口コミ(体験談)|ニューハーフヘルスLIBE神戸福原店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ニューハーフヘルスLIBE神戸福原店
業種ニューハーフヘルス
エリア福原
投稿日2026年02月14日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 17000円(室料込)
60分17000円★2キャスト(初回指名料無料)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
こんにちは。ひろゆ“ぎん”です😏

今の世の中って、「多様性が大事です」って言いながら、実際に増えてるのはポリコレだかなんだかの影響による注意事項と禁止ワードばかりだったりするんですよね。

「決めつけるな」とか
「見た目の話はNG」とか
「“男だから”“女だから”はアウト」とか。

で、結果どうなるかっていうと、誰も傷つけない表現を必死で探すゲームが始まるわけですよ。

それ自体は、まあ、悪くはない。
ちゃんとしてるし、お行儀もいいし、社会的には“正解”なんでしょう。

ただ、正直言うと―

ちょっと退屈じゃないですか?って話なんですよね。
無菌室みたいな日常で、角が取れすぎて味もしない、みたいな。

で、いわゆる「ニューハーフ」と呼ばれてきた人たちなんかを取り上げてみるとね。

…この人たちも令和の世の中なら「トランスジェンダー」って言うのが正解、ってやつでしょうか?

でもね、彼女たちは呼び方がどうこう、定義がどうこう、そういう能書きなんかを全部すっ飛ばして‥「私は私ですけど?何か?」‥って真正面から突き進んでいる感じが僕はするんです。

これ、結構すごいことだと思うんですよ。

多様性がどうとか、ポリコレがどうとか、そういう“外側の理屈”を超えたところで、自分のアイデンティティと覚悟を丸ごと投げ付けてくる感じ。

そりゃ、存在感ありますよね。
リスペクトも生まれますよ。

ただまあ、実際に深く関わったこともない人間…ここでは僕の事ですが──
机上で語るのは違うよね、ってのも事実で。

知識と体験は、全然別物なんですよ。

ほら、よく言うじゃないですか。

「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ」って。

……いや、別に“事件”じゃないんですけどね。
言い方が強かった。

でも僕にとっては、まあまあの人生イベント、うん“大事変”ではある。

まあね、理屈を100回こねるより、
一言、視線、距離感――
その“空気”を体で感じたほうが早い。

理解できるかどうかは、その後でいい。
それ込みで現場なんですよ。

結論?
とりあえず、扉は開けてみないと何も始まらないって話です。

開けてみて楽しけりゃ勝ちですよ♪

…って事で…


👨👩👨👩👨👩👨👩👨👩


本当に本当に、この人で間違いないのだろうか?(;°-°;)))

もし勘違いしていたら取り返しのつかないことになりかねない。

だからこそ、曖昧なまま進むわけにはいかず、揺るぎない確証が欲しかった。(さっきのひろゆぎん、どこいった?)

──

発端は、Rぽんきんへと続く、いわゆる数珠つなぎレポ(※Raboさん未投稿)の流れの中で登場した、とあるニューハーフの方の存在だ。

しかし、そのレポ内では具体的な名前が明かされておらず、誰を指しているのかが判然としない。

ぽんずさんのレポではヒロスエ感あり、との情報はあるがホームページのお写真ではどなたかもわからない…

ここで最も避けるべきなのは、推測や当てずっぽうで判断してしまうことだ。
人違いは、洒落にならない😱

実はオフ会の席で、Raboさんから直接その方の名前を教えていただき、メモまで取っていた。
……取っていた、はずだった。

だが、当日はそれなりに酒も入っており、後日そのメモを見返したときに、
「これは本当に合っているのだろうか?…」(;´д`)
という不安が拭えなくなった。

結果として、曖昧な記憶や推測に頼るよりも、確認するのが一番確実だと判断し、改めてLINEで確認させていただいた、という次第である。

慎重すぎるくらいで、ちょうどいい。
少なくともこの件に関しては、それくらいの慎重さが必要だった。

──

ホームページから「メール予約」の項目へ進み、必要事項を入力して送信📤

……あれ?返信がこないぞ(・∀・;)

サイト内には「メール予約送信の後、5分以内に自動返信があります」と、たしかに書いてある。

送信から10分経過。
それでも音沙汰なし……(;´д`)ナンデ?

仕方ない。
直接電話してみるか――。

なにせ「明日、行ってみよう!」と急に思い立ったのだ。
これまで散々二の足を踏んでいたのに、自分でも驚くほど今は勢いがある。

さて、電話はどこでする?
……このやり取りは誰にも聞かれたくないし、できれば静かな場所がいい。
よし、ジムのシャワー室内だ(こら)


-はい、LIBE福原です。


電話に出たのは男性スタッフだった。


「あの、明日◯◯さんで予約したいとメールを送ったのですが、返信がなかったのでお電話しました」


-そうなのですね。確認いたしますね……えーっと……申し訳ございません。こちらにメールは届いていないようです。


どうやら、そもそもメール自体が未着だったらしい。
では、と気を取り直して――。


「このまま◯◯さんで予約させていただいてもいいですか?」


-かしこまりました。◯◯さんですね。明日は予約がかなり詰まっておりまして、19時以降でしたらご案内可能です。


なぬっ⁉︎∑(゚Д゚)
事前に確認していた出勤情報では14時スタート。
ということは、すでにその先5時間分が埋まっている計算になる。
……やっぱり、相当な人気なんだな。


「では、19時から60分でお願いします」


ぽんずさんも、きんてつさんも90分でのお遊びだった。
それに比べると銀は……はい、ちょっとヒヨりました( ^ω^ )ツウジョウウンテン♪

続いて、丁寧な説明が入る。

・ご希望の女の子は、受けでの逆アナルプレイのみ対応(オプション)
・お釣りの用意が難しいため、料金はちょうどの金額を。
・当日はホームページ記載の住所に到着したら連絡を。
・連絡のタイミングは「5分前」くらいに。

口調は終始穏やかで耳触りがよく、ひとつひとつを丁寧に確認してくれる。

取り敢えずきんてつさんがプレイされた逆アナルプレイ…銀には到底その領域には達していないためお断りした😅

電話を切る頃には、もうすっかり「明日」が現実味を帯び始めていた――。

不思議と緊張はなくやたらと落ち着いている自分がいる。

(…そして今夜はちゃんと自家発電はガマンした)

──

場所は思っていたより迷わなかった。

目的地は🙂👍マークのソープランドの横にある。

鏡張りの二階建ての建物は、どことなくパチンコ屋を思わせる佇まい。
扉には「LIBE福原店」という店名と、綺麗なニューハーフ嬢の写真入りの大きめなポスターが貼られており、初見でも迷うことはなかった。

―よし、お遊び時間5分前だ。
そう思い、お店に電話を入れる。


「19時に予約していた者です。お店の前に到着しました」


-かしこまりました。確認いたしますので、お電話をお繋ぎのままお待ちください………確認が取れました。


よし、いよいよ、だ。
……昨日と同じく胸が高鳴るでもなく、ソワソワすらしていない。
明鏡止水、と言うほど大層なものではないが、感情が妙にフラットだ。

我ながら不思議だが、これから待ち受ける“未知の体験”に、感情の置きどころを見失っているだけなのかもしれない。


-では、建物の扉を開けていただき、階段を上がった先の扉でお待ちください。間もなく女の子が参りますので…


言われるがまま中へ入ると……

ん? 自転車やら何やらが置いてあり、ちょっとした物置のような空間だ(⊙︎ロ⊙︎)。。。

入って直ぐのやや急な階段を上がると、目の前にひとつの扉が現れた。そこで指示通り待機する。

その扉は前面が鏡張り。
そこには、なんとも間の抜けた自分の全身が、はっきりと映し出されており、そこはことなく切ない(^_^;)…

―ガチャリ🚪
お相手の女性
『琴』…こっチン
タイプ度★★★★★
おっぱい★★★★★
イチャ度★★★★★
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
扉が開き、現れたのは――

…………∑(゚Д゚)オオ!

確かに、中々のヒロスエ感がある。
それでいて銀的には、アイドルユニットCANDY TUNEの赤色担当・立花琴未を、さらにほっそりと、より洗練させたような雰囲気にも見えた。

とにかく――
ハッと息をのむレベルの美女(゚A゚;)ゴクリ

「ああ……こりゃ、エグさが過ぎるな……」

そう思わせるだけの存在感を、これでもかと放ちまくっている。


『こんばんは♪ はじめまして♪』


……え?Σ(´Д`;)
男の子? 女の子?
いや、男の子? いやいや女の子??

混乱する思考とは裏腹に、声は普通に女の子そのもの。
しかも、かわいい声色なのだ。

―オレの感情はフラットだ?明鏡止水だ?
いや違う。会った瞬間、もう訳が分からなくなっている。

脳🧠と心❤️が同時にバグりかけ、そのまま臨界点を突破してショート⚡️

結果として“フラットに見えているだけ”――
……いや、違う。“フリーズ”してるだけだな😑


『スリッパに履き替えてお入りください』


そう言われ、待機スペース右手を見るとスリッパが並んだラックが置いてある。

靴を脱ごうとするのだが、緊張のせいか手が微妙に震え、アタフタ、モタモタの履き替えに……(^_^;)カッコワルウ

なんとかスリッパに履き替えて中へ入ると、暖房がガンガンに効いたフローリングの廊下。
間接照明も置かれていて、先程の入口の倉庫感から打って変わって意外とオサレな雰囲気だ。


『奥の扉のお部屋までどうぞ』


言われるまま数歩進み、廊下の先の扉を開ける。
そこは右手にベッドが置かれた、6畳くらいだろうか――こぢんまりとした個室。
洋楽が静かに流れ、耳に心地よく溶け込むBGMが空間をやわらかく包んでいる🎵

で、2人で入ってそのまま立ち尽くしてるオレ。完全にフリーズ😑
……近い。嬢との距離が、近い。


『先にお支払い、いいですか?』


あ……ああっ!そうだった!

支払いすることすら頭から吹っ飛んでいるこの混乱ぶり。我ながらどうかしてる(^_^;)

とは言え、だ。

だってね?
目の前の彼女が、あまりにも“美女が過ぎる”んだってば。
いや、もうデタラメに可愛いんだってば。
可愛さが破壊級なんだってば。

横顔のライン、ふとした瞬間の視線、漂う雰囲気。なんかもう…存在が強いんだよ😍
これ舞い上がらん男おる?

この状況だけで心拍数が一段ギア上がってる。有頂天。いや、半分ショート気味⚡️

脳🧠は「落ち着け」と言ってるのに、
心❤️は「いや無理だろこれ」と全力でバグっているのであった。


『どんな事したい?』


ちゅどーーーん🤯

な、なに⁉︎その可憐フェイスで爆弾投下してくる感じ⁉︎サイコーかよっ❣️😍

不意打ち質問に、脳内コンピュータがカタカタと起動💻

オレハナニヲシテモライタイ?

エート??

えーーーーっと??

……処理中……処理中……

ビビっ‼️ショート⚡️ちゅどーーーん💥

マテマテキヲトリナオセ。

えーーーーっと(はよせい)

フェ……フェラ?……
イヤイヤイヤイヤ無理無理無理。

そもそもオレ経験値ゼロやし
…っていうか琴ちゃんに“ついてんのか?”…あれが?(混乱混乱😵‍💫)

ジャ、ナニシテモライタイ……えーーっと……

脳🧠「現実的にいけ」
心❤️「ロマンにいけ」
本能🔥「いけるとこまでいけ」

うるさいうるさいうるさい。

……そうだ。

これだ。

これなら安全パイ。
ハードル低め。
事故率低め。

チクビ……そうだ、乳首だ。

よし、決めた。

と、心の中ではキリッと決断したつもりが――

口から出た言葉は…


「え、えっと……その……」


出てこないんかい。


『ん?』


彼女は小首をかしげてニコッ☺️
その破壊力、反則級。

脳内CPU、再びオーバーヒート寸前💻💥


「乳首が……好きで。舐めるのも、舐められるのも……好きです」


はぁはぁ…言えた!言えたぞー‼️(うるさい)


『へぇ…おっぱいが好きなんだ♪』


と不敵に微笑む琴嬢…もう可愛さでしんどいわ(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕


『ちょっと待っててね♪』


そう言って服を着たまま一度部屋を出る彼女(・∀・;)アレ?

残されたオレはベッドに腰掛ける。
わずか二分ほどのはずが、妙に長く感じられた。

やがて戻ってきた彼女は、紙コップに水を入れて『どうぞ♪』と差し出す。

…そういえば、さっきからガチガチに緊張していて喉が乾いていた。
お水を一口、また一口。
ようやく呼吸が整う。


『ではシャワーに行きましょうか?服はここで脱いで、こちらへ入れてください』


と、ベッド前のラックにある籠を示され指示に従い、衣服を脱ぐ。
そしてこちらは、何も身につけないフルモンティ状態に。

彼女もささっとワンピースを脱ぎ、下着姿になったのだが―

(((o(゚▽゚)o)))♡

眩しいほどに白い肌。そして抜群にスタイルが良い。なに、この神々しさは❣️
あ、いけない……また脳がショートしそうだ💕

なんともいえない下着姿のステキな背部を眺めつつ、琴嬢の後に続き廊下へ出てすぐ右手のシャワー室へ。

まずは脱衣スペースに置いてある紙コップを手渡され、うがいの指示。
こちらがガラガラと口をゆすいでシャワー室に向かってペッとしている間に、琴嬢は静かに下着を外し―


……正直、オレはビビっていた。

なにせ初めて“NH”の方の裸体を目にするのだ。言ってみれば、オレは“童貞”だ。

見ていいのか?
いや、見なきゃ始まらない。
でも……でも………。

――よしっ、えいっ、見る!

。。。。(⊙︎ロ⊙︎)。。。。

わぁ……❣️
胸のふくらみ、そのフォルムが本当に美しい。思わず息を呑む。

そして……

……ついてる。うん、ついてる。
オレと同じものが、そこにある。

立川琴美。愛称は「こっちゃん」。
でも目の前にあるのは、こっ“チン”だ🍌(なんそれ?)

そのこっチンは無毛(所謂パイチン)で、まっすぐこっちを向いているのだ(⊙︎ロ⊙︎)…

……いや、しかし……なんだろう、この不思議な感覚は。

戸惑いがないわけじゃない。
でも、それ以上に――


むちゃくちゃ“こっチン”が可愛いんだよ💖


性別という枠を超えた存在(琴嬢及びこっチン)を前にして、気づけば自分は、驚くほど自然にそれを受け入れていた。


『シャワーのお湯、熱くないですか?』


琴嬢は手にボディーソープを取り、やわらかく、丁寧に――まるで壊れ物を扱うように――前面、そして背面へと泡を広げていく。

その流れのまま、銀のオチン――“銀チン”にも、そっと指先が触れる。

だが我がセガレ、銀チンはこの状況に戸惑っているのだろう。
これといった主張もなく、どこか様子見といった佇まいだ。

ちらり、またちらり👀
琴嬢の胸元へ、そして“こっチン”へと、盗み見るように視線を走らせる。

まるで未知の展示物を観察するかのごとく、人体の不思議を静かに噛み締めていた。

やがてシャワーで泡が流される。


『体、拭いて先にお部屋行ってて』


はい、わかりました――と素直に従う。
そういえば、オレからのお触りは何もできなかったな…

部屋へ戻ると、琴嬢はまだシャワー中。
しばしの待機時間。

……さて。

果たしてオレはどうなるのか。
銀チンは目を覚ますのか、それともこのまま“スン…”と静かに終わるのか。

不安なのか、期待なのか。
いや、その両方か。

ああもう、自分でもわからん。


『お待たせしました♪』


振り向いた瞬間――
バスタオル姿の琴嬢の可愛いこと、可愛いこと(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡

湯上がりの艶、ほんのり上気した頬。
何度も言おう。その破壊力たるや、もはや反則級❣️

……と、見惚れていたら…

ムクムク……

おお⁉︎
銀チンが、ゆっくりと起立態勢に入りつつあるではないか。

たて! 勃つんだ! ぎーーん‼️(やかましいわ)


『じゃあ、ベッドで仰向けになってくれる?』


促されるまま、素直に仰臥位。

次の瞬間――
ハラリ、と琴嬢のバスタオルがほどける。

そして覆いかぶさるように、琴嬢が顔のすぐそばへ。距離、ゼロ。
不意打ちの、熱を帯びた濃厚なキス💋

……あ。

これ、ステキだ 💓

しばし、唇を重ねたまま意識が溶けていく。
頭の芯がじんわり痺れて、もうメロメロだ😍

やがて、彼女はゆっくりと身体をずらし、視線を絡めたまま胸元へと降りていく。

次の瞬間――
ふわりと触れた舌先。

こちらへの乳首へのアプローチ。
これが、実に秀逸なのだ。

ただ刺激するのではない。
優しく、けれど的確。
緩と急を織り交ぜた舌使いで、こちらの反応を確かめるように…

「あ、そこ……」

思わず声が漏れそうになるポイントを、いとも簡単に見つけ出す。そして逃がさない。
丁寧に、ねっとりと、しかし決して雑ではない。


…プロだ。乳首攻めのプロだよ…


気づけば、銀チンも先程の戸惑いが嘘のように主張を始めている。

どさくさに紛れて、そっと琴嬢のお胸に触れてみる――

おお……💕
こんなに柔らかいのか……っ。

指先が沈み込む感触に、思わず思考が止まる。
形のいい胸に綺麗なピンク色の乳首🩷
あとで聞けば女性ホルモンを注入されており最近やっと大きくなってきた、という天然モノとのこと。
いやはや、人体とは実に摩訶不思議である。

ふと視線を落とすと、琴嬢の“こっチン”は自身のお股にそっと挟むような体勢になっていた。
その鼠蹊部周辺のシルエットはどこか少女のアソコのようにも映り、思考が一瞬フリーズする。
いやはや、固定観念とは脆いものだ(^_^;)

とはいえ、目の前にあるのは、ただ魅力的な存在――それだけ。

やがて琴嬢は胸元から、ゆっくりと下腹部へと移動していく。

ああ♡…銀チンをパックンチョされちゃったよ💕

まんじりともせず注がれる琴嬢の視線に囚われたまま、甘く、深く、銀チンへと上下へのグラインドのリズムが刻まれていく🍌↕️

あゝフェラテクもプロだよ😍💕

時に竿の横スジに舌を這わせ、時に亀頭を口に含み…

…まるでアイスキャンディーがなくなってしまうのが惜しくて、慈しむように大事に大事に味わっているような……やっべぇぞ、これは😍


『ワタシのも舐めてくれる?』


「……はい」


……え?(⊙︎ロ⊙︎)

待て待て🫷
いまオレ、反射で「はい」って言ったよな?(・∀・;)

いやいやいや、落ち着け落ち着け……
そ、そうだ……きっと乳首だ……乳首を、ってことだ……うん、そうに違いない……

―なんて必死に自分へ言い聞かせる暇もなく…


『じゃ、ワタシが寝っころがるね♪』


気づけば体勢は入れ替わり、オレが上。

頭の中はまだ非常事態宣言中なのに、現実だけがスムーズに進んでいく。

まずは、先程のとろけるようなキスをもう一度💋💕
唇を重ねるたびに、甘さがじわりと広がっていく。

そのまま、マシュマロみたいに柔らかな胸元へと手を伸ばし、壊れものを扱うみたいに優しく揉んでみる…


『あぁん💕』


……たまらない。
思わず理性がぐらりと揺れる。
そして淡いピンク色の乳首の先っちょにそっと舌で触れれば…


『あ❣️ああん💕気持ちいい💕』


。。。なんてステキな声なんだろう。。。その声に背中を押されるように。。。


オレは……もう本当に自然に……なんの躊躇いもなく……琴嬢のこっチンに触れていたのである🍌╰(*´︶`*)♡

あゝ、こんなにカワイイものなんだ💖
オレのとは全く違う感触だぁ💖

…むにゅむにゅした触感に妙に感激を覚えつつ、琴嬢の乳首舐めながらこっチンを撫で続けていると。。。。ムクムク🍌⤴️


ああ♡こっチンも起立したじゃない(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡


もう、ただただこっチンが愛おしく思えた次の瞬間……オレはさっと琴嬢の股間に顔を近づけ…


パックンチョ💕


。。ああ、なんて甘いんだ…

↑これが最初の感想である。
はい、人生初のフェラチオでございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+🎊

まるで極上のスイーツを前にしたみたいにひとくち含んだ瞬間、ふわりとやわらかな甘みが広がったのだ。

…もしかすると、それは興奮というフィルターを通して、オレの脳内で都合よく“甘美”に変換されていただけかもしれない。

それでも――

今抱いている高揚も、胸の奥がほどける感覚も確かに本物だった。
理屈ではなく、本能が「いい」と判断していた。

だからきっと――
少なくともオレにとっては間違いなく“極上”だったのだ。

そのままオレは、こっチンを口に含んだままさっき琴嬢がしてくれた仕草を思い出しながら、真似るように、ゆっくりと上下へとグラインドしてみると……。

途端にこっチンが敏感に反応し、さらに大きくなっていくのがわかるのだ。

その変化を感じた瞬間――

もっと奥へ、喉の奥へと迎え入れたい衝動に駆られてしまうのだ🥰

グググっ……👄🔃🍌


『ああんっ❣️やんっ💕』


おお……オレの喉ちんこに届きそうな勢いだ。
いやさ……これ、めちゃくちゃ楽しいし、たまらなく興奮するぅ😍

いつの間にやら69の様な体勢になっており、琴嬢もオレの銀チンをカワイイお口で頬張ってくれている。

いやぁ、なんだろう?
オレはどうにかなったのか?

……いや、違う。

確実に興奮しているし、気持ち良くなりたい。そして同じくらい、気持ち良くさせたいと思っている。

ただ流されているんじゃない。
目の前の熱を感じながら、もっと高め合いたい――そんな衝動に突き動かされているのだ。
楽しい。とてつもなく楽しいし、たまらなく昂っている。

再び、琴嬢が上、オレが下の体勢に。

彼女は頭側からそっと身を寄せ、オレの胸元そして乳首へと唇を落としてくる…「ああ♡」…乳首への優しい刺激で思わず息が漏れる。

気づけば自然と、柔らかな琴パイがオレの視界を覆う位置に…

セクでは絶対にできない、互いに胸元を重ね合う体勢――通称チックスナインに💕

互いの乳首にむしゃぶりつきながら、空いた手ではそれぞれのチンを優しくシゴき合う🍌👋💕

そして…徐に琴嬢が上体を起こす。

そのまま、こちらの顔へとゆっくり前進してきたかと思ったら……
次の瞬間、静かにオレの顔の上へとまたがってきた…

―まさかの、顔面騎乗スタイルだった。
……ということは……

オレの鼻先にはこっチンちゃんが“こんにちは♡”…である(〃▽〃) 🍌

もう無我夢中でこっチンを咥え込み、再び喉ちんこに届くくらいにグライドしながらのフェラをしちゃいますぅ👄🔃🍌💕


『ああっ❣️それ、気持ちいい💕』


顔面に跨りながら、こちらの乳首を指先でクリクリ刺激、もう片方の手で銀チンをシコシコ。。。お♡おお♡おおお♡・:*+.\(( °ω° ))/.:+おおおおおお♡……‼️


「はっ❣️ひひほう❣️(あ、イキそう)」


↑なんせこっチンを咥えながら喋ってるんでね(^_^;)


「はっ❣️はあああ❣️❣️ひふ❣️❣️(イく)ひふぅ❣️❣️❣️(イくぅ)」


おおおおお❣️。。スプラァァァッシュウウウウッ🎉💦💕

はぁ💨はぁ💨……カイカン♡


ふと掛け時計に目をやると……あら? まだ20分くらい残ってるやん(^_^;)

ベッドの上で川の字になり、ふたり並んでごろり。
流れていくまったりとした時間の中、彼女は愛でるように銀ちんをナデナデしてくれていた。

とはいえ、さっきので満足したのか――再びの起立は、なし。


「ところでさ……」

と、ふいにフェラの話題をしてみた。


「他のお客さんって、どうなの?」


『だいたいは舐めてくれるよ。でもね、3ヶ月に1人くらいは“できない”って人もいるかな』

罰ゲームみたいなノリで来てたり、覚悟ができてない人は難しいみたい――と、彼女はあっさり言う。

へぇ……と相槌を打ちながら、心の中では思っていた。

いや、覚悟なんていらないだろ。
琴嬢の“こっちん”も含めて、全部が愛おしいんだよ。
その魅力に触れたら、自然と舐めたくなる――ただそれだけ。

……なんてね。

最初はビビってたくせにね、オレ( ^ω^ )


『お時間になったので、シャワーに行きましょうか』


そう言われ、再びふたりでシャワー室へ。

ささっと洗ってもらい、流れは最初と同じ。
先にオレが部屋へ戻り、バスタオルで水気を拭き取って着替えを済ませる。

少しして琴嬢も戻ってきて、身支度を整える。

そして最後に――「ありがとう」のハグ。

…その余韻まで含めて、ほんとに素敵な時間だった╰(´︶`)╯♡
今回の総評
非常にセンセーショナルで、そしてエキサイティングな体験ができたと思う。

皆さんのNH体験レポを拝読しながら…

「ま、オレには無縁だし、ムリだわ」

…なんて思っていたのに……人の気持ちの変わりようとは不思議なものだ。

とはいえ心のどこかでは、この神秘に触れてみたいという想いも確かにあった。

ただ、飛び込み台の上で足がすくみ、オロオロしていたのも事実。

そんな銀に、Rさん・ぽんずさん・きんてつさんがまさかのトリプルドロップキックヽ( ・∀・)ノ┌┛ガッΣΣ(ノ´Д`)ノ

――あの一撃があったからこそ、今がある。
感謝、である(言い方)

そういえば――もうひとり、RaboさんオススメのNH嬢を教えてもらってるんだよなぁ(。-∀-)💕

──

「自分には関係ない」と思ってた世界が、
いざ一歩踏み出してみたら、案外すんなり景色が変わる。

結局のところ、“無理”って決めてるのは自分なんですよね。
やってみたら意外とハマる、ってこと、わりとありますし。

さあ皆さんも―
扉、開けてみたらいいんじゃないですか?
ひろゆぎんでした😏♪
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
予約時の電話対応が懇切丁寧。
NHちゃんの可愛さが過ぎる。
このお店の改善してほしいところ
メールでの予約しにくい?
店内入口のなんともいえない倉庫感。
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