口コミ(体験談)|しゃんぜりぜ

口コミ体験談
| 店名 | しゃんぜりぜ |
|---|---|
| 業種 | ファッションヘルス |
| エリア | 上野 |
| 投稿日 | 2026年02月16日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 19000円(室料込)
- このお店の利用回数
- 3回以上
- お相手の女性
- ワンちゃんが好きだから🐶ちゃん。
- 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 今日はいつもより少し早い11時スタートの60分。
バレンタインのキャンセル分を埋めるための、急遽決まったデートだった。
せっかくだから朝マックパーティーする気まんまんだったが、タッチの差でオーダーできず、🐶ちゃん悲しんでた。
ひるマックになった朝ごはんを、二人で並んで食べる。
彼女はいつものようにおいらより先に食べ終える。
食事が終わると、彼女はおいらの鞄から取り出したペンライトをベッドサイドに置いた。
普段ライブで振るあのライトが、今は柔らかな間接照明に変わっている。
淡い光がシーツに揺れて、部屋全体を淫靡な雰囲気に染めていく。
「…なんか、エロいね、これ」
🐶ちゃんが小さく笑いながら、僕の首に腕を回してきた。
そのままバスルームへ。
湯船に浸かると、彼女が「ちょっと熱いかも」と呟く。
でも僕にはちょうどいい熱さだった。
彼女の白い肌がほんのり桜色に染まり、湯気の中で濡れた髪が首筋に張り付いている。
無意識に伸ばした手で、彼女の肩を撫でると、
「ん……」
小さく甘い吐息が漏れた。
お風呂から上がってベッドに移動した瞬間、🐶ちゃんが時計を見て目を丸くする。
「え、残り4分!?」
慌てた声が逆に愛おしくて、僕は彼女の腰を引き寄せた。
「最後のお風呂省略すれば…いけるでしょ?」
彼女の耳元で囁くと、くすっと笑って頷いてくれた。
時間がないとわかっているのに、焦りはどこか甘美だった。
まずは柔らかい胸に唇を寄せる。
今日はくすぐったがらずに、素直に感じてくれる。
乳首を舌先で転がすたび、彼女の指が僕の髪をぎゅっと掴む力が強くなる。
そのまま下へ。
太ももを軽く開かせて、熱を持ったそこに口づける。
前回より明らかに敏感で、舌を這わせるたびに腰がびくびくと跳ねた。
「…っ、だめ、そこ…っ」
声が震えていて、僕の興奮を煽る。
時間が迫っていることを知りながらも、彼女は僕を逃がさない。
「時間ないかも…」と呟きながら、彼女の手が僕の下半身を包み込む。
温かくて柔らかい指が、ゆっくり、でも確実に上下に動く。
同時に乳首を甘噛みされて、頭が真っ白になった。
「…69、しよ?」
彼女の提案に、僕は即座に頷いた。
互いの性器を重ね合わせ、互いの舌で貪るように愛撫し合う。
彼女の蜜が溢れて、僕の唇を濡らす。
息が詰まりそうになりながら、それでも離したくなくて――
結局、彼女の舌と喉の動きに導かれるように、僕は達してしまった。
慌ててシャワーを浴び、髪も拭かずに服を着込む。
ちょうどその時、ワンコール。
そしてすぐにまた電話が鳴って、二人して顔を見合わせた。
「……やっぱ60分でマックパーティーは無理だったね」
🐶ちゃんが苦笑いしながら、僕の頬に軽くキスを落とす。
ドアを開ける直前、彼女が振り返って囁いた。
「次は…もっとゆっくり、ね?」
その言葉が、耳の奥で甘く響き続けた。 - 今回の総評
- 花粉症で鼻詰まりのせいなのか今日も勃ちが良くなかったけど、69で無事イけて良かった!
- 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!

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