口コミ(体験談)|キングアンドクイーン

王冠マークについて

口コミ体験談

店名キングアンドクイーン
業種高級ソープランド
エリア福原
投稿日2026年03月16日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 60000円(室料込)
120分コース 60,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
お久しぶりです。カントナです。
2月上旬の今年初めの話だったんですが、お陰様で色々忙しくさせて頂いてたもんで、中々投稿する時間が出来ませんでした。やっとこさ出来たんで、ここで投稿させて頂きます。


1月の頭にとある検査をしたところ、ちょっとした病気にかかってしまった事で、1月は治療期間となってしまいました。ですので、もう2月に入りましたが今回が今年初のお遊びとなりました。(笑)
ただ流石に今回は店も嬢も4回目ですので、新たな発見は殆どないかと思います。ただ、そこに行く付くまでに色々あったのでその辺を含めての投稿になります。

今回の予定日はSNSで知り合った友人2人と初対面ですがお会いして呑みに行く事にしていました。そのうち1人とは14時に事前に会って、15時に福原のそれぞれ希望する店に行き、17時に全員集合して18時に飲み屋で呑み会という予定で考えていました。

この日は2週間以上前から飲みに行く事は決定していました。メンバーは風活仲間(といってもSNSつながりでここのメンバーではない)でした。
その時のメンバーがAさんとBさんでした。

1週間前、とりあえず『誰にしようかな~?』とか考えておりました。ただ僕の中では『今回は今年初だからやっぱりリピートかな!』などと考えておりました。候補としては別の店のAさんとこの店で3度お世話になってるBさん、それから約10人の(行った事ないけど)気になる嬢様でした。この中で予約しようと思ったんですが一番早い方で四日前からだったので、この時点では待つしかないのでしばし大人しく過ごしておりました。

4日前、この頃には約10人の(行った事ないけど)気になる嬢様は予約で埋まってる嬢も出てきたので、4人まで減りました。因みにAさんも予約が空いておりました。この店はネット予約をしていないので、この店に在籍しているBさんはこの時点ではわかりませんでした。Aさん予約しようかとも思ってたんですが、その店は最大140分の店でしたので、どうしようかと悩みまくってたんですが、その日に集まる2人に「17時半集合に変更して頂けないか?」とお願いする事にしました。グループラインにお願い分を残して、その日は寝る事にしました。

3日前、仕事に帰ると2人から「問題ないですよ、17時半集合にしましょう!」という事で2人とも了承頂けました。即座にAさんを140分コースでネット予約させて頂きました。23時頃に念のため電話で確認し、予約確定しました。後は当日を待つのみとなりました。

そして当日、その日は昼まで寝てました。
昼に起きて、徐々に支度を整えつつ時間を過ごしていると、13時頃にAさんの店から電話がありました。
(カ:カントナ ス:スタッフさん で記載しています。)

カ「はい!」

ス「すいません。こちら、カントナさんの電話で間違いないでしょうか?」

カ「はい、カントナです。間違いないですよ!」

ス「申し訳ありません、カントナさん! ご予約頂いていましたAさんですが、事情によりスタートが1時間ほど遅れて16時スタートに変更する事になってしまいました。変更して頂けないでしょうか?」

カ「16時・・・・・17時半から予定があるんで、今日でなければ受け入れてたんですが・・・・・申し訳ない、キャンセルさせてください。」

ス「そうですか、それなら仕方ないですね。わかりました、こちらこそ申し訳ないです。またの機会をお待ちしています。」

という事で電話を切りました。
いつもならここで腰据えて再検索・・・なんですが、14時から待ち合わせをしていたので急ぎ準備、家を出る事にしました。
電車の中で検索し、とりあえず10人程候補を置き、待ち合わせの場所に着きました。初対面とは言えSNSでは何度も会話する仲だったので変な緊張感はなく、直ぐに打ち解けました。キャンセルになった事を伝え、話しながらも検索をするというマルチタスクを(初めて)行いました。しかも人の横で行うのは初めてですね(笑) 

まずは候補10人の中から予約が埋まった嬢を排除すると5人が残りました。その中で優先順位を決め、順番に電話していきます。
まず1人目ですが、ネット予約入れて電話しようと思った時には予約が埋まってしまっていました。
2人目は・・・60分じゃないと無理との事で、今年初で短いのはちょっと・・・でお断り。
3人目、4人目はは・・・ちょうど予約が入ったって事でダメでした。
5人目はネット予約してない店だったのでわからぬまま電話を入れましたが・・・完売との事でした。横にいる友人はかなり心配されてました。

さあ、どうしたもんか・・・と思っていると、そういえばBさん忘れてたな~と思い出しました。「ダメ元で電話してみるわ」と友人に伝え、店に電話を入れます。

ス「はい、キング&クイーンでございます」

カ「スイマセン。Bさん予約空いてますでしょうか?」

ス「はい、少々お待ちください。・・・・はい、今からでしたら大丈夫ですよ。」

カ「ホントですか!(笑) では15時から120分コースでお願い出来ますでしょうか?」

ス「はい、大丈夫ですよ! カントナさんですね。ではお待ちしていますのでお気をつけてお越しください」

カ「ありがとう! ではよろしくお願いします。」

という事で電話を切りました。
「なんとか決まったわ~!」「良かったですね~! 正直心配してたんで(^^;)」との会話をした後に、改めて自己紹介を簡単に済ませてからお茶をのんで落ち着きます。15分前になったので待ち合わせ場所から外に出て、ATMに寄りお金を下ろしてから福原エリアに向かいます。
エリアに入り、友人の予約してた店の近くで一時お別れし、キング&クイーンに向かいました。

店の前に到着、他のお客さんが入ろうとしていたので、その後に入ります。
前のお客さんの後ろに並び、待つと自分の番が来たので清算を済ませた後に待合室に案内して頂きました。同士は4人でした。1人、また1人と呼ばれていきます。それから暫くして、お呼びが掛かりました。エレベーターに向かうと、Bさんがお待ちでした。
お相手の女性
会うの4度目、しかも11月に会ってますからね。可愛いのは承知してます。それよりも何よりも、今回は谷間ガッツリの衣装、正直谷間にしか目が行きませんでした(^^;)
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
エレベーターに入ります。

B「いらっしゃいませ~」

と言って抱き着いてくれました。そうなるとオッパイがムニュッとなる訳です(笑)

カ「お久しぶり~! 今日は谷間が凄すぎですね!(笑)」

B「え? そうですか? しかし、がっつり見てますね~(笑)」

カ「え? これで見なかったら逆に失礼かと思いまして・・・(^^;)」

B「うふふ・・・(笑) エレベーターが到着したみたいですので、部屋に行きましょう! ご案内しますね。」

手を引いて頂き、部屋まで案内して頂きました。
靴を脱いで、部屋に入ります。

B「では、こちらのソファーにお座りください。持ち物はこちらのカゴに入れてください。」

カ「ありがとう。では座らせてもらうね。」

ソファーに座り、横にあるカゴにカバンを入れさせて頂きました。

カ「Bさんも良かったら隣、座って下さい! 立ち話もなんですから!」

B「その前にカントナさん、何か飲まれますか?」

カ「だったらお茶頂けますか? 麦茶かほうじ茶あれば助かるんですが?」

B「あ、ありますよ麦茶! ちょっと待っててくださいね!」

というと冷蔵庫から麦茶を出し、コップに入れて渡してくれました。
そしてBさんが僕の隣に座りました。

カ「いや~Bさん、今日はありがとう。色々助かった!(笑)」

B「ん?て事は何かあったんですね!(笑) まさか、また他の嬢にキャンセルされたとか?」

カ「実は・・・・恥ずかしいかな、その通りですわ~! キャンセルじゃないんやけど、スタート1時間遅れるって言われてね(^^;) 普段なら断らんねんけど、この後に予定あったんでお断りしたんですわ。ま~そんな中、Bさんがいらっしゃったんで一か八かで電話したら、偶然にも空いてたって事で予約させて頂きました。なんか、都合よく使ってしまってホントに申し訳ない!」

B「いえいえ、全然大丈夫ですよ! 最初にお会いした時もそんな感じでしたし、それでもこうして4回もお会いしてくれてるんですから(笑) 困った時は空いてれば全然来てくださいね!(笑)」

本音かどうかはわかりませんが、商売上手だな~って思いました。僕は1人に通い続けてるタイプでは無いので、こういう方が1人でも居てくださると非常に助かってます(笑)

それからはお互いの近況報告を話し・・・といっても数か月前に1度お会いしているぼでそこまで長い話にはなりませんでした。それからこの後の呑み会の話を振ってくれたんですが、会うのが初対面の方ばかりなのでそう話は広がりませんでした(笑)

そういう話をしている内にドンドン服が脱がされていきます。その後Bさんにお断りをして僕の方もBさんの脱衣アシストさせて頂きました。ブラジャー、パンティーを脱がせて頂いてガーターベルトだけの状態になったところで、僕に思いっきり抱き着こうとしてくれました。僕が座った状態、Bさん立った状態だったので、高さ的に僕の顔とオッパイの高さがほぼ同じだったので谷間にインする状態となりました。

カ「ごめんごめん、ちょっと待った! 眼鏡かけてるんで外すね(^^;)」

B「全然良いのに・・・でも、有難うございます!(笑)」

急ぎ眼鏡をはずしてテーブルの上に置かせて頂き、思いっきり谷間に顔をインさせて頂きました。毎回思うんですが、オッパイの感触が顔に当たるのがホントに幸せを感じます(笑)

カ「あ~~~~~~! これだけでも今日着て良かった~!」

B「うふふ(笑) 折角なのでもっと楽しんでくださいね。あ、〇んじゃだめですよ!(笑)」

カ「うん、〇なないように頑張るね!(笑)」

B「(爆笑)」

暫くの間楽しんだ後に、オッパイをモミモミ、乳首をナメナメさせていただきました。なんていうか・・・ホントに幸せ!(笑) 暫く堪能させて頂いた後に

カ「ごめんごめん、立ったままじゃ疲れるよね(^^;)」

B「大丈夫ですよ! ではボチボチベッド行きましょ!」

カ「はいはーーーい!」

という事でベッドに移動・・・って言っても直ぐ横にあるんですけどね(笑)
まず僕が横になり、Bさんが上に乗ってくれました。軽いキスをした後に乳首を舐めて頂き、それから徐々に下に降りていき、チ〇コをパクリされました。
丹念なフェ〇はとっても気持ち良い。この辺は流石4回もお世話になる方ですから信頼してました(笑) 結構な時間フェ〇して頂いたのでギンギンになってました。
「そろそろ○れますね!」「はーい!よろしく!」ゆっくりとチ〇コが〇〇されていきます。Bさんの腰が動きます。安定の気持ち良さ・・・なんですが、なぜか前回同様、今回も壁を越えない・・・・・結構な時間、動いて頂いたかと思います。さらに手コキ⇒〇〇を2セットしてくれたんですが、前回同様にイクことが出来ず、またもやBさんを疲れさせてしまいました。

カ「Bさん、ごめんね! 疲れたやろ!」

B「そうですね・・・でも大丈夫ですよ!」

カ「いやいや、ここまでして頂いて申し訳ない。お願いやからちょっと休憩しよ?」

B「そうですね、わかりました(^^;)」

という事で休憩する事になりました。飲みかけてたお茶を頂き、2人で横になりながら

B「でも前回よりは硬くなってるんで、前より可能性あると思ったんですけどね? 何でしょうね?」

カ「う~ん、薬変えたのもあるのかもね? でも年のせいもある気がする(^^;)」

B「でもカントナさんだけじゃないから大丈夫! 何とかなりますよ!(笑)」

カ「え? 俺だけじゃないの?・・・前にも言ってた気がする(^^;)」

B「はい! 確かに多くは無いですけどね!(笑)」

カ「そりゃそうやろな~! ま~また対策考えるわ!(笑)」

B「いやいや、まだ全然時間ありますから!マットしますよね?(笑) そこで頑張りましょう!ローションあるから乾く事はないし(笑)」

カ「え?乾燥って関係あるの?」

B「そりゃーそうですよ。乾燥したら滑り悪くなって痛くなったりするんで(^^;)」

カ「なるほど・・・確かに!」

この後もBさんと他の対策とかの可能性を探ってました。年齢からくる体力的な減少は実感してるので、その辺も踏まえて2人で色々と情報共有と思考を繰り返し、いくつか試す案は出てきたので後日実践する事で話はつきました。

B「さて、この件については一旦落ち着いたので、お風呂入りましょう!」

カ「そうですね、そうしましょう!」

Bさんに手を引いて頂き、浴室へ移動します。

B「ではこちらのイスに座ってくださいね(笑)」

カ「ありがとう!じゃーよろしくね(笑)」

イスに座ります。やっぱりですが丁寧な洗体をして頂きました。大きなオッパイによるプレイも堪能させて頂きました。腕をオッパイで挟んで頂いたり、背中にピッタリ密着して頂いたり、チ○コやおケ○をさすって頂いたり(笑)
それから体全体の泡をシャワーで落として頂きました。

B「ではお風呂の方へどうぞ! あ、熱くないですかね?」

カ「(お湯を手で触った後に)ちょっと熱い気もするけど、冬やからこれくらいで良いんかな?(^^;) 大丈夫ですよ。てなわけで入りま~す(笑)」

と言って先にお風呂でのんびりさせて頂いてました。Bさんも(Bさんの)体を洗い終わった後に「私も入りますね~!」「どうぞどうぞ!」という事で混浴状態になりました。少し会話した後に潜望鏡をして頂きました。固さは戻ってきたようです。固さを確認した後に

B「では、マットの準備させて頂きますのでお持ちくださいね~!(笑)」

カ「よろしく~~~~~~~!!!(笑)」

準備を見守りつつ、先ほど雑談の続きをしていました。僕だけじゃないという事で色々と話を聞いておりました。少しして、マットの準備が出来た様です。

B「ではこちらへどうぞ。足元にお気をつけてくださいね(^^;)」

カ「は~い! 殆ど初めてですので、ゆっくり入りますね~!(笑)」

B「でも流石に立ったままマットに入らないですね?(笑)」

カ「いや~流石に怖すぎてそれはムリですわ~!(^^;)」

B「しかし毎回思いますが流石ですね!物凄く慣れてらっしゃいますね!(笑)」

カ「いやいや、怖がりなだけですわ~(笑)」

B「(僕が良い位置になったのを見届けて)では、そろそろ初めて行きますね!」

プレイが始まります。数か月前同様、良い感じの気持ち良さを感じさせてくれます。結構な時間、色んな所を気持ち良くして頂いてたんですが、気が付けば「では仰向けになって頂けますね。左手を内側に入れてください!」と言われ、手を入れますとBさんが引き取ってくれ、スルリと仰向けになりました。
それからまた上に乗って頂き、ち〇こを意識して当ててくれてるんだろうけど、近づいたときにちょっと気持ちが持って行かれるくらいの可愛さを見せてくれました。毎度の事ですが、相変わらず癒されます。
それからチ〇コをフェラして頂き、手コキで仕上げて頂いた事でチ○コの硬化が戻ってきました。一抹の不安を抱えながらも、再び○○して頂きました。ローションが程よく塗られてたのか、ベッドの時よりもより気持ち良い気がしました。硬化してから○れたので、めっちゃ気持ち良い。良い感じのところに当たってる様でした(笑) それでも結構な時間が掛かりましたが・・・・イケなかったので、時間が無い事もあって手コキですが、何とかイク事が出来ました。

カ「あ、ありがとう!(^^;) でも、なんか申し訳ない! イケたけど、ちょっと悔しいな~(^^;)」

B「そうですね~! 前より良さそうな感じはしてたんで、もう少しな気がしますね。悪くはなってないし、むしろ良くなってる気はするんで、年齢もあるかも知れないですが、諦めるにはまだ早いですよ!」

カ「そうやね!ちょっと色々頑張るわ!(笑) 今日はありがとう!」

B「では、ローション流していきますね。」

僕の体の上に泡が乗せられていき、足から順も洗って頂きます。気が付けば全身泡だらけになっていました。その後、シャワーで泡が落とされると同時にローションも流されていきます。泡が全て流された後に上半身を起こすように促されたのでお越すと、背中に残ったローションを流して頂きました。
「それでは残った分をお風呂で取り除いて下さい。」という事で、お風呂に入り、お借りしたタオルで体に残ったローションを取り除きます。その後、Bさんが自分の体を洗い終わった後で

B「ではそろそろ上がりますか?」

カ「そうですね。ローションも取れたんで、もう大丈夫やと思うよ!」

B「あ、こちらでもチェックさせて頂きますので大丈夫ですよ。」

お風呂から上がると、Bさんが僕の体を拭いてくれました。チェックって言うだけあって、隅から隅まで拭いてくれました。
それから服を着て、再びソファーに座ります。Bさんも同じタイミングで服着てました。再びお茶を頂き、2人でソファーに座ります。

カ「今日はホンマにありがとう。助かったわ~! ま~Bさんにこういう事を言うのは失礼やったかもしれんけど(^^;)」

B「いえいえ、困った時は是非どうぞ! と言っても何時でも空いてる訳では無いので空いてる時だけですよ(笑)」

カ「もちろんですよ! 偶然とはいえホントに今日は助かりました。ありがとう!」

B「ではそろそろ時間になります、忘れ物は無いですか?」

カ「大丈夫! いつでも良いですよ。」

僕の反応を見た後にBさん、インターホンからフロントに連絡ます。直ぐにOKとの事でした。

B「今日は有難うございました。」

カ「こちらこそありがとう。何度も言うけど今日はホンマにありがとう! 今日はこれしか出て来んわ~(笑)」

B「いえいえ、役に立ったようで良かったです。また来てくださいね~リベンジしたいからね。前は苦労せずイケてたんですからそこに戻しましょ!(笑)」

カ「そうやね~! また次回もよろしくね!」

部屋を出てエレベーターに乗り、抱き合いキスした後にエレベーター到着!
「今日は有難うございました!(笑)」「こちらこそありがとう、ではまたね~(笑)」と言って今回はお別れとなりました。
今回の総評
突然の予定変更、その後の呑み会の予定がある為に時間的に制約がある中で、偶然にも空いててくれたBさんには感謝しかないです。今回で4回目、毎回満足のプレイと気遣いをしてくれて有難い限りです。
プレイについても安定の良さ、この辺は流石の老舗高級店だと思いました。
高級店なので直ぐには再会は難しいかと思いますが、また再会したいと思いました。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
老舗高級店にふさわしい内装、スタッフさんの良さ、Bさんしか知りませんがレベルの高さも感じました。個人的にお勧め出来る店の一つです。
このお店の改善してほしいところ
特にないです。
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