口コミ(体験談)|アレグリア

口コミ体験談
| 店名 | アレグリア |
|---|---|
| 業種 | セクキャバ |
| エリア | 池袋 |
| 投稿日 | 2026年02月06日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 5000円(室料込)
40分フリー 5,000円(局割適用?) - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 今日は華金、出先での業務もかなり早く終わっちゃいまして(実は狙いどおり😁)まだ16時を過ぎたところ。折角ならブクロっちゃおうかな😎ってね。
さてはオマエ、朝からそのつもりやろ⁉️って、当たり前じゃん😎
17時迄ならお安く遊べるセクがあったんじゃない⁉️
そんなことを考えながら、ブクロ西口を目指していました。
当初は、当店のメルマガ登録が上手く出来ず、他のお店に行こうとしていました。実際、その店に行ったんですね。で、当サイトでもHPでも午前中からやっているハズなのに、そのビルの前に行ったら17時〜営業のサイン出てるんです😳 おかしいな❓と思ってビル3階に、一緒に乗ってきた女の娘(お店の娘でした)とエレベーターで上がるとやってる雰囲気なんですよね。中から音楽ガンガン聞こえているし・・・
現れたイケメンスタッフ氏にフリーでと言うと『少しお待ちください』と中に消えていきます。少ししてそのスタッフ氏が出てきて『17時から営業です』だと言うんです。は❓と思ったけど、ケチが付いた店で楽しく遊べるハズもなく、あっそ❗️と店を後にします。
ん〜〜想定外・・・当初の予定どおり当店にするか、と再度、別アドレスでメルマガ登録を試みるもやはり出来ず😆 仕方ない。あとは出たとこ勝負だ。
お店に着くと、ややイカつい感じのスタッフ氏が現れて、フリーだと言うと壁の張り紙(40分・6,000円、60分・10,000円とあります)を指差し🫵これですと。
局割を使いたいと言うと、メルマガ登楼と感想(口コミ)を書くのが条件とのこと。メルマガ登録が上手く出来ないと言うと、中で感想は書けますか❓と。ん〜〜〜・・と考えていると、じゃあ5,000円にしましょう❗️とスタッフ氏。既に2件目、他にアテもなく、ここで遊ばせてもらうことにしました。
お支払いをし、手の消毒・嗽をして店内へ。飲み物は生ビールを頼みました。 - お相手の女性
- 1日目さん
160cm弱 ちょいムチガール
20代半ば
ホワホワオッパイ😍
可愛いお顔立ち
女優の志◯未来さんに似ています。なのでミライちゃんにします。
2人目さん
170cm代半ば 長身😳
30代前半
乳首がピンクでめっちゃ綺麗😍
キリッとした綺麗系のお顔立ち
女優の中◯美紀さんに似ています。なのでミキちゃんにします。 - プレイ内容
- 店内はかなり明るいです。
通路を挟んで左右に2ショットシート♡ 通路側には簾が垂れていて見える様な見えない様な・・隣の席とはカーテンで仕切られていてコレは見えません。
席に着くとビールと共に1人目さんです。
ス「ミライさんです」
ミ「ミライです☺️」
サ「どうも😊」
ニコニコして感じイイ娘です。
真っ赤なタイトドレス姿です。胸のファスナーは短め、その上はクロス状にデザイン紐で繋がっていて脱がせられない感じ😆 ま、与条件下でどう楽しむかです😎
肩に手を回すとムチっと肉感的🥰 抱き心地良さそう🤤 キスしてみると、表面上は拒まないですがバードキス💋まで。舌を伸ばしてみると舌先だけチロチロッとお相手してくれますが、やはりそこまで・・
どうやって楽しく遊ぼうか❓❓❓ 先ずはコミュニケーションだな
サ「ミライちゃん、お店どれ位になるの❓」
ミ「1年半位になります☺️」
サ「結構長いだね、お店楽しい❓」
ミ「楽しいです🥰」
サ「この時間が多いの❓」
ミ「はい、私はお昼の時間です。1回、夜入ってみたんですけど合わなくて・・・」
サ「合わない❓お客さんが違うの夜は❓」
ミ「ですね・・夜だと2件目、3件目のお客さんも多くて」
サ「酔っ払いかぁ〜」
ミ「ですね、うぇ〜い❗️みたいな方とか😅」
サ「なるほどね・・苦手なんだ❓」
ミ「私、1:1でゆっくりみたいなのが好きなんです」
サ「昼はイイお客さんが多い❓」
ミ「はい、でも困った人もいました。モノを出しちゃって、無理やり◯れようとしてきて・・」
サ「ここで❓」
ミ「はい、流石に出禁になりました☺️」
サ「当然だよ。僕も注意しないと😅」
脇に回した手が腰からお尻に下りてました。
ミ「それくらいは全然大丈夫ですよ、私は☺️ あっ、でもスタッフさんが前を通る時は注意した方がいいかも☺️」
サ「了解👌」
サ「僕、抱きつき魔だけど大丈夫❓」
ミ「イイと思います☺️」
サ「じゃあ・・乗っかって貰いたいな🥰」
ミ「はい、イイですよ☺️」
とセクキャバスタイル🥰 セクはやっぱりコレでしょ❤️
ムチムチボディは抱き心地抜群です🥰
サ「温かい🥰」
ミ「落ち着く・・🩷」
サ「イイ匂いがする」
ミ「嬉しい🥰」
軽くキス💋 やっぱりバードキス💋
ミ「乾杯したいな☺️」
サ「ゴメン、待ち合わせが余りなくて😆」
ミ「1,000円だけ⁉️」
サ「ん〜〜厳しいかな」
ミ「わかりました☺️」
ここでシュンとしてはダメ。こんなの女の娘も慣れてますから。ここは最後まで明るく楽しく❗️
サ「このファスナー下げてもイイ❓」
ミ「イイですよ☺️」
前記のとおりファスナーは短く、上部はクロス状に紐で繋がれていて、脱がせることもオッパイぽろりも無理。でも手を差し入れることは出来ますからね👋 柔らかくてホワホワオッパイでした🥰
サ「柔らかいね🥰」
ミ「ありがとうございます😊」
サ「・・舐めても・・イイ❓」
ミ「イイですよ🥰」
お許しが出たので、ギリ オッパイが吸えるくらいドレスをめくりチュパります👄
ミ「キモチイイ☺️💕」
サ「気持ちいい❓」
ミ「うん」
サ「なら、こっちも😎」
もう片方もチュパりました👄
ミ「キモチイイです☺️💕」
そのまま少しチュパりました👄
そしてキス💋 少し舌先がチロチロ👅👅 そこは進展なしでした。じゃあハグ🫂にしようか・・・
ギュッとすると、カラダを預けてきたフィットします。
サ「あぁ・・落ち着くな♡」
ミ「温かい・キモチイイ・・・♡」
そのまま抱き合ってました🫂
スタッフさんが現れて、『ミライさんお時間です』と告げられました。
ミ「呼ばれちゃいました。この後もいろいろな女の娘と楽しんで下さいね☺️」
サ「ありがとう😊」
ミライちゃんが席を外し、ビールを1口、2口。
スタッフさんと共に2人目さんが現れました❗️背 高😳‼️
ミ「ミキです🥰」
サ「ミキちゃん⁉️」
ミ「はい」
サ「ミキちゃん、背高いね❗️」
ミ「17◯cmあります☺️」
エキゾチックな美人さんです。
ミキちゃんも真っ赤なタイトなミニドレス👗 でもミライちゃんが着ていたモノとは違います。片方の肩が露出している(アニマ◯浜口スタイル:わかる人はわかりますよね😅)セクシードレス🥰 これなら背中のファスナーを下げれば・・・🤤
ミ「お店は良く来るの❓」
サ「初めてだよ」
ミ「あ、そうなんだ、池袋は❓」
サ「久しぶりかな😎」
ミ「そうなんですね」
サ「大人女子だね🥰」
ミ「そうですか❓」
ここでキス💋 舌を伸ばすとしっかり受けてくれます👅👅・・・やったね😍
サ「ミキちゃん、幾つなの❓」
ミ「幾つに見える❓」
そう来たか・・見た目はサーティだよな・・・でも20代だと失礼になるよね・・
サ「2じゅう・・5❓」
ミ「3じゅう◯」
合ってた😌
ミ「上手だね☺️」
サ「何が❓ 若く見えるよ🥰」
ミ「ホント❓」
サ「ホント🥰 僕、嘘つきに見える❓」
ミ「見える🤭」
サ「正解😅」
アハハハハ😄😄
サ「おじさんだけど大丈夫❓」
ミ「全然おじさんじゃないですよ。それに私、これまで付き合った人みんな結構年上だし・・・☺️」
サ「今は❓」
ミ「今は居ないよ😌」
サ「まぁそう言うよね🙂↔️」
ミ「ホントですよ🥹」
サ「そっか」
するとミキちゃん、自分で後ろのファスナーを下げ、片方のショルダーからドレスを下ろしつつ
ミ「乗っかってもイイですか❓」
サ「大歓迎だよ🤗」
ミ「ウフフ🥰」
腰までドレスを下ろし、上半身を露わにして跨ってきます❤️
ギュッとハグ🫂 やっぱり素肌ってイイなぁ🤤❤️
そして乳首を左からチュパります👄 小さく吐息が漏れるのが聞こえます。
ミ「優しいね🥰」
サ「ヤラシイじゃなくて❓」
ミ「ヤラシイも❗️ヤラシクて優しい💕」
サ「よく言われる😎」
ミ「分かる🥰」
目が合ってキス💋👅👅 しっかり舌も絡みます。僕が戯れてる間は舌を引こうとしません❤️ レロレロ👅👅です。
サ「ね、今まで付き合った人で一番エッチか上手かった人は❓」
ミ「一番上手かった人❓」
サ「そう❗️」
ミ「聞きたいの❓」
サ「興味ある🥰」
ミ「2◯歳の時、付き合ってた人・・・初めてナカイキした🫣」
サ「そうなんだ❗️」
ミ「うん🥹」
テンション上がって乳首舐めました👅 ビールも少し回ってきました。よしっ❗️と思い、乳首舐めからスッと顔をズラせて左脇に舌を差し込みます👅
ミ「ええぇっ😆⁉️」
大丈夫だ❗️
そのまま更に舌を差し込みレロレロ👅します。
ミ「そんなとこ・・キタナイよ😆」
でも、カラダは逃げてません。
サ「キタナクないよ❗️」
左手を持ち上げると抵抗しません。フルオープンになった腋をベロンベロン👅👅👅に舐めます。すると、ややカラダを捻ります。
サ「イヤ❓」
ミ「擽ったい😆」
サ「イヤ❓」
ミ「擽ったいよ😆」
サ「擽ったいけどイヤじゃないよね❓」
ミ「詰めるなぁ😆」
サ「イヤではないでしょ❓」
ミ「汗かいてたりするかも😆」
サ「かいてないよ、残念だけど😎」
ミ「もう・・」
サ「恥ずかしい❓」
ミ「恥ずかしいよ😆」
サ「恥ずかしいから感じるんだよ❗️」
ミ「そうなの❓」
サ「そうだよ」
も一度ベロンベロンに舐めます👅👅👅・・・
サ「恥ずかしいでしょ❓」
ミ「うん」
サ「オッパイとか、なんならオマ◯コ舐められるより恥ずかしいでしょ❓」
頷くミキちゃん😍
サ「だからエッチな気持ちになるんだよ」
ミ「・・・😆🥹🫣」
サ「じゃあ右もね」
とダメと言う間を与えず、閉じてる右脇にも舌を差し込みます。
サ「汗かいてないよ😆」
ミ「もう・・ホント❓😆」
サ「ちゃんと手を上げて」
と手を持ち上げ、右腋もベロンベロンです👅👅👅
そして乳首に戻りチュパチュパ👄レロレロ👅してキス💋すると、ミキちゃんから舌を差し込んでくるじゃないですか👅😍❗️
ね❗️アタシの読みどおりでしょ😎‼️
ディープ ディープ ディープキス💋👅👅 が解けると、少し喉が渇きビールを一口飲みます。
ミ「私も何か飲みたいな🥹」
それもイイかなと思ったのですが
サ「ゴメン、ちよっと待ち合わせが・・・🤣」
ミ「1,000円のでイイから🥹」
サ「ゴメン🙏」
ミ「分かった😆」
ここから少しお喋り。
サ「3◯歳に見えないよね」
ミ「上手だよねぇ〜・・でもこの前、誕生日だったから◯になったばかりなんだ」
サ「そうなんだ」
ミ「お兄さんは何月生まれ❓」
サ「◯月」
ミ「何日❓」
サ「◯日」
ミ「ええっ〜 お母さんと一緒だ❗️」
サ「ホント⁉️」
ミ「うん、◯◯◯座でしょ❓」
サ「そう」
ミ「偶然、だから変人なんだ」
サ「変人❓」
ミ「◯月生まれは変人が多いの」
サ「そうなの❓変態じゃなくて❓」
ミ「変人の変態」
サ「やっぱりかぁ😆」
ミ「腋舐める人なんて変態だよ」
サ「よく言われる😆」
ミ「変態だもん」
サ「じゃあさ、お母さんも❓」
ミ「変人」
サ「一緒に住んでるの❓」
ミ「うん、一緒に住んでるよ」
サ「おかあさん、ここで働いてること知ってるの❓」
ミ「お店の名前は言ってないけど、セクで働いてるのは知ってる」
サ「そうなの❓」
ミ「うん、なんでも正直に話すの」
サ「じゃあ、今日、同じ誕生日の変態に腋舐められたって話すの❓」
ミ「ヤダ、そんなこと言わないよぉ〜もう❗️」
サ「だって、なんでも正直に話すって言うから」
ミ「そんなこと言いません❗️もう〜😆」
サ「エヘヘヘ😁 今の面白かったでしょ❓」
ミ「面白かった😊 お兄さん、変態で面白いね🤣」
サ「面白い方がいでしょ❓」
ミ「とってもイイと思う🥰」
サ「変態だよ❓」
ミ「それもイイと思います🥰」
サ「ミキちゃん、Mだよね❓ドM❗️」
ミ「えっなんで❓」
サ「分かるんだよね😎」
ミ「うん・・かなぁ🥹」
サ「でしよ⁉️」
ミ「どうして❓」
サ「腋舐められて感じる娘はMだよ😁」
ミ「ヤダ、もう舐めさせないから❗️」
アハハハ😁
ウフフフ😊
サ「面白いでしょ❓」
ミ「面白い🥰」
も一度キス💋👅👅👅👅・・・盛り上がってきたぞぉ😎
と、その時、簾が分けられスタッフさん登場😆
ス「お時間になりますがご延長は❓」
ミ「ココにいたいな🥰」
楽しそうだけどな・・・ホントに待ち合わせがない😆
サ「今日は帰ります😆」
ス「分かりました」
スタッフさんが去って、ミキちゃんがドレスを着直している間、残りのビールを飲み干して席を立ちます。
ミキちゃんがお見送りしてくれました。
サ「ありがとう、またね👋」
ミ「楽しかったです❗️待ってますね😊」 - 今回の総評
- 1人目さんは、キス少なめでしたがニコニコしていて感じがよく、ギュッとハグも密着で癒されました。
2人目さんは、キスも、ハグも、オッパイも、お喋りもとても楽しめました。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 半個室感もあるシートはイチャイチャしやすいです。
初めて利用で、女の娘は2人だけの感想ですが、まずまず楽しく遊べそうです。
昼間から営業しているのもイイですね。 - このお店の改善してほしいところ
- 局割り設定がなんとなくあやふやで、メルマガも上手く登録でかませんでした。
今回、40分で女の娘2人でしたが、もう1人は付いて欲しかったな。





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