口コミ(体験談)|巨乳痴女専門店 萌えの隣人 新宿店

口コミ体験談
| 店名 | 巨乳痴女専門店 萌えの隣人 新宿店 |
|---|---|
| 業種 | 巨乳痴女専門ホテヘル |
| エリア | 新宿歌舞伎町 |
| 投稿日 | 2026年02月24日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 18000円+ホテル代が必要
60分コース16,000円+指名料2,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 以前からランキング上位で見かけて気になっていた彼女。
前職が魅力的であり、そして小柄な体にIカップという驚異のスペック。受付スタッフからも「彼女は、本当に性格もいいですし、何より『Hなことが大好き』なのが伝わってきて最高ですよ」と太鼓判を押され、期待値MAXで初予約を入れました。
指定されたホテルの部屋の前。リピーターとしての安心感もいいものですが、この「どんな子が、どんな顔で迎えてくれるのか」という初指名特有の心拍数の高まりは、何度経験してもたまらないものです。
意を決してノックをすると、「はーい、どうぞっ!」という、お淑やかで鈴を転がすような声。
ドアを開けた瞬間に目に飛び込んできたのは、私の想像を遥かに超える破壊力でした。
室内に入り自己紹介を済ませた後に「裸にエプロン」という究極の衣装になるサプライズ!
「初めまして、〇〇です。●●さんに会えるの、ずっと楽しみにしてたんですよ…っ」
少し頬を赤らめながら、おっぱいを隠すようにエプロンを整える仕草。普段は目立たない服で隠しているというその巨大な果実が、エプロンの脇から惜しげもなく溢れ出しています。その「恥じらい」と「大胆さ」の同居した姿に、私は一瞬で心を奪われました。 - お相手の女性
- まさに「純白の爆乳女神」。
プロフィール写真以上の透明感がある白い肌は、まるで陶器のようです。そして何より、Iカップ。10代の頃に急成長したというそのバストは、単に大きいだけでなく、吸い付くような弾力と、女性らしい柔らかな重みを完璧に備えています。
性格はお淑やかで、言葉遣いも非常に丁寧。しかし、会話が進むにつれて、彼女の内に秘めた「エッチなことへの探究心」がポロポロとこぼれ出します。趣味の料理の話をしている時よりも、大人のおもちゃやエッチなプレイの話をしている時の方が、瞳が潤んで見えるのは気のせいでしょうか。
「自分でも困っちゃうくらい、エッチなことが好きなんです…」
とはにかむ彼女の表情は、守ってあげたいという保護欲と、めちゃくちゃに汚してしまいたいという独占欲を同時に激しく刺激します。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 「神指」と「禁断の初体験」
まずは浴室へ。ここで彼女の本領が発揮されます。
「●●さんの体、ちょっと凝ってますね。ほぐしてあげます…」
前職時代に培ったのであろうその指使いは、まさにプロ。泡の滑りを利用しながら、絶妙な圧でリンパを流すような愛撫。しかし、その指が「太ももの内側」に触れた瞬間、彼女自身の呼吸も乱れ始めます。
「あ、ごめんなさい…私、ここ触られるのすごく感じちゃって…」
攻めているはずの彼女が、私との接触で自らも潤っていく。この「感受性の高さ」こそ、彼女が指名を勝ち取り続ける真髄なのだと、最初の数分で確信しました。
「Iカップの重圧」に溺れる、初パイズリ
ベッドに移ると、彼女の「サービス精神」という名の本能が爆発します。
「してみてって言われて、最初は挟むだけだったんですけど…今では大好きなんです」
そう言って彼女が披露してくれたのは、得意の「正常位パイズリ」。
私の体の上に跨り、Iカップを力強く、かつ慈しむように私の息子に巻き付けます。視界は彼女の白い谷間で埋め尽くされ、左右から押し寄せ、上下にうねるような弾力。Iカップという規格外のボリュームがもたらす「密着感」は、まさに圧巻。
さらに、私が彼女の「下乳や横乳」をわしづかみにすると、彼女は「ひゃんっ!」と甘い悲鳴を上げ、さらに締め付けを強めてきます。
「M男への洗礼」と「陶酔のフィナーレ」
「●●さん、私を弄んでくれますか?」
彼女が取り出したのは、自前の「マイローター」。お淑やかな彼女からは想像もつかないような、攻めの姿勢。
彼女の敏感な部分にローターを当て、電マで責めながら指入れをすると、彼女は白目を剥くほどの勢いで絶頂に達します。
「もっと…もっとめちゃくちゃにして…っ!」
普段の「お淑やかな〇〇さん」が完全に崩壊し、本能剥き出しの「メス」へと変貌する瞬間。
トドメは、彼女が「大好き」だというフェラチオ。
私のモノを見上げ、上目遣いで、まるで宝物を愛でるようにペロペロと舐め上げます。
「舐めてる姿、じ~っと見ててくださいね。興奮しちゃうから…」
そう言われて見つめ返すと、彼女の顔はさらに真っ赤になり、喉の奥深く、胃の入り口まで届かんばかりの深さで咥え込みます。
限界まで溜まったものを、彼女のお口の中へ。
「んむっ、んんぅ…!」
一滴も漏らさぬよう喉を鳴らして飲み干し、最後に見せた満足げな微笑み。それは、初対面とは思えないほどの深い「共犯関係」が成立した瞬間でした。 - 今回の総評
- 初指名ということで、ある程度の「探り合い」を覚悟していましたが、そんな心配は杞憂でした。
彼女の持つ「お淑やかさ」と「スケベさ」の黄金比は、初対面の男を瞬時にリラックスさせ、かつ最高潮まで昂らせる魔力を持っています。
前職仕込みの技術、Iカップという天賦の才、そして何より「一緒に楽しもう」とする純粋なエロスの探究心。これらが揃った彼女との時間は、まさに「と・り・こ」になるのに十分すぎる体験でした。
次はいつ予約しようか、帰り道の足取りで既に考えている自分がいました。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- キャストの「プロフィール」の再現性の高さ
「白い」「お淑やか」「おっぱいが大きい」といった表面的な情報だけでなく、内面の「エロさ」までプロフィール通り(それ以上)だったことに感動しました。
初指名でも安心できる空気作り
スタッフの事前情報や、キャスト本人の高いコミュニケーション能力のおかげで、最初の1分から最高に楽しむことができました。 - このお店の改善してほしいところ
- 全くありません!!

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