口コミ(体験談)|ルーブル

口コミ体験談
| 店名 | ルーブル |
|---|---|
| 業種 | 高級ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2026年01月20日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 83000円(室料込)
120分コース 総額83,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 軍師は口コミ情報局に入局前にこのお店は利用経験がある。
高級店に恥じないルックスとサービスを兼ね備えた姫達。定期的にホームページはチェックしていた。
ある姫が気になりだす軍師。
姫の日記などのコメントを要約すると
「ルックスは見劣りするがホスピタリティでは負けない。満足させる自信あり」と記載されてる。
ルーブルのレベルは高いのを知ってる軍師。
そこまで言うなら、この姫を指名しよう!
姫予約はLINE
人気姫?故に予約は2カ月先!
その間に姫は軍師とのLINEのやり取りで自然に距離を縮めてくる。気づくと楽しい会話を交わしてるのに気づく。
プレイ前日には、事前アンケートと称して軍師の要望するプレイを自然に伝えられた。
お店への前日連絡。1時間前の連絡をし三ノ輪駅までお迎えに来て頂く。
待ち合わせ場所には同志達が5名。(全て他店のお客)
運転手さん「軍師様でしょうか?」
軍師「軍師です。よろしくお願いします。」
お店までの道中は、局員の皆様は運転手さんと会話はしますか?軍師は特に会話せずお店に入店。
入浴料を払い待合室へ案内される。
サービス料は姫に渡すスタイル。
飲み物のリクエストを聞かれる
軍師「何がありますか?」
店員さん「何でも用意してます」
軍師「アイスコーヒーで」
お酒好きの軍師。ビールが飲みたかったが姫がアルコールが苦手との情報を日記で得て遠慮した。
コーヒー、ユンケルなど飲み待ち時間通りにお声かけ - お相手の女性
- 【年齢】
表記+5歳くらい
【お顔】
可愛い系。
【雰囲気】
可愛らしい。
高級店特有の雰囲気は皆無
大衆的の雰囲気。
親し見やすいオーラ
【おっぱい】
バストサイズ Gカップ
バスト形 お椀型
乳頭 小豆サイズ 肌色
乳輪 小さめ 肌色
揉み心地 柔らかい
【体型】
普通
【アンダーヘア】
パイパン
【お絵描き】
なし
【ホームページや日記など加工の有無】
加工あり。
身バル防止対策程度
【姫スキル総合】4点(5点満点)
ホームページシンクロ率 ★★★★
キス ★★★★★
フェラ ★★★
テクニック ★★★
接客態度 ★★★★★ - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 今回の軍師への指令
「容姿が見劣りする姫が高級店で無双するのは可能か?」
このレポートは昨年末のレポートです。
abstract
「姫は、大衆店レベルの容姿だが人柄、ホスピタリティの高さを武器に高級店で多くの予約を取っていた。特記すべきはトークスキル。それを武器に高級店での集客につなげてるのだろう。プレイもお客を満足させる接客であり固定客が多いのも納得出来る」
姫「始めまして」
カーテンが空き姫と対面する軍師。
良くも悪くも高級店には居ない雰囲気の姫。
姫「やっと会えたね」
軍師「そうだね」
姫からのLINEを交わし距離が縮まった二人。すでに恋人同士の雰囲気に。
軍師の上着を預かりつつハグ。上目遣いでキス。
姫「柔らかい唇。女の子みたい」
そう。姫の所作一つ一つが「どうしたら客は喜ぶだろう」と想いが伝わる。
姫「なんて呼べば良い?」
軍師「軍師で」
姫「軍師くんって呼ぶね」
軍師の手をとり胸に誘導する。
軍師「どう触って欲しい?」
姫「軍師くんの好きで。どれも気持ち良いから」
姫は背を向けてブラを外してとねだる
顕になる姫のオッパイ。乳首が上を向いてる。
姫「優しく舐めて」
軍師は姫の乳首を舐める。既に乳首は硬直。
姫「アッ。アッ。ウン。」
姫「あっ。イク。」
軍師「嘘でしょ?乳首だけで?」
姫「今度は軍師君のアソコ舐めたい」
姫「大きい。早く入れたい」
姫「少し待って」
棚から何かを探す姫。
軍師「どうしたの?」
姫「軍師くんサイズのゴム探してる」
姫「お待たせ」
軍師のアソコを頬張る姫。
姫「嘘?さらに大きくなった」
軍師「だって気持ち良いから」
姫「パンツ脱がして」
軍師は姫のパンツを脱がしてみる。ひかるシミを発見。
軍師「ローション?」
ローションかどうか確かめる軍師。
姫「天然ローション」
姫「跨いで良い?」
姫の騎乗位。
姫「ア。アン。アンア。」
軍師「何?凄い!」
姫のアソコがリズミカルに閉まったり動いたり。俗に言う「名器」
軍師我慢出来ずに大放出!
姫「ア。あ。軍師くん。イケた??」
姫は軍師にキスをしながら尋ねる。
姫「私のアソコも気持ち良いって」
インハーバルを挟み姫とのおしゃべり。
姫は話題豊富で軍師の趣味の話などすると一定水準以上の返答をしてくる。もしかすると、トークスキルの高さも人気の秘密か?
続いて姫に身体を洗ってもらう。
マット関係の講習会にも参加している姫。想像以上に期待してる軍師。
マットプレイは複数パターン習得してる姫。
姫「どんなマットプレイが好き?」
軍師「初対面だから。得意なプレイで」
お風呂に浸かりながらマットの用意をする姫。
手際よく準備している。
姫「軍師くん。準備できたよー」
お呼びがかかる軍師。一緒に入浴し羨望鏡を期待していた軍師。残念である。
うつ伏せを指示されマットを受ける。
姫のマットテクニックとは。。
至って普通。。
正直、姫より大衆店所属の姫達のレベルが上だろう。
これから凄い技が出るのか?と思いながら。。
姫「軍師くん。どんな体位でイキたい?」
軍師「このまま、騎乗位で」
マット上で正常位とか滑りそうで怖い軍師。
姫「軍師くん。○れるよ」
そのまま、腰を沈める姫。
姫「軍師くんの大きい」
ゆっくり腰を沈める姫。
姫「全部、○った」
キスを交わす軍師と姫。腰を動かして快楽を高める。
姫の乳首を舐めると。喘ぎ声がさらに大きくなる。
姫「アッ。あ。アー」
乳首を舐めると姫のアソコが○まる。○まる。
うねり出す姫のアソコ。
軍師、撃沈。
軍師「もうダメ。出る」
軍師2度目の大放出!
身体を流してもらいながら軍師は思った。
感じやすい姫。ベッドで攻めたい。しかし、時間が足りないか?
軍師「ベッドでイチャイチャしたいな」
ベッドに横になりながらキスを交わす。
両乳首を軍師は唇と右手で愛撫。左手で姫のアソコを愛撫。軍師得意の3点攻めである。
溢れ出す姫の愛液。天然ローション放出中。
試しに指を姫のアソコの中に入れてみる。
軍師の指にまとわりつく様に膣の中が動いてる。
姫「もう○れたい」
軍師「まだ、復活してないよ」
確かに完全に復活していない軍師のアソコ。
しかし。完全復活は出来ないか?待ってたら時間が無いのは明白。
どうする軍師。
姫「私に任せて」
軍師のアソコを咥える姫。激しくなってくるフェラ。
姫「もう大丈夫かな?」
正常位で腰を振る軍師。
姫「ア。。あ。アウ、あ」
想像通り、この姫は攻めたほうが面白い。時間を気にしつつ、姫のアソコの、○まりの良さで3度目の大放出!
姫「あ。チューして。チューして」
唇を、交わす2人。タイマーが鳴るまで抱き合っていた。
姫のアソコから抜こうとすると、ヒクヒク動き出す姫の秘部。
抜くのを拒んでるみたいだ。
姫「軍師くん。大好き」
姫から飲み物のリクエスト。ビールをお願いする。
届いたのは250ml缶。2缶を一気に飲み干す。
風俗終わりのアルコールは最高だ。
この後にちょっとしたトラブル(姫の特定バレを防ぐ為割愛)があるも、姫自身の信じられないリカバリーもあり感動する軍師。
良い思い出が出来た。
今回の軍師への指令
「姫のホスピタリティの高さに感動。改めて風俗はサービス業と確信した。」
軍師は風活時の食事を楽しみにしている。今年からレポートに掲載しようと思う。
今回は吉原近くの
中華・洋食 や○い
姫とのプレイを思い返し餃子にビールを嗜む。〆に名物のカツ丼を頂いた。 - 今回の総評
- 姫は容姿は正直言って大衆店レベル。
しかし、ホスピタリティの高さは高級店のトップクラス。忘れられない接客を受けた - 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- 女の子のレベルの高さ
そして。お店を含めたスタッフ全員の教育。
全てがハイレベルでした。 - このお店の改善してほしいところ
- なし






このページについて報告