口コミ(体験談)|club さくら日本橋店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名club さくら日本橋店
業種ホテヘル
エリア日本橋
投稿日2026年01月20日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 14900円(室料込)
クリスマス赤字フェス120分12900円+特別指名1000円+年末年始料金1000円
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
タイトル:航平選手4回転ジャンプ成功です!


24日の夜に店のHPを見てるととんでもないイベントが目に入る。

『クリスマス赤字フェス!
12月24日と25日は120分で12900円!
全部コミコミ!
ホテルは無料でいつもよりランクアップ!』

( ゚д゚)!?
5度見くらいした。
元々が100分で12900円のイベントが安いのにどんな判断だ。
ここは普段はビジテスホテル等の安めのホテルを使ってるのだが、追加料金で良いホテルに変更できる。
120分コースだと追加2000円かかるらしいがそれも無料なのだ。
クリスマスは客が少ないからこんなサービス出来るのか?
よく分からん。
これは行くしかないだろうと思ってると、翌日いつの間にか店の前にワープしていた。
不思議な事も起こるもんだ。

店まで来たが正直言うとそこまで乗り気でも無かった。
気になる子は3人ほど居たのだが、事前の出勤確認では第1候補の子は悲しいかな出勤してない。
そんな訳でパネルを見て気になる子が居なかったら帰ろうという気持ちで、予約無しで行った。

店に入るとカウンターに先客がいて男性店員が応対してる。
店員は僕に番号札を渡し、「先に待合室に入って待っていてくれ」と言うので中で待つ。
待合室は暖房が入っておらず寒かった😭
3分ほど待ってるとドアの外から小さな声が聞こえる。

耳を済ますと
店員「〇〇番の方~」
僕を呼んでいるが、受付カウンターから動かずに呼んでいる。
普通は待合室まで迎えに来るもんだろう。
こんな応対されたのは初めてだ。
この店員頭オカシイのか。
待合室の仕切りもよくあるカーテンではなく引き戸なので、余計に受付の声が聞きにくい。

呼ばれたので受付まで行く。
パネルが6枚ほど出てきて、「スグに行ける子は~」と説明してくれる。
表を見て更に裏返すと

店員「裏には何も書いてませんよ😏」
は???
実際裏には何も書いてなかったが、言い方が人を馬鹿にした感じで不快だ。
文章では伝わりにくいが、皮肉っぽく、厭味ったらしい。

裏を見るのは別の店で可能オプションやアピールポイントを書いてる事があるからだ。
あと癖で何となく見てしまう。

別の店と比べても、こんな事を言われたのも初めてだ。
やはりこの店員頭オカシイ。

少しイラッとしたが別の候補の子Aちゃんが居たので指名して料金を払う。
また待合室で待ってくれと言うので、その前にホールにあるトイレに行った。
トイレから出ると店員が客Bに応対している。
丁度そこに20代くらいの若い外国人客が入ってきた。

外人客「予約シテタ者デスケド」
店員「予約は分かったから、待合室入って待ってて!」と半分キレながら番号札を外人客に渡した。
客Bと接客中なので待ってもらうのはそうだが、何でそんな喧嘩腰なんだ。
この外人客は見た目や話し方から中国人か韓国人だと思う。
僕と外人客はほぼ同時に待合室に入り、3分ほど経つと外人客が呼ばれて出ていった。

受付から言い争う大きな声が聞こえる。
詳細は分からないが、どうやら会員証の事で揉めてるようだ。
外国人客は日本語がそれほど得意ではなくカタコトだ。
店員は説明するがなかなか伝わらず、余計にヒートアップしてキレちらかしている。
そんなにキレてるんじゃ伝わるもんも伝わるわけがない。
やっぱこの店員アタオカだ。

ここ数年で行った風俗店では気持ちのいい接客を受けていたので、本当に驚いた。
この店員が間違いなく過去ワーストだ。
人の揉め事なんか見るのも聞くのも嫌だ止めてくれ。
そう思ってると別の店員が、ちゃんと待合室まで呼びに来てくれた。
エレベータ前で女の子と合流して下に降りた。


※この店員の話は無駄に長いし、中身もないし、面白くないから書く必要はなかったのだが忘備録として残すことにした。
お相手の女性
身長140cm代と非常に小柄な子。
顔は可愛らしいというかブチャカワな感じ。
いきものがかりのきよえちゃんに雰囲気が似ている。
(もっと似てる人は居るだろうが僕には分からない😔)
自分は結構好きな顔。
小さくて童顔でロリ系たぬき顔だ
以降「たぬきちゃん」と呼ぶことにする。

ぽっちゃり体型だが貧乳。
ぽっちゃりだとオッパイというか揉める肉がそれなりにあるもんだが、それが余り無い。

髪はロングで下はパイパン。
性格は元気で明るくて、愛嬌があって、めちゃくちゃ良い。
喋り方はハキハキとしてて声が可愛い。

パネルのお顔と実際も同じ感じ。
プロフ年齢は20半ばで見た目は同じか若く見える。
因みに年齢聞いたらプロフ通りでした。
そんな訳で4点かな。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
<プレイ流れ>
1回戦素股→お茶口移し→咀嚼プレイ→2回戦素股→3回戦素股→4回戦ベロチュー手コキ


雨が降っている。
お互い傘を差して歩く。
相合い傘をしたいと言えばしてくれたんだろうが、ビビって言えなかった😭
でもお手々は繋げた☺️

ホテヘルで女の子とホテルまで歩く時間が好きだ。
このお散歩タイムは数年ぶりなのでwktkだ。

僕「ホテルまで遠いですか?」
たぬ「結構歩きますよ」
願ったり叶ったりだ。
僕「道中にコンビニあるなら寄ってほしいのですが」
たぬ「わかりました。丁度あるんで大丈夫ですよ」

今回は120分もあるので咀嚼プレイが出来るかもしれない。
というわけでオヤツを買うためだ。
クリスマスなのでケーキやデザート類を買うべきなのだろうが、僕はプロなので肉まんを買った。
(丁度無料クーポンを持っており使いたかったのだ)

たぬちゃんに「何かほしいのある?」と聞くと、ミルクティというのでそれも買った。
コンビニから出てお喋りしながらホテルに着いた。
たぬは受付で手続きをして部屋に入る。

まずは部屋の撮影だ。
たぬちゃんは特に気にするような事もなく撮影に協力してくれた。

撮り終わるとお土産に恒例の栄養ドリンクを渡す。
僕「こういうの飲みます?」
たぬ「飲みます~」
喜んでくれてるようで嬉しい。
更にチョコもプレゼント。
たぬ「お菓子大好き☺️」と笑ってくれた

たぬちゃんは椅子に座りながらお喋りを続ける。
120分もあるとは云え時間は有限なので、コッチから行動する。

僕「お風呂行こっか」
たぬ「お風呂行きます~。アハハw」
よしよし順調だ。
しかしよく笑う子だ。

その前に立ったまま抱き合い唇を奪う。
お、キス上手いぞ
DKもしっかりしてくれる。

たぬ「じゃあ行きましょw」
僕「脱がせたい」
たぬ「良いですけど私メッチャ汗かいてますよ」
脱がせていくと確かに背中に汗をかいてる。
体質だと言っていた。

お互いスッポンポンになり風呂場に向かう。
しかしたぬちゃんの背中の汗がヤバいw
僕「メッチャ汗かいてるw」
たぬ「ホントにwシャワー浴びよ、浴びよw」
ちょっと焦るたぬちゃんも可愛い。
今思えば背中の汗をペロペロするべきだった。
うーむ惜しいことをした。

シャワーも楽しくお喋りしながら丁寧に洗ってくれた。
あとで湯船に入ろうとお湯も張っておいた。

僕が先に出てベッドでたぬちゃんを待つ。
暫くするとたぬも出てきたがベッドに来ない。
どうやら歯磨きしてるようだ。
僕はしてなかったのでするべきだったな。
今からやりに行こうかなと思ってると、タオルを巻いたたぬが来た。
実際は数分だがこの時間は長く感じた

たぬ「少し暗くしても大丈夫ですか?」
僕「うん」
たぬ「暗い?」
僕「うんw」
たぬ「アハハハハハw」
明るさ調整も出来たのでプレイボール!

まずは抱き合ってチュッチュ😚
やっぱキス上手い
ネットリで気持ち良い。

僕「もう汗かいてるw」
たぬの背中は濡れている

僕「唾ちょーだい」
たぬ「つば?」
垂れた雫を受け止める
僕「美味しいw」
たぬ「アハハハハw」

たぬちゃんに責めて貰う。
まずは乳首ナメだが相変わらず気持ちよくない、というか何も感じない。
そしてフェラへ。
情熱的に一生懸命舐めてくれるのだがフェラは余り上手くない。
身体が小さいから口も小さいのか歯が当たる感じだ。
気持ちいいっちゃ気持ち良いがイマイチ

僕「69出来る?」
たぬちゃんに上に乗ってもらう。
パイパンのアソコを舐めまくる。

69を暫く楽しみ、次はたぬを寝かせてキスしながら手マンし中の感触を楽しむ。
僕「指大丈夫?」
たぬ「奥のほうがちょっと痛いから、手前のほうが好き」
小柄だからか穴も狭いのだ

たぬ「う~ん、あああん
たぬ「ああああ、良いいいい…
僕の拙い責めにも声を出して感じてくれて嬉しい☺️

僕「潮ふくの?」
たぬ「オモチャとかではふくけど…」
僕にそんな技術はないのだ😔

手マンをやめ、たぬに思いっきり覆いかぶさりキスをする
僕「可愛いw」
たぬ「ああああん、うううん、ウフフw」
可愛いのだ☺️

もう我慢がヤバい
僕「素股していい?」
たぬ「う~ん?どうしよっかな~w」
焦らしプレイをしてくるたぬ。
笑いながらOKサインを出してくれた☺️

僕「ローション塗ったほうが良い?」
たぬ「ゆっくりしてくれたら大丈夫
僕「かわいい~☺️」
たぬ「うふふふw
可愛いのだ☺️

たぬ「あ~ん、あああ…
感じてくれるたぬちゃん。
こっちも気持ち良いのだ

僕「もう出そうになるw」
たぬ「あ~ん!まだ~wwwうふふふ
気持ち良いから仕方ないのだw

たぬの顔を押さえつけキスしながらの素股。
最高なのだ
たぬは下からもぞもぞと動いて来る。
僕「動かれたらスグ出るよw」
たぬ「ああん、ダーメ!
たぬは可愛いのだ☺️

僕「対面座位素股したい」
たぬとキスしながら正面でギューっと抱き合う
座位は密着感が強いから好きなのだ。

座位を充分楽しんだら今度は騎乗位素股になり
僕「唾ちょうだいw」
たぬ「あああ~ん
たぬのヨダレは何度飲んでも美味しいのだ☺️

たぬの口元に指を持っていくと
たぬ「ああん、うふふふw」
僕「あはは、エッロwww」
ベロンベロンと指フェラをしてくれたので、僕もお返しにたぬちゃんの指を舐めまくった
最高に楽しいw

もう限界なのでまた正常位素股に。
気持ちよすぎるので抱いたままジッとしてると
たぬ「動いて」とちょっと拗ねるたぬちゃん😠
ヤバい可愛すぎる☺️

僕「耳なめて」
たぬは僕の耳をペロペロと舐めてくる
耳舐めは気持ち良いから好きなのだ

お返しにたぬの耳も舐めると
たぬ「あ~~ん、だめwwwこしょばいwww」
僕「こしょばい?w」
たぬ「こしょばい~~😔」
困り顔の、たぬも可愛いw

じゃあコッチは?と反対の耳を舐めると
たぬ「こっちもこしょばい~w
こういうやり取りが楽しいw

僕「アカン、いきそうw」
たぬのお腹に白い欲望をぶちまけた。
たぬ「あ~~ん、出ちゃった~~
たぬ「いっぱい出てる~w」
気持ちよかった☺️

たぬ「いっぱい出た
僕「溜めてきたからw」
たぬ「アハハハハハw」
ティッシュでたぬのお腹を綺麗にした。

僕「お掃除フェラって出来る?」
たぬ「うん
そういうとチンコを綺麗に舐め取ってくれた
最高だ☺️

よし!ここでノルマタイムだ!
僕「お茶を口で飲ましてくれる?」
持参したお茶をたぬに手渡すと口に含み僕にブチュー😚
うーん、素晴らしい☺️

僕「僕もやっていい?」
たぬ「いいよ~~
お返しもOKだ!やった!
お茶を口に含むと、たぬの小さな口にねじ込みDKを楽しむ。
素晴らしい☺️

僕「たぬちゃんキス好き?w」
たぬ「うん、好き~~」とギュッと抱きついてくる。
僕「やっぱりw」
たぬ「分かる?アハハハハハwww」
キスの上手い子はキス好きなんだろうなw

よし!もう一段上に行くぞ!
(いや?上なのか?w)
僕「咀嚼プレイって出来る?」
たぬ「うん、出来るよ~
お、アッサリOKだ☺️
僕「それで肉まん買ったんやけどw」
たぬ「アハハハww」
そりゃ笑うわなw

しかし肉まんでやるのも何だかなあ~w
念の為持参してたエナジーバー、チョコ味のソイジョイに変更することにする。
封を開けてたぬちゃんに手渡す。
(肉まんは食べずに、たぬちゃんのお土産になりました)

僕「固!www」
たぬ「固いよね~w」
そうなのだ。
ソイジョイを食べたことある人は知ってると思うが、メチャクチャ固いのだ!
何でこんな訳わからんモノを持ってきたか、自分でも理解に苦しむw

たぬ「ちょっと固いw」
たぬちゃんは若干苦労しながらソイジョイを齧りモグモグする。
それをガン見する僕。
僕「大丈夫?」
たぬ「うん
たぬ「うふふふふw」
何故か笑うたぬちゃん。
僕「え~、なに?w」
たぬ「見られたら恥ずかしいなってw」
僕「可愛いなってw」
この時はたぬきちゃんではなくて、りすちゃんみたいでした🐿️

たぬ「ん~
そう言うとたぬは僕の口に、ドロドロを押し込んでくる。
チョコというか、クッキーというか、ヨダレというか謎の物体が口中に広がり脳内を刺激する。
訳わからないが美味しいw

そのままチョコまみれ、クッキーまみれのまま濃厚なキスを楽しむ。
僕「なんかすごいねw」
たぬ「んん~~~うふふふふw
ヤバい。
最高に楽しいw

僕「美味しいw」
たぬ「あはははw」
マジで美味しいのだw

もう1回やってもらう
たぬちゃんはまたソイジョイをモグモグして僕の口にねじ込む。
お互いの口がチョコクッキーでベタベタだが、それが楽しいw

口の中でハチャメチャが押し寄せてくるのでお茶を飲んでリセット。
更にお茶を口に含むと、たぬちゃんにブチュー😚
そのままキスを楽しむ。
いや~、満足!満足!一本満足w

ベッドに2人で寝転び
僕「たぬちゃんってなんて名前なの?」
たぬ「本名ですか?花子って言います」
僕「はなこ?」
たぬ「漢字ではこう書きます」
そうやって教えてくれた。嬉しいもんだ☺️
(名前は変更してます)

また暫くお喋りして
僕「花子ちゃん、花子ちゃん」
たぬ「んん~~、うふふふ
本名を呼んでも笑ってくれて可愛い
そのままイチャイチャしながら2回戦をおっぱじめる

チュッチュしてると
たぬ「ちょっと変わったプレイが好きなんですか?」
僕「変わってるね確かにw」
ついに指摘されてしまったw
口移し、咀嚼。自覚ありますw
たぬ「ガッツリは変わらんけど、珍しいなあって」
オブラートに包んでくれてますが、ガッツリ変わってるでしょうw
今までの嬢さん達も思ってたけど、黙ってたんでしょう。
これは言われてなんか嬉しかったw

抱き合ってお互いの性器を刺激しあいながらベロチュー😚
気持ち良く高まってきた。
上に乗ってもらい騎乗位素股へ

ぎゅっと抱きしめると
僕「メッチャ汗すごい」
たぬ「動くから汗かく
なんか嬉しい☺️

僕「花子ちゃん、花子ちゃん」
たぬ「んんん~~、んふふふふ
唐突に本名を呼んだりして
僕「ぼく航平って言うんよ」
たぬ「航平くん。ん~アハハハハwwww」
僕「デヒヒヒヒwww」
無理やりとは云え名前呼ばれて嬉しいw

正常位素股に変更し
僕「たぬちゃん口開けて」
たぬ「あ~~ん」
たぬの口に唾を垂らし、そのままキスをしてねじ込む。
メッチャ興奮する

その時、
僕「お風呂って大丈夫?」
たぬ「止まってるか分からん…」
こんな瞬間に入れていたお風呂のことを思い出した。
我ながら何故このタイミングなんだ?w
気になったので中断して見に行くと、お湯はギリギリというか溢れていた。

ベッドに戻ってくると
たぬ「止まってなかった?」
僕「どぅふふw」
たぬ「止まるようになってるんだけど、壊れてるかなんかで止まらんようになってて」
僕「溢れてたw」
たぬ「あはははw」
変な中断はあったがムラムラは止まらない。
たぬちゃんに覆いかぶさり正常位素股を再開だ

ベロチューしながら抱きしめる
僕「チューしてるだけで気持ち良い」
たぬ「ウフフフフ
笑って応えてくれて可愛い
アカン、もう限界だ
またたぬちゃんのお腹にミルクをぶちまけた

たぬ「2回目もいっぱい出てるw」
僕「量減ってるw」
たぬ「あ~はははwww」
たぬ「いっぱい出た~w」
ティッシュでたぬちゃんのお腹を綺麗に拭き拭き

僕「舐めれる?」
またお掃除フェラをしてくれた。

あかん。
ムラムラが止まらん
チンコが治まらない。
僕「上に乗っかって」
たぬちゃんの下で口を開けると、何も言わなくても唾を垂らしてきてくれた。
口で受け止めてそのままキスをする
僕「かわいい~」
いや~最高だw

僕「もう1回したい」
たぬ「したい?アハハハwww
そのまま3回戦スタート
騎乗位素股でたぬちゃんを責め立てる
たぬ「あ~ん、あああ~~ん
たぬちゃんの喘ぎ声を聞くと興奮が止まらない

僕「あ~幸せw」
たぬ「んん?うふふふw」
僕「たぬちゃん」
たぬ「んん?w」
僕「可愛い~☺️」
たぬ「え~、ホント~?あははは
我ながら自分が気持ち悪いw
でもこういうやり取りが楽しい

僕「あ~ん」
口を開けるとたぬが唾を垂らしてくる。
僕「美味しいw」
たぬ「んふふふふ
たぬの蜜は何度飲んでも美味しいのだ

正常位素股にポジションを変え
僕「口開けて」
たぬ「あ~ん」
唾を垂らしそのままキスをしながらねじ込む
僕「ゴメンね、変な事してw」
たぬ「ん~ん、全然
僕「あ~あ最高、可愛い~☺️」
僕の唾も笑って飲んでくれて可愛すぎる

たぬちゃんの顔を抑え抱え込んでキスしながら発射に集中する
たぬ「あ~~ん、あああ~~
抑え気味の声で感じてくれて可愛い
アカンもうダメだ。
たぬちゃんのお腹の上にまた吐き出した

僕「はあ、はあ、はあ…」
流石にちょっと疲れた。
たぬ「エヘヘヘヘww」
たぬ「わ~、すご~い!3回出てるw」
僕「気持ち良すぎたからw」
たぬ「え~、嬉しい!
笑顔を見せてくれるたぬちゃん

僕「はあ!はあ!はあ…!」
たぬ「なかなか居ないw」
僕「時間あるしねw」
たぬ「アハハハハwww
たぬ「でも連続みたいなんはなかなか居ないですよ~」
僕「いや~、僕も最近出てなかったけど…」
たぬ「うん」
僕「相性がマッチしたからw」
たぬ「アハハハハwwホント?w」
量は少なかったが気持ちよかった☺️

たぬちゃんのお腹のミルクをティッシュで綺麗にした。
するとたぬは何も言わなくてもお掃除フェラをしてくれた。
めっちゃ嬉しい

3回も出せば流石に疲れた。
そしてムラムラもチンコも…全然治まらなかった😭

僕「舐め合いっ子しよ」
たぬ「うん
69になり、あそこを責めながら4回戦スタート。
僕「どこが好き?」
たぬ「クリが結構好きかな~」
僕「たぬちゃんを触ってるだけで幸せw」
たぬ「んん?うふふふふ
可愛いのだ☺️

良い感じに高まって来たので
僕「上から出来る?」
騎乗位素股をしてもらう
たぬ「あ~ん、あああ~…
たぬちゃんも気持ちよさそうで嬉しい
僕「もう出ないけどw」
たぬ「あはははwww」
4回目は出そうにないが、たぬちゃんとのプレイは楽しい☺️

たぬちゃんのグラインド攻撃が激しい
僕「腰使いすごいねw」
たぬ「ホント?w」
僕「言われるでしょ?w」
たぬ「うんw」
僕「ラテン系やねw」
たぬ「あ~、うん?アハハハハwww
1発目だったらコレで出してましたねw

たぬちゃんの下で口を開けると、ツーと唾を垂らしてくる。
そのまま濃厚なキスを楽しむ
僕「おいひいw」
僕「あ~、幸せすぎるw」
たぬ「ンフフフフww

状態を起こしてたぬちゃんの乳首をペロペロ舐めて
僕「コレ気持ち良い?」
たぬ「うん気持ち良い
僕「ぼく乳首舐められても何も感じないから…」
素股をしながらたぬちゃんと乳首感じるか?トークに花を咲かす
ふと、たぬちゃんのオッパイを強く揉んでみる
僕「痛くない?」
たぬ「あんまり痛くはないかな」
僕「揉んでみて」
たぬちゃんに僕の胸部を揉んでくれとお願いする

たぬ「んん~~!!」
僕「もっと、ぎゅ~~~って!」
たぬ「んんん~~~!!!」
僕「揉めるほどないけどwもっと強く!」
たぬ「あははははww
たぬ「ううううう~~~んんん!!!」
更に強く揉んでくれと言うと力を込めるたぬちゃん

僕「あ?お?いや、気持ち良いかなってwいや分からんw」
たぬ「アハハハハwww」
僕は乳首感じないの会、関西支部副会長なのだが何か兆しが見えてきたかもしれない。
ただ乳首ではなく、胸部を揉まれる方だが。

プレイに集中する。
たぬちゃんの下で黙って口を開けると
たぬ「あ~ん」と唾を垂らしたのでそれを受け止め
僕「もう何も言わんくてもw」
たぬ「アハハハハww
またヨダレまみれのベロチューをしまくる

たぬちゃんを下に寝かせて正常位素股にチェンジ
抱きつきながら
僕「口開けて…」
たぬ「あ~ん
たぬの小さな口に唾を垂らすとゴックンと飲んでくれた
僕「ヤバい。可愛い女の子にさ…」
たぬ「うん…」
僕「こうやって唾飲んでもらうのメチャクチャ最高w」
たぬ「あははははw
キモイおっさんの欲望を全て受け止めてくれるたぬちゃんマジ最高

たぬちゃんの顔を押さえつけ一心不乱にベロチュー素股しまくる
僕「苦しかった?大丈夫?」
たぬ「うん
僕「あとちょっとやねんけどなw」
たぬ「あはははw」
もう少しで発射出来そうなんだが込み上げてこない

また騎乗位素股に変更
たぬ「あああ~~、あああ~~ん
たぬちゃんは可愛い声を出してくれるが、なかなか射精感が高まらない😭
たぬちゃんを下からギューッと抱きしめ
僕「たぬちゃんありがとw」
たぬ「ん~~、うふふふふふ
何故かお礼を言いたくなったw

ピピピピピ!!!!

無情にもタイマーが鳴り響く😭😭😭

僕「もう時間ない?」
たぬ「もうちょっとだけ残ってますけど…」
ここで伝家の宝刀のベロチュー手コキをお願い!
たぬちゃんはローションを付けてシコシコ。

僕「うっ!!!😭😭」
ドピュ!!!
たぬ「イッた!?」
僕「うん😭」
たぬ「あ~、良かった~☺️」
僕「メチャクチャがっついてゴメンね~😭」
たぬ「ううん全然。好きだからいいよ~☺️」
ホントに良い子だわ😭

たぬ「すごい、4回w」
僕「4回は初めてだわw」
たぬ「いや~、私も初めて~www」
気にしてないよと笑って許してくれるたぬちゃん😭
急いでお風呂にGO!
時間もないのでチャチャッとシャワーで洗ってもらい、出たら歯磨きもした。

帰り支度をしてる時にたぬちゃんの服装に目が行く。
所謂フロントジップスカートというのを履いている。
僕「なにそれ凄いね」
たぬ「面白いでしょー」
たぬ「これ前に流行ったんですよ」
僕「そういうの全然知らないw」
たぬ「女の子が着るからね。アハハハww」

ここで僕はしょうもないことを思いつく。
ファスナーを上まで上げてパンモロさせた
たぬ「あははははwww」
僕「ふひひひひひww」
こんな児戯にも笑って付き合ってくれる、たぬちゃんが尊すぎる😭

部屋を出て1階のロビーの精算機でたぬちゃんはホテル代を払う。
ホテルを出ると雨は止んでた。
バイクをすぐ近くに駐めてたのでその場でバイバイをした。

帰りは焼肉ライクに行きました。
今回の総評
メッチャ良い子でプレイもメッチャ楽しかった。
身体の相性もメッチャ良くてメッチャ抜けた。
咀嚼プレイも出来た。
あらゆるプレイを頑張ってくれた。
文句無しに5点です。
5点満点中100点です。

ただ5点を付けといてなんだが、リピート率は99割くらい。
オッパイがもう少し欲しかった。
たぬちゃんはポッチャリだがオッパイが物足りない。
痩せてて貧乳ならそれはそれでいいが、ポッチャリならもう少し揉めるくらいの肉が欲しい。

ワガママだがそんな感じだ。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
コミコミ料金のイベントが安い。
良い女の子が揃ってる。
たまーにとんでもないイベントをやる。
このお店の改善してほしいところ
受付の店員が酷い。
変えてくれ。
風俗とはいえ接客業。
愛想よく笑顔を振り撒けとは言わんから、人を不快にさせるのは止めてくれ。
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