口コミ(体験談)|ベイビーモコ

口コミ体験談
| 店名 | ベイビーモコ |
|---|---|
| 業種 | セクキャバ |
| エリア | 池袋 |
| 投稿日 | 2026年01月13日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 12000円(室料込)
60分コース→12、000円。女の子4人→8、000円。総額20、000円。 - このお店の利用回数
- 2回目
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 随分前に一度だけ、と有る事情で来た事が有る『ベイビーモコ』。あの時は他のお店の子が『ベイモコ』に移籍したとかで、挨拶がてら立ち寄ったのが、数ヶ月前の出来事である。
今回は何の前触れもなく、まるで何かの引力に導かれるかの如くフラフラっと立ち寄ったのが、思わぬ奇跡の始まりであった。
かすれた記憶を頼りに目的地へ足を運ぶ。あまりに不確かな記憶の為、間違えて隣のビルを覗いてアタフタしたのは内緒の話♥
目的のビルニ階に位置する『ベイモコ』に、迷いながらもどうにか到着。ドア中央に設置されたインターホンを押して、いざ男達の禁断の花園へと足を踏み入れる。
うん。前に来た時もこのドアだったな。そんな当たり前の事に安心し、迷いながら辿り着いたオアシスである事を実感する。
ドアが開き、出て来た店員さんが丁寧に応対してくれた。顔馴染みでは無いので、恐らく一瞬でこの店初心者だと見抜いたのだろう。前に来た事を話したが、不慣れなのを見抜き、一から丁寧に説明してくれた。こんな所で日本人の”おもてなしの心”を痛感する。
前回来た時は指名させてもらったが、今回はフリーで入らせて頂く。因みに、前回指名した子はまだ在籍しているが、最近めっきり出勤していないのが実情であった。今回もお休みのようである。
『60分コース、フリーでお願いします』
15時の時間帯だったので、12、000円を払い、入店。うがい薬でうがいを済ませ、消毒液で両手のひらを消毒。この時点で飲み物を注文し、いよいよ席へと案内される。
席はカーテンで仕切られた、ソファの置かれた空間だ。隣りのソファとはカーテン1枚で仕切られている。店が混んで来れば当然、隣りのソファに他のお客様が座るだろう。大きな声を出して騒ぐのは禁物だ。だが、余程お客様が大入りにならない限り、真横の席に座る事は無さそうである。
ドア等は存在せず、代わりに紐状の『ストリングカーテン』が目の前に垂れ下がっている。人目を気にする人には、ちょっと敷居が高いかもしれない。逆に、見られてナンボという強者には、燃えるシチュエーションでしかないだろう。
席に着くと、入り口先で注文した飲み物とお手拭きが運ばれて来た。
楽しい時間の始まりだ!! - お相手の女性
- 一人目→ギャル系と称されているが、ちゃんと話に乗れる、積極的ないい子。
二人目→細身で自称ヲタクらしいが、それは心の引き出しが沢山ある証拠でしょう。話していて話題が尽きない、底知れぬ知識を秘めているのが伺える。
三人目→九州出身の、たまに出る方言が格別可愛い姫。残念ながら、この日が最後だったご様子。
四人目→問答無用の破壊力を秘めた爆乳の持ち主。彼女こそ、神に選ばれた姫だろう。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- ♥️一人目♥️
『こんにちは〜』と言って、両手で名刺を丁寧に差し出す。名前もしっかりこちらに向いて渡す辺り、地味にポイントが高い。どうやらちゃんと教育されているようで、ここら辺の対応は、一人一人しっかりしていた。名前も名乗らず飲み物の催促を惜し気も無くしてくる下劣な店とは違うようだ。
隣りに座るとグイグイ身体を密着し、なかなかツボをわきまえた姫だと人知れず感心してしまった。相手が初対面だと様子見から入り、徐々に距離を縮めて来るのが通例では有るが、この姫はフレンドリー全開で来てくれる姫のようだ。
気を良くし、何か飲むかと尋ね、一緒に乾杯しようと誘う。
『ええ!? 良いんですかぁ!?』
そんなやり取りがこの後全ての姫に行われるが、ここはパブで飲みに来ているのだから、そこら辺は許容範囲である。相手もある程度は予想してただろうが、それでも遠慮がちな所は、可愛いと受け取っておこう。
話は大いに盛り上がり、モコモコな服のファスナーを下ろしてたわわに実った果実を頂く。
大きさ? うん、まぁ、可もなく不可もなく。
最も安定した部類に入る果実であった。この姫の魅力は自然体な接し方にあるようだ。
♥️二人目♥️
華奢で長い髪の姫が来てくれた。勿論、名刺を携えての登場である。だが、しかし。実は前回、ヘルプで付いてくれた娘でもあった。何ヶ月も前の事なので、覚えてる筈が無いと思いながらも、
『もしかしたら、前にヘルプで付いてくれた事が有ったかな?』
なんて、探り気味に聴いてみる。
『うん。有ったかもしれない。覚えてるよ』
と、何とも嬉しい言葉が返って来た。マジか!? 凄い記憶力だな、この姫は!
そう感動に打ち震える瞬間、
『前は◯◯◯さんを指名してたんだっけ?』
『違うよ! ◯◯ちゃんだよ!』
覚えてねーじゃねぇか! 感動を返せ!
そんな下らない事を話しながら、前回は『ガンダム』の話で盛り上がった事を話し出す。
最高のニュータイプはアムロでは無く、一年戦争をガンタンクで乗り切ったハヤトだとか。ブラック・ジャックの最終回は大人になったピノコが出て来るとか。本当にこの姫は二十代なのかと、途中で年齢詐称疑惑が頭を過ぎったが、楽しかったので良しとする。
え? 肝心のたわわな果実の事? まぁ、華奢なので、そこら辺は我が同志達の想像にお任せする。
♥️三人目♥️
九州出身の可愛い姫が来てくれた。この姫だけ名刺を出さず、そのまま席に着いた。後から姫日記を読んで分かったのだが、どうやら今日が出勤最後の日らしく、それで名刺を渡さなかった、と、言うより、渡せなかったようだ。
実は事前に姫日記で九州出身なのは把握していた。だから、広島弁・福岡弁を期待していたのだが、思ったほど方言がなく(恐らく気を遣って無理して標準語で話したのだろう)、少し肩透かしを喰らった。だが、要所要所で不意に方言が出るのが抱きしめたくなるほど可愛いかったりする。
モコモコパジャマが可愛いかったが、どうにも暑かったらしく、汗をかきまくっていた。
『触ってみ! 汗かいてるから!』
と言ってパジャマ捲って背中見せて来たが、さすがに断り、背中をしまわせた。油断すると何をやり出すか分からない姫のようだ。
今更ながら、もう会えないのは淋しい限りである(ㆁωㆁ)
♥️四人目♥️
まさか四人も姫が来るとは予想していなかったが、これは嬉しい誤算である。
最後の姫も丁寧に名刺を差し出し、宜しくと挨拶をしてくれた。本当に接客が丁寧で、教育の行き届いた姫達である。だが、そんな事より、最後に来たこの姫のたわわな果実の何と見事な事!
ビッグ・バンなみの破壊力を有する果実を見た瞬間、言葉が出ずとも心が叫ぶ。
『 エキゾチック
Jパァァァァァァン! 』
スゴイなJカップ! オレはまだまだ頑張れる!
明日も確かな希望を持って生きて行ける!!
否、違う! このたわわな果実に埋もれて人生を全う出来るなら、例えこの場で朽ち果てたとて、昇天出来る自信がある! 寧ろ本望!
そんな矢先、『お久し振りです』と、前方から声が掛かった。たわわな果実で呼吸困難の過呼吸に陥りながら必死の形相で見上げると、飲み物を運んでくれた黒服の店員さんがそこに居た。
お久し振りです? ハテ? 何の事だ?
もう一度良く見ると、前に何度も足を運んでお世話になった、某パブの店員さんな事に気が付いた!
『え!? あ、あれ!? ど、ど、どうして!?』
『今はこっちの店に居るんですよ』
昔懐かしい笑顔がそこにはあった。
何という出会い! 何という偶然!
まるで引力に導かれるかの如くこの店に足を運んだのは、再会という名の奇跡を起こさせる為、運命の輪がこの場所へ誘ったのだろうか!?
懐かしさで顔をクシャクシャにしながら、
『ハグさせて下さい!』
そうお願いする。爆笑しているJカップ姫を横目で見ながら、男二人が熱い抱擁を交わし、尊いプレイ時間が終了した・・・。
我が人生、一片の悔い無し!!
店の外に出ると、正月気分が抜け切らぬ1月中旬の夕暮れ時が迎えてくれた。今日は何て日だろう。
一期一会の別れが有れば、戦友との再会が有り、いつの時代も誰もが欲する禁断の果実との震える出会いも経験出来た。あぁ、オレは今、幸せだ。
池袋の片隅で起きた小さな奇跡を噛み締めながら、オレは静かに、一人家路についた。
次回『それでも漢は通い続ける』に、
ご期待下さい。
(嘘です) - 今回の総評
- 店全体の丁寧さが好感持てる。
姫達の行動一つ一つに、ちゃんとした指導が見受けられ、お客を大事にしている姿勢が感じられた。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 丁寧な接待は好印象。お酒の催促もなく、こちらのどんな話にもちゃんと乗ってくれる姿勢は本当にありがたいです。
- このお店の改善してほしいところ
- 見付けられなかっただけかもしれないが、席にハンガー等が見受けられず、上着をカバンと一緒に床に直置きするしかなかった。

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