口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年01月12日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 45000円(室料込)
120分・本指名 45,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
新年姫始めは彼女以外に考えられません。既に月末某日時で姫予約を取っておりますが、そこまで待てるハズもありません。彼女のシフトと自分の予定を重ね合わせ、この日・この時間と希望日時を定めてお店へ電話します。

以前も書いたとおり、ネット予約は確定後直ぐに女の娘へ連絡が行きますが、電話予約の場合は当日連絡が行きます。新年姫始めはサプライズ効果も狙って電話予約としました。

当日の朝、『ありがとう』のメッセージが届きました。この一瞬がとても嬉しい❤️

仕事にも気合いが入ります❗️
午後から客先で次年度へ向けての大事な打合せ、こういう(エッチが待ってる)時の僕は頭が冴えます。話しが脱線しないよう、やんわり軌道修正して話を進めます。打合せは上手く纏まり、予定時間より早く終わりました。

客先を後にして鶯谷へ向かいます。鶯谷には銭湯があります。遊びにイク時は清潔にが僕のモットー。
今日は最終枠、その予約時間まで3時間あり銭湯へ行くにしてもまだ早い。なので鶯谷駅北口のMックで時間調整します。

Mックでコーヒーを飲みながらここまでの口コミを書いています。もう一つ、女の娘の予約状況が気になっていました。彼女はタレクラ早番の看板人気姫、出勤すると毎回完売です。その彼女、今日に限って僕の前枠が空いていました。僕は度量の小さい男です。埋まってくれるな❗️そう思っていました。埋まらなければ、きっとその2時間、僕のことを考えていてくれる❗️そう思っていました。

コーヒーを一口、口コミを数行、そして予約状況のチェック、これを繰り返していました。30分経っても予約は入っていません。あと30分過ぎれば・・・
同時に、その枠を誰かに取られる前に僕が抑えてしまおう、姫始めだし・・何度も画面の「予約」にタッチしかかりました。でも、それはやり過ぎ。ギリギリのところで自重しました。
悶々としながら、少しずつ時間が過ぎていきます。そしてその30分が過ぎました。僕の前枠は空いたまま今日の受付終了となっていました。
ホッとしてここまでの口コミを書き終え、残り一口のコーヒーを飲み終え、Mックを出て銭湯へ向かいます。

銭湯に着き、頭から足先まで綺麗に洗います。腋、股間、オシリなどは特に入念に2回洗いです。
ゆっくり風呂に浸かってカラダを温めリラックス。折角、こざっぱりしたのに汗を掻いちゃ、風呂に来た意味がありません。早めに風呂から上がり、着替えます。そして歯磨き、髭も剃って準備オッケー。休憩場所で時間調整し、隣駅、日暮里へ向かいます。

山手線に乗り込みむと少しして
『次は日暮里』『次は日暮里』
と車内アナウンスが流れます。もうすぐ彼女に逢える❗️そう思うとドキドキ💓してきました。

日暮里に着き、東口の指定場所から迎えの車に乗り込みます。僕を入れて4名、三ノ輪からもう1名、送迎車満席でお店に向かいます。満席は初めて、流石新年早々です。
※ところで、1人かなり遅れてきた客がいました。詫びの一言もありません。運転手さんにも、待たされた他の客にもです。時間を守るのは社会人として当たり前。トラブルがあって遅れたら一言あるのが人として当たり前。僕はそう思います。

お店に着いて待合室へ通されます。顔馴染みのスタッフさんと目が合い小声で挨拶。待合室へ通されお支払い。トイレを借りて、マウスウォッシュを済ませて待合室へ戻り、ドキドキ💓ワクワク💗・・・

ス「サトナカさま」

呼ばれました‼️
お相手の女性
黒髪ロング・ストレート。
長身・美長脚(そんな日本語あるのかな?)・キュッと括れたウエストのスレンダーボディ、スポーティでモデルさん並みのスタイル😍

今月のコスはCAさんスタイル。丸ぁるいオチリがチャームポイントの彼女。そのオチリがギリ見えない超ミニのタイトスカート。オチリと共に美脚が映えます😍

大◯花恋さん似の爽やかな美貌で笑顔の天使、カレンちゃん。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段でお出迎え。
今月はCAさんコス❤️ 多恋人倶楽部ならぬ『多恋人航空』といったところでしょうか😊
今月のコスも可愛いですよ。白シャツの左胸のエンブレムがCAさんぽく、下は黒の超ミニタイトスカート😍 見えそうでギリ見えない感じがとてもエッチ❗️

カ「今日は3階になります」
サ「3階でも、5階でもどこまででも登っちゃう🥰」
カ「100階でも❓」
サ「お供します☺️」

階段を登るのですが、繋いだ手を自分のオチリに当ててくれるのです。最初からテンション上がりますね❗️
3階に着きお部屋へ案内されます。

カ「お仕事帰り❓」
サ「うん。スーツ姿はどう❓」
カ「カッコいい🥰」

まぁそう言うしかないよね😅 それでも単純に嬉しいものです❤️

カ「今までお休みの日のスタイルだけだから。私スーツ、好きなんです」
サ「カレンちゃんに見て欲しくてね。ネクタイも外してないんだ」
カ「ネクタイいいですよね😊」

コートと上着を渡して掛けて貰い、もうハグ🫂

サ「会いたかった❤️」
カ「ん〜〜私もだよ。ありがとね🥹」

右手がオッパイに伸びてました。

カ「会いたかった❗️って手も伸びてるよ🤭」
サ「ホントだ😅」

サ「年末2枠だったのに、お部屋出た瞬間にチャージ切れたよ😆」
カ「ね❗️毎日会わないとダメだ😆」

そんなことできないけど・・
そんな風に言って貰えることが嬉しい☺️

ギュッと抱き合い、彼女の温もりを感じると至福感に包まれます。

サ「こうしたかったんだ🥹」
カ「ありがとう😭 私もだよぉ」

キス💋👅👅・・・

サ「前の枠空いてたね」
カ「◯日で平日だし、前日までに埋まらないと空いちゃうかなって」
サ「でも、当日でも埋まるじゃん」
カ「そんなそんな・・・」

ご謙遜です。
空き枠あっても、ほぼ当日埋まって満枠になるカレンちゃんですから。

サ「実はね・・入るな❗️埋まるな❗️って思ってたんだ😆」
カ「うん」
サ「埋らなければ僕のこと考えてくれるかなって」
カ「うん、考えてたよ🩷」

キス💋👅👅

サ「幸せ」
カ「ホントにありがとう😭」
サ「そろそろ来るかな❓とか思ってたでしょ❓」
カ「ん〜〜、だけど・・分からないから。朝知って嬉しくて🥰」
サ「前から知ってるのと、朝知るのとどっちがいい❓」
カ「どっちもイイ💕 1日1日って近づいてくるのもイイし、朝知るのもドキドキする🥰」
サ「嬉しかった❓」
カ「嬉しかったよぉ🥰」

ギュッ🫂としたり チュッ💋としたり・・・

サ「CAさんイイね❗️」
カ「ありがとう🥰」
サ「オシリ、ギリ見えないんだね」
カ「うん、でもこうすれば・・」

後ろ向いて、スカートを引っ張り上げます。少しずつプリンと現れるオチリ😍

サ「僕の時だけコレで😍❗️」
カ「うん、分かった😉」

そんな訳ないですよ。会話のテンポ・キャッチボールです😊

サ「脱がせてもイイ❓」
カ「イイよ🥰」

CAシャツからボタンを外します。このボタンが・・・

カ「ボタン硬いの😆 強く引っ張って大丈夫だよ」

とは言え、破れたらシャレにならないので丁寧に一つずつ外します。徐々に見えてくるおブラ😍 きようのおブラ、ライトネイビー

サ「今日の下着大人っぽいね❗️ステキ😍」
カ「ありがとう🥰」

CAシャツを脱がせ、ピッタピタの超ミニスカも脱がしちゃいます。何度見てもスレンダーで抜群のスタイル。

サ「あっ❗️ね、後ろ向いて🥰」

前回『映える』Tバック姿を見逃しちゃっているのでね😆

カ「そうだったね😊❗️」

彼女も分かっています。そしてくるり➰と反転。

サ「細っそ❗️ 布地少な😍❗️」

ごく細Tバックが抜群に映えるオチリなんです。やっぱりこのオチリでしょ🥰・・・ん⁉️あっ‼️

サ「あっ忘れてた💦」
カ「どうしたの❓」
サ「お土産❗️」
カ「えぇ〜〜🥹」

カバンから取り出し

サ「はいコレ、ミニ◯◯◯◯」
カ「うわぁ〜ありがとう😭 後で一緒に食べよ😊」
サ「うん」
カ「冷蔵庫入れてくるね」

カ「直ぐ戻って来た😊」

ホントに早く戻ってきました。そんな小さな気遣いが僕には刺さるんです❤️
戻って来て僕の隣に座ります。目が合いました。

サ「あれっ❓なんか恥ずかしそう❓」
カ「恥ずかしいよぉ😆」
サ「下着姿って恥ずかしいよね🥰」
カ「私だけ脱がされてズルくない❓」
サ「僕も脱がせて😍」

カレンちゃんの目がエ○チモードになった気がしました。
キス💋👅👅しながら、シャツとズボンを脱がされそのまま肌着シャツを捲り上げられ目隠し状態にされました。

あれ、なんで・・⁉️

カ「立って」

言われるとおりに立ち上がるとタイツを下げられチン◯パックリ👄です。

サ「えっ❓あの・・舐められちゃった😆😍」

ご挨拶程度にペロッと とかじゃなく、しっかり舐めたり👅咥えてジュポったり👄・・・

カ「いつもと違ってね、イイでしょ🥰」
サ「ビックリ😳 刺激的😍」

目隠し状態のシャツを脱ぎ、カレンちゃんの仁王立Fェラ👄 に身を任せます😍

サ「キモチイィ・・・🤣❤️」

カレンちゃんのお口が離れ、タイツを脱ぐと、脱いだ肌着とタイツを畳んで籠へ入れてくれます。
Bッドに座って待つ僕。籠に入れた終えたカレンちゃんが僕の上に背を向けて座ってきます。

カ「あ、間違えた😉😍」

可愛いことするね🥰

サ「間違えてないよ❤️」

と、おブラホックを秒で外し、両手で乳首スリスリ🙌

乳首が超敏感なカレンちゃん、あんっ💦 と小さな声 ピクッとカラダが反応❗️バックハグからオッパイモミモミ🙌 乳首スリスリ👋 を続けると声を出しつつカラダピクピク・・

するとカレンちゃん、カラダをこちらへ向けてキス💋👅👅 そしてそのまま押し倒されちゃいました。僕はマッパですがカレンちゃんはおパンティ履いたまま。完全にスイッチが入ったみたいで、そんなこと関係ありません。
上からキス💋されて足を絡められます。僕も下からギュッと抱きつき、カレンちゃん以上に足を絡めます❤️

カ「捕まっちゃった🥰」
サ「ダメ❓」
カ「ダメじゃないよ😍」

彼女からもより絡まれます❤️
抱き合ってキス💋 絡まり合いながらカレンちゃんのおパンティに手を掛けます。興奮しつつも痛めないよう、ゆっくり丁寧に下げます。彼女も腰を浮かせてアシスト。全裸になり更にテンションが上がります❗️

僕からと思いましたが、カレンちゃんにマウントを取られました。彼女からキス💋を受け、下からダイシュキホールド❤️
足の絡まりが緩み、唇が離れると、カレンちゃん、カラダを下げ乳首を舐めてきます👅 僕も彼女と一緒で僕も乳首は敏感、特にイク前の乳首は超感じるのです。カレンちゃんには全て知られています。強めに吸われたり、甘噛みされたり・・・声が出ちゃいます。
僕の反応にニマッ🤭として更に乳首を舐めて👅吸って👄・・

更にカラダを下げておFェラ👄 今日のカレンちゃん、痴女モード❗️ 僕の目を見ながらジュッポリジュッポリ👄・・舌を巻きつけレロリレロリ👅

サ「気持ちイイ😍🤩‼️」

ジュッポリジュッポリ👄 レロリレロリ👅 ・・・止める感じがありません。エッチな目が『止めないよ😍』って言ってるような・・・

めっちゃ気持ちイイけど、そろそろね🤣

サ「カレンちゃん、やばいよ😆」
カ「やばいの🤭❓」

と言って、また咥えちゃいます👄 それだけじゃなくて両手で乳首スリスリ🙌

サ「そんなことしちゃダメだって🤣」
サ「ダメなの❓」
サ「イクの早くなるでしょ🤣」
カ「それはダメ🙅‍♀️」

でも舐めるんです👅
ジュッポリジュッポリ👄 レロリレロリ👅 ・・・

サ「もう・・ホントダメだよ🤣」

やっとお口を離し戻ってきます。エッチモードフェイスのカレンちゃんとキス💋👅👅 抱き合って上下入れ替わります❤️

上になるとテンション上がりますね。僕からキス💋 舌を伸ばしたり👅伸ばされたり👅・・・そして彼女が大好きな乳首舐め👄👅

あぁん あぁんと喘ぎ声😍

腋もペロペロ👅 喘ぎ声は変わらず・・もう我慢できない

サ「カレンちゃん、◯たくなっちゃった🤣」
カ「◯たくなっちゃったの🥰❓」
サ「まだ舐めてないけど・・ダメ❓」
カ「◯たいの❓」
サ「◯たい❗️カレンちゃんは◯たくないの❓」
カ「◯たいよ💕ずっと◯たかったよ🥰」
サ「着けて」
カ「うん」

Gを着けて貰って正常位でニュプリ😍❤️

サ「◯ったよ😍」
カ「うん、気持ちイイ🥰」

腰を動かしたり止めたり、イカないように・・

サ「ずっとこうしてたい❤️」
カ「ずっとこうしてて🩷」
サ「インターホン鳴るまでこうしてる」
カ「鳴っても返さない🥰」

そういうこと言うんだよ❗️
もう・・沼るでしょ🤣

サ「じゃあ、泊まっちゃうかな☺️」
カ「泊まっちゃおうか☺️」

少し余裕が出て腰を振りました。グイッグイッっと◯まで突き出しました。

カ「あぁん・・サトちゃん 気持ちイイ😍」
サ「気持ちイイ❓」
カ「うん、◯に当たってる🤣」
サ「これで・・」

グイッっと↖️

サ「これで・・届いてるの❓」
カ「あぁん❣️届いてるよ🤣」

ギリギリまで腰を振ります❗️

あぁ・・ あぁん😍

もう・・その声聞きながらブレーキ踏むの大変なんだぞ❗️

サ「前回さ・・ラスト 激しくなったでしょ」
カ「うん🥰」
サ「あの時、カレンちゃん『カッコイイ💗』って言ってくれて、◯⚪︎◯◯してカッコイイって言われたの初めてだよ🥰」
カ「そう❓サトちゃんいつもカッコイイよ。優しいし。でもあの時・・荒々しくて・・漢っぽくて一段とカッコ良かった🥰💗」

やっぱ惚れちゃう❤️

サ「いっぱい・・いっぱい乱暴にしたい‼️」
カ「イイよ してイイよ🥹」

荒々しくではありませんけど、でもテンション高く腰を振ります↖️↘️ ↖️↘️ ・・・

あぁん あぁん あぁん🤣

でもまだイカない。イキたくない。
少し息が上がってきました。彼女の上で少しそのままでいました。

カ「替わる❓」
サ「・・・うん🥰」

一旦、◯いて下になります。上からカレンちゃんが騎乗位でニュプリ😍❤️

カ「痛かった❓」
サ「ううん、気持ちイイ😍」

カレンちゃん。僕を見ながら腰を振ります。
↘️↖️ ↘️↖️ ↘️↖️ ・・・

サ「あぁっダメ🤣」

腰を止めるカレンちゃん。

カ「イッちゃダメ🙅‍♀️」

今度は僕から腰を突き上げます。

カ「サトちゃんが動いてるよ😍」
サ「だって、僕だって動きたいよ💦」

カレンちゃんも腰を振ってきます。↘️↖️ ↘️↖️ ↘️↖️ ・・・
あぁやばい😆

サ「カレンちゃんダメ🤣」

僕はカラダを起こして対面座位に。抱き合ってキス💋👅👅

サ「カレンちゃん、バックで◯たい😍」
カ「イイよ💗」

体勢を変えてバックからニュプリ😍❤️ やっぱりばは◯く◯る😍
腰を振る↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ と喘ぐカレンちゃん。チン◯の快感も大きくス○○○クを続けられません。腰を振っては止め、止めてはまた振ります❗️

バックは気持ちイイけど抱き合えないし、キスも出来ない🤣 それはカレンちゃんも

カ「キス💋したい❣️ バック好きだけどキスできない🤣」
サ「正常位に戻ろ❗️」
カ「うん😍」

正常位に戻ってニュプリ😍❤️
同時にキス💋👅👅 互いを激しく求め合っていました。

ここまで最高に長持ちしていました。ホントにインターホンがなるまでこうしてたい❗️とは言え、テンションも120%🤩 腰を振らずにはいられません🤩 激し目に腰を振ると、キスしているカレンちゃんの口から喘ぎ声‼️

この娘を感じさせたい❗️イカせたい‼️ 更にギアチェンジしてMAXで腰を振り打ちつけます🤩
カレンちゃんの喘ぎ声が大きくなってきました❗️

カ「あぁ〜 あぁ〜 ・・・あっ あっ イキそう😆❗️」

両手でしっかりカレンちゃんを抱き抱え、全力で腰を振り続けます❗️

カ「イキそう・・イク・・イク・・イクッ🤩‼️」

◯がったまま、ピクン‼️と僕の腰を跳ね上げイッちゃったようです。

サ「イケたの❓」
カ「・・ウン😍」

繰り返しますけど、ずっとこうしてたい❗️抱き合ってキスして彼女の◯に居たい‼️ 一方でフィニッシュもしたい‼️
揺れる気持ちの中で腰を振り続けると、いよいよ我慢できなくなってきました😆 もう止められない😆 射精感も昂まってきました。

サ「カレンちゃん、イキそう・・イッてもイイ❓」
カ「イイよ。◯に出して❗️◯にいっぱい出して‼️」

⬅️➡️ ⬅️➡️ ⬅️➡️ ↔️↔️↔️・・・

サ「カレンちゃん、イク❗️イクッ‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・・💥💥・・・💥💥・・💦💦・・・

💥💥・・💦💦・・・💦・・・・💧

しっかり果てました。
はぁ はぁ はぁ ・・・

サ「少しこのまま居させて」
カ「イイよ」

優しく抱いていてくれます。チン◯もなかなか萎えません。少し落ち着いたところで手を添えて抜きます。

カ「いっぱい🥰」
サ「多い❓」
カ「多いと思う」
サ「そう言われるかな」

Gを外し、ティッシュで拭い処理して貰いました。
一旦休憩タイム。

カ「◯◯◯◯ 食べます❓ 後にする❓」
サ「カレンちゃん、お腹空いてるでしょ❓」
カ「うん☺️」
サ「今食べよ😊」
カ「ありがとう😊 飲み物はコーラ❓◯◯◯◯甘いからお茶がイイ❓」
サ「お茶がイイな」
カ「温かいのなら緑茶で、冷たいのは緑茶かウーロン茶です」
サ「冷たい緑茶で😊」
カ「ハイ」

廊下の冷蔵庫から飲み物2本とお土産の◯◯◯◯を待って来てくれました。
先ずは飲み物から。もう何も言わずとも口移し👄👄 で緑茶を飲ませてくれます❤️

カ「もう一口飲む❓」
サ「うん」

もう一度口移しで👄👄 そのままレロレロと舌も絡みます👅 唇が離れると

カ「お茶だから苦いね☺️」
サ「だね🥰」

カ「半分コして食べよ😊」
サ「うん」

味の違う小さな◯◯◯◯を2コ用意しました。
カレンちゃん、一つ取って僕の口元へ

カ「一口😊」
サ「お土産だから、カレンちゃんが先食べて❗️」
カ「ううん、一口食べて😊」
サ「カレンちゃんから☺️」
カ「一口食べて☺️」

キリがありませんね、なので小さく一口。

サ「あっ 美味い😊」
カ「もっと大きく食べてイイのに😊」

彼女も一口

カ「あっ 美味しい😋」
サ「前さ、3枠でお弁当用意する時『何食べるかじゃないよ、誰と食べるかだよ。サトちゃんとならカップラーメンだって美味しいよ😊』って言ってくれたの嬉しかったな🥰」
カ「だってそうじゃん、当たり前のことだよ☺️」

僕は彼女のそういうとこに惹かれてます🥰

サ「こっち(もう1個の方)も食べるね」
カ「うん」

一口食べて

サ「こっちも美味しい😋」
カ「美味しい❓」

そう言って、唇を重ねて来て舌を伸ばしてきます👅 えっ❓いいの❓と、戸惑いつつ口の中の◯◯◯◯の一部を彼女の舌に乗せるとそのまま持っていっちゃいました。唇を離して

カ「貰っちゃった🩷 こっちも美味しいね😋」

こんなの・・・距離感マジカノ以上だよ❤️ オジサンはイチコロだって❗️

一緒にオヤツ頂きながらお喋り。お喋りも弾んで楽しいひととき😊
カレンちゃん、何か残念な、或いは失敗した的な話題になると表情に合わせて下唇を出すクセがあるんですね。この時も、ん〜〜って下唇を突き出すカレンちゃん。僕も同様に下唇を突き出し、下唇キスしちゃったんですね。これがカレンちゃんに嵌ったようです。
他にも笑えることが幾つかあって、楽しくなって2人でいっぱい笑いました。とても幸せなオヤツタイムになりました🥰

カ「ね、Mットしてないからオシリ舐めてない。四つん這いになって❗️」
サ「えっ⁉️ だって・・・」

銭湯でしっかり洗ってはきたけど・・洗体前だよ・・えっ❓・・嬉しいけど・・マジ⁉️

カ「四つん這いになって😊❗️」
サ「でもさ・・あの・・えっと・・」
カ「四つん這い‼️」
サ「ハイ😆」

四つん這いになりました🤣

カ「ウフフ サトちゃん、丸見えだよ🤭」
サ「恥ずかしい🤣」

すると、ペロペロ👅👅👅😍😍😍
ア*ルにカレンちゃんの舌がしっかり届いています❗️そしてタップリ、濃密に・・・👅👅👅
気持ちイイ😍🤩

ア*ルを舐められながらチン◯もサワサワされます。少しムズムズし出しました。

カ「仰向けになって🥰」

仰向けになるとキス💋👅👅・・・レロレロに舌が絡み👅👅 差し出される舌を存分に吸わせて貰います👄 これだけで十分に幸せ🥰

カレンちゃんの目は既にエッチモード😍 唇が離れ乳首を吸われ、舐められ、スリスリされます。僕もスイッチ入り、ムズムズだったチン◯がしっかり反応してきました❗️
するとカラダを下げ、パックリ咥えてジュッポリジュッポリ👄 レロリレロリ👅 ・・・
あぁ〜気持ちイイ〜〜😍🤩
今日のカレンちゃん超積極的😍😍🤩🤩 勃ってもおFェラを止めません❗️お口でイカそうとしてます❓そう思うほど、咥えて👄 舐めて👅 ジュッポリジュッポリ👄👅・・・復活120%‼️

ここでG着してくれて騎乗位でニュプリ😍❤️ 最初からガッツリ腰を振ってくれます❗️いつもは萎えるチン◯が硬さを保っています❗️

カ「あぁん あぁ〜・・キモチイィ🥰」
サ「あぁ はあぁ〜 あぁぁ〜〜🤩」

カレンちゃんと共に僕も声が出ていました。

↙️↗️ ↙️↗️ ↙️↗️ ・・・・

硬さを保っているだけでなく、射精感が根元まで来ていました❗️
よし😍 イキそう❗️ イケそう‼️
キテル❗️ キテル‼️ 後は根元から先端へ突き抜けるだけだ‼️ ・・・・

でも、ダメでした🥲
今日こそ、イケそうだったのに・・・悔しい🤣

カレンちゃんが、なんとかしようとお口と手でご奉仕してくれるのですが、戻りませんでした😭

サ「カレンちゃんありがとう。こっちに来てキス💋して」

抱き合ってキス💋👅👅

サ「1回目の半分くらい取っておきたいんだけどね😆」
カ「サトちゃん、多いもんね。それに、イッたあとも続けて出せるのすごいよ🥰」
サ「今日も抑えたんだけどね・・・」
カ「そうなんだ😳」

ホンワカした気持ちでカレンちゃんに抱かれてチュチュとバードキス💋・・・
ベッドサイドの時計が目に入りました。

サ「もう時間ないね」
カ「ホントだ😭」
サ「今日、舐めてあげられなかった💦」
カ「私はいっぱい舐めたよ🥰」

どうしようか・・・でも・・

サ「ちょっとだけでも舐めようか❓」
カ「・・イイの🥹❓」
サ「勿論、お嬢さま🥰」
カ「嬉しい😍」

オマタに顔を埋めるとオマ◯コはトロトロでした。そのオマ◯コも舐めてあげたいところですが、クリに集中します。彼女の好きなポイント・舐め方は知ってるつもり👅👅👅👅・・・
カレンちゃん、きっと燃え残っていました。最終枠のラスト。ソコを集中して震わせるように舐めると直ぐに昂まり、ビックリする速さで歓声を上げ、腰を跳ね上げてイッてくれました。

サ「イケた❓」
カ「うん🥰」
サ「良かった❗️」

サ「◯◯分だよ」
カ「イケナイ❗️10分ない💦」
サ「洗うの飛ばしてお風呂だけでも構わないよ」
カ「ううん、おチン◯とオシリはいっぱい舐めたからちゃんと洗わないと❗️」
サ「そこは洗わなくてそのまま帰りたいくらいだよ😉」
カ「ウフフ🥰」
サ「でも洗って貰おうかな」

彼女の洗体が気持ちイイんです。しっかり泡立て何度もハグがあって密着度高くて癒されます。

サ「やっぱり気持ちイイ🥰」
カ「気持ちイイよね🥰」

サッと流して貰い僕はお風呂へ。彼女は片付け。この時1度目のインターホン🎵

サ「今日、泊まるから😎」
カ「お客様お泊まりです😊」

アハハハ😊
ウフフフ😊

勿論インターホンは繋がってません。

お風呂から上がって身支度。2度目のインターホン🎵

サ「はいはい❗️帰りますよ😆」

身支度しながら

サ「いつもはね、もう寂しくなってるんだけど、今日は大丈夫。いっぱい笑ったからかな❓気持ちがホンワカしてる☺️」
カ「私もだよ🩷」

身支度終えて、キス💋してお部屋を出ます。手を繋いで、2階まで降りてキス💋 最後の階段を降りて残り数段の所でもう一度キス💋👅👅

カ「ありがとうね」
サ「つまみ食いシリーズ楽しいね😉」
カ「うん❗️」
サ「ありがとう❤️」
カ「ホントありがとう🩷」

この時って、スタッフさんはチラ見えしてるし、皆んな顔見知りだし、結構恥ずかしいのです💦

上がり部屋へ通され、お茶を頂き、車の準備が出来たところで日暮里まで送って頂きました。
今回の総評
今回も満たされた時間でした。
カレンちゃん、マンネリにならないように毎回いろいろと工夫して、お相手してくれるんです。
キレカワのルックス、抜群のスタイル、笑顔、そして真っ直ぐでとてもステキな内面、心からのお饗し・・・マジ惚れ続行中です♡
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
あまりプロを感じさせない清楚系の女の娘が多いんじゃないかな❓一方で、Mットなどのソープテクもしっかり身につけている娘が多いようです。
最寄駅までの送迎も感謝です。
何より、カレンちゃんが居ることです。
このお店の改善してほしいところ
・本指名料の低額化
・来店ポイントなどのポイントカード採用
・口コミ割の採用
のご検討を‼️
この口コミへの応援コメント
[!]このページについて報告