口コミ(体験談)|The White

口コミ体験談
| 店名 | The White |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 福原 |
| 投稿日 | 2026年01月30日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 65分 24800円(室料込)
65分21500円+指名料3300円(Executiveクラス) - このお店の利用回数
- 2回目
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 一度逢ってから半年程経ってしまったが、タイミングが合って3日前に10時30分から65分でネット予約。チャットで直ぐに10時40分から65分で事前確認状態に。当日1時間前に要確認連絡が欲しいとのこと。当日は生憎の☔。店に向かう途中、9時40分頃にチャットで確認連絡をしたが既読にならなかったので電話をしたら、
店「11時00分からでお願いします」
ということで、ややゆっくりめに店に向かい、10時50分頃に店に到着。
店「いらっしゃいませ。ご予約は?」
み「あります」
店「予約の女の子の名前は?」
み「🌟⭐さん」
店「はい、総額24800円になります」
支払いを終えると、黒服の女性店員さんが対応してくれた。小柄であっさり顔で色白。見た感じ、おっぱい大きそう😋。胸に目が釘付けになってたら、番号札9️⃣を手渡され、待合室へ案内。
店「初めてですか?」
み「いえ」
店「マウスウォッシュをお願いします」
待合室内のトイレに行って嗽等を済ませて待ってたら、11時14分に呼ばれた。
店「エレベーターが開いたところで🌟⭐さんはお待ちです。ボタンは押さないで下さい」
言われたとおりに何もしないでいると、エレベーターの扉が閉まり、上がって3階で止まった。扉が開いて、嬢と対面。 - お相手の女性
- 赤のセパレートミニドレス、ネイビーブルーの下着上下、黒の網タイのニーハイ姿。顔立ちは可愛いよりも美人系😳。カラダは小柄ながらも、下乳から想像して絶対美しい胸は期待以上のFπ😍で感度良く、背中やお尻、フトモモの筋肉が引き締まって美しく、写真よりも細くてメリハリのあるスタイルの良さはホレボレする程。明るく元気で感度良く、したいことをさせてくれる気遣いと包容力とカンの良さを感じさせる1月30日が誕生日の素敵な娘
。
前回はEliteクラスで指名料2200円だったが、11月にExecutiveクラスに昇格し、指名料3300円。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 【Underboob
も素敵な娘
との再会】
嬢「あ…」
そのままクルッと背を向けて先を行く嬢。部屋に入り、ジッと此方の顔を見つめ、
嬢「前に来たの、いつだっけ❔」
み「半年くらい前かな」
嬢「半年かぁ…」
みたにの上着をハンガーに掛けたりしながらも、イマイチ思い出せない嬢。まぁ…仕方ない。
み「とりあえず、ズボン脱がせて」
雨で裾が濡れたズボンと、靴下を脱いだ。嬢はズボンをハンガーへ掛けてくれた。靴下は自分で脱衣カゴの縁に広げておくことに。
嬢「脱がせて」
嬢のセパレートミニドレスを脱がし、下着とニーハイにしたら、まずはブラ。嬢の胸の前に顔を持っていき、背中に手を回してホックを外し、下乳(underboob
)から露になるようにブラを取らせてもらった。
み「相変わらず、いい形してるね😍」
外したブラを嬢に手渡し、跪いて顔をYの前に持っていき、パンティをゆっくり下ろした。徐々に露になる⚓部分をニヤニヤしながら眺めた。嬢のUHはほぼ無いので、縦筋が良く見える。これで全裸にニーハイ姿に。
み「網タイ好きなんだよね。まだ脱がないで、こっち脱がせて」
みたには下半身は🩲一丁だが、上半身は着衣のまま。上から脱がせてもらい、脱衣カゴへ。
み「これも」
🩲も脱がせてもらい、みたには全裸、嬢はニーハイのみの姿。
み「座って」
嬢にベッドに座ってもらい、嬢の左側からニーハイのフトモモに頭を乗せて膝枕。
み「網目の感触がいいねぇ」
嬢「そんなに好きなんだ。網タイ」
み「うん、大好き😋」
網目の感触を充分味わったので膝枕から起き上がり、ベッドの下に降りて、嬢のニーハイを左脚、右脚の順で脱がさせてもらった。
嬢「ニーハイ好きなら、あとで穿いてあげるね😋」
何も言わなくても通じる感じは心地好い。
互いに全裸になったので浴室へ。既に浴槽にはお湯が張ってあったので、
嬢「入って」
入ると予想外に熱く、
み「熱っ」
嬢「あ…水入れて。レバーを左向きにしたら水が出るから」
み「うん」
水を入れてる間、嬢は洗面器に泡とローションを入れて混ぜたりと、洗体の準備。頃合いの良い温度になったので入浴すると、
嬢「歯を磨いてね」
歯ブラシとお湯入り紙コップを嬢から手渡されたので、歯磨きすれ嬢の様子を見ながら歯磨き。嗽を終えると、
嬢「こっち来て」
凹イスに座ると、嬢は自身のカラダ前面にローション入りの泡を着けてカラダを密着させてきた。当然、嬢のおっぱいが此方の胸辺りにくっついてるので、此方の体をグニュグニュ動かして、嬢のおっぱいに擦り合わせた。
み「あぁ…気持ちいぃ」
嬢「ウフフ」
離れた嬢はコミタニや*を手で丁寧に洗ってくれた。
み「*を丁寧に洗うなんて、舐めてくれるの?」
嬢「ううん」
み「逆に舐めていい?」
嬢「そう言われると、ヤダって言っちゃうな😅」
み「流れで舐めてもいいの?」
嬢「まぁ、その時は…。本当にヤダったらヤダって言うから」
み「じゃあ、流れで😁」
泡を流してもらって、
嬢「お風呂入って」
嬢も自身の泡を流し終えると入浴してきて、みたにに背中を向けるようにピタッとカラダを凭れかけてきた。手は自然と嬢のおっぱいへ。相変わらず、ハリが良すぎて高反発な弾力性なおっぱい。揉んでも直ぐ形が戻り、形状記憶力に優れたおっぱいだ。揉んでたら、コミタニが充血してきたので、
み「潜望鏡してくれる?」
嬢「いいよ」
向きを変えた嬢は、腰を持ち上げてコミタニを頬張り、顔を↕️動。されながら嬢の股に右手を伸ばし、(i)を弄ると、
嬢「お湯の中ではヤダ。ベッドでして」
ということで、受身になって嬢の口技を味わった。嬢の👄と👅に磨かれ、コミタニがヒクついてきたところで、
嬢「ベッド行こうか」
み「うん」
腰を下ろされたので、風呂を出てセルフで体を拭いてたら、嬢も上がってきたので、
み「背中、拭いてあげようか?」
嬢「ありがとう。私も拭いたげる」
互いに背中を拭き合ってベッドへ。嬢に仰向けになってもらい、まずはkissから。そこそこの👅の絡み合い。次はおっぱい。ゴム毬のようなおっぱいを寄せても、ハリが強くて乳首が寄らないので、片方ずつ乳首舐め。乳首をペロペロ舐めてから、チュッチュッと吸うと、
嬢「気持ちいい」
そんな責めをしたら、すっかり乳首がビンビンになったので、いよいよ(i)へ。
み「🌰舐められるのが好きなんだもんね」
嬢「うん」
み「じゃあさ、🌰舐めてって言ってよ」
嬢「ヤダよ。恥ずかしい😳」
み「じゃあ、舐めるの止めようかな」
嬢「何でそんな意地悪言うのぉ😠❔」
ちょっとスネちゃったので、希望どおり🌰をペロペロしだすと、
嬢「あ…ぁ、気持ちいぃ」
舐める程に🌰が大きくなってきたので、チュッチュッとすると、
嬢「あ…それ、気持ちいい」
と気分が上がってきた模様。
み「指入れていい?」
嬢「いいよ」
右中指を入れて、Gスポットを弄りながら🌰をペロペロチュッチュッしたら、いい感じに潤ってきた。嬢の反応に興奮し、コミタニも大きくなってきたので、
み「こんなになっちゃったよ」
嬢に右手で握らせると、
嬢「○れたくなっちゃった❔」
み「うん。前回は騎乗位やってなかったから、してもらっていい?」
嬢「いいよ」
上下入れ替わって仰向けに。
み「パイズリ出来そうだね」
嬢「出来そうで出来ないの。どうやってやるの❔」
嬢に正座してもらってフトモモにお尻を乗せて、
み「これなら出来るでしょ?」
嬢に少し前屈みになってもらい、コミタニを谷間に挟んでおっぱいを↕️動してもらった。ハリが強いおっぱいなので、上手く挟めない。
嬢「なるほど。でもこれ気持ちいいの❔」
み「うん、まぁ…。パイズリはこんな感じ」
嬢の場合、パイズリは視覚的に楽しむのが良いみたい。コミタニにケアしてもらって上から…。
嬢「ん…」
妙に気持ち良くて、動かれたら直ぐに発射しそう。
み「待って。動かないで」
嬢は此方の様子を窺い、落ち着いてきたと判断したようで、
嬢「動くけどいい❔」
み「うん。直ぐイッチャうと思うけど」
嬢はゆっくり↕️動し出した。リズミカルな動きで、やっぱり直ぐヤバくなった。嬢は5~6回↕️動したら、右乳首を舐め出した。
み「あ…」
嬢「あ、カタくなった」
↕️動のスピードを上げる嬢。*を締めて快感に耐えるみたに。しかし、
み「あ…もう出るよ」
嬢「いいよ」
で🚀🚀。
み「はぁ、気持ち良かった☺️」
嬢「どうでした❔ 私の騎乗位」
み「動きが滑らかだった」
嬢「そうか。私の騎乗位は滑らかなんだ😄」
離れた嬢は、
嬢「いっぱい出たね😁」
精果にご満悦な様子の嬢は、ケアを外して縛ってゴミ箱へ。
嬢「洗う❔」
み「うん。自分で洗う」
嬢「いえいえ洗って上げる」
み「ありがと😃」
2人で浴室に行って凹イスに座ると、嬢は股間に泡を着けて手で優しく洗ってくれた。下半身だけ濡れたのでバスタオルで拭き、嬢を拭いて上げて、
み「網タイ穿いて」
嬢は穿いてくれた。
み「ベッドの角の端に座って、脚開いて」
大股開きで座る嬢。黒の網タイニーハイを穿いて、広げた脚のど真ん中には、UHがほぼ無い(i)が露に。
み「わぁ~写真撮りてぇ~」
嬢「ダメだよ😡」
み「わかってるよ😅」
嬢が黒の網タイニーハイを穿いて大股開きしてるエッチな姿を目に焼き付けて、徐に🌰舐め。
嬢「あ…」
🌰をペロペロチュッチュッすると、🌰は大きくなってきた。
み「指も…いい?」
嬢「いいよ」
右中指はGスポットを探り、
み「ここ、気持ちいいでしょ」
嬢「うん、気持ちいい」
🌰舐めしながら右中指をGスポットに当ててたら、嬢が気持ち良さそうになっていた。その表情は目の前でもベッドの壁沿いに付いてる鏡に映る姿でも確認出来、此方も興奮してきてコミタニが充血してきた。
み「気持ち良さそうな顔見てたら、舐めて欲しくなっちゃった。舐め合いっこしようか」
嬢「いいよ」
ベッドに仰向けになると、嬢は頭の方から覆い被さってもらい、途中で止めて嬢の乳首を舐めると、嬢も察して乳首を舐めてきた。乳首舐め合いのチックスナイン。乳首から口を離したら、嬢はコミタニの方へ向かい、パクッと咥えてきた。此方は網タイニーハイの両脚を擦りながら🌰舐め。(!)を舐め上げる流れで*も舐めようかと思ったが、舌が届かずに断念😞。コミタニの方は嬢に丁寧に磨かれて、すっかりギンギンに。
み「あと何分ある?」
嬢「ん~20分」
み「もう1回していい?」
嬢「いいよ。どうする❔」
み「正常位にしようかな」
嬢にケアしてもらって、仰向けになった嬢にお邪魔。ベロkissしながら、おっぱいを揉み揉み。改めて揉むと、大きくなった模様。
み「おっぱい、大きくなった?」
嬢「ちょっと太っちゃって。この前、下着を買いに言ってサイズ測ってもらったら、Gって言われたんだけど、そこまでは…」
み「でも、Fはあるね」
大きくなったお椀型のおっぱいを寄せても、乳首は寄らないので、首を左右に振りながら乳首舐め。両乳首周りが唾でテカテカになるまで舐め捲ったところで、ゆっくりと↔️動。
嬢「ぁ…あん…」
嬢から小さく声が洩れるのは良いが、もう少し刺激が欲しい。
み「乳首触って」
嬢は下から両乳首を弄ってきた。
嬢「あ、カタくなってきた。気持ちいい」
み「気持ちいい?」
嬢「気持ち…いぃ」
そう言われると張り切るのみ。嬢に覆い被さって抱きしめながら↔️動のスピードを上げる。顔を上げれば、みたにの下で気持ち良さげな表情を浮かべる嬢の顔が鏡に映り、動く程に、
嬢「あん…あ…あん…」
なんて切なげな声を出すもんだから、よりスピードを上げていく。右を向けば、みたにの動きに合わせて、おっぱいが揺れてる。嗚呼、やってるって感じ😁。良く見るために眼鏡を掛けたら、
嬢「クスッ」
笑われてしまった😅。それにもめげず↔️動を続けるが、だんだん疲れてきた。
嬢「ちょっと柔らかくなっちゃったね」
嬢が下から左右の乳首舐めをしてくれたが、しんどい😓。タイマーを見たら、あと5分。
み「手でしてくれる?」
嬢「いいよ。ゴム取っといて」
起き上がった嬢は、浴室にローションを取りに行き、その間、ケアを外してゴミ箱に入れて仰向けに。戻ってきた嬢はみたにの腰辺りの右側に座り、コミタニにローションを着けて↕️動開始。滑らかな手の動きで、開始早々にイケる確信が持てた。
み「せっかくだから、顔に跨がって」
嬢は立ち上がって、みたにの顔に跨がってくれたので、🌰をチュッチュッしながら手淫を受けた。両脚の網タイの感触を両手で楽しみながら、一心不乱に🌰舐めしてたら、
嬢「あん…気持ちいい」
という声がトリガーになり、 ついに発射寸前。
み「出そう、出るよぉ」
嬢「いいよ」
嬢の手の動きが止まらない。
み「このまま出していいの?」
どのくらい飛ぶかわからないのに、嬢はバスタオルを被せない。
み「こ、このまま出しちゃっていいの?」
嬢「いいよ」
嬢は飛ばないと思ったのだろう。嬢の手の動きが速まり、ついに陥落。
み「ぁあ‼️…」🚀
嬢「スッゴい飛んだね」
どこに飛んだかわからんけど、飛び散ったみたい。快感の余韻に浸ってたら、嬢は網タイを脱ぎ出したところでタイマーがPiPiPi…。
嬢「洗おう」
浴室へ移動して凹イスに座ったら、嬢が軽く体を洗ってくれた。
嬢「お風呂入って」
入ったら、嬢も入ってきて混浴タイム。
嬢「何か上手く言えないんだけど、話してて返しがいいよね」
み「返し?」
嬢「会話しててテンポがいいし、楽しい」
み「🌟⭐ちゃんもハッキリしててイイよね。裏表無くて」
嬢「そう❔」
み「そういう人、好きなんだよね~」
嬢「そうか」
み「相性が良いのかもね。でも、あと2ヶ月くらいで辞めちゃうんでしょ?」
嬢「うん」
み「あと1回は逢えるかな?」
嬢「半年振りだったらムリだね」
み「あと1回は逢いたいな。期待しないで待っててね」
みたいな会話をして、
嬢「さ、出よっか」
風呂から上がり、互いに着衣して、
嬢「忘れ物は❔」
み「ない」
嬢「あ、飲み物飲む❔」
み「何があるの?」
嬢「水、お茶、エナジードリンク、あとコーラ」
み「コーラ❗」
ohageドンさんみたいに、『ソープで飲むコーラは美味い‼️』をやりたかったが、時間はなさそう。
嬢「持ってく❔」
み「うん」
缶コーラ250mlをもらい、
嬢「行こっか」
で部屋を出た。先を行く嬢の後ろ姿を眺め、エレベーターの前で、
み「また来れたら来るね」
嬢「待ってる」
😘として、エレベーターに乗り込み、扉が閉まるまで手を振ってバイバイ。エレベーターが下がり、降りて、“あの女性店員さん、いるかな⁉️”と出口に向かいながら待合室や受付を見たが、いないようだった。玄関に置かれた靴を履いて、
店「またお願いします」
の声を受け、店を後にした。直ぐコーラを飲み、“ソープ後のコーラも美味い‼️”と心の中で思いながら、最寄り駅まで歩いて行った。 - 今回の総評
- 半年振りの指名。会話しながら徐々に思い出してくれたし、前回45分だったのに対して65分だったので、2発出来たし充実したプレイタイムを過ごすことが出来た
。嬢とのプレイは一方的に気持ち良いし、会話は嬢が気持ち良いようなので、相性は良い方なのかなと思ったが、2月には業界卒業ということで辞めちゃうのは残念だ
。せめて、あと1回は逢いにイキたいなということで…。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- この娘
がいる。
ベッド周りの鏡に映る姿を見て興奮出来る
。
魅力的な女性店員
さんがいる。 - このお店の改善してほしいところ
- 帰りのエレベーターは、嬢にも同乗して欲しいな
。





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