口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年03月20日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 45000円(室料込)
120分コース・本指名 45,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 前回から2週間、3月になりました。そして出逢いから8カ月目です。
この『連載』を飽きずにお読み頂いている皆様、ありがとうございます。この先いつまで連載が続くのか、そしてどんな結末となるのか分かりません。
連載が終わった時、多分、暫く飲んだくれているんだと思います😭
幸せな結末はあり得ません。ならば今、今、彼女に逢い、この時を心に刻みたいのです。
今回は電話予約です。電話予約は当日の朝、女の娘に連絡が行きます。それまで彼女は知らないってこと。予約を喜んでくれるといいな♡
この日は平日、午前中用事があって仕事は休みを取っていました。午後はフリー、ならばタレクラ❗️ならばカレンちゃん‼️そう思い電話予約で最終枠を予約していました。
午前中の用事を済ませて昼食を摂り出発です。お店の前に鶯谷です。鶯谷の銭湯でカラダを洗い歯磨きを済ませて、隣駅の日暮里に向かいます。
日暮里から、もう1人の方と車でお店まで10分です。受付には顔馴染みのスタッフさん達。もう、なんだろ、我が家に帰ってきた様な感があります。ドキドキ💓しつつ、落ち着くみたいな☺️
待合室に通されお支払い。トイレを借りてマウスウォッシュを済ませます。待合室に戻り出されたお茶を一口。
間もなく呼ばれる・・ドキドキ💓するなぁ〜
ス「サトナカさま」
呼ばれた💓 - お相手の女性
- 黒髪ロングストレート
スラッとスレンダーで長身、足が長く美脚。キュッと括れたウエスト、プリンと大きな丸いお尻も彼女のチャームポイント😍
都会的なキレカワフェイスに抜群のスタイル。
そしてその外見の何倍もステキな内面の女性です。
目元が大◯花恋さんに似ているカレンちゃんです。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 今月はチャイナコス、黒のミニと青のロング丈をご用意されてるようで、さて今日はどちらでしょう❓
青のロング丈でした。
カ「今日は3階になります🥰」
お部屋に入って、ちょっとしたサプライズを用意していました。先にお土産のプリン(ちょっとイイヤツ😋)を渡し、廊下の冷蔵庫へ入れて貰う間に・・・
詳しくは書きませんが、とても喜んでくれました。
お互いの気持ちが昂まって最良のプロローグになりました♡
立って抱き合ってキス💋👅👅・・・いつも以上に熱いキス💋👅👅
サ「カレンちゃんだ❤️」
カ「そうだよ🩷」
なんて落ち着くんだ❗️そして、なんて昂るんだ‼️
なんだろ・・この包み込まれるような至福感。彼女のホスピタリティが沁みてくるようです。
とは言え、僕もカレンちゃんもじっとしている2人ではありません。僕はチャイナ越しに、スリットから手を差し込みカレンちゃんのお尻を弄り、彼女はズボンの上からチン◯をスリスリしていました。
サ「脱がせてもイイ❓」
カ「イイよ☺️」
あれっ ファスナーどこだ❓背中にないし・・・下からスポット捲るのかな❓いや違う、ファスナーがあるはずだ・・・
カ「どこでしょう🤗❓」
サ「どこ・・・❓」
カレンちゃん、右脇を空けて
カ「ココでした🥰」
そうか、女性のワンピって脇ファスナーのパターンあったな・・・😆
そのファスナーを下げ、チャイナドレスを脱がせると今日もセクシー下着を纏ったスレンダーボディ😍 何度となく目にしていますがホント惚れ惚れするスタイルです❤️
少し脱線します(だから長くなるのですが😆)が、仮に、僕が、彼女のスタイル・美貌を貰って、そのまま男になったとしましょう。
そうすると・・・『教◯』の義眼の主人公や『ほどなく、お🙆れです』でご遺族に寄り添うクールな葬祭プランナー役は僕がやり、今頃、浜◯美波さんと浮名を流しているはずです。
つまり、カレンちゃんはそれくらいの美形でカッコイイ女子ってことです♡
さて、レポに戻ります。
ステキな下着姿をゆっくり愛でたいところですが、気持ちがはやって、続けておブラも外しちゃいました。おブラが外れた乳首にご挨拶もせずは失礼というもの。特にカレンちゃんはとても敏感なお乳首をされています。日頃からモノゴトの道理・筋道、礼節を大切にしているサトナカ、礼儀としてチュパチュパ👄っとご挨拶致しました。
すると
あん💦 気持ちイイ🤣
と声を出すカレンちゃん。その声に今日のご挨拶はやや長めだったかもしれません😅
お乳首への礼節を丁寧に❓果たすと
カ「私ばっかり脱がされて恥ずかしい😆ズルい❗️」
サ「僕も脱がせて(^^)」
今日もキス💋しながら脱がされます。
いつものプロローグ、脱がし脱がされが気持ちがずんずんと昂まっていきます。
シャツのボタンを外し脱がされ、肌着シャツ、ズボンと脱がされました。今日も恥ずかしやタイツテント🤣
テントの頂点をイジイジして
カ「もう、濡れてるよ🤭❗️」
サ「だって、そうなるでしょ😆」
カレンちゃんのエ○チモードにスイッチが入ったようです。彼女の目と表情が変わりました😍
スイッチが入ったエッチな目で僕を見ながらタイツも一気に下げられてしまします😆
サ「結局、いつも僕が先にマッパにされるんだよね・・😆」
カ「そうだよ😍🤭」
まぁ、全裸になりに来てるんですけどね😅
僕だって、残りのおパンティを脱がせちゃいます。そういえば、最近カレンちゃんのTバックのオチリ姿をしっかり見ていません😭 そして顔を埋めてスリスリとか、正しいご挨拶ができていません😭
ともあれ、マッパになればBッドへ雪崩れ込み一直線😍🤩 この時、2人ともこれまで以上に昂まっていました。
抱き合ってキス💋👅👅・・・暫くの間、ただ抱き合ってキス💋👅👅していました。いつもと一緒だけど、気持ちの昂りがいつもと一緒じゃない❗️
サ「カレンちゃん、もう◯たくなっちゃった🫣」
カ「まだ舐めてないよ・・・🥹」
サ「僕も舐めてない🫣」
カ「・・私、舐めたいな🥹」
サ「嬉しいけど、◯つになってキス💋してたい❤️」
サ「カレンちゃんは◯たくないの❓」
カ「◯たいよ❗️最初からずっと◯たいよ🥹」
サ「なら ◯よ😍‼️」
カ「◯ちゃう⁉️」
サ「着けて❤️」
カ「うん🩷」
膝を曲げて開いた体勢で、キス💋しながらG着してもらいました。すると彼女からオマタを寄せてきます😍 上気した表情で僕を見ながら○○プリ😍🤩❣️
ああぁ〜〜
◯った😍🤩
そのままグイグイと腰をグラインドしてくるカレンちゃん😍❣️
サ「今日のカレンちゃん・・激しい😍❗️」
カ「だって・・◯たかったんだもん🥹」
女の娘にこう言われてスイッチ入らなかったら漢じゃないです❗️
攻められ気味だった体勢を正常位に移して、しっかり肌を合わせ密着してキス💋👅👅❤️ 昂まってはいますけど、いつに無く射精感まではまだ少しあります。
よし、ここは・・・激し目に腰を振ってみました。
カ「あん サトちゃんすごい❗️ 今日 すごい😍❗️」
更に腰を振り続けます ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・
あん💦 あん💦 あん💦
いつもより大きな喘ぎ声😳😍🤩
あん💦 あん💦 イキそう💦イクッ💦😆‼️
◯つに◯がったままカレンちゃんの腰がピクンと跳ねました。これ・・◯イキってこと⁉️
自分がイクのはモチロン快感、だけど、相手の娘が『その○中』にイッてくれるのは男冥利に尽きますね❗️
この時、まだ僕は果てていません。
そして◯がったままです。
サ「カレンちゃんが僕より先に『○中』にイッたの初めてじゃない❓」
カ「・・・そうかも・・🥹 今日のサトちゃん『雄』になってて・・🥹」
サ「カレンちゃんもすごく濡れてるよね⁉️」
カ「なんか・・今日そうなの🥹」
サ「とてもエッチで可愛い😍」
カ「サトちゃんもとっても漢だったよ😍」
サ「僕はまだだよ😎」
カ「うん🥰」
今も『漢』で『雄』のままです😤
なので、再び腰を振ります❗️
あん💦 あん💦 あん💦 ・・・・
コレは・・も一度イカせられるか⁉️
と思いましたが、僕も波が押し寄せてきました。
サ「カレンちゃん、イキそう🤣」
カ「イイよ、私の◯◯に、◯◯にいっぱい出して❗️」
⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・・
サ「イキそう😆・・・イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・💥💥💥・・・💥💥💥・・💥💥・・💦・・💦・・・💧
少しの間カレンちゃんに抱いていて貰いました。
カラダを離すと
カ「いっぱい出てる☺️」
サ「出ちゃった😅」
Gを外して処理して貰い、ブレイクタイム。
カ「コーラ❓」
サ「うん、お願い」
廊下の冷蔵庫から缶のコーラとお茶を持ってきてくれました。
Bッドにピタッとくっついて座り、コーラを開けて口移しで飲ませてくれます👄👄❤️ 彼女に飲ませて貰うこのコーラより美味しいものなんてありません😍
カ「もう一口飲む❓」
断ることなど0.001%もありません❗️
サ「うん🥰」
もう一度口移しコーラ👄👄 そのままレロレロキス💋👅👅・・👅👅・・・
幸せだぁ〜🤤
一旦唇が離れて、彼女もお茶を一口。
カ「お茶も飲む❓」
断ることなど・・・もういいですね🤣
コーラとは違って、少しの苦味とともにスッキリしたお茶を口移しで飲ませてくれます👄👄
当然そのままキス💋👅👅・・・
カ「今度は甘くないね😊」
サ「コーラじゃないからね😊」
ここからいろいろと、ホントにいろいろとお喋りしました。
この先のこと、昨日届いたちょっと嬉しい知らせ、カレンちゃんの想い・・・などなど。
いつもと違ったお喋りに花が咲き、途中、お土産のプリンを一緒に食べながら、とても明るいスッキリした気持ちになりました。
それは、きっと彼女も共有してくれたと思います。
そんな折・・・・
カ「最近・・お兄さんは❓」
サ「アニキ❓大人しくしてるみたいだよ😅」
カ「そぉ・・❓ 長い方の・・口コミは🤭❓」
長い方の口コミ😳❗️
情報局のこと・・❓
えっ⁉️ コレ見てるの🤣😭⁉️
カ「どうしたの🤭❓・・顔、赤いよ🤭🤭🤭🤭」
サ「そう❓・・・えっと・・・😭」
カレンちゃん、不意打ちは心臓に良くないよ😭😭😭
サ「・・そぉ❓・・🫣」
カ「前に、サトちゃん言ってたじゃない❓あまり私にばかりに・・」
サ「あぁ・・気持ちがのめり込まないようにって❓」
カ「うん・・サトちゃんのその気持ちは分かったし、ダメダメって言っちゃって悪かったなって・・・どうしてもって時はイイよ☺️」
サ「🫣🤣😭🫣🤣😭🫣」
ギュッとしてキス💋👅👅・・・
そのまま、抱き合っていました🫂
そろそろいい時間になっていました。そういえば、今日、舐めることも舐められることもありませんでした。でも、何の不満も不足もありません。これまで以上に満たされた気持ちでした♡♡♡
多分、きっと、彼女にも伝わったかな・・
カ「お風呂、ザブンと入る❓」
サ「ううん、このままがイイ❤️」
カ「私もこのままでイイよ🩷」
そのまま、もう少しの間そのまま過ごしました。そして、お着替え。彼女も。
お風呂には一切入らず、僕だけじゃなく彼女も洗い場にも行きませんでした。こんなソープ初めて😊 最終枠はこんなところも自由でイイな😊
インターホンで受付へ連絡。
カ「今、重なってるって🥰🤗」
そんな嬉しそうな顔されたら・・惚れ直しちゃうじゃない❣️
ギュッとしてキス💋👅👅・・❤️🩷
〰️〰️➰ 〰️〰️➰
サ「ハイハイ、分かりましたよ❗️」
カ「終わっちゃった😭😭😭」
サ「終わっちゃったね😭」
もう一度キス💋して、お部屋を出ます。
階段を降りて2階でキス💋 残りの階段を降りて残り数段・・ここでもう一度キス💋👅👅してお別れです。
でもね、不思議と今日は寂しさはありません😊
爽やかで軽やかな気持ちでお店を後にしました🎵 - 今回の総評
- これまで紡いできた時間が化学反応を起こした気がしました。
- 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 彼女と逢える場所だということです。
- このお店の改善してほしいところ
- これ以上もう何も求めません。






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