店内は奥に長く、同方向を向いたシートが3列で配置されてそれぞれの間に通路がある形。
照明は暗めですが遮蔽はほぼないに等しく、前方や隣のブースの同志の様子は目に入る形です。
今回は前方真ん中のブースに通されます。
おそらく指名客ほど後ろ側、かつ端のブースなのかな?と思います。
上着を掛けたかったんですが、両端のブースにしかハンガーはありません。仕方なく荷物とともにテーブルの下に。
料金はこのタイミングでお支払い。
ビールで喉を潤していると姫様の登場です。
姫様「こんにちは〜!◯◯です」
挨拶とともに両手を差し出してきますのでこちらも両手を差し出してご挨拶。
ミディ…

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