口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年01月31日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 240分 90000円(室料込)
120分・本指名・2枠 45,000円 × 2 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 昨年末 姫納めをした頃、カレンちゃんが1月のシフトをアップしました。あっ、この日がイイ❗️と思ったのですが、ご本人に確認すると既に埋まっていました。そっかぁ〜😆
後日、カレンちゃんに会った時『きっとその日、サトちゃんから連絡あると思ってた🤣』って、『だけど先に予約入ってるって言うのも変だし🤣』って。なんとなく分かり合えちゃってます❤️🩷
なら、別の日にするしかないです。ん〜〜・・その日は❓・・3枠❓それは、やり過ぎだよな・・でも1枠だとな・・
改めて日を変え、姫予約でラスト2枠を希望したところ、今度はゲットできました。
逢えば逢うほど気持ちを持っていかれます❤️
前回の逢瀬から1W強、以前もここで書きましたが、こういう1Wてなかなか経たないんですよね😆
やっと、やっと、やっと・・当日です。
午前中、用事を済ませて家に戻ると、入れ替わりに妻は外出、昼食を摂り、怪しまれることなく悠々と風呂に入ります。
カラダを清めてイザ・吉原❗️イザ・タレクラ❗️待っててカレンちゃん😍です。
今回も日暮里からの送迎をお願いしました。
日暮里には、お迎え時間の10分前に車が来ていて、既にお2人が乗っておられました。三ノ輪を経由しますが、日暮里が早かったので大分待ちます。で、少し遅れ気味にもう1人乗車。お店には10数分前に着きました。
スタッフさんは皆、顔馴染み。素知らぬ風を装ってくれる方、ニッコリ軽く会釈の方、アイコンタクトの方、皆さんありがたい対応です。
待合室へ通されて、冷たい麦茶とおしぼりが出されます。別のスタッフさんが現れてお支払い。
今日も女性のスタッフさんでした。あらっ?ボブにしちゃってる👀 ちょっとイメチェン。
お支払い時に、他の客に聞こえない様な小声で『120分・2枠ですよね❓』と確認されて、お渡ししたお金を、これも他の客から見えない様に自分の体で隠して数えてくれます。こんなちょっとした気遣いは嬉しいものです。
綺麗な方ですし、僕、このスタッフさんのファンだなぁ♡ 実はこれが後ほど・・・😆
おトイレを借りて、常備されてる洗口液でマウスウォシュを済ませて待合室へ戻ります。
間もなくスタッフさんが現れて
ス「サトナカ様」
よし❤️ - お相手の女性
- 長身でスレンダー 足が長く美脚🦵
ウエストがキュッと括れた抜群のスタイルは、スポーティで美ボディ😍
前記モデルさん並みの抜群のスタイル、ストレート・ロングの黒髪、大きくて丸ぁるくて引き締まったオチリが彼女のチャームポイント。
大◯花恋さん、渋◯凪咲さん似のキレカワフェイス。
1人の女性として、外見に加えて内面がとても魅力的な方です❤️ - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 階段で出迎えて貰うこの瞬間❗️いつもトキメキます💕 今日は、そのコスなんだ😍 めっちゃ可愛い😍 そして超ミニスカからめっちゃオチリ出てます。
サ「可愛いぃねぇ🥰」
カ「ありがと🥰」
チュッとキス💋
カ「今日は3階です」
サ「はい」
手を繋いで、繋いだその手をオチリに当てて階段を登って行きます。今日は途中2階でも軽くチュッと💋❤️ 3階まで上り
カ「右側のお部屋です🥰」
サ「はい、失礼します🥰」
お部屋に入って、ダウンを掛けてもらい
サ「コレお土産🤗」
カ「えぇ ありがとう😭」
サ「後で一緒に食べよ😊」
カ「うん、コレなぁに❓」
サ「ティラミス、ちょっと良さげだよ🤗」
カ「えぇ 嬉しい、冷蔵庫入れといた方がいい❓」
サ「そうだね」
一旦、廊下冷蔵庫にお土産を入れて、戻ってきたカレンちゃんをギュッとします❤️🩷
ギュッとしたまま
サ「1Wしか経ってないのにずっとずっと前のように感じる」
カ「ね❗️」
サ「こうしたかったんだ❤️」
カ「私も🩷」
サ「今すぐ◯たい😆❗️」
カ「◯ちゃう❓」
そのまま少しの間抱き合ってキス💋👅👅・・・
カ「センセ🥰」
カレンちゃん、ピンクのミニセーラー姿でした🥰
僕の両手はミニスカの中へ伸びて、Tバック越しにオマタをスリスリ👋 Tバックをズラせて直接サワサワ👋
サ「カレン君🥰」
カ「なぁに先生❓」
サ「他の生徒は❓」
か「皆んな帰らせました。先生と2人になりたいから💗」
カレンちゃんだって、ズボン越しに頂点をスリスリ👋 早くも射精しそうです😍
サ「じゃあ・・これから特別授業をします😍」
カ「え❓先生、なんの授業❓保健体育❓」
サ「違うよ。もっと特別な授業だよ😍」
カ「特別な授業❓」
サ「そうだよ、ハダカじゃないと出来ないんだよ😍」
カ「エッチな授業❓」
サ「そうだよ😍」
カ「うわぁ先生、いっぱい教えて😍❗️」
そう言うと、一緒にBッドに並んで座ります❤️🩷
『カレン君』『先生』と、イチャイチャしながら、首のリボンタイを外し、セーラーの前をはだけます。白地にワインレッドの刺繍の入ったセクシーな下着❤️
サ「また、こんな下着着けて・・校則違反だぞ😍」
カ「下着って校則で🩲決まってるの❓」
サ「決まってるよ❗️白で、ここがこう小さく四角になっていて・・眼帯ビキニ😍」
カ「眼帯ビキニって❓❓❓」
知らなかったみたい😅
カ「Mクロビキニ👙じゃなくて❓」
ご説明しました😆
カ「エッチいね🤭」
サ「得意分野😍」
カ「知ってる🤭」
セーラーを脱がせて、カレンちゃんの背に手を回しおブラのホックを外そうとすると
カ「ねぇ、私ばっかり脱がされてズルい😆」
サ「いいじゃん😍❗️」
と、更に手を回そうとすると
カ「ダメ❗️ズルいよぉ🥰」
サ「じゃあ脱がせて🥰」
カ「イイよ🥰」
カーディガンのボタンに手を掛けるカレンちゃんにキスを求めると、ちゃんとキス💋👅👅を受けてくれて、ゆっくりボタンを外してくれます。
ボタンが外れたカーディガンを自分で脱ぐと、シャツのボタンに手が掛かり、シャツを脱ぐと今度はズボンのホックを外されファスナーを下げられ座ったまま、ズボンをお尻まで中途半端に下げられます😆
前はタイツがしっかりテントを張っているのが丸見えでちゃうカッコ悪い🤣 そこをスリスリして
カ「サトちゃん、凄いヌレヌレだよ🤭❗️」
サ「お部屋に入った時から、いや、階段の時から◯たいんだ😆」
カ「そうなんだ🥰」
自分でズボン、タイツを脱いじゃいます。そして、カレンちゃんのおブラを外し、おパンティを下げ、2人ともマッパになり、抱き合いながらゆっくりBッドに倒れ込み、僕が上になりキス💋👅👅
暫くキス💋👅👅だけ・・・
今日、いつも以上に抱き合って、そしてキスしてる気がする・・きっと 波長がシンクロしてる❤️🩷
ホントはこのまま・・
その時、キスが途切れて目が合いました。
サ「ホントは今 ◯たい😆 でも舐めて欲しいよね⁉️」
何も言わず、僕を見つめます。『舐めて欲しいけど、◯ちゃう❓ サトちゃんに任せるよ🥰』そう言ってる様でした。なら、やっぱり・・
腋を舐め👅 乳首を舐めます👅 最近になって腋も感じ始めてくれています。乳首は敏感ポイント、いっぱい声を出してくれます。今日は2枠、時間を気にしなくて良いのでゆっくり進めばいいのです。
乳首でいっぱい感じてもらってオマタ。クリに舌を這わせれば、いつも以上に昂まってくれるカレンちゃん❤️
あぁ・・うぅ〜ん・・気持ちイイ〜😍 イッちゃう・・・あぁ・・ダメ イクッ🤣❗️
腰がピクンと大きく跳ねてイッちゃいました。
そのままクリを舐め続けると、更にもう一度イッちゃってくれました❤️
カラダを戻し
サ「イケた❓」
カ「気持ち良かった🥰」
サ「ちゃんとイケたの❓」
カ「うん、イッちゃった💗」
サ「良かった☺️ カレンちゃん、我慢できないよ」
カ「◯たいの❓」
サ「◯たい😆」
カ「私、まだ舐めてないよ🥹」
サ「舐めて欲しいけど・・でも、今◯たいよ😆 カレンちゃんは◯たくないの❓」
カ「◯たいよ💕◯よ💗」
サ「着けて🥰」
カ「うん🥰」
僕がカラダを起こすと彼女もカラダを起こし、Gを着けようと・・ここでも僕がキス💋するとちゃんと受けてくれて、キス💋👅👅しながらG着してくれました❤️
そして半身の姿勢の僕に、オマタを合わせてきて彼女からニュプリ😍❗️そのまま腰を振ってくるんです🤣
サ「ダメだよ、カレンちゃん🤣」
カ「だって動いちゃうんだもん😍」
サ「ダメ、イッちゃう🤣」
カ「ダメ🙅♀️❗️」
ここでカレンちゃんの腰が止まります。そのまま、ゆっくり体を倒し、正常位😍🤩 ◯がったまま、一旦動かず落ち着きます。
カ「何回もするのもイイけど、この前みたいに長く◯ってて貰うのもイイな🥹🥰😍」
サ「うん 分かる❗️僕もずっとこうしてたい。でもね、一気に突っ走りたい気持ちもあるんだ❗️」
カ「うん💕 サトちゃんに任せる❗️突っ走ってもイイよ🥰」
ゆっくり腰を振れば、声を上げて感じてくれます。
サ「気持ちイイ❓」
カ「気持ちイイ❗️サトちゃん、気持ちイイよ😍」
はぁ・・あぁ・・あああぁ〜〜・・・
んん〜〜 ・・うぅ〜ん・・あぁ〜・・
互いの声も絡み合っていました。それに
サ「すごいヌレヌレ・・カレンちゃん、いつもより慣れてない😍❓」
カ「・・・🥹🩷」
サ「濡れてるよね⁉️」
カ「・・・(小声で)たぶん🥰」
サ「だよね😍」
カ「◯たかったから・・🥹」
頬を上気させ、少し潤んだ瞳で・・めっちゃ可愛い😍❤️❗️ 思わずキス💋👅👅 キス💋👅👅 キス💋👅👅・・・
それだけでMAX昂まっていました。
その時カレンちゃんが下から腰を振ってきました❗️いつもそんなことしないのに😍⁉️
サ「あっダメ❗️イク🤣」
カ「ダメッ⁉️」
とストップしてくれましたが、時既に遅し🤣
💥💥💥・・💥💥・・💦💦
あっ、でもここで止まった😳
サ「イッちゃった😆」
カ「ごめん、私が・・🥹」
サ「でもね、途中で止められた🥰」
カ「そんなことできるの❓」
サ「うん、自分で動いたんじゃないからかな」
カ「ごめんなさい🙇♀️」
サ「ううん、全然いいんだよ🥰」
ゆっくり◯くと
カ「ホントだ❗️少ないかも🫣」
サ「だよね」
Gを外し、ティッシュで拭ってもギンギンのままなんです。これなら・・
サ「カレンちゃん、もう一度着けて◯てもイイ❓」
カ「うん、イイよ❗️」
手早くG着し
カ「騎乗位にする❓」
サ「うん、お願い😍」
仰向けになるとサッと跨り位置を合わせてニュプリ😍❗️
カ「サトちゃん、カタイ❗️カチカチ😍」
サ「ね❗️」
サ「動いて‼️」
最初からグイグイ腰を振ってくれます、最初、前後主動⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️から、斜め主動↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ になって・・・😍🤩
サ「あぁそれ、それイイ‼️」
カレンちゃんも声を上げながらエンジン全開で腰を振って来ます😍❗️僕も声が出ます‼️
カタイ❗️ ん〜〜・・うぅ〜ん・・あぁ〜・・
カレ・ちゃん・・あっ・・あぁ・・あああぁ〜〜・・・
サ「イクッ🤣‼️」
💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥・・💦・・・💦・・・💧
果てた後、少しの間カラダを倒してくれてキス💋👅👅・・・
サ「緩んできそうだから・・」
手を添えて◯きました。
カ「さっきより多い🥰」
サ「燃え残ってたからね🥰」
Gを外し処理してもらって、今度は休憩タイム。
カ「お飲み物はコーラ❓他のにする❓」
サ「ん〜〜コーラかな😊」
カ「美味しいよね😊」
廊下の冷蔵庫からコーラを持ってきてくれて、プシュっと開けて口移しで飲ませてくれます🥰
サ「美味しい😋」
カ「もう一口飲む❓」
サ「うん お願い」
もう一度口移しで・・そのままキス💋👅👅・・そのキスがいつも以上に、離れないのです❤️
時計をチラッと見ると、未だ1時間も経っていません。
サ「時間気にしなくていいってイイね☺️」
カ「ね❗️一つ一つゆっくりできるよね🥰」
少しお喋りしました。実は次の予約もしていて、その話しとか、電話予約のサプライズ感と姫予約の気持ちの昂まりとか・・勿論くっ付いてです。時々キス💋が挟まります❤️
抱き合ってキス💋👅👅していると何となく互いにスイッチが入っちゃいました。するとカレンちゃん、片足を僕の足に絡めてグッと開いて後ろ手にア*ルを触ろうとしたり👋 前に回してチン◯触ろうとしたり👋・・それなら僕だってカレンちゃんのオマタをサワサワ👋しますよ❗️
カ「そっか、だよね🤣」
サ「そりぁそうでしよ⁉️」
カ「だよね、私ね、私が触れるようにって足を開かせたつもりなのね。そしたら自分も開いてた🤣」
サ「当たり前でしょ❓」
カ「だよね🤭」
ニコニコしてエッチな顔して、もう・・🥰
この時Bッドに逆向きに横たわっていました。
サ「逆向きだね🥰」
カ「うん、なんか新鮮🥰」
そのまま暫く抱き合ってキス💋👅👅・・・このままずっとこうしてたいな♡なんて思っちゃいます。
サ「そう言えばさ、女性のスタッフさん、髪型変わったね」
カ「そう、今朝会って、え〜切っちゃったんですか?って聞いたら、切っちゃったの😊って」
サ「ボブにして雰囲気変わったよね☺️」
カ「ね」
サ「今日のお支払いもその方だったんだけど、小声で120分・2枠ですね?って、お金も他の方に見えない様に数えてくれて、流石だなって思った☺️」
するとカレンちゃん、急に黙ってキス💋👅👅はしてくれるんだけど、表情変えて・・・でもギュッとはしたままなんですよ。
サ「どうしたの❓」
カ「・・・・・・」
サ「どうした❓」
カ「この前もそのスタッフさんのこと、綺麗、流石って褒めて・・今日も・・・拗ねる😞」
サ「えぇ❓」
プィっと横向いちゃうカレンちゃん。拗ねるって・・・可愛い過ぎるでしょ💕💕💕
サ「何言ってるの⁉️僕が好きなのはカレンちゃんだけだよ❗️知ってるでしょ‼️ それによ、それを言うなら毎日日記を読んでる僕の気持ち分かります⁉️どんだけモヤモヤしてるか❗️」
カ「そっか☺️」
サ「そうだよ🤣」
カ「分かった。ごめんね🥹」
サ「ううん、でも、拗ねてるカレンちゃんめっちゃ可愛いかった🥰」
カ「言わないで🤣」
カ「サトちゃん、(枕の方に頭を)向き変えて」
サ「うん」
向きを直すとカレンちゃんが覆い被さってきます。女の娘に襲われるの大歓迎🥰😍🤩
カ「3枠の時にさ、6個(G)用意したじゃない⁉️」
サ「うん」
カ「今日は何個用意したでしょう🤗」
サ「ん〜・・4個❓」
カ「ブブ〜🙅♀️」
サ「じゃあ6個❓」
カ「ブブ〜🙅♀️」
サ「5個❗️」
カ「正解✅🤗 あっ、でも追加も全然大丈夫だよ😊」
サ「ありがとう、お嬢様。頑張ります❗️」
ニッコリ笑って、ここでもいっぱいキス💋👅👅して、乳首舐めに移るカレンちゃん。ゆっくりじっくりネットリとナメナメ👅 僕の手を上げさせ腋もナメナメ👅 そしてパックリおFェラ👄😍🤩 ジュッポリジュッポリ👄 レロリレロリ👅・・・ウットリする位気持ちイイ😍
おFェラしているカレンちゃんと目が合います❤️🩷
『ゆっくり気持ちよくなってね🥰』そんな風に感じます。
ジュッポリジュッポリ👄 レロリレロリ👅・・・
少しずつ勃ってきました❗️そのままノーハンドFェラ👄を続けるカレンちゃん。完勃ちになったところでG着して騎乗位でニュプリ😍
カレンちゃん、先程僕がイッた斜め主動↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・・で腰を振ってくれます💗萎えることなく快感は昂まってきてます。
もう少し、もう少し・・射精感もそこまで‼️
イケるかも⁉️ そう思ってところで萎えちゃいました🤣 くそぉ〜〜🤣
サ「カレンちゃん、ありがとう。キスして🥰」
カラダを倒してキス💋👅👅してくれます。そのまますこしの間、抱き合っていました。
サ「こうしてるのイイよね」
カ「ね❗️モチロン何回も◯◯チするのもイイけど、こうしてるとなんか心がポカポカする♡」
嬉しいこと言ってくれます❤️
カ「サトちゃん、今日はヌルヌルする❓」
サ「うん、したい❗️」
カ「分かった❗️ヌルヌルしようね🥰」
ここでカラダを起こして少しお喋りしました。もうすぐ出会って半年になるね、色々あったよねって。
2回目の予約で3枠お願いしちゃったこと、その前にサプライズ予約したこと、特別な事情でキャンセルしたこと、1枠挟んで2枠お願いしたこと、・・・
カ「私、最初に会った時のこと鮮明に覚えてる🥰」
サ「うん、僕も❗️あの時、多分お部屋に入って直ぐに好きになってた💗」
カ「そうなの❓」
サ「違うな、階段かも。カレンちゃん、顔出ししてないから期待と不安が半々で予約して」
カ「うんうん」
サ「階段で会って、めっちゃ可愛い娘で嬉しくなって、青のミニセーラーもドキドキ💓するくらいエッチで、階段登る途中でお尻に触れちゃって、ごめんって言ったら『ううん、寧ろ触ってください🥰』って言われたの」
カ「そのための衣装だもん🥰」
サ「そしてお部屋で、いっぱいキス💋👅👅してくれて、こんなにキスしてくれるの❓って聞いたら何て言ったか覚えてる❓」
カ「えぇ〜何て言ったっけ❓」
サ「ダメなの❓って言ったんだよ」
カ「あぁっ・・ウフフ☺️」
サ「こんなにキスしてくれるの❓に『ダメなの❓』だよ❗️ズキュ〜ン🎯でしょ❤️」
カ「エヘヘヘ🥰」
お喋りだけでいろいろ思い出されます♡
サ「カレンちゃん、おトイレ借りたい」
カ「うん、じゃあ私も」
サ「で、お土産食べよ😊」
カ「うん😊」
一緒にトイレに行って、洗い場で軽く流して、一緒にお風呂に入ります。この日は『お風呂も一緒に入ろうね♡』って話してました。お風呂でも抱き合ってキス💋👅👅 幸せタイム🥰
お風呂から上がって冷蔵庫からお土産の箱を持ってきてくれます。ちょっと良さげな2種類のティラミスです😊 2人で半分こして両方の味を楽しみました。
カ「美味しかった❗️ご馳走さま😋」
サ「美味しかったね😊」
お喋りが楽しくて少し長引きました。
カ「以外に時間経ってる・・早いなぁ、サトちゃんヌルヌルの時間なくなっちゃう😆」
サ「このままBッドでイチャイチャでもイイよ🥰」
カ「ダメ、ヌルヌルしよ❗️ヌルヌルだけで◯ッチしないでBッドでしよ🩷」
サ「イイね🥰分かった❗️」
洗い場へ移動して僕はお風呂へ、カレンちゃんはヌルヌルの準備です。
カ「どうぞ❗️ゆっくり気をつけてね🥰」
ゆっくりうつ伏せます。
ヌルヌルMットのスタートです。背中から吸い舐め&ヌルヌル❤️ やっぱりMット気持ちイイや😍 すると足側からカラダを入れてお尻を抱え込む様に・・えっ、まさか⁉️
早くもそのまさかのア*ル舐め👅😍🤩‼️ いつもこんなに早くないよね⁉️ 時間が押していて短縮バージョン❓・・でもなさそう、みっちりナメナメ👅してくれます。*に舌先が来ると声が出ちゃうものだから、*をレロレロ👅舌先ツンツン👅です❗️ ウヒャァ〜気持ちイイ😍🤩
カレンちゃん一旦カラダを抜いて、吸い舐め&ヌルヌルに戻ります。
僕は、カレンちゃんが左をヌルってる時は左を、右をヌルってる時は右を向いてます。体が硬いのでそんなに大きく振り向けませんけどね。
カ「同じ方を向いてくれるんだね🥰」
サ「チラッとでも顔見たいから🥹」
カ「可愛い💕」
そう言ってチュっとキス💋
カラダを下げて向こうを向き、左足を跨いでヌルヌル、足先を持ち上げ足裏・足指を舐めてくれます👅 そしてカラダを倒して松葉崩し😍 左足は抱え込まれオッパイを擦られ、オマタとオマタがネチョネチョで超エッチ😍
ネチョネチョの後カラダを抜いて、入れ直し、またお尻を抱え込まれます❗️えっ、今度は何❓今度も2度目のア*ル舐め👅でした😍 うひょぉ〜めっちゃ気持ちイイ😍
あぁ〜 そこ❗️ カレンちゃんそこ❗️あぁ〜🤣🤣🤣
と声が出ちゃいます。『*』を中心に、またまたタップリナメナメ👅して貰いました。
カレンちゃん、もう一度カラダを入れ直し、今度は右足を足裏・足指舐め👅から松葉崩し🥰😍 ネチョネチョとイヤラシイ音が室内に響きます。松葉崩しの後はカエルキック😍 カレンちゃんのオシリがチン◯辺りを行ったりきたりで超気持ちイイ😍
そろそろ仰向けかな❓と思ったら、もう一度カラダを入れ直し、再度オシリを抱え込まれます❗️えっ❓ウソでしょ⁉️ ウソじゃない❗️ 何と3度目のア*ル舐め👅👅👅 1度目よりも2度目よりも、更にディープにガッツリ舐められてます😍🤩 ムクムクとチン◯が反応し出したこともあり、少し腰を浮かせてました。
カ「腰浮いてるよ🥰どうして欲しいのかな❓」
サ「だって・・❤️」
ア*ルを舐められながら、鼠蹊部やタマをサワサワ👋されます。焦ったさが超やばい😆💦 恥ずかしながら、僕も声が出まくりでした🤣🤣🤣
3度目のア*ル舐めが終わって、やっと仰向けです。
カ「いっぱいオシリ舐めちゃった🥰🤗」
サ「めっちゃ気持ちよかった😍」
カ「いっぱい声出てたもんね🤭」
サ「恥ずかしいな😆」
ここでキス💋👅👅
カ「ごめんローションついたままだった😆」
サ「構わないよ❗️キスして‼️」
キス💋👅👅・・・
ヌルヌルしながら乳首を中心に吸い舐め👅 からの おFェラ👄 うつ伏せで反応してましたから、復活してきました❗️勃ってきたチン◯をジュポジュポ👄レロレロ👅ジュポジュポ👄レロレロ👅・・・
かなりギンギン💢になってます。
カ「◯ちゃう❓」
サ「Bッドがイイ😍」
カ「分かった。じゃあ流していきますね🥰」
サ「お願い」
カレンちゃんのローション落としは丁寧です。シャワーの温かさもあってとっても気持ちイイ・・♡
ここまで3時間超『奮闘』してきて、少し気持ちも緩んでいました。
カ「サトちゃん、トロンとした顔してるよ😊」
サ「あぁ・・とっても気持ちイイよ😇」
カ「Mット暖かいからね🥰」
冬場のMットは寒くなりがちです。カレンちゃんはシャワーを熱めにして出しっぱにし、Mットの周りに流して周りを保温してくれていてホカホカしていました☺️
カラダを起こし、背中も流して貰ってお風呂へ入ります。カラダは冷えていないのでサクッと温まってお風呂から上がると
カ「新しいタオル使ってくださいね」
サ「ああ、これ使うね」
先にカラダを拭い、Mットを片付け終えたカレンちゃんが戻ってきてカラダを拭っています。少しアシストしてあげました。
ここで、別のコスを素肌に着て貰いました。何のコスかは内緒なんです😉 2人の間ではお約束のコス😍 彼女が身に着けるまで後ろを向いてました。
カ「お待たせ🥰」
とBッドに座る僕の前に立ちます。丁度、顔の前にオマタがきたので、コスを捲り、イタズラ心でヘアの奥へペロッと舌を伸ばしたんですね👅 すると、カレンちゃんの反応がイイ感じだったので、そのまま少しナメナメ👅しちゃいました。立ちクンニですね❤️
サ「こんな感じで舐めたの初めてかな🥰」
カ「私も、なんかドキドキ💓しちゃった🤤」
サ「エッチかったね🥰」
この時、勃ってきてました。
サ「カレンちゃん、◯たくなってきた」
カ「うん、騎乗位❓」
サ「正常位がいい、着けてイイ❓」
カ「うん🥰」
枕元から1個貰いG着します。ここで凡ミス、位置合わせを間違えて上手く◯いらず、少し手間取っている間に萎えてきちゃいました😆
カレちゃんが着衣のまま、優しくお口でフォローしてくれのですが、なかなか復活しませんでした。
カ「・・・ね、後ろから舐めて😍」
カレンちゃんのスイッチが入った様です。これって、きっと・・・
サ「うん、四つん這いになって」
四つん這いになりオシリを突き出してきます😍 大きくまぁるいオシリの中心にア*ルが😍 そのア*ルをペロペロ👅しちゃいます❗️小さく声を出すカレンちゃん やっぱりだ❗️更にディープにレロレロ👅 *へ舌先を差し込む様にグリグリ👅 します❗️
あぁ〜 あぁ〜〜 キモチイィ〜😍 と乳首やクリと同じ反応です😍 更にレロレロ👅グリグリ👅 と舌が疲れるほど舐めてあげました。喘ぎまくりで感じるカレンちゃん。
カ「オマ◯コも舐めて❗️」
ご要望どおりにオマ◯コを舐めます👅 声を上げて感じてくれます。体勢的にア*ルは舐めやすいのですが、オマ◯コはちょっと舐めずらい🤣 もっとちゃんと舐めたい、そう思い仰向けになって四つん這いのオマタに頭から侵入😍 オマ◯コとクリをナメナメします👅 喘ぎ声を上げて感じながら
カ「私も舐めたい😍❗️」
サ「分かった🥰」
と一旦体勢を解いて、69へ。
チン◯とオマ◯コを舐めあって👅👅 チン◯が復活してきたところで、カレンちゃんがカラダを正体させてガッツリおFェラってくれます👄
ソフトテイストでジュッポリジュッポリ👄レロリレロリ👅 ・・・・完勃ちです❗️このままお口でイッてもイイかな位の気持ち良さ😍🤩
するとカレンちゃん、枕元へ手を伸ばし素早くG着して騎乗位で跨ってニュプリ😍
斜め主動で腰を振って↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・快感が増し、硬さも増してます❗️
カ「あぁすごい❗️ さとちゃん、すごい硬い😍❗️」
サ「あぁ・・あぁ・・・😍🤩」
腰の振り方を水平気味にちょっと変えてきました。 ・・ちょっと違うな😆
サ「さっきのがイイ❗️」
水平気味から斜め縦気味に戻してくれました。コレだ❗️イイ感じに擦れる😍 あぁ〜イイ‼️
サ「あぁ・・イキそう😆」
更に腰を振るカレンちゃん❗️イケそう‼️
実際、やや射精に近い感覚もあったのですが、出してはいません。そのまま萎えてしまいました。何となく・・???て感じです。
サ「カレンちゃん、このまま◯にいたい🥰」
カ「うん🥰」
◯けない様にゆっくりカラダを倒し、キス💋👅👅してくれます。
カ「イケたの❓」
サ「空イキだったのかな・・・」
カ「そっか☺️」
萎えたとは言え、まだ繋がったままで抱き合ってキス💋👅👅 コレも最高の時間です。
カ「ね、今日って、コレまでで一番・・」
サ「濃密だよね⁉️」
カ「そう❗️◯◯チもだけど、こうして抱き合ってるだけでとっても幸せだよ🩷」
サ「だよね❗️カレンちゃんの心が沁みてくるみたい」
カ「嬉しい🥰」
僕が感じていたことと同じことを彼女も感じていることがとても嬉しい😇
そのまま暫くキス💋👅👅したまま抱き合ってました。途中、流石にGだけ置いてきそうになったので、◯きましたけどね😉
サ「カレンちゃん、そろそろ時間❓」
チラッと時計を見て
カ「まだ大丈夫🥰 サトちゃんが私と同じく思ってくれたことがとても嬉しいよ🩷」
サ「こういうのって通じるよね❤️」
カ「ね❗️」
サ「ア*ル気持ち良かった❓」
カ「うん🫣」
サ「だよね⁉️前はあまり感じないって・・❓」
カ「この前のMットのとき・・🥹」
サ「あの時もいっぱい声が出てた」
カ「開発されちゃったみたい🥹🫣」
サ「そうなんだ🤭」
・・・・・・・・・・・・・・
カ「ちゃんと5つ使ったでしょ☺️🥰」
サ「そっか、そうだね🥰」
イケなくとも彼女といっぱい◯がっていました。
カ「そろそろお流ししますね」
サ「はい、お願いします」
いつもどおり、モコモコ泡で優しく密着洗体して貰います。そしてお風呂に浸かり、上がって身支度します。
カ「コレからも、その時その時がカコイチって思ってもらえる様に頑張るね🩷」
サ「頑張らないで、今のままのカレンちゃんがいいんだ」
カ「ありがとう。分かってる。私の気持ち、気持ちはいつもカコイチにしたい❗️」
サ「そうだね♡」
2回目のインターホンが鳴りました。少し押し気味です。
カ「お客様お着替え中です」
と受付へ連絡してくれて
カ「急がなくてイイですよ😊」
と言ってくれます。とは言え、手早く身支度してお部屋をでます。いつもどおり2階に降りたところでキス💋 最後の階段を降りて、お別れのキス💋👅👅・・・いつもより長めだったかな🥰
カ「ありがとう。またね👋」
サ「またね👋」
上がり部屋へ通され、すぐに車の用意ができたとのことで日暮里まで送って頂きました。 - 今回の総評
- 2枠効果は抜群です❗️
今回は姫予約だったので、一緒にこの日を楽しみにしていたということもありました。
今日で13回目のカレンちゃん。お互いのことがよく分かっているということもあって、お互いの気持ち、今きっとこうだよね❗️って通じ合えてる様な気がしました。
時間を気にせず、時間いっぱいくっ付いてお互いの温もりを感じ合えた気がします♡ - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 『あまりプロっぽくない清楚系』という女の娘のカテゴリーですかね。
一方で、Mットもできる娘下多く基礎ソープテクもちゃんとしています。
最寄駅まで送迎頂けます。
何よりカレンちゃんが居ることです。 - このお店の改善してほしいところ
- ・本指名料の低額化
・来店ポイントなどのポイントカード採用
・口コミ割の採用
のご検討を是非‼️





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