ドアをコンコンと優しく叩く音がします。
ドアを開けるとコムギちゃんは恥ずかしそうに、僕をチラ見しては、目線を外します。
会話は英語を片言交えて、僕の方から話しかけますが、コムギちゃんは大抵の日本語がわかります。
ベッドに座りお支払いをして、軽くちゅーとするとそれに応えますが、さほど濃厚ではないキスです。
コムギちゃんは歯磨きを始めたので、僕も横に立って一緒に歯磨きをしてから再度キスをすると、今度は舌先👅がチロチロ絡むキスになります。
洋服をセルフで脱いで行き、黒の下着姿のコムギちゃんの身体は素晴らしく、背に回りブラを外すと、柔らかなDelicious カップが溢…

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