口コミ(体験談)|快楽玉乱堂

王冠マークについて

口コミ体験談

店名快楽玉乱堂
業種完全個室性感エステ
エリア京橋
投稿日2026年01月14日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
80分 25300円(室料込)
快楽コース(80分22000円)+入会金(1100円)+指名料(2200円)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
前々からこの店に行ってみたかったので、漸く行ってみようかなと思い、調査開始。当日フラッと行けばいいかなと思ってたが、ネットで情報を探ってみると、かなりの人気店のようで、事前予約が無難らしい。ネット予約は出来なさそうなので、まぁお試しだから某“ぴゅ”サイトの「新人割」を適用してもらおうかと思い、店に前日に電話。
店「お客様はご新規でしょうか?」
み「はい。新人割ってのを適用出来ますか?」
店「ご新規のお客様と新人ですと、合わないことが多く、当店のサービスを存分に楽しめないと思いますので、あまりオススメは出来ません」
み「はぁ😓」
店「当店のオリジナルサイトをご覧頂きますと、☆の数でオススメ度がわかりますので、☆の数の多い娘をご指名頂くことをオススメします」
み「わかりました。ちょっと考えます」
電話を切って、当店のオリジナルサイトを観ると、☆3が最高みたい。せっかくなんで☆3の娘で、おっぱいサイズDカップ以上を抽出してみた。結果、
☆3・・・Fカップ1人、Dカップ1人
☆2・・・Dカップ1人
☆1・・・Eカップ1人
☆0・・・Fカップ2人
ということで、まずは☆3のFカップ嬢を狙いにして、再度電話。
店「その娘だと、最速で19時20分ですね」
み「え⁉️ 19時過ぎ❓️」
その娘にしたら、終わり時間は21時近くになりそうだったので、その娘を諦めて☆3のDカップ嬢にしてみることに。
み「では、🇲🇱🇲🇱さんは?」
店「その娘なら、朝9時00分から空いてます」
み「ま、ちょっと早いですかね」
店「何時頃がご希望でしょうか?」
み「15時台ですかね」
店「そうしましたら、15時20分で如何でしょうか?」
み「はい、大丈夫です」
店「お名前と電話番号を頂けますか?」
み「はい」
伝えると、
店「お時間の10分前のご来店をお願いします。あと当日1時間前に、お客様から電話連絡をお願いします」
み「わかりました」
当日1時間前に電話すると、
店「予定どおり15時20分から80分です。10分前にはお越し下さい」
とのことで、15時過ぎに来店。受付で指名嬢の写真を見せられて、間違いないかの確認。HPの写真は顔に暈しが入ってるので、顔出ししてる写真を見ても間違ってるかどうかはわからないが、まぁと癒し系っぽい顔立ちだったので一安心😊。受付横のモニターでプレイの流れを説明され、更に快楽コース(キャミソール着用)と、たまらんコース(客の好みのコスプレ衣裳着用)のどちらにするか尋ねられ、快楽コースを選択。あと泡洗体(2200円)も勧められたが今回はパス。支払いをしたら、
店「こちら会員証です。あと、翌月末まで2000円引になる割引券をお渡しします」
会員証と割引券をもらい、待合室に案内された。6畳位の待合室には点きっぱなしのTV1台、嬢達のプロモ映像(HPでも見られる映像)が流されたモニター1台、本棚に漫画の単行本、テーブルの上におしぼりとミント菓子、テーブルを囲み、6人は座れるソファがあった。とりあえず🚹️で用を済ませ、待合室に戻ってミント菓子をポリポリ食べてたら、5分程早く呼ばれた。カーテン前で注意事項(盗撮禁止、本番強要禁止等)の説明を受け、誓約ということで直筆で署名をした後、カーテンが開き、嬢と対面。
お相手の女性
プロフでは27歳、T156 B87(D)-W60-H90。ノーブラでピンクキャミを纏った色白ムチムチ娘。顔は癒し系で見てるだけで微笑ましい娘
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
【嗚呼…たまらんどぉ】
嬢「こんにちは。此方です」
み「はい」
嬢「ちょっと遠いんです。ここがシャワー室ね」
迷路の様な廊下を通り、⑰の部屋へ。部屋は全部で18あるみたい。入って椅子に座ると、
嬢「お茶とコーヒー、どれにします❔」
テーブルの上に、お茶缶とコーヒー缶がズラリと並んでおり、ブラックコーヒー(無糖)缶をチョイス。
嬢「好きなタイミングで飲んで下さいね」
缶コーヒーを開けて一口飲んだら、
嬢「脱ぎましょうか」
嬢が座っているみたにの足の間に入ってきて、着衣物をサクサク脱がしていき、カゴに畳んで入れていった。
嬢「うふっ」
🩲一丁のみたにの上半身を触ってきた嬢。嬢の右手がみたにの右乳首に触れたのでピクッとしたら、
嬢「感じるの❔」
み「うん、感じる」
嬢「感じちゃうんだぁ😁」
嬢はニヤニヤして両乳首を弄り出した。ピクピクプルプルと反応したら、
嬢「えぇ~本当に感じてるの❔」
リアクションがわざとらしく見えたのだろうか。
み「感じてるって。股間も反応してるでしょ?」
嬢「本当だぁ」
嬢に股間をギュッと握られてピクッ。
嬢「本当に敏感なんだね。楽しみ😁」
バスタオルを腰に巻かれて🩲を脱がされ、🩲はカゴへ。
嬢「シャワーに行きましょうか」
サンダルを履いてシャワーへ。嬢がシャワー室のドアを開けたら、脱衣場で2組の男女が拭き上げ中。男性は全裸、女性はパンティのみ着用でおっぱいモロ出し😍。1人はお椀型の美乳、もう1人はやや垂れ気味の巨乳。嬢は小声で、
嬢「いきなり2人もおっぱいが見れたね😊」
そう言いながら嬢もキャミを脱ぎ、おっぱいを露に。
み「大きいね」
嬢のおっぱい😍に見とれながら、洗い場へ。洗い場にも2組の男女がいて、小振りながらも形の良いおっぱいを4個見ることが出来た。
嬢「良かったね。眼鏡掛けてきてて」
女性達はいずれも、相手の男性以外が見ても、おっぱいを隠そうとしない。無論、男性も隠そうとしないので、自然に🍄が見えてしまう。立派だなぁと思った男性が何人かいた。洗い場には、壁に付いたシャワーと黄金の凹イスの組合せが6個あり、出入口に一番近い所で洗ってもらうことに。凹イスに座ると、
嬢「んふふ」
と不意に乳首を弄ってきた。
み「あっ…」
不意を突かれて思わず声を出しちゃうと、
嬢「ホント敏感だね」
とニヤニヤ😏。嬢は自身のカラダ前面に泡を付けると、抱きついてきてスリスリし始めた。
み「抱きついていいの?」
嬢「いいよ」
抱きついて背中に手を回し、撫でまくった。
み「お~背中がスベスベで気持ちいい😌」
柔肌に触れ、当然膨らむコミタニ。
嬢「うふふ、何か当たるよ」
み「そりゃそうなるよ」
続いて右腕におっぱいを着けて洗い、右手に左おっぱいを触らせてくれた。左腕も同様に洗い、左手に右おっぱいを触らせてくれた。掌におっぱいの感触を感じたら、指に力が入ってしまう。
み「手が自然におっぱいを揉んじゃうね」
嬢はおっぱいをみたにの両太腿にもスリスリし終わると、コミタニを手で丁寧に洗ってくれた。それから背後に回って背中におっぱいを押し付けてスリスリし、シコシコも。洗われながらもキョロキョロしていると、洗体中の男女2組の様子が見れて、非日常だった。洗い終わり、シャワーで流してもらってから脱衣場で体を拭いてもらって部屋へ。
嬢「俯せになって」
床に敷かれたマットの上に俯せになると、右側が鏡になっていた。鏡に映る嬢が何やらゴソゴソしてるので、嬢の方を向いたら、
嬢「下着を取り替えるの」
シャワー室で下着一丁で洗体してくれたから、下着は濡れまくってるはず。
み「ビショビショだもんね」
嬢はバスタオルで下半身を隠しつつ、下着を脱ぐので思いがけず全裸をチラッと見れた。嬢はビショ濡れの黒Tバックから白Tバックに穿き替えた。
嬢「マッサージしていきますね」
開いた足の間に入った嬢は、脹脛🦵から太腿、腰、背中、肩を順にマッサージしてくれた。嬢の手は温かく、優しいマッサージが気持ち良くて癒しを感じる。
み「右肩、凝ってない?」
嬢「凝ってますね。左肩も凝ってますよ」
み「あ、そう」
右肩は、回すとポキポキと音が出るくらいなので凝ってる認識があったが、左肩の凝りは認識がなかった。自分じゃわからんもんだね。マッサージが気持ち良くて、ついついウトウトしてたら、
嬢「腰の辺りに掌が上を向くように手を乗せて。まずは右手から」
言われるようにすると、嬢は右手に左のおっぱいを乗せてきた。掌におっぱいが触れたら、自然に揉んじゃうね。
み「E?」
嬢「そうです。今度は左手乗せて」
言われるようにすると、今度は右のおっぱいを乗せてきた。やっぱり自然に揉んじゃうわな。大きさを確かめるように揉み揉みしながら、
み「D? いやEあるかな?」
嬢「Dです。ちょ…揉み過ぎです」
み「あ、ゴメン。つい…」
掌に一部硬いΩの感触があった。ちょっと感じちゃったかな😁。
み「寝ちゃう人いるでしょ」
嬢「いますけど、起こしちゃいます。さ、四つん這いになって」
なると、嬢はタマやコミタニを左手で弄りながら、右手を伸ばして右乳首をクリクリ。だんだんエッチになってきた😄。
嬢「では仰向けで」
み「は~い」
仰向けになったら、
嬢「オイルマッサージをしていきますね。最初は睾丸」
み「はい」
嬢「伸ばしていきますね」
嬢はタマ袋を引っ張ってきた。
み「引っ張られるの、初めてだ」
嬢はタマを揉み解すと、左右の鼠径部を両方の親指で丁寧に押してきた。
嬢「ここを押すと、ピュッ💦て出るんですよ」
み「ふ~ん」
嬢「リンパを流していきますね」
鼠径部から内腿、膝の方へ温かい手がゆっくりと何度も動いていく。こういうの気持ちいい。だんだんウトウトしてきたら嬢が立ち上がって、
嬢「顔に跨がりたいけどいいですか❔」
み「え⁉️ どうぞ、どうぞ」
嬢はみたにの足の方に向いて、ゆっくりと顔に乗せてきた。顔面騎乗だ😝。ちょうど鼻と口を塞ぐように嬢のアソコが乗ってきた。顔全体に乗ってきたので、口でフガフガと呼吸したら、
嬢「口が動いて擽ったい」
と言いつつも、その体勢のまま両乳首を指で弄ってきた。
み「うぅ…」
嬢は容赦なく顔にアソコを押し付けて、両乳首を弄る。苦しいながらも気持ち良く、コミタニが膨らんできた。それを目の当たりにした嬢は、
嬢「気持ちいいの❔」
み「うん、気持ちいい…けど、苦しい…。お、おっぱいでパフパフして」
嬢「おっぱいで❔ しょうがないなぁ」
嬢は立ち上がって向きを変えて、おっぱいを顔にムギュっと押し付けてきた。やはり苦しいが、おっぱいを顔に押し付けられて口をモゴモゴしてたら、嬢の右乳首Ωを一瞬ペロッとしてしまった😅。嬢は気づかなかったようでパフパフを終えて、コミタニの方へ移動。すっかり大きくなったコミタニに嬢はローションをかけると、右手でシコシコしながら、添い寝状態になって右乳首をペロペロしてきた。この状況は左側の鏡に映ってて、見て益々興奮してきた。
み「気持ちいいよ」
嬢「気持ちいい❔」
すると嬢はおっぱいの間にローションを着けて、
嬢「挟んであげる」
み「挟んでくれるの?」
シコシコを止めた嬢は、コミタニをおっぱいの間に挟み、両手でおっぱいを寄せてゆっくり↕️動。
嬢「どぉお❔」
み「気持ちいいよ」
柔らかなおっぱいに包まれ、コミタニに感じる感触と、挟まれてる姿も鏡で見て、益々興奮し、コミタニもビンビンに仕上がってきた。
嬢「そろそろだね」
パイずりを終えた嬢は、覆い被さってきて、みたにの右頬に嬢の右頬をピタッと着けて、コミタニを互いのお腹で挟みつつ、右手でコミタニをシコシコしてきた。
嬢「先の方と根元の方、どっちが気持ちいいの❔」
み「先の方」
そう言うと、嬢は先の方を集中して先の方を責めるので、こみ上げが早い。
み「あ、ちょっと待って。あと、どのくらい?」
嬢がタイマー⏲️を確認。
嬢「あと3分かな」
み「3分もつかな」
嬢は再びシコシコしてきた。今度は右頬に唇👄を着けてきたので、あと数センチでkiss出来そう。何とか一瞬でもチュッとしようと“ひょっとこ”のように口を曲げながら責められた。Kissするには嬢に顔を上げてもらわないと出来ないが、嬢は右頬に唇を着けたままで、着実にコミタニをシコシコしているので、
み「あ、ヤバい。そろそろ…」
嬢「イク❔」
み「うん」
嬢はスッと上半身を起こして、シコシコしながらジッと顔を見つめてきた。唇を付き出しても嬢の👄に届かない絶妙な距離で見つめているが、もう限界。唇を付き出したまま、
み「出る‼️」🚀🚀🚀…。
嬢「すっごいドクドクいってる」
嬢が離れたら、みたにの腹の上に大量の白液体。
嬢「すっごいベトベトだよ。いっぱい出たね。スッキリした❔」
み「うん、スッキリ…😂」
嬢は白液体をバスタオルで拭き取りながら、
嬢「大丈夫❔ 起きれる❔」
み「ちょっと膝枕させて」
嬢「いいよ。オイルが着いてるから、拭かせて」
嬢は自身のフトモモに着いたオイルを拭き取ってから、膝枕してくれた。
み「あぁ~気持ち良かった😊」
嬢「良かった☺️」
膝枕で癒しを感じてたら、コールが2回。
嬢「あ、シャワーに行かなきゃ」
み「うん」
起き上がってサンダルを履いて腰にバスタオルを巻いてシャワーへ。シャワー室のドアを開けたら、脱衣場に男女1組。チッパイ娘が男性の体を拭いてた。サンダルを脱いでバスタオルを外してもらって洗い場に入ると、ちょうど出てくる男女1組。なかなか豊乳娘。洗い場には洗体中の男女1組。スレンダーなチッパイ娘。
嬢「また、おっぱい見れちゃったね😋」
凹イスに座ったら、嬢は丁寧に洗ってくれた。
嬢「背中向けて」
凹イスに座り直すと、
嬢「良く見ていいよ」
と耳打ち。背中を流してもらいながら、洗体中の男女1組の様子を見たら、座ってる男性の足の間に入って、カラダをくっ付けながら↕️動していた。“結構、密着してるなぁ”なんて思いつつ眺めてたら、
嬢「行きましょうか」
み「あ、うん」
洗い場から脱衣場に移動し、嬢に体を拭いてもらってバスタオルを腰に巻いてサンダルを履いて部屋へ。途中、黒キャミ姿の女性とすれ違ったが、色白で若い娘だった。部屋に入ったら、コールが4回鳴った。
嬢「あ、もう時間だ」
み「そうなんだ」
この店は、コールの回数で時間を知らせてるようだ。着衣を始めたら、嬢はバスタオルをカラダに巻いてから、濡れた白下着を脱いだ。嬢はバスタオルのみの状態。
嬢「名刺、持って帰れる❔」
み「うん」
嬢「メッセージ書くね」
着衣を終え、缶コーヒーを飲んでたら、
嬢「あとで読んで」
と名刺を手渡してくれた。それから嬢は受付に電話。
嬢「ちょっと待ってだって」
み「あ、ちょっと膝枕いい?」
嬢「いいよ」
座った嬢のフトモモに、ノーパンの▼ゾーンが見えるように頭を乗せた。するとコールが鳴っちゃったので、じっくり▼ゾーンを見れなかった。起き上がって、
嬢「行きましょうか」
出口まで送ってもらって、お別れ場所でハグして、
嬢「またね」
でバイバイ。
店「またお願いします」
で店を後にした。
今回の総評
行ってみたかった此方の店についに訪問。値段は高めではあるが、指名した嬢は優しく接してくれたし、マッサージやエッチなテクニックも上手で、パイずりや膝枕もしてくれて流石☆3なんだなと思った。シャワー室では7人の女性のいろんなおっぱいを見ることが出来て、充分目の保養になった。こんな非日常な光景は、他店では体験出来ないのではと思う。まさしくたまらんどぉだった。せっかく割引券をもらったので、また行っちゃおうかなと思う。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
マッサージ上手で、エッチなテクニックを持った癒し系の娘がいる。
タイミングが合えば、いろんなおっぱいを見ることが出来る。
このお店の改善してほしいところ
特に思い当たらない
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