口コミ(体験談)|いざ候 本館

口コミ体験談
| 店名 | いざ候 本館 |
|---|---|
| 業種 | ツーショットキャバクラ |
| エリア | 祇園 |
| 投稿日 | 2026年02月02日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 7000円(室料込)
40分7000円+指名料(1000円)-口コミ割(1000円) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 一度指名した時に「とりあえず、月一で来よ」と言われた嬢に逢いに行こうと思い訪問。急な階段を上がると左側の扉が開いてて、受付スペースには誰もいない。壁から出っ張った腰掛けに座り、見上げたらカメラがある。忙しいのか店員氏が来ないが、カメラを見たら気付くだろうと思ってたら、店内と受付スペースとの境にある扉が開き、店員氏が来た。
店「ご指名は?」
み「🌟🌟🌟さん」
店「少々お待ち下さい」
店内と連絡。
店「20分待ちになりますが…」
み「待ちます」
店「お時間は?」
み「40分で。あとこれお願いします」
口コミの割引コードを見せて、
店「はい。7000円になります」
10000円とポイントカードを手渡すと、
店「では此方でお待ち下さい。お呑み物は?」
み「🍺で」
店「🍺ですね」
⑱番の番号札を手渡され、待合室へ案内された。
み「あ、トイレ🚹️いいですか?」
店「どうぞ」
待合室に隣接した🚹️で用を済ませ、待合室へ。先客1名。待ってる間は、お釣とポイントカードが戻ってくるまでソワソワしてたら、程なく店員氏から手渡され、ホッとしたところで、
店「⑱番の番号札をお持ちの方~」
で15分待ちで呼ばれ、⑮ブースに案内。案内されると🍺(1杯め)が直ぐ届いたので、🍺を呑みながら見える範囲で着飾った嬢達が行き交う姿等、店内の様子を見ながら🍺を呑んで待つ。🍺を呑み干して、ブースの梁に空のプラカップを置いたら、直ぐ🍺(2杯め)が届いた。それもサラッと呑み干して、空カップを梁に置いたところでアナウンスが流れて、嬢が来るみたい。ん? 指名嬢じゃないな。どうやらヘルプ嬢が来る模様。どんな娘が来るんだろうなぁなんて思ってたら、1人め登場。 - お相手の女性
- 3人着いた。
1人め(ヘルプ嬢)プロフでは、20歳、T157 B98(G)-W62-H88。赤ワンピース、ノーブラ、🤍下着。プルップルの💋とプルンプルンのGパイ
を楽しませてくれた積極的な娘。
2人め(ヘルプ嬢)プロフでは、20歳、T150 B85(C)-W57-H83。黒ツーピース、ノーブラ、🤍下着。初めて🔰の膝枕をさせてくれたり、積極的な腰の動き
で楽しませてくれた娘。
3人め(指名嬢)プロフでは、20歳、T154 B84(D)-W56-H86。赤ベアトップワンピース、ノーブラ、❤️下着。体調が本調子でなく、お疲れモードだったが、健気
に一生懸命サービスしてくれた指名の娘。写真プロフィール信用度は、指名の娘がこれまでの元気溌剌さがなかったので、以下の評価。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … まあ許容範囲かな
- プレイ内容
- 【ハタチっ娘
3連発
】
1人め(9分いた)
嬢「こんばんは」
み「あ、こんばんはぁ」
左に座り、名刺を手渡し。名刺を見て、
み「縦書きなんて珍しいね」
嬢「そうでしょう。この店では私だけじゃないかな」
そう言いつつ、カラダを擦り寄せてきた。距離を詰めてきて近い。此方から顔を近づけたら直ぐにkiss。
み「唇💋がプルップルで柔らかだぁ」
嬢「こっちも柔らかいのよ」
嬢は衣装を下から捲り上げて、おっぱいを露わにした。下から捲り上げてるから当然パンモロ👀。
み「こんなに見せてくれちゃっていいの?」
嬢「ワンピースだから、しようがない。それより触って」
嬢はおっぱいを強調してきた。見た感じ左の方が大きい。両手で触ってみて、
み「G?」
嬢「そう」
嬢はニコニコ😊。
み「これは凄いね。顔、埋めていい?」
嬢「いいよ」
眼鏡を外して深い谷間へ。顔全体がプルンプルンのおっぱいに包まれて幸せ
。豊かな乳房なので、難なく乳首も寄っちゃう。大きめの乳首を一度に口に含むと、
嬢「あん…気持ちいい」
なんて言ってくれるから興奮
。
み「コーフンして、こんなになっちゃったよ」
嬢「やだ、凄いじゃん」
と徐に左手でシコシコしてきた。
み「待って、待って。🍺呑みたい」
嬢とのやり取りの間にホルダーに置かれた🍺を右手に🍺(3杯め)を持って一口呑み、
み「乳首舐めてくれる?」
嬢「いいよ。責めるの好きなんだぁ😋」
嬢は左乳首をペロペロ。これをされながらの🍺はやっぱり美味😋。🍺を左手に持ち変えて、
み「こっちも」
嬢は右乳首を舐めながら、左乳首弄りをしてきた。🍺を呑み干して空のカップを梁に置き、嬢を抱きかかえながら、右手でお尻を触った。流れでお尻のほっぺたを直に触ったら、
嬢「ん…ん!。そこまでね😠」
あ、下のタッチは🆖だった。
み「ごめんね😔」
嬢「いいの」
ちょっと気まずくなったので、
み「あ、そうだ」
嬢「何❔」
み「膝枕させてもらってもいい?」
嬢「え❔ 膝枕好きなの❔」
み「うん」
嬢「膝枕させてあげる😄」
嬢に壁に凭れ掛かってもらい、向かい合わせで膝枕。
み「あ~いいわ。癒されるぅ☺️」
嬢「そう。良かった」
嬢がニッコリ😊してくれたところでアナウンス。
嬢「呼ばれた。楽しかった」
み「楽しかったよ。ありがとね」
でバイバイ。嬢が去った後、直ぐに🍺(4杯め)が届いたので呑んでたら、店員氏が来て、
店「これ、僕の気持ちです」
と🍺(5杯め)を差し出してきた。
み「え? いいの?」
店「はい、たくさん呑んで下さい。ここに置いておきますね」
店員氏は🍺(5杯め)をホルダーに置いていった。ということで一気に2杯来た。別館では2杯同時はあったが、本館でも2杯同時を楽しめるとはね、なんてジ~ンと感動してたら2人め登場。
2人め(10分いた)
嬢「こんばんは~、◯◇△です」
み「え?」
聞きなれない名前で、聞き逃した。
嬢「◯◇△」
み「◯▽▽?」
嬢「◯!◇!△!。あ~やっぱり名刺持ってくれば良かった」
み「え~もう1回名前教えて」
嬢「◯◇△」
み「あ、◯◇△さんね」
名前をきちんと確認したら、嬢はニコッとしてくれた。とはいえ、名前を聞き間違えて、やや次の展開への手がかりがつかめない。そういう時は、
み「ねえ、膝枕していい?」
距離感を縮めるためのみたにの常套手段。
嬢「え❔ 膝枕❔」
み「フトモモに頭を乗せるヤツ」
嬢「あっいいですよ。てか、膝枕初めてだわぁ」
み「いいの?」
嬢「うん」
み「直でもいい?」
嬢「あ、いいですよ」
許可が出たので🍺(4杯め)を呑み干して、空カップを梁に置いた。嬢はスカートの裾を捲って生フトモモを曝け出してくれた。露わになったフトモモは細かったが、向かい合わせになるように頭を乗せてみると意外にムチっとしてて気持ち良く、癒しを感じた。起き上がって、
み「癒されたぁ~☺️」
と言ったら、嬢はkissしてくれて、
嬢「嬉しい」
とニコニコ😊。
み「おっぱいはどうかな?」
嬢「小さくて恥ずかしいんだけど…」
と言いつつも、トップスを捲り上げて見せてくれた。露わになったおっぱいは小さいながらも形良い美乳だった。
み「形いいし、綺麗なおっぱい😍」
嬢「そうかな」
ちょっと照れる嬢😳。米粒程の大きさしかない薄ピンク色の両乳首に両手の指先で触れると、ピクピクッと反応。この可愛らしい姿に興奮し、股間が膨張。
み「ねえ、こんなになっちゃったよ」
股間を指差すと、やや目線を外しながら、
嬢「乗りましょうか❔」
み「乗ってくれるの?」
嬢「はい」
乗ろうとする嬢に、
み「あ、ちょっと待って」
ズボンに手を突っ込んで調整すると、
嬢「チンポジ❔」
み「そう、チンポジ」
充血中のコミタニ
の位置を調整したら、嬢は自らの股間を此方の膨らんだ股間にあてがうように調整し、ズリズリと擦り上げてきた。
み「そんなにされたら、もっと大きくなっちゃうよ」
嬢は構わずズリズリしてくるので、嬢の乳首をチュッチュしたら、腰の動きが更に激しくなってきた。
み「舐めて」
嬢は左乳首をペロペロしてきたので、舐められながらホルダーの🍺(5杯め)を取り、🍺を呑みながらの乳首舐められを受けた。やっぱり良い😋。左手に持ち直し、
み「こっちも」
嬢は右乳首をペロペロと舐めてくれたので、またしても乳首舐められながらの🍺(5杯め)を楽しみつつ、呑み干した。空のカップをまた梁に置いて、嬢とkissを交わしてたらアナウンス。
嬢「呼ばれました」
嬢は膝から下りて、身支度を始めたので、
み「ありがとね」
嬢「こちらこそ」
でバイバイ。🍺(6杯め)が届いたので、呑みながら流れるアナウンスを聞いてたら、漸く指名嬢が来るみたい。ワクワクしながら待ってたら、3人め登場。
3人め(18分いた)
嬢「あ、久しぶりぃ~」
み「月一でって言うから来たよ」
嬢「月一❔ そうだっけ❔」
すっかり人気嬢になった嬢からしたら、月一なんて少ないのかな。まぁいいか。嬢と会話してたら🍺(6杯め)を呑み干したので空カップを梁に置き、イチャイチャすることに。
み「膝枕していい?」
嬢「ええよ」
壁に凭れてもらって、向かい合わせになるように嬢の生フトモモに頭を乗せて、
み「あ~癒される」
嬢「へへっ」
ちょっと照れたような姿が可愛くて、起き上がってkissをしたら、
嬢「乗ろっか」
み「うん」
膝に乗ってもらって、チュッチュとkiss。Kissを楽しんだ後はおっぱい。ベアトップを下にずらしてもらうとおっぱいが露わに。相変わらずの美乳
を触ったり揉んだり、左の陥没乳首を吸い出したりペロペロチュッチュしたりと乳首も楽しむが、反応がイマイチ。ややノリが良くない感じ。マジマジと嬢のおっぱいを見ると、少し小さくなったような感じがしたので、
み「ん? 痩せた?」
嬢「うん。先週熱が出たり、いま寝不足だったりするからかな」
み「そっか。大丈夫なの?」
嬢「大丈夫やで」
嬢は一生懸命に此方を気持ち良くさせようと、両乳首を舐めたり、股間を右手で揉み解したりしてくれたりと、しっかりサービスしてくれた。この健気さ
に感動。しかし、これまで2回逢ったような元気溌剌さが無く、指名が多いようで、お疲れモード。なのでサービスは止めてもらった。膝乗りのままハグしてみると、元々華奢なカラダがとっても小さく感じた。やっぱり今までの嬢じゃないなぁと思ったので、膝乗りのままの嬢と会話して過ごすことに。他愛のない会話ではあったが、聞き役に徹して嬢の話しを聞いていたら、少しは笑み🤭を見せてくれるくらいにはなった。そんな雰囲気のところで、
店「お客様、そろそろお時間ですが…」
み「わかりました。帰ります」
嬢に膝から下りてもらい、互いに身支度。いつの間にかホルダーに置かれていた🍺(7杯め)を一気に呑み干すと、
嬢「忘れ物、無い❔」
み「大丈夫」
で出口まで送ってもらって、軽くkissして、
嬢「今日はありがとう。またね」
み「うん、またね」
でバイバイ。 - 今回の総評
- 1人め、2人めのヘルプ嬢はノリ良い感じ
で楽しめたが、指名嬢は指名被りや、体調が本調子でなくてお疲れモードだったのが、やや残念だった
。とはいえ、店が🍺をサービスで持って来てくれたりと、トータルで見たら満足できるだったと思う
。指名嬢は最近出勤が激減してしまい、月一で逢いに行けなくなりそうだ。少し様子を見て、また逢いに行くことにしようと思う。その時は元気溌剌な姿で再会したいな
。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 嬢達
の応対やサービスが良い。
気遣い
のある店員氏がいる。 - このお店の改善してほしいところ
- 特に無いかな
。





このページについて報告