♀「あれっ!? あれっ!?」
カーテンが開いてこちらへやってくるなり驚きを隠さない彼女。
♀「センセイ!?」
ま「どうも~(о´∀`о)」
♀「え、なんで? 本当にセンセイ?」
私、ワケあって彼女からセンセイと呼ばれてますw
♀「え? 逢いに来てくれたの? わざわざ?」
ま「まあ、そうですね^^」
♀「え~っ!? めっちゃ嬉しいんやけど^^」
と大歓迎で何回もチューしてくれます。
どうやら魔法をかけた自覚はお持ちでないようですw
♀「え~っ、本物? 本物のセンセイ!?」
ま「なんすか、それw」
♀「いやぁ、なんか信じられなくてw」
ま「ホンモノですw」…

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