Hちゃん「わぁ〜ひさしぶりですぅ〜!ありがとうございますぅ〜!」
ドアを開けてお部屋に招き入れるなり、満面の笑みでお話してくれましたわ。
き「憶えててくれたん?」
H「もちろんですよ〜。」
き「ありがとう〜!嬉しな〜。よろしゅうお願いしまっさ〜♡」
H「はい。よろしくお願いしますm(_ _)m」
ということで、世間話をしながらソファーに座ってお支払い。その後は、すぐにマッパになって「お湯を張っとるから、ちょいゆっくり浸かるんで準備してまっててや〜」と言って爺だけ浴室に入りま。
じっくりと言っても5分強ほどだすけど、熱めの湯でしっかり温もった身体をマッサージを施し…

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