキニ

店:「カーテンの向こうで女の子がお待ちです」

オイラはカーテンを開ける。すると衝撃が走った!!

 なんだその格好は!!

ほぼ全裸に近い極小水着を着たスリムな美女が、階段の前で片膝を立て、恐ろしく挑発的なポーズで出迎えている。妖しく淫靡なオーラを放つその姿にオイラはエロスのめまいを感じた。

確かにコスプレで極小水着を指定したが、登場する時は服を着て出てくるものだとばかり思っていたので、そのドエロいインパクト満点の登場にオイラはぶったまげた。

その極小水着はほとんど紐で、あそこは隠れているものの乳首は見えちゃっている。

Y:「いきなりその格好なのですね」
R:「そうよ、びっくりした?」

スレンダーな美女は微笑みながらオイラの手を取り、プレイルームのある二階に先導してくれる。階段を上がる際にはTバッグ水着の美尻が目の前に飛び込んできてもう心臓がバクパクだ。

予想通りの美女の、予想外の登場に驚愕しつつも期待感が高まっていった。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
【久しぶりの風呂屋でマット!! 極小水着でヌルヌルプレイの後は、超絶腰使いで悶絶!!】

■しっかり潜望鏡からのおもてなし

部屋に入るとサービス料を払い、服を脱がせてもらう。ズポンのチャックが降ろされ、パンツが下げられるとオイラはいつものように愚息を紹介した。

Y:「こいつはティムって名前がついてるんだよ」
R:「名前がついてるの?」

あれれ、ちょっとウケが良くないな。ここでウケが悪いと相性が合わない場合が多いのでちょっと不安がよぎる。

R:「こちらへどうぞ」

案内され、スケベ椅子の上に座る。Rちゃんは洗面器でローションとソープを注ぎ、アライグマの仕草で泡立て、そのモチモチの泡を自分のボディに塗り付け、オイラに密着して洗体開始!!

バストは小ぶりのRちゃんであるが、それでも柔らかい2つの突起がこちらの体に当たると、妙に興奮度が増してくる。

R:「じゃあ、お風呂に浸かって待っててね」

湯船に浸かりRちゃんもほどなく極小水着のまま入ってきた。そしてオイラの上にのしかかり濃厚なDKを仕掛けて来る。Rちゃんの舌はまるで犯すようにオイラの口内を凌辱してきた。煽情的なDKにオイラはタジタジだ。

そしていよいよ潜望鏡が始まった。デリヘルではこちらがお願いしないと潜望鏡してくれないが、ここはソープである。言われなくてもお約束で潜望鏡してくれるのは嬉しい。Rちゃんのお口はとても気持ちが良く、先っぽを舌先でチロチロ虐めたかと思うと深く中に入れストローク。

Y:「やばいよ、Rちゃん。気持ちE~!!」

絶品のFェラテクにあっという間にティムは元気がみなぎった。オイラもお返しに逆潜望鏡で反撃する。逆潜望鏡とは湯舟での92である。

Y:「水着をズラして92したい」

と申し出るとRちゃんは股間を隠しているほぼヒモ状態の水着をズラす。このズラすプレイがしたかった。

R:「気持ちいいわ!!」

拙い口技に感じてもらえてオイラもうれしい。

R:「じゃあ、そろそろベッドに行く?」
Y:「いや、ベッドよりマットがいいな」


■久しぶりのマット - 鏡に映るプレイがエッチ

R:「そうか。マットが良かったのネ。ならば初めに言ってくればよかったわ。ちょっと準備に時間がかかるから待っててね」

Rちゃんは傍らのマットを洗い場に敷き、ローションを取り出し準備を始める。

 しまった!! 段取りが悪かった!!
 
お店に予約をする際、マットにしますと言っておけば時間が節約できただろうに。でもソープでマットなんてここ数年やってないから、段取りが悪いのも仕方がないか。

R:「まずはうつ伏せでこちらに寝て」

言われた通りうつ伏せになると全身にローションを塗りつけられ、背中からRちゃんが滑ってくる。

 チュッ チュッ チュッ

とチュ-の嵐が背中を遅い、ゾクゾクと快感が走る。

そしてうつ伏せであるにもかかわらず、特筆すべきはマットの頭の先に鏡があることだ。通常うつ伏せになると女の子の姿を見ることができないが、この店のこの部屋は、マットの頭の先に鏡があり、そこでオイラの背後で動き回る女の子の姿がバッチリ確認できるのだ。

 この視覚効果は素晴らしい

オイラのお腹側に足先を潜り込ませたRちゃんは、両方の足先でオイラの両方のB地区を刺激するエキサイティングな技を仕掛けてきた。と同時にハンドがティムをさわさわイジりだす。

 フットでB地区+ハンドでティム

そこにローションのヌルヌルの感触がプラスされているのだからヤバイでしょ。

Y:「うわ~ん、気持ちいいよ~」

マットならではのスペシャルな快楽にオイラはむせび泣き歓んだ。


■仰向けで攻められるB地区とティム

R:「じゃあ今度は仰向けになって」

すると極小水着に身を包んだエロい姿のRちゃんがバッチリに目の前に飛び込んできた。今回コスプレで水着を選んだのは、お風呂の中やマットプレイでも着用可能であろうと読んでいたが、当たっていた。全裸もいいけど全裸に近い水着というのもまたエロさが増す。

 極上ボディを密着させ刺激を与えつつ、RちゃんはオイラのB地区を責める。

いつものように痛くなるぐらい噛んだ後優しくペロペロしてもらう、飴と鞭のB地区舐めをお願いした。すると

R:「もっと、ちゃんとお願いしなさい!!」
Y:「痛いくらい噛んでください」

と懇願する。最近オイラは自分に多少のMっ気があることに気が付いた。美女に従属することの歓びを感じつつB地区が噛まれる。

 痛いっ!!

でもその後に訪れる優しいペロペロがとても甘いのだ。

存分にB地区を虐められた後はいよいよティムの番だ。

Y:「ヤバイ。そんなにされたら逝っちゃう~」

RちゃんのFェラは絶品であった。チロチロとK頭を舌先で撫でられたかと思うと、ちょこっと咥えてストローク。そんなことをされているうちにあっという間にティムはカチカチになってしまった。


■Key Joy をエンジョイ、乱れる美女

硬直したティムを見つめ、Rちゃんは不適な笑いを浮かべると、Gを取り出しお口で帽子をかぶせた。そしてオイラにまたがりティムを握ると、自ら○の○へと誘った。久しぶりのドリームランドの○○にティムは歓喜する。

そしてRちゃんはこの後めくるめくプレイで天国を披露してくれた。

オイラにまたがったRちゃんは器用に腰を前後に動かし、ティムをいじめる

Y:「やばい、Rちゃん。気持ちE"~」

腰でリズムを取りつつRちゃんが乱れていく

R:「ああ~ん、ああ~ん」

彼女の腰のリズムは前後の動きから上下のピ○○ン方向に変化した。いわゆる○打ちだ。

 ガシッ ガシッ ガシッ

疲れを知らない若い娘の激しい躍動に、ティムはもうタジタジだ。

Y:「やばいよ、出ちゃうよ~」
R:「いいわよ、出しなさい!!」

 あ"~、もう ダメダメ 出ちゃう~
 トピュ ピュ ピュ ピュ ピュ 💥 💥 💥

激しく脈打ってティムは歓びの全てを吐き出した

R:「あら逝ったのね」


■時間通りに逝ける、いい子だね

R:「時間通りに逝けたわね。ティム君はいい子だね」

 時間通り??

オイラ的にはかなり早く逝ってしまったと思ったのだが、それはオイラの時間配分の甘さだった。マットはプレイを始めるのも、その後の片付けにも時間がかかる。後始末の時間を考慮すると、そろそろ逝くべき時間であったし、それを把握していたRちゃんは激しく腰を振って時間内にティムを天国に導いてくれたのだ。

まあ百戦錬磨のRちゃんの腰振りテクをもってすれば、ティムを瞬殺することなど朝飯前だったのであろう。思惑通りに逝ってしまい、彼女からしてみればティムなんて「ちょろいチソチソ」なのだろう。

でもオイラとしては久々に夢の国で幸せを思いっきり爆発できたのだから、何の文句もない。


■どうなる? デザートの潜望鏡

逝った後マットの上で放心状態でしばしオイラは横たわった。やがてRちゃんはオイラに着いたローションを洗い流し、先に湯舟に浸かるよう促がされた。

Y:「もう1回、潜望鏡してくれる?」
R:「でももう時間がないわ」

プレイ前の潜望鏡がデフォのソープでも、事後のそれは普通ない。

オイラが湯船に浸かっている間にRちゃんはマットの後片付けをする。デリヘルなら部屋の片づけはホテルのスタッフが行うが、店舗型はそうはいかない。マットに着いたローションを流し取り、作業は結構手間がかかる。

Rちゃんがオイラを仕留めた時はずいぶん時間が早いなと思ったが、こうした後処理時間を考えたら、本当に適切なタイミングであった。

ただこのまま時が過ぎると、デザートが流れてしまいそうだ。今回は無理かな? と諦めかけたその時、Rちゃんが湯船に入ってきてくれた。

R:「じゃあ、シテあげるね」

再びティムをお口に誘い、極上の癒しを与えてくれる。優しく甘いデザートにオイラもティムも大喜びだ。

プルプル プルプル ♪

もうすぐ終わりのコールが鳴った。風呂から出てタオルで身体を拭いてもらい、服を身につける。名刺をもらい、一緒に部屋を出る。

R:「今日はありがとう」

受付につながるカーテンの前で、最後にDKを交わし、美女との一時を終えたのであった。
今回の総評
久しぶりのお風呂屋さんで、これまた超ご無沙汰のマットで遊んでみました。

お相手いただいたのはスレンダーなクビレ姫で、ティムの紹介時にあまりウケなくて少々心配しましたが、プレイが始まると楽しく遊ぶことができました。

今回はコスプレで極小ビキニを選択。お出迎えからいきなりその衝撃衣装の登場で度肝を抜かれました。水着なので着たままプレイを楽しんでみましたが、ほぼ全裸の水着はエロさ抜群でした。

しっかり潜望鏡からおもてなしを受け、その後ヌルヌルのマットを堪能。 鏡に映るプレイもエッチで、散々もてあそばれた後、夢の国へ入国。Key Joy で乱れる美女の超絶腰使いをエンジョイして果てました。

時間切れでデザートの潜望鏡が危ぶまれましたが、きっちりしてもらえたのも良かったです。

予めマットをしたいと伝えていなかったことから多少時間のロスが生じたので、これは自分の責任ですが、この分の★-0.5は総合評価から引かねばなりません。なので今回の総合評価は★4.5を進呈いたします。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
・プロフを見る限り、エッチなカラダのキャストさんが多く在籍していて、そそられます。
・マットプレイでうつ伏せの際、正面に鏡があり、女の子のエッチなプレイ姿が拝められるのはありがたい。
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