口コミ(体験談)|ロマネコンティ

口コミ体験談
| 店名 | ロマネコンティ |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年03月15日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 46000円(室料込)
120分・PM先行予約 49.000円 - 3,000(他サイト来店P) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- およそ半年ぶりのロマコンさん。
利用は半年ぶりですが、サイトはほぼ毎日見ていました。素人っぽいお嬢さん、JDさん、OLさん風のキャストさんが揃っている当店。新人さんの入店もとても多いのです。
未経験の新人さんも少なくありません。
あっ 新人だ❗️おっ 未経験か‼️
鼻息荒く、目をギラつかせ予約ページを開くと初日1枠目は既に埋まってた😆 そんなことがなん度もありました。 皆、欲しいですよね1枚きりのプラチナチケット。
当店、数カ月前からネットでの先行予約(23日先迄・先行予約料が必要)が可となり、人気の娘は来週、来来週の枠も予約で埋まっていたりします。
新人さんも同様、皆さん鵜の目鷹の目で狙っています。
今回も新人さんに気付き『業界未経験』の5文字に心躍らせました。掲載直後なのでしょう写真も出ていません。ですがロマコンさんの新人なら、女の娘のレベルはまず間違いありません。期待2割・諦め8割の気持ちで予約ページを開くと初日1枠目が空いているんです😳
おぉっ‼️と思い一気に『予約』をタッチしそうになりますが、一旦深呼吸😮💨 プロフ欄に戻り、日記(お顔は分かりません)を再確認して予約ページに戻ります。この間に埋まってしまうのが最悪ですが、セーフでした。新人・完全未経験・初日・1枠目のプラチナチケットゲットです‼️
2日後、女の娘の目出し写真がアップされました❗️めっちゃ可愛いです😍 予約して良かったぁ〜😍❤️
予約日はその5日後、ワクワク😍ドキドキ💓しつつ過ごします。新しい日記『予約してくれてるお兄さんありがとう』とアップされました。それ、オレやでぇ〜っと思いニヤニヤしてました🤤
そして、その日がきました。
予約時間は夕方、ロマコンさんは送迎がありません。お遊びはお互いに第一印象が大切、清潔感が大切です。三ノ輪で銭湯に寄ります。頭から爪先まで全身洗い、歯磨きも2度。
サッパリしたところで、ロマコンさんへ徒歩で向かいます。10分位でお店に着きます。先客が受付中でした。お支払いを済ませて番号札を貰い、先客と2人で2号店『プレジール』へ移動します。
待合室へ通され、トイレを借りて戻ると、いつものえびせん・おしぼり・冷たいお茶が出されました。僕を入れて3人でした。
新人ちゃんかぁ〜🤤
初日かぁ〜🤤
1人目かぁ〜🤤
とスケベな妄想😍🤪🤩を膨らませていると、スタッフさんが現れて番号札を回収していきます。右ポケット、左ポケットと手を突っ込みますが・・・えっ❓ない😆
ス「ありませんか❓ないとご案内できないのですが・・」
えっそうなの💦💦💦
ヤバイ😨 金だけ払って、このまま帰るの❓
もう一度、コートとずぼんとポケットを確認しますがありません。カバンの中もありません。
ス「ないですか❓・・・」
サ「トイレかな❓」
ス「私見てきましょう」
あってくれ❗️
程なく戻って来て
ス「ありませんね・・・」
サ「そうですか😨」
待合室は変な空気になっていました。
多分青くなってました。
スタッフさん、下がって行っちゃいました・・・
終わった・・・最悪だ・・・😰
も一度、ポケット、カバンと確認しますがありません。どこで❓2号店への移動中かな・・❓
再び、スタッフさんが現れて近寄ってきます。
ス「やはりありませんか❓」
サ「ないです」
ス「女の娘は❓」
サ「◯◯◯さん」
ス「ですよね・・・今回だけ、特別にご案内します。次回からご注意ください」
サ「すみません❗️ありがとうございます🙏」
良かった😮💨😮💨😮💨
待合室を出て
ス「階段の上に女の娘がいます」
サ「はい」 - お相手の女性
- 年齢:20代前半
身長:160cm代前半
お胸:Fantastic Cup
括れ:あります。鍛えてない普通の若い娘のウエスト、如何にも素人っぽくてヨキ💗
UH:ありません。
髪型:黒髪セミロング
お顔:予約時にはアップされていなかったプロフ写真、2日後にアップされた写真を見て思わずガッツポーズ💪❣️ やや垂れ目でパッチリのお目目がめちゃくちゃ可愛い😍💕
受付で見た写真は橋◯環奈さん、実際にお会いしてみると、2割くらい戸円恵梨香さんにも似ています。
つまりキレカワ😍 ん〜〜・・どうしよう、カンナちゃんにします。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 数段上の階段で微笑むカンナちゃん。
手を繋いで階段を登りますが、緊張が伝わってきます💓💓💓
サ「今日から」
カ「はい・・全く初めてで😆」
サ「緊張してる❓」
カ「ガチガチです😆」
階段を3階まで登りお部屋の前まで行きますが、客と女の娘の履き物が見えます。
カ「あれ❓・・・あっ、上り過ぎました💦 2階だ、2階です🫣」
初々しくて微笑ましい🥰
若くて可愛い娘の緊張って素晴らしいスパイス❗️堪らないですね❤️
2階に降りて、履き物のない部屋の前
カ「こちらになります😆」
サ「失礼します🥰」
サ「はい、コレお土産😊」
カ「うわっ、えっ❓・・ありがとうございます😭」
サ「この後も予約詰まってるでしょ、合間に食べて😉」
カ「えぇ〜・・優しい・・🥹」
サ「ちょっと甘いもの食べると元気出るよ😊」
カ「ありがとうございます😭」
サ「男の人と・・◯るのは久しぶりですか❓」
カ「はい・・1年以上・・・😆」
サ「彼氏さんは❓」
カ「いません・・1年以上前に別れて・・」
サ「それ以来❓」
カ「はい・・・🥹😆」
サ「緊張してるよね❓」
カ「はい😆🫣」
サ「風俗も初めて❓」
カ「他の風俗は少し」
サ「デリ❓」
カ「そうです🥹」
コートを預けて掛けて貰い、Bッドに座る僕の前に正座して
カ「改めて・・カンナです・・はぁ・・緊張する・・😆」
サ「そんなとこ座ってちゃ足痛いよ、隣おいで」
カ「えっ、いえ・・🥹」
ここで、挨拶して脱がせるように指導されたのかな❓
サ「立ってごらん❤️」
カ「えっ❓はい・・」
僕も立ってハグ🫂します。カンナちゃんの両手も僕の背に回り
カ「あぁ・・落ち着く☺️」
よしっ❗️
サ「緊張してる時はハグが一番。離れてると緊張が続くからね❤️」
カ「はい🥰🩷」
少しの間、何もせず彼女を抱いていました❤️🩷
サ「カンナちゃん イイ匂いするよ❤️」
カ「ホントですか❓嬉しい🥰」
サ「僕は大丈夫❓」
カ「大丈夫です。イイ匂いです🥰」
サ「ここ来る前に銭湯入ってきたんだよ」
カ「えぇ〜嬉しい❗️ホントですか❓」
サ「ホント、三ノ輪にあるの。歯磨きもして来たよ😊」
カ「嬉しいぃ〜 優しいですね❗️」
サ「ううん、ヤラシイだよ😉」
カ「あっ上手い❗️優しくてヤラシイ🥰 ウフフ、面白いですね😊」
サ「少し緊張取れた❓」
カ「はい、かなり🥰」
サ「良かった😊」
ハグしたまま続けます。
サ「今日が初日で僕が1人目でしょ❓」
カ「はいそうです☺️」
サ「じゃあ『お仕事』忘れて❗️客とか、お店の女の娘とか、ソープとか、段取りとか意識しないで、時間まで彼女になって🥰」
カ「嬉しい❗️」
サ「こんなオジサンで申し訳けど」
カ「そんなことないです❗️嬉しい🥰」
サ「お仕事は2人目からで」
カ「はい、嬉しい🥰 でも、だといろいろ忘れちゃいそう😅」
サ「そこは頑張って😊」
カ「はい🥰」
カ「彼氏さんは・・なんて呼んだらイイですか❓」
可愛い娘だなぁ〜😍
サ「サトちゃんで🥰」
カ「はい、じゃあ・・サトちゃん❗️」
サ「はい、カンナちゃん🥰」
カ「はい💕」
サ「なんか、楽しくなってきた❗️」
カ「はい❗️楽しくなってきました😊」
サ「ね❗️カンナちゃん」
カ「はい⁉️」
サ「好き❤️」
カ「私も💕」
サ「私も、何❓」
カ「好き🩷」
サ「イイ娘だ😍」
カ「嬉しい🥰」
ここでキス💋
ちゃんと受けてくれます❤️ ですが舌を伸ばしても届きません😆 あれっ❓キスは苦手なのかな・・・🥹
もう少し続けてみますか💋・・何度か舌を伸ばしてみると、少しずつ舌先に触れるようになってきました。大丈夫・・かな・・❓
サ「キスは嫌いじゃない❓」
カ「うん🥹🥰 でも舌が短くて・・😆」
サ「舌出してごらん」
少し伸びてきました❗️すかさず舌を絡め、軽く吸います👅 ニュルリと一旦引っ込みました・・・が、も一度伸びてきました❗️今度こそ舌を絡め、少し、さっきより少しだけ強く吸いました。するとニュルリと差し込まれてきました❤️ この後、最後までカンナちゃんから舌を引くことはありませんでした😍🤩❤️🩷
サ「脱がせてもイイ❓」
カ「うん、イイよ🥰」
ギュッとして背中のファスナーを下げます。ワンピースを肩から外しゆっくり下げます。
サ「僕に捕まって」
カ「ハイ😆」
ワンピースを足から抜きました。若々しくて眩ゆい、そしていかにも普通の女の娘の下着姿でした♡
サ「ブラも外すよ🥰」
カ「お願いします🥹」
おブラもゆっくり外しました。流石に両手で隠します。
サ「隠しちゃダメだよ🥰」
カ「ダメなの🥹❓」
サ「ダメ、手を下げて」
ゆっくり手が下がると、綺麗なオッパイが露わになりました😍
サ「ステキ💓 とってもキレイだよ😍❗️」
カ「嬉しい😆🥰」
その場で乳首をチュパチュパし👄 カンナちゃん抵抗することなく、そっと僕の頭を抱えて吐息が漏れます。
サ「どう❓」
カ「気持ちイイ🥹」
サ「よかった♡ こっち側(右)もね😍」
吐息から小さな喘ぎ声に・・・右の方が感じる❓
乳首を舐めながら、おパンティ(かなりセクシーなTバックでした😍)に手を掛け
サ「こちらも脱がすよ😍」
カ「はい🫣」
ゆっくり丁寧におパンティを下げます。UHはありません❗️ツルツルのパイ◯んちゃんでした😍
サ「パイ◯ンなんだね⁉️」
カ「はい、そうしてます🫣」
サ「お仕事のため❓前から❓」
カ「・・・前から🫣」
ったく・・最近の娘は、ケシカランなぁ〜🤤
僕は着衣のまま、彼女だけ全裸にしちゃいました😍
サ「恥ずかしい❓」
カ「恥ずかしいです🫣😆」
サ「僕も脱がせて❤️」
か「はい🥹」
カンナちゃんの手がシャツのボタンに掛かります。
サ「キスしながらがイイな😍」
カ「はい🥰」
ニッコリ嬉しそうにキス💋してくれます。ホント、めっちゃイイ娘❗️大当たり🎯‼️
キスしながら、ぎこちなく(これがまたイイじゃないですか🥰)シャツのボタンを外してくれます。袖口はハグしながら自分で外しました。キス💋しながらシャツを脱ぎ、肌着シャツを脱ぎ、ジーンズを脱ぎ、タイツも脱ぎました。
足元の衣類はそのままでカンナちゃんとマッパで抱き合ってました。もちろんキス💋は続いてます。というか、よりディープになっています👅👅❤️🩷
サ「こうやってマッパで抱き合うの好きなんだ💗気持ちイイ🥰」
カ「私も❗️好きです💗」
サ「人肌って気持ちイイよね」
カ「分かります❗️落ち着く🥰 それに、サトちゃん肌スベスベだから気持ちイイ🥰❗️」
サ「あぁ・・それ結構言われるかも。カンナちゃんもだよ、しっとりスベスベ😍」
カ「嬉しい🥰❗️ でも、ホントにサトちゃんの肌キモチくて、ずっとくっついてたい🥰❗️」
サ「どうぞどうぞ🥰 親に感謝だね、ソープでモテてるよって、言えないけど😅」
カ「ウフフフ、ですね」
サ「あっ笑った❗️緊張溶けた❓」
カ「溶けました。楽しいです😊❗️」
サ「イイ笑顔だ😊」
カ「嬉しい🩷ありがとうございます🥰」
サ「カンナちゃん」
カ「はい❓」
サ「このまま少しBッドでイチャイチャしたいな🥰」
カ「はい、イイですよ🩷」
やった❗️
清潔だって認めてくれたようです。凹椅子での洗体もソープの楽しみではあります。一方で、素人っぽい娘となら、そこをすっ飛ばして、ひたすらBッドでイチャイチャするのも魅力的です。
先ずは横向きハグ&キス💋👅👅・・足もしっかり絡んでイイ感💗
サ「久しぶり・・1年以上ぶりなんでしょう、こういう・・」
カ「はい🥹」
サ「ドキドキ💓してます❓」
カ「はい😆 ・・・聞いてみます❓」
彼女の左胸に耳を当ててみました。
マジでバクバクでした😳
サ「ホントだ🥰」
サ「絶対、いやなことしないから安心して😊」
カ「嬉しい😊 サトちゃんはそんなことしないの分かるよ🥰」
サ「あのさ、どうして別れちゃったの❓彼氏さんと」
カ「・・・仕事、忙しいから・・少し距離置こうって・・🥹」
サ「ええっ❓バカなヤツだなぁ〜❗️こんなイイ娘(ホントにそう思ってました)を・・失礼だよ❗️ 僕なら離さないけどな」
カ「えぇ〜嬉しい❗️ホントですか🥹⁉️」
サ「ホント、絶対離さないし、なんならパンツも履かせない❗️」
カ「えぇ⁉️ パンツ履かせてくれないの⁉️」
サ「履かせない、ずっとマッパ❤️ ダメ❓」
カ「・・・ダメじゃないよ🥰」
ほらイイ娘だ❗️
サ「やった❗️ずっとこうしてるの😍」
カ「ずっと❓」
サ「ずっと❗️」
カ「ゴハンは❓」
サ「このまま食べるの」
カ「ウフフフ😊 いいですね❗️」
サ「最初見つけた時、写真出てなくて」
カ「ですよね❓めっちゃ早く予約して下さって」
サ「でも日記見て、手ブラの動画」
カ「あ はい。見られてる🫣」
サ「スタイルイイなと思って」
カ「嬉しい🥰」
カ「業界未経験で初日で1枠目❗️こんなチャンスないと思って🥰」
カ「うん💗」
サ「写真ないけど、ロマコンさんの娘皆んな可愛いし」
カ「うん💗」
サ「なんて言ったらいっぱい来てるみたいだけど、そんなことないんだよ😅」
カ「ウフフフ、いいですよ🥰」
サ「で、2日後に写真アップされて」
カ「そうです❗️ホントに見てる🥰🫣」
サ「めっちゃ可愛いなと思って😍」
カ「嬉しい🥰❗️」
サ「で、さっき会ったらもっと可愛くて『やった❗️』って思って😍」
カ「えぇ〜嬉しい🥰ホントですか⁉️」
サ「ホント、僕、嬉しそうでしょ⁉️」
カ「うん、嬉しそう🥰 めっちゃ嬉しい‼️」
ギュッと抱き合いながらキス💋👅👅 もう最初の手探りの感じはありません。カンナちゃんからもいっぱい舌が伸びてきます❤️
サ「キス💋好き❓」
カ「うん・・でも私、舌短いから・・🥹」
サ「ウットリするキスだよ🥰」
カ「嬉しい🥰」
サ「唾飲ませて❤️」
トロトロっと送ってくれます。ゴクリと飲み込み
サ「もっと😍」
更に送ってくれてモチロン全部飲み干します❤️
サ「美味しい😍」
カ「嬉しい😍」
横向きハグから僕が上になってキス💋👅👅
そして乳首を舐めます👅 声を漏らすカンナちゃん❤️
カ「気持ちイィ・・」
サ「気持ちイイの❓」
カ「気持ちイイ💕」
恥ずかしそうに、でも、頬を上気させて感じてる顔が可愛いし、なかなかエッチ😍
モミモミ👋しながら左右の乳首を何度も往復し、いっぱい声が出たところで、スッと右手を持ち上げ腋を舐めます👅 驚いたようにカラダをピクンとさせますが、怯まずレロレロ👅と舐め続けます。
うぅ〜ん うぅ〜ん😆 と声が出ています。
サ「どう❓」
カ「擽ったい😆」
サ「イヤ❓」
カ「・・イヤじゃないかも🥹」
やったね😎
更にレロレロ👅 右腋を何度も何度もしつこく舐め回します。乳首を舐められるのと同じように声を漏らしています。
サ「気持ちイイ❓」
カ「擽ったい・・けど・・」
サ「けど❓」
カ「気持ちイイかも・・🥹」
サ「だよね❗️ゾクゾクするよね❓」
カ「うん🥹」
サ「舐められたことある❓」
カ「・・・多分初めて😆」
キタァ〜❗️ 興奮して射精しそうです‼️
サ「恥ずかしい❓」
カ「恥ずかしいです😆🫣」
サ「あのね・・少しだけ・・カンナちゃんを感じる😎」
カ「えぇ〜💦 ごめんなさい😆❗️」
サ「謝ることないよ。寧ろ欲しい位だから😎」
カ「そうなんですか❓」
サ「そう」
カ「サトちゃん、変態さんですね🥹」
今日も言われちゃいました😅 極めて紳士的・極めてノーマルだと思うんですけどね😉
サ「そう❓変態さんはダメ❓」
カ「イイと思います🤭」
サ「ありがとうございます😊」
アハハハ😊
ウフフフ🥰
サ「もうイイ❓もう少し舐める❓」
カ「・・・じゃあ・・もう少し🤣」
ホラ、キタ❗️ カンナちゃんも変態の仲間入りだよ😍 お望みのとおり、ベロンベロンに舐めてあげました👅👅 カンナちゃんからエッチな声が漏れます。
サ「こっち(左)も舐めないとね😎」
カ「こっちも❓」
サ「止める❓」
カ「ヤメナイ🥰」
ほぉ〜ら でしょ😍❗️
なので、しっかり ちゃんと舐め舐めしましたよ😍
声を上げて感じるカンナちゃん、興奮すると同時に可愛くて愛おしくなります💕
サ「他の人に舐めさせちゃダメだよ」
カ「・・・分かった🥹」
そして乳首に戻ってレロレロ👅して
サ「お胸だけでイイ❓」
カ「えっ 舐めてくれるんですか🫣」
サ「モチロン💕 クリがイイ❓ オマ◯コがイイ❓」
そりゃあクリだよね⁉️
カ「・・・オマ◯コ がイイ🥹」
なんとケシカラン新人ちゃんだこと😍❗️ コレはしっかりお仕置きしないといけませんねぇ〜😎 最初の客の責任ですよね、皆さん😍
カラダを下げてオマタへ。恥ずかしそうに手で隠しています。このあたりがいかにも初日・1枠目😍 堪らんです❗️ 言葉の辱めもエッ◯のエッセンス❤️
サ「隠しちゃダメでしょ」
カ「はい😆🫣」
手を退けても足が内股気味です。
サ「閉じちゃダメだよ。こうやって・・」
M字にさせて大きく開かせます。
サ「可愛いよ。とてもキレイなオマ◯コだよ😍🤤」
カ「恥ずかしい😆🫣」
サ「恥ずかしいのはイイんだよ。恥ずかしいからエッチな気持ちになるんだよ😍」
カ「はい😆」
「はい」だって😍 射精しそうです❗️
完脱のツルツルオマタは神々しくエロティック😍 先ずはイントロ、クリをナメナメ👅
吐息が漏れ、キモチイィ・・と声が漏れたところで、オマ◯コへ移ります。既に蜜が奥から奥から溢れてトロトロです😍 そのオマ◯コをベロンベロン👅に舐め、舌先を挿入し、グリグリ👅すると
あぁ〜ん あぁ〜ん ダメ キモチイィ🤣 と喘ぎまくりです。
エロテンションMAXに上がっているサトナカ、ブレーキは効きません。そのまま両足を持ち上げ、ア*ル へ舌を這わせます👅 嫌がる素振りは微塵もありません。更にレロレロ👅して*をツンツングリグリ舌先を突き立てます。
あぁ〜ん ああぁ〜ん
と喘ぎ声は途切れません。ア*ルも感じているようです❗️ア*ルもタップリ頂いた後オマ◯コに戻り、舌先を差し込みグリグリ👅を続けると
あぁ〜・・ ん〜〜・・ イキそう🤣 イクッ🤣❗️
とオマタを跳ねてイッちゃいました😍
カラダを戻して
サ「気持ち良かった❓」
カ「うん🥹」
サ「イケたの❓」
カ「うん、イッちゃいました。私ばっかり🫣」
サ「イイんだよ。女の娘がイッてくれるのは嬉しいんだ。ア*ルも気持ち良かった❓」
カ「気持ち良かった😍❗️」
サ「舐められたことあるの❓」
カ「うぅ〜ん、多分初めて🥹」
サ「そうか❗️いいもんでしょ❓」
カ「とっても😍」
サ「じゃあ、ア*ルも他の人に舐めさせちゃダメだよ❗️」
カ「・・はい☺️ ・・・でもそれって、また来てくれるってことですか❓」
サ「来てイイかい❓」
カ「来てください❗️」
サ「また来る❤️」
カ「嬉しい🩷」
熱いキス💋👅👅・・・
サ「◯たくなっちゃつた🥰」
カ「◯れちゃう❓舐めなくてイイの❓」
サ「舐めてくれるの❓」
カ「うん🥰」
サ「じゃあ、舐めて欲しいな🥰」
上下入れ替わり、やっぱりキス💋👅👅から。僕が『欲しいよ』と舌を吸うとトロトロっと唾を送ってくれるんです。ホントにイイ娘❤️ 送ってくれた唾を飲み干し
サ「美味しい❤️」
カ「嬉しい🥰🩷」
サ「胸も舐めて🥰」
カ「はい🥰」
乳首を舐めて貰いますが、なかなかの舌使い、かなり気持ちイイ😍
サ「甘噛みして❤️」
少し歯があたります。
サ「もう少し😍」
カリッときました❗️
思わずカラダがピクンと反応すると
カ「ごめんなさい❗️痛かった❓」
サ「ううん、今位がイイ😍」
左から右へ、カリッ❗️カリッ❗️と・・・めっちゃゾクゾクします。
そしておFェラ👄 パックリ咥えてゆっくりジュッポリしてくれます😍 舌も使ってくれて相当気持ちイイです😍 少しの間 カンナちゃんのおFェラを愉しみます。もっともっとして貰いたいのですが、ダムは決壊寸前です。
サ「カンナちゃん、ありがとう😍 着けて❤️」
カ「はい🥰」
枕元から一つ手にして、袋を裂きGを取り出し
カ「こっち❓こっち(裏表)かな❓」
サ「えっと、こっち側😎」
カ「はい🥰」
チン◯の先端にセットし、お口で着けてくれます。拙い感じですが、教わったことをちゃんと実行しようとしていてとても好印象です。
拙い分、少し時間がかかりましたがそれもイイ😍
カ「できました🥰❗️」
嬉しそうな笑顔🥰 つられて僕も嬉しくなっちゃいます。
カ「どうしますか🥹❓」
サ「正常位がイイな❤️」
カ「はい🩷」
カラダを入れ替え、位置を合わせてゆっくり・・・
サ「◯れるよ😍」
カ「はい🫣」
◯◯プリ😍🤩
サ「◯ったよ❤️」
カ「はい🩷」
サ「1年以上ぶりで・・どう❓」
カ「・・気持ちイイ🥹🥰」
サ「痛くない❓」
カ「痛くないです。気持ちイイ😍」
めっちゃ可愛くなってキス💋👅👅・・
サ「カンナちゃん🥰」
カ「はい🥰」
サ「好き💗」
カ「嬉しい🥰私も好き💗❗️」
疑似恋愛モード一直線です💗💗💗
サ「そうやって首に手を廻してくれるの超嬉しい❤️」
カ「だって・・彼氏だから😍」
サ「嬉しい😍 ね、足も・・」
手でカンナちゃんの足を僕の足の外から・・
カ「こう❓」
サ「そう😍 ダイシュキホールドっていうんだよ❤️」
カ「ダイシュキホールドだ🥰❗️」
そう言って両手足をグッと巻きつけてきます❤️ テンション爆上げ😍✨
サ「カンナちゃんが好きな体位は❓」
カ「・・私も・・正常位🥰」
サ「キス出来るから❓」
カ「うん🥰」
可愛いぃ〜〜😍‼️
射精しそうです🤣 でもダメ、まだダメ❗️絶対ダメ‼️
なので、キスだけで腰は振りません。
ふぅ〜・・
少し落ち着いたところでゆっくり腰をグラインドさせます。◯れてはいますが、ここまでほぼ何もしていません。でも『個室』はめちゃ濡れヌルヌル状態です。
サ「カンナちゃん、めっちゃ濡れてるよ😍」
カ「うん・・分かる・・こんなに・・恥ずかしい🥹」
サ「恥ずかしくないよ❗️嬉しいよ😍 僕で気持ちよくなって❤️」
カ「嬉しい😍 さとちゃんも私で気持ちよくなって欲しい🩷」
あぁ・・ あぁ・・ あぁ・・ イキそう💦
うぅ・・ ん〜〜〜 あん あん・・私もイキそう💦
ダムは満ち満ちて表面張力状態‼️
一緒にイコ🤣✨
うん、一緒に‼️
イクッ🤩‼️
イクッ🤩‼️
彼女の腰が跳ねました⤴️⤴️😳
はぁ・・はぁ・・はぁ・・・・・
少しの間間、彼女にカラダを重ねたままでした。
サ「僕が先にイッちゃったよね❓ちゃんとイケた⁉️」
カ「イケました❗️一緒にイケました🥰」
嬉しそうな目と表情を見せられて・・愛おしくなります❤️
一旦カラダを離し、Gを外して拭って貰いますが、この時ティッシュがラストの1枚でした。
カ「あら、なくなっちゃった❗️えぇ〜・・どこにあるんだろ・・😅 聞いてない・・🤣」
周りを見ても見当たらない様です。オレ、持ってたかな❓確か・・・カバンの中から未使用のポケットティッシュを取り出して差し出し
サ「使っていいよ」
カ「ありがとうございます。・・でも、何処かにありますよね・・ここかな❓」
クローゼットの扉を開けると
カ「ありました❗️😊」
イイ笑顔です。兎に角、何につけ一つ一つがとても新鮮で可愛らしい🥰 単に初日と言うだけでなく、きっと彼女の人柄なんだと思います。ホントにイイ娘‼️
も一度横になって抱き合います。
当然の様にキス💋👅👅・・・
サ「いっぱいキス💋してるね🥰」
カ「ですね🥰」
サ「イヤじゃない❓」
カ「イヤじゃないですよ❗️(小声になって)イヤだったらこんなにキスしてないです🥹」
惚れてまうヤロ〜😍
サ「彼氏さんともいっぱいキスした❓」
カ「はい、でも・・普通にチュッて🥹」
サ「今の方がいっぱいしてる❓」
カ「・・はい・・多分🥰」
お喋りの合間にキス💋したり、キス💋しながらお喋りしたり・・・キス💋に塗れてます😍😍😍
サ「最初、消極的だったでしょ・・キス苦手な娘なのかなって🤣」
カ「私、舌短くて・・・キス下手だから・・」
ひょっとして元カレがそう言ったのかな・・❓
サ「全然そんなことないよ❗️とっても素敵なキスだよ❤️」
カ「嬉しい🥰✨❗️」
サ「それにしてもさ、その元カレさん❓ホントにバカなヤツだなぁ〜こんなにイイ娘手放して❗️」
カ「・・・🥹🥰」
サ「大体さ、失礼だよ❗️仕事が忙しいとか、距離を取りたいとか‼️」
カ「・・ありがとうございます✨💕」
サ「僕だったら・・」
カ「パンツ履けないんですよね、私☺️❓」
サ「そのとおり😍」
アハハハ😊
ウフフフ😊
すっかり仲良しになっていました💏
サ「1年以上ぶりの『男性』はどうでした❓」
カ「サトちゃんが優しい人で良かったです☺️」
サ「どんなヤツか不安だったでしょ❓最初、カチカチだってもんね😊」
カ「はい、でも階段でお会いして、ニコニコしてて優しそうでホッとしたんです」
サ「嬉しそうだったでしょ⁉️ 僕、正直だから。可愛い娘で『やった❗️』って思って心でガッツポーズ💪してたからね🤗」
カ「嬉しい🥰」
サ「僕で大丈夫だった❓」
カ「モチロンです☺️ 私こそ大丈夫でしたか😆」
サ「めちゃくちゃステキだったよ」
カ「嬉しい🥰 私、元カレしか知らないから🥹」
サ「そうなの❓えっ、じゃあ僕で2人目ってこと❓」
カ「・・・そうなるかな🥹」
サ「感激❗️ じゃあ・・その・・彼氏さんと・・どうだった」
カ「・・それ聞きます❓」
サ「聞きたい❗️モチロン正直ベースで❗️」
カ「・・・(小声で)サトちゃん🥹」
サ「超嬉しいんだけど❤️ でも、このシチュエーションだとそう言うしかないか🤣」
カ「ホントですよ🥰」
可愛いこと言ってくれるじゃない🥰 キス💋👅👅・・・
アレ❓なんだか・・・勃ってきた⁉️
サ「カンナちゃん❤️」
カ「はい⁉️」
彼女の右手を股間へ・・・
カ「大きくなってる🥰❗️」
サ「なっちゃった🥰」
カ「◯れちゃう🥹❓」
サ「えっ❓・・その・・今、大丈夫❓」
カ「・・・ずっと濡れてるの🫣」
その一言で更に勃ちました😍❗️
サ「着けて」
カ「はい」
再び袋を裂いてGを取り出し
カ「こっち側ですか❓」
サ「うんと・・こっち側だな」
カ「あっ、そっか🥰❗️」
ホントに初々しい🥰 そして、この間も不思議と萎えませんでした。
今度も健気にお口で着けてくれます😍 このG着の瞬間だけでも来て良かったと思えていました❤️
サ「今度は騎乗位で🥰」
カ「上手く出来るかな🥹」
騎乗位初めてなのかな❓
サ「練習のつもりで🥰」
カ「はい😆」
僕にゆっくり跨り、手を添え位置を合わせて・・◯◯プリ😍🤩 確かにヌレヌレでした❗️
サ「◯ったよ❗️」
カ「はい・・これでどうすれば・・🫣❓」
サ「腰を振ってみてごらん😍」
少しぎこちなく前後にカンナちゃんの腰が動きます😍 腰を動かしながら、顔を上気させ あんっ あんっ💦 と声が漏れます。
その姿にテンションは上がるのですが・・チン◯は下降線の気配🤣
サ「カンナちゃん、少し上下に動いてみて❣️」
カ「はい・・こう・・ですか・・😆」
刺激が変わっていい感じ・・でも・・やはり下降線か・・・😆
あっ、◯けちゃいました😆
カ「あ、ごめんなさい」
と再◯◯を試みてくれますが、萎え始めたチン◯は復活しませんでした🤣🤣🤣
サ「ありがとう、カラダ倒して🥰」
カラダを重ねてきたカンナちゃんをギュッとハグします。
カ「ごめんなさい、上手く出来なくて🥹」
サ「そんなことない❗️気持ち良かったよ🥰」
カ「嬉しい🥹」
暫くカンナちゃんに上になって貰いキスしたり💋 お尻を弄ったりとイチャイチャ🥰してました。
サ「横向こうか❤️」
カ「はい🩷」
横向きハグ🫂
サ「僕、この体勢好きなんだよね❤️」
カ「私も🩷」
サ「イイよね❤️」
カ「安心します🩷」
サ「キスしてもイイ❓」
カ「イイよ🥰 なんで聞くの❓」
サ「イイよって言わせたいのかな☺️」
カ「イイよ🩷」
彼女から唇を重ねてくれました❤️ 女の娘からキスしてくれるのって嬉しいですよね、受け入れられてる感があって幸せな気持ちになります。
すると、も一度ムクムクしてきました。それに気づいたカンナちゃん。チン◯に手をやり
カ「大きくなってる😳🥰」
サ「カンナちゃんのせいだよ☺️」
カ「私のせい❓」
サ「だよ」
カ「じゃあ責任取らないとだね🥹⁉️」
サ「そうだね🥰」
カ「◯れる❓」
サ「お願い🥰」
枕元には2個までしか用意したなかった様で
カ「ちょっと待ってて🫷」
サ「うん🥰」
Bッドサイドのチェストをゴソゴソ・・
カ「あった❗️」
1個持って戻ってきますが、萎えてました😭 お口でご奉仕してくれますがご機嫌斜めのまま😭
サ「カンナちゃん、ありがとう。こっち来て」
カ「はい」
戻ってきたカンナちゃんとキス💋👅👅・・
サ「いっぱいキス💋しちゃってるね❤️」
カ「しちゃってる🥰」
キス💋👅👅が続いてます。キスがいっぱいで至福感に包まれてます❤️ そのお相手が新人の可愛い娘なら至福感2割増しです❤️❤️
2割増しだけど、時間大丈夫なのかな❓ 知らんぷりもできるけど・・・
サ「カンナちゃん、時間は大丈夫❓」
カ「あっそうか💦・・あっ丁度いい感じの時間です。お風呂行きましょう☺️」
サ「はい😊」
洗い場へ移動して
カ「こちらへ座ってください☺️」
サ「はい😊」
凹椅子に座ると、ボディソープを泡立て洗体用の泡泡🫧🫧を使っています。
サ「さっき習った感じ❓」
カ「はい❗️出来ました❗️イイ感じです😊」
サ「お願いします🤗」
カ「はい」
習ったばかりなので、かなり濃密・しっかりした洗体です❗️しっかり密着してる時はキス💋オマタを洗ってもらう時はア*ルまで手が伸びてきます👋
サ「あぁん・・そこ気持ちいい😆❤️」
カ「嬉しい🥰❗️🥰」
流して貰って1人でお風呂へ。一緒に入りたいところですが、椅子の片付けとかあるので求めないでおきましょう。
カ「歯磨きとか嗽とかしますか❓」
サ「しない。余韻消えちゃうじゃん🥰」
カ「もう・・嬉しい🥰」
あ風呂から上がるとちゃんと拭いてくれます。オマタやお尻・足などを拭いてくれる時に腰を落とすと、チン◯の前にカンナちゃんの顔。チラッと僕を見てパクッと咥えてくれました👄 なんか愛おしくなって帰りがたくなっちゃう・・・ちょっと勃っちゃったり・・・
カ「大きくなった🤗」
サ「なっちゃった😆」
カ「◯ちゃう🤭」
すっかり余裕が出来てそんなこと言うんです。
サ「時間ないでしょ❗️もう、大人を揶揄っちゃダメでしょ🤣」
が「ウフフフ🤭」
身支度すると丁度インターホンが鳴りました。
カ「早ぁ〜い🤣❗️」
サ「ありがとう😊 それ、客には1番の褒め言葉だよ」
カ「そうなんですか❓」
サ「楽しかったってことでしょ⁉️」
カ「はい、めちゃくちゃ楽しかったです🥰」
サ「一人目、僕で良かった❓」
サ「モチロン❗️良かったです🥰」
キスしてお部屋を出るのですが、この時のキス、これから始まっちゃいそうなキス💋👅👅・・別れがたい😭
お部屋を出て手を繋いで階段を降ります。
残り数段残してハグしてキス💋👅👅・・・さっき以上に濃密で終わらないの😳😍
階下に受付のスタッフさんの気配を感じ、少し恥ずかしさもあり・・キスが解けると
カ「ありがとう❗️ホントに楽しかったです🥹」
サ「僕もだよ、来て良かった。また来るね😊」
カ「待ってますね🥰」
後ろ髪をひかれつつお別れ🥲
受付でアンケートを求められて、一旦待合室で用紙に記入します。
記入を終えたアンケートを渡して、夜の吉原の街を三ノ輪まで。意外に抑えめのネオンがイイですね🥰 - 今回の総評
- とても初々しく、ルックスも内面もめちゃ可愛い女の娘でした。緊張ドキドキの初対面から少しずつ緊張か解けて、素が出て来てお仕事感は全くなく一緒に楽しんでくれました。
時間いっぱいお別れの階段まで、恋人気分でイチャイチャ出来て大満足です。
アンケートは100点満点で200点つけました。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 清楚で素人っぽい女の娘のラインナップですね。ロマコンさんで『ハズレ』を感じたことはありません。ホントにイイ娘が多いと思います。
各種割引もあります。 - このお店の改善してほしいところ
- ネット予約は23日先まで可能で、このこと自体はありがたいサービスなのです。ですが、先行予約料が必要で割高となります。この先行予約料がないとイイなと思ってます。
また、各種割引があるのですが、割引を使うとオフォシヤルの来店ポイントが付きません。これもダブルで認めてもらうとより遊びやすいです。






このページについて報告