やってきたのは妙齢の小柄な浴衣美人。
マスクでお顔の下半分が隠れていますが美人ということにしておきます^^
小上がりになっているブースに入るやいなや
♀「本日施術を担当させていただく○○です」
と三つ指ついてのご挨拶をいただきます。
♀「ではさっそくですが準備のほうをお願いします」
と、彼女は彼女でテキパキと施術の準備をされますが、言われたコチラはどうしていいものやら…
ま「あの、初めてなもんで勝手が分からなくて…。どうすればいいです?」
♀「そのままで大丈夫ですよ。お荷物はそちらのカゴへ…」
言われるがままセカンドバッグを脇の荷物カゴへ置き、彼女の所作をボーッと眺…

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