口コミ(体験談)|VIVID CREW Pink Party Paradise

口コミ体験談
| 店名 | VIVID CREW Pink Party Paradise |
|---|---|
| 業種 | ツーショットキャバクラ |
| エリア | 梅田 |
| 投稿日 | 2026年01月12日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 50分 5000円(室料込)
50分1セット5000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- パーリーパーリー♪
リーパーリーパー♪
ほうっ♪ ヘイッ♪ひゃっはぁぁ……はぁぁ⤵️
……だ、ダメだ……パリピっぽくしてみようとするのだが、心と体は合致しないんだ…
どうやらオレは“祭り(パーリー)”の周波数に心のチューニングが合わせられないらしい(;´д`)ダッテインキャダモン
――そんなオレが、
なぜかとあるパーリーナイトに迷い込んでしまう話である。
🥳🪩🥳🪩🥳🪩🥳🪩🥳🪩
PPPが、どうやら昨年末にリニューアルされていたらしい。
ホームページを覗くと、いきなりこんな文言が飛び込んでくる。
「“初”BOX席のお店
みんなでワイワイ楽しめる新しいコンセプトのお店です。」
……BOX席?
みんなでワイワイ?
PPPで?
全くもってよくわからん( ˘•ω• )⁇
一体どんなリニューアルを遂げたのだ?
さらに目を疑ったのが料金体系だ。
【1 Set 50分 飲み放題】
OPEN~19:00 5,000円
19:00~24:00 6,000円
は?
あの“西の横綱”VグループのPPPが、1セット40分8,000円どころか、50分で5,000円?
時間は長く、値段は3,000円も安い。
ますます意味がわからない…
リニューアル記念のご祝儀価格なのか、それとも何か裏があるのか…(;´д`)
しかも“みんなでワイワイ”って、これはもはや個室でしっとり、ではなく“場”として楽しませにきている雰囲気すらある。
なるほど、これは単なるリニューアルじゃない。
PPPは、何かまったく別の遊び方を仕掛けてきている。
…と、そんな理屈っぽい分析をすべて吹き飛ばしたのが、ホームページに載っている女の子たちの衣装だった。
な、なんだこれは❣️
ブラとパンティの上に、ゆる〜い網目のアミアミワンピース。
隠しているのか、強調しているのか分からない、しかし確実に視線を奪う、その破壊力(ᐥ῀͒᷄༿ළ̵̮̈͂༾῀͒᷅ᐥ)♡
正直に言おう。
このアミアミを見るだけでも、行く価値がある(`・ω・´)キリッ
料金が安い?
BOX席?
コンセプトが新しい?
いやいや、そんなのはもうどうでもいい。
あのアミアミワンピの破壊力の前では、すべてが前座なのである。
いざ❣️
──
-ごめんなさい🙏 ポイント使えないんです…
……え?そうなの?(・∀・;)
まあ、Vとしては異常なまでの料金の安さを見た時点で、薄々そんな気はしていた。
ポイントが付かないどころか、ポイント画面を見せる必要すらないらしい。
そのままボーイ氏による“新生PPPのシステム説明”が始まったので、頭の中で必死に要点をまとめてみた↓
基本料金は1セット5,000円。
ただし、それだけでは終わらないようだ…
PPPで通用する、お札を少し小さくしたような細長いチケット🎫(1枚1000円…かな?)を別途購入する仕組みになっていて、それを使うことで、
・女の子と一緒に飲める🍻
・気に入った子がいれば半個室ブースでイチャイチャできる💋
・複数の女の子が同時につく“ハーレム状態”も可能👭
…という事らしい…
さらにボーイ氏からとんでもない事を聞かされるのである‥
-そのチケット🎫を札束みたいに女の子の胸元に差し込んだり、お尻を軽く叩いたりして使ってください♪
……(; ・`д・´)。。エーット…
要するに、とにかく“ワイワイ盛り上がって、お客さんも女の子も楽しもう”というコンセプトらしい。所謂、“お殿様遊び”的な感じなのかな?
「……え?……あ、はい……へぇ…………」
ボーイ氏は目をイキイキとさせて丁寧に説明してくれ、こちらも辛うじて相槌は打つものの心の中では……
: (((;"°;ω°;)):ガクガクガク…不安…不安…不安……
安さの正体も、BOX席の意味も、“みんなでワイワイ”の真意も、何となく理解した。
理解したけど――
正直、この時点でちょっと帰りたくなったんだ(^_^;)
-どうします?女の子いきなり2人くらい付いてもらいます?♪
ええっ⁉︎∑(゚Д゚)ムリムリムリ…
「…いや、まずノーマルな感じにお一人だけ付いてもらえれば……」 - お相手の女性
- 1人目:『愛』…カワイイ♪
タイプ度★★★★★
おっぱい測定不能
イチャ度★★☆☆☆
2人目:『踊』… ダンシング♪
タイプ度★★★★☆
おっぱい測定不能
イチャ度★★★★☆
3人目:『美』…キレイ♪
タイプ度★★★★☆
おっぱい測定不能
イチャ度★★★☆☆ - プレイ内容
- ほぅ…すごいな(⊙︎ロ⊙︎)…
以前のPPPを知っているだけに、店内はかなり思い切ったリニューアルがされている。
BOX席ってのが今ひとつピンとこなかったが、どうやら所謂キャバクラのそれっぽい。
三人掛けくらいのスペースがあるフラットソファがテーブルを挟んで向かい合い、そんな区画が四つほど並んでいる。
ボーイ氏に案内されるものの、まずどこに座ればいいのかわからない。
とりあえず指示された席に腰を下ろし、辺りを見回す。
席は基本オープン。
店内奥には、以前の名残のような半ブース的なスペースが3つほど残っている──。
壁やら置いてあるモノはピンクピンクしているのは以前と同じ。
ミラーボールはキラキラ🪩🌟、BGMもやたらノリがいい🎵
……そして、室内照明がムチャクチャに明るい。
ふと見ると、シャンパンタワーみたいなオブジェまで置いてある。
――ホントにここはVなのか(;´д`)?
正直、陰キャオヂな銀には場違い感が半端ない。
完全に“浮いている側”の人間だ。
いや〜……どうなるんだろ、これ…(^_^;)
1人目:『愛』
『こんばんは♪』
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
アイドル並みに可愛い嬢様がやって来る……そして――
ア……アミアミワンピースだぁぁ❣️❣️
『横に座っていいですか?』
「是非是非♪」
すっと隣に腰を下ろす嬢。
……むふぅ、いい匂い。
『何、飲んでるですかぁ?』
「え? ビールやで」
『ワタシも一緒に飲みたいなぁ』
……(・∀・;)……あ、そんな感じなのね?
いきなりのドリンクおねだり。Vにはなかった流れだ。
いや、ちょっともう俺、汗かいてるのは、店内の暖房が効きすぎてるせいじゃないと思う(;´д`)コマッタナァ
「いや……あの……ごめん。今、持ち合わせてなくってな……」
格好悪いのは分かっている。
でも、あまりにも店内もコンセプトも一新されたVで、いきなりブッパするのは怖い。
(ていうか、いつもしないくせに)
『あ、そうなんや。大丈夫だよ♪』
ふぅε-(´∀`; )あっさりでよかった…
とは言え……なんかキスはおろか、ボディタッチすらできそうにない。
まぁ、いいや。
この可愛い子に、ここの店のルールでも聞いてみるか。
・ホムペではバニースタイルとの事だが女の子の衣装はアミアミワンピース、用意はされているけどウサミミはつけない…かな?
・ボックス席ではお喋りのみ。
・キスもお触りもなし。
・女の子を気に入ったら、お互いの了承のもと別料金で奥の個室へ―
―そんな仕組みらしい。
女の子と飲んで楽しむか、奥でイチャコラするか。基本、指名という概念もないそうだ。
ふと壁に貼られた料金表が目に入る👀
“2shot テーブルチャージ 10分 3000円”
……えーっと。
ということはだ。
“それっぽいこと”をしたけりゃ、10分3000円を追加で払わないといけない、ってことか?
いや、これ、お金いくらあっても足りなくならんか?(・∀・;)
──そういう結論に至ったオレ。
目の前にはアイドル級のカワイコちゃん。
でも、今は触れることすらできない。
…………もう帰りたいな( ノД`)シクシク…
『じゃあ、別の女の子来ると思うから♪』
と、10分程滞在したかと思うと、すっと席をたつ嬢…
え?あ、そうなの?いや、オレどうしたらいいの?(;´д`)
むむむ……これはどう楽しんだらいいんだろうか?
恐らく次に来る女の子にもドリンクやらをねだられ、それを断り、そして空気が冷え冷えになる…を50分間も繰り返すのだろうか?(;゚Д゚i|!)ヂゴクダ…
2人目:『踊』& 3人目:『美』
『どーも♪ こんにちはぁ♡ あらぁ? 私たち、サンドイッチで座っていい?』
アミアミのワンピースを着た2人の女性がやって来た。
ぬおっ! Σ(゚Д゚lll)オネダリ2倍かっ⁉︎
……で、何? サンドイッチって??
そう思う暇もなく、銀を挟むように二人が腰を下ろし…
『ああん♡ イスかと思ったぁ♪』
なんて言いながら、『踊』嬢がふわりとこちらの膝に体重を預けてくる∑(゚Д゚)
やわらかい太ももと、ほのかに甘い香りが一気に迫る。
『美』嬢は、その様子を見てケラケラと楽しそうに笑っている。
そして気づけば、美女2人に挟まれまさに両手に花状態…そして…
2人の嬢がそれぞれ、こちらの両手を自分の太ももにそっと挟み込み、逃げ場を塞ぐように密着してくるのだ(⁎˃ ꇴ ˂⁎)💕
踊『あらぁ?お兄さん、楽しんでるぅ?』
「え…いや…ちょっと戸惑ってる」
踊『えーー⁉︎いっぱい楽しんでってよぉ❣️あら?胸板すごいやぁん♡』
美『あれ?ホントだ♡』
踊『触らしてぇ♡』
と両サイドからこちらの胸をサワサワ
。。。。。。あ、楽しいかも?⁄(⁄ ⁄-⁄ω⁄-⁄ ⁄)⁄デレデレ
この2人の嬢の登場、とりわけ『踊』嬢の場を一気に温める力のおかげで、さっきまでの不安はすっかり吹き飛んだ。
2人ともぴったりと密着してくれるし、太ももで手を挟まれたままだから、女の子の柔らかな温もりと色気がじんわり伝わってくる。
とはいえ……
こちらから触れるには課金なんだよな……という思いが頭をよぎる。
いや……今回は(←今回も)おそらくフリーで貫くつもりなのだから、もうこの空気を素直に楽しもう。
そう決めて、デヘデヘと笑いながら2人の嬢と盛り上がっていると、そこへ1人目の『愛』嬢も戻ってきた。
『なにぃ?めっちゃ楽しんでるやん♡ 奥のブース行かなくてもよさそうやん♪』
そう言いながら加わり、気づけば3人の嬢に囲まれる形に。
複数の女性をはべらすなんて、こんな状況、なかなかないよな……と内心ちょっとした高揚感に包まれる(〃▽〃)
すると『踊』嬢が、店内に流れるサンバ調のBGMに気づいて、
『あ♪ これいい曲♡ 踊ろうよ♪』
……え? (;´д`)
「いや⁉︎無理無理無理!」
『もう❣️そんなこと言わないで♡ ほら、こうやってステップ踏むねんで♪』
そう言われて半ば強引に立たされ、『踊』嬢の即席レクチャーを受ける羽目になる。
『ワンツー、ワンツー♪ そうそう! 上手やん♡』
嬢と向かい合う形で、片手はそっと手をつながれ、もう片方の手は腰に回され……まるでチークダンスみたいな距離感の中、どうみても酔っ払いの千鳥足みたいなステップを繰り広げる銀。
その様子を、残りの二人の嬢が腹を抱えて大爆笑している。
こ、これは恥ずかしいぞ……他に客いないよな……とチラッと見ると――いたーーー!Σ(゚Д゚lll)
。。いや。。
もうこうなったら関係ない。
腹を括って、サンバなのか産婆なのかも分からない奇妙なダンシングを続行。
でも、こんなノリで笑って踊る経験って、人生でそうそうないよな……と、どこかしみじみ感じていた。
そうこうしていると、ボーイ氏がやって来て「お時間ですが……」と声をかけてきた。
「あ、帰ります!」εε (っ*´Д`)っソソクサッ
特に嬢たちから引き止めもなく、あっさりと終了。
最後は三人の嬢に見送られながら、帰りのエレベーターへと乗り込んだ。 - 今回の総評
- 新生PPPは、キャバクラともセクキャバとも一線を画す、かなり思い切った“攻めた”コンセプトだと感じた。
いつものVの感覚で入ると、戸惑う人も多いだろう。
できるだけ細かく体験を書き連ねたのは、この独特な空気感を少しでも共有したかったからで、銀の拙いレポが誰かの判断材料になれば幸いです(^_^;)
そもそも、ここは本当にセクキャバなのだろうか?
確かに女性と密に絡める場面はあるが、それ以上に求められるのは『踊』嬢のような“嬢が場を盛り上げる技量”だと思う…ただ、それだけではない。
“客もノって楽しめる技量”…こちら側もそういったものの必要性を感じた。
受け身で座っているだけでは成立しにくく、これは明らかに客を選ぶ店だと思う。
キャバクラ慣れしていて、パリピ的なノリを持っている人なら理解しやすいかもしれない。
複数の女性に囲まれて殿様気分、というコンセプト自体は魅力的だが、気に入った子と別ブースでしっぽり…という王道を求める人には、むしろ遠回りに感じるだろう。
最初から“オキニと濃く”を求めるタイプとは、根本的に相性が違う気がする。
少なくとも、陰キャ寄りの銀にはなかなかハードルが高いシステムだった。
複数でついてくれるのは楽しい反面、こちらも場を回すノリやテンションがないと空気が弛む。
今回のダンシングくらいの勢いを求められるのが、この店の標準なのだろう。
二次会ノリでグループで来る人や、キャバクラ経験者が友人同士で来るならハマりやすい。
逆に、単独で静かに楽しみたい人には、かなり高難易度な設計だ。
キャバクラ以上に振り切った、尖った実験的スタイル。
合う人には最高、合わない人にはしんどい
――そんな強烈な個性を持った店だった、というのが正直な感想である。 - 今回の満足度
- … まあまあかな
- このお店の良いところ
- 殿様気分を味わえる。
アミアミワンピース、良き❤️
嬢のレベルはやっぱりV品質✨ - このお店の改善してほしいところ
- 結局、課金システム…





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