口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

王冠マークについて

口コミ体験談

店名多恋人倶楽部
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2026年01月05日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
240分 90000円(室料込)
120分・本指名・2枠 45,000円 × 2
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今年最後のカレンちゃん詣、所謂姫納め。そして区切りの10回目です。なので2枠取りました。先月末に姫予約でお願いしていました。

1人の娘を10回指名するって、過去あったかな❓多分初めてのような気がします。
元来、惚れっぽい性分なので再訪問・本指名は何度もあります。ですが、女の娘の退店・卒業等で割と早期にエンディングを迎えていました。

カレンちゃんとはこの先どうなるんだろう❓それは誰にも分かりません。なので今、この時間を大切にしたいと思っています。

今日は午後の時間です。
ゆっくり家を出て、途中チャットで確認連絡を入れ送迎を頼み、一旦鶯谷へ向かい銭湯へ行きます。風呂に入って全身を清め、歯磨き・髭剃りも済ませて、改めて日暮里へ向かいます。

日暮里からお迎えの車でお店へ向かいます。乗車は5人❗️指定時間の2分前に全員集合、皆さん入れ込んでますね🤭 満席での移動は初めてです。流石年末、皆さん姫納めなんでしょうね。お店までは10分強でした。

車は入り口に横付けされ、待合室へ直に通されます。冷たい麦茶とおしぼりが出されます。おトイレをお借りし、常備されている洗口液でマウスウォッシュを済ませました。

待合室へ戻ると改めて女性のスタッフさん(このスタッフさん、お綺麗で色っぽいんですよ♡)が来られてお支払いです。このスタッフさんの気遣いが有難いのです。2枠ですから9万、あまり他の客に知られたくないじゃないですか、恥ずかしさもあり・・・封筒に入れてお渡ししたのですが、金額を口にしませんし、他の客に背を向け見えないように数えていました。こんなちょっとした心遣いが嬉しいものです。

あとは呼ばれるのを待つだけです。内心、ワクワク ソワソワ しかし他の客、スタッフさんに対して泰然自若を装っていました。
5分程前にスタッフさんが来て

ス「サトナカ様」

と呼ばれました。逢う直前のこのドキドキ感が堪らないです💗
お相手の女性
長身でスレンダー、足が長く美脚😍 ウエストがキュッと括れて抜群のスタイル😍
ロングでストレートの黒髪と大きくて丸ぁるくて引き締まったオチリがチャームポイントです。僕は、そのロングヘアをお団子に纏めたキュートな姿も好きなんですよね🥰
大◯花恋さん似のキレカワガールです。
1人の女性として、内面も含めてとても魅力的な方です❤️
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
いつもの階段でお出迎え❤️
少し腰を折ってこちらを覗き込むように、そして満面の笑顔で🤗🤗🤗🩷
この笑顔が見たかったんだ❣️

12月・2回目なのでサンタさんじゃない別のコスでお出迎え頂きました。ステキなオチリが8🈹出ちゃってます😍
過去のレポで何度も言ってますけど、カレンちゃんのオチリがステキ過ぎ、そしてエッチなことと言ったら貴方❗️反則級ですもん😍

カ「えへへへ🤭」
サ「来ちゃった🤗」
カ「今日は3階になります😊」
サ「はい」

手を繋いで先を登ってくれるのですが、繋いだその手を自分のプリンプリンのオチリに当ててくれるんですよ❗️ そんな娘います⁉️

サ「あ・・冷たい⁉️」
カ「冷たい❓ お部屋 暑かったんだけどな、だからいいかなと思って😊」
サ「そうなの❓ でもオチリいいね😍」
カ「ウフフ🤭」

3階に上がり、お部屋に着きます。

カ「右のお部屋になります🥰」
サ「はい、お邪魔します🥰」

お部屋に着いて、お土産を渡します。◯◯が好きだと日記で見たので、人気のお店の◯◯◯◯◯⚪︎◯◯にしました。

カ「うわぁ〜 ありがとう😭 あとで一緒に食べよ」
サ「うん、そうだね😊」

前回はダウンのままだきついちゃいましたが、今日は落ち着いてダウンを脱ぎウールのカーディガンも脱ぎました。

カ「今日もお洒落だね🥰」
サ「ありがとう、デートのつもりだからね🥰」
カ「ありがとう。嬉しい🥰」

ギュッと抱き寄せます。フワッと鼻腔を擽るカレンちゃんの匂い🥰 ナチュラルでいい香り❤️

サ「イイ匂い❤️ カレンちゃんの匂いする🥰」
カ「何もつけてないよ。シャンプーかな❓」
サ「カレンちゃんの匂いだよ💗 イイ匂い😍」
カ「ありがとう🥰」

そしてキス💋舌も絡みまくりです👅👅

サ「カレン君、この前 副社長室へ行ってたらしいね❓」
カ「社長 お仕事です❗️」
サ「この格好かね❓」
カ「違います。ちゃんとズボン履いてます❗️」

そうなんです。『社長と秘書』第2章です😍

サ「ダメだよ❗️絶対ダメ‼️ 注意して‼️ 副社長はキミを狙っているからね」
カ「そんなことないです❗️」
サ「そんなことあるんだよ、副社長の目を見れば分かる」
カ「私、社長だけです🥹」
サ「信じてるからね❗️他の部屋は禁止だよ」
カ「社長だけだよ💗」

キス💋👅👅👅👅・・・❤️🩷

サ「カレン君、今日のこの後の予定は❓」
カ「この後はこのお部屋で私と一緒です💗」
サ「それだけなんだね😍⁉️」
カ「そうです😍💗❗️」

カレンちゃん、めっちゃ嬉しそうな顔😍
多分、僕はもっと嬉しそうなスケベそうな顔😍

この間ギュッと抱き合い、時々キス💋が挟まります。秘書さんシャツの胸の合間から下着がチラ見えしていました😍

サ「カレン君、どうして下着つけてるのかな❓下着禁止って言ったでしょ⁉️」
カ「だって・・・社長が喜ぶかなって思って🥹」
サ「そうか😎 じゃあ見せて貰おうか😍」

シャツのボタンを一つずつ外すと、お洒落なワインカラーの下着 に包まれたスレンダーボディ😍

サ「ステキな下着だね😍❤️」
カ「可愛いでしょ🥰⁉️」
サ「うん、とてもいいよ😍」

おパンティへ目を向けると

カ「オケケがはみ出しちゃってるの🥹」
サ「それもイイね😍」

カレンちゃんだって、黙って脱がされているだけではないんです。ジーンズの上からずっとチン◯をサワサワしてるんです👋👋

カ「カチカチだよ🥰」
サ「脱がせて❤️」
カ「うん💗」

キス💋しながら、僕のシャツのボタンを一つずつ外してくれます。僕もアシストしてシャツを脱ぎ、ジーンズを脱ぎます。
『社長と秘書』どっかいっちゃいました😅

カ「暖かそうなの着てる😊」
サ「年取ると寒がりだからね」
カ「ううん、私も一緒だよ😊」

こんな何気ない一言がスッと出るところが、彼女に惹かれているところなんです。

肌着シャツを脱いで、黒タイツ1枚。往年のラッシャー木村状態です。僕は冬場は蒸れるのがイヤで、パンツを履かず、タイツ1枚だけ。なので、テントを張ると、より支柱がクッキリ😅 カレンちゃんはその支柱の頂点をスリスリ👆スリスリ👆するんです❗️

カ「もう濡れてますよ🤭」

テント姿が恥ずかしくて😆 カレンちゃんを脱がせる前に先に僕が脱いじゃいました。
そして、カレンちゃんの背に手を廻しホックを外しておブラを取ります。露わになるカタチ良いオッパイ😍 ピコンとした乳首をチュパレロ👄👅 反対側はモミモミ👋スリスリ👆

あぁ〜ん・・キモチイィ♡・・・
超敏感なカレンちゃん🥰

そのままおパンティも下げちゃいました❗️

サ「あぁっ💦 (Tバックの)後ろ姿見なかった😆」
カ「あ そうだね❗️ もう1回履く🤭⁉️」
サ「ん〜〜・・後で、最後に見せて😅🥰」
カ「分かった😇」

普通こんな会話ないよね😂

マッパで抱き合ってキス💋👅👅👅👅・・・カレンちゃんからグイグイ来ます😍❗️ いつも以上にアグレッシブなカレンちゃん❤️ ニッコリしながら小さな声で

カ「ガオォ〜😍」

と言って、僕はBッドに押し倒されちゃいました😳

サ「あっ 押し倒された❣️」
カ「今日は、私が攻めるの😍」
サ「分かった🥰」

上からキス💋👅👅してくるカレンちゃん。イク前に女の娘に『襲われる❤️』って、かなりテンション上がりますね😍🤩 逆ダイシュキホールド、全身で絡みつきます❤️

僕の手足の絡みが緩んだところでカレンちゃんがカラダを下げ、乳首を舐められます👅 ゆっくり優しく・・右から左へ。左に移ると、軽く吸われながら舌を使われました👄👅❗️
コレが僕の感点をえぐりました😍❤️

サ「キモチイイィ〜😍🤩」

暫し吸い舐めで乳首を攻められ、更にカラダを下げオマタへ移り先ずは舌だけでペロペロ👅 すごくエッチな目😍でこちらを見ながら🩷🩷

僕は喘ぎ声を漏らし続けていました。

今日は2枠、時間はタップリあります。なのでカレンちゃんもゆっくりゆっくりペロペロ👅 先端から竿、付け根、タマまで何度も何度もペロペロするんです😍
このままペロペロだけ終わるの❓位舐められた後でパックリ咥えられ👄ジュッポリレロリ👄👅 ジュッポリレロリ👄👅・・・この時も更にエッチな目😍で僕を見て『気持ちイイ❓』って聞いているかのような・・

サ「カレンちゃん、そろそろヤバイかな😆」

こちらをチラリと見ますが『まだだよ🙂‍↔️』という感じでおFェラを止めません👄・・根元までジュッポリレロリ👄👅 ジュッポリレロリ👄👅 ・・・

サ「カレンちゃん、ヤバイよ😆」

でも止めないんのです。ジュッポリレロリ👄👅 ジュッポリレロリ👄👅 ジュッポリ👄ジュッポリ👄・・
更に両手を伸ばして乳首をサワサワ🙌😍🤣

サ「ホントダメ🙅🏻‍♂️ 出ちゃうよ🤣」
カ「出ちゃう🥰❓」
サ「出ちゃう😆」
カ「それはダメ🤭」

カレンちゃん、ニッコニコ😄 そしてスーパーエッチな顔😍で戻ってきてキス💋👅👅

ギュッと抱きしめ、ゆっくり反転、カラダを上下入れ替え改めて僕からキス💋👅👅 カラダを下げて乳首舐め👅👅 乳首が敏感なカレンちゃん、声を発して感じてくれます❤️ その声を聞きながら左から右とゆっくり舐ります👅👅

乳首の次は腋❤️ 以前は反応少なかったのですが、前回、乳首と同じくらい感じてくれたのです。なのでカレンちゃんの感度が昂まっている今、乳首から即腋を舐め舐め👅 乳首と同じく声が出ています❤️ 感じてくれているのが嬉しいし、テンション上がります❗️

サ「感じる❓」
カ「うん🥹」
サ「恥ずかしい❓」
カ「恥ずかしい😆」
サ「腋って、オマ◯コより恥ずかしいでしょ❓」
カ「うん🥹」
サ「だから感じるんだよ❤️ 反対側もね😍」

左手を上げさせ無防備の左腋もレロレロ👅です。こちらもめっちゃ感じてくれました。一旦キス💋に戻ってオマタへ移ります。勿論クリ❣️敏感なカレンちゃんが超感じるクリをレロレロ👅 舌を這わせた瞬間から

うぅ〜ん😆 あぁ〜〜ん と一段と喘ぎ声が昂まります。この声❗️もっと感じて‼️ そんな風に思いながらクリを舐め続けます👅👅

カ「あぁ・・・キモチイィ💕  
カ「キモチイィ・・・イキそう・・・」

カレンちゃんの腰がピクつき始めました。今だ❗️と思いギアアップ⤴️少し吸い気味にレロレロ👄👅👅 ピクつく腰は両手でしっかりホールドしてます。
すると

腰がピクン‼️と跳ねてイッちゃっいました💗
でも止めませんよ😎 カレンちゃんも止めて欲しくないハズ。そのままクリを舐め舐め👅 時々吸って👄 また舐め舐め👅👅・・・

カ「キモチイィ・・・あぁ〜〜〜・・・キモチイィ・・・またイッちゃう🤣」

しっかりホールドしている僕の両手を振り払うように腰がピクン❗️と跳ね上がり、またイッちゃいました💗

アフターフォローで優しくナメナメ👅してカラダを戻します。

サ「イケた❓」
カ「うん、2回も🥹💕」

キス💋👅👅・・・

サ「もう、◯たい🥰」
カ「◯たい❓」
サ「うん、着けて」
カ「うん🥰」

枕元からGを手にして半身の僕のチン◯に着けてくれます。仰向けwelcomスタイルのカレンちゃんに位置を合わせてニュプリ😍

サ「◯ったよ❤️」
カ「うん、気持ちイイ🩷」
サ「ずっとこうしてたい🥰」
カ「うん、ずっと◯にいて🥰」

◯つになったまま、カレンちゃんから求められてキス💋👅👅 一番幸せなシチュエーション❤️🩷
するとカレンちゃん、エッチな目をして両手で乳首をイジイジするんです。

サ「そんなんしたらダメ🙅🏻‍♂️」
カ「エヘヘヘ なんで🙃❓」
サ「キモチイイからだよ😆」
カ「ダメなの❓」
サ「イク前は乳首の快感がチン◯に直結するの❗️早くイッちゃう🤣」
カ「それはダメ🙅‍♀️」

乳首から手が離れてギュッとしてキス💋👅👅 ガガガッと動いてイキたい気持ちと、このまま◯つに◯がって95%状態で抱き合ってたい気持ちで揺れていました。

サ「今日さ、2枠じゃない❓」
カ「うん🥰」
サ「カレンちゃんはどうしたい❓」
カ「ずっと私の◯に居て欲しい😍」
サ「僕もずっと◯に居たい❤️❗️」
カ「ずっと居て😍🩷」
サ「僕もずっと居たい😍‼️」

そしてキス💋 舌が絡み吸って吸われて👅👅 僕の腰もゆっくりス○○○ク⬅️➡️・・・

カ「あぁん❗️ そこ😆 ◯に当たる・・ あぁん😍」

97%‼️ ヤバイ😆 ストップ😆

サ「まだイキなくない😆」
カ「ダメだよ🥰」

と言いながら、またエッチな目で乳首をスリスリしてきます😆

サ「だから、ダメだってば💦」
カ「ウフフ 可愛い😍」

イジイジされます🙌

サ「出ちゃうでしょ🤣」
カ「だぁめ🥰」

手が引っ込みました。

サ「ホントは、カレンちゃんが『もう止めて🤣』っていうくらい◯たい」
カ「私・・・多分言わないよ🥰」
サ「そのカレンちゃんが『ねぇまだ◯るの⁉️」ってくらい」
カ「して😍‼️」

サ「カレンちゃんがマジカノだったら仕事行けなくなっちゃうな🥹」
カ「こうしてるの❓」
サ「そうだよ、ずっとBッドに居る😍 ご飯も食べないの🥰」
カ「私を食べるの❓」
サ「そうだよ😍」

93% 少し余裕が出てきたかな❓

サ「カレンちゃん、バックで◯たい😍」
カ「うん、イイよ😍」
サ「バック好きなんだよね❓」
カ「うん、顔が見えないけど・・正常位も騎乗位も好き💗」

体勢を変えて後ろからニュプリ😍
ゆっくりス○○○ク⬅️➡️・・・
やっぱりバックだとより◯まで届きます🤩

あぁん はぁん とエッチな声😍

チン◯も根元まで◯まります。それに後ろから見えるお尻から背中のラインがめちゃくちゃエッチくて射精感が込み上げてきます‼️

ダメ❗️ まだダメ、イキたくない😆‼️

サ「やっぱり顔を見たい❣️」
カ「うん」

体勢を戻して正常位❤️
キス💋👅👅しながら、ゆっくりス○○○ク⬅️➡️・・・・
カレンちゃんの口から漏れる喘ぎ声😍
今日はいつも以上に長持ちしています。そろそろ我慢も限界・・・

サ「カレンちゃん、もうイッてもイイ❓」
カ「イイよ❗️◯で、私の◯でいっぱい出して❗️」
サ「うん、イクよ‼️」

リミッター解除、全力全開です‼️
↔️↔️↔️・・・

カ「あぁ〜すごい❗️ サトちゃんのおチン◯大きい‼️」
サ「イクよ❗️」
カ「あぁ〜 ◯で❗️◯に出して‼️」
サ「イクッ😆‼️」

💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・・💦・・・💦・・・💧

サ「ハァ ハァ・・・まだ出そう🤣
カ「いっぱい出して😍」

残っているエネルギーで、も一度腰を振ります。

💥💥・・💦・・💧・・・💧

出し切りました。

サ「やっぱり、出し渋るなんてできないや」
サ「少しこのままで居させて」
カ「いいよ🥰」

そのまま少しカレンちゃんに抱かれていました。
緩んでくる前に手を添えて◯きます。その先端を見て

カ「いっぱい😳」
サ「うん、いっぱい出た」

Gを外し、ティッシュで拭います。

カ「飲み物は何にしますか❓コーラ❓お茶❓」
サ「ん〜〜・・コーラ、コーラにします」
カ「コーラでいい❓お茶じゃなくていい❓」
サ「うん、コーラで」

廊下の冷蔵庫からコーラとお茶(カレンちゃんの)を持ってきてくれます。

何も言わずとも、コーラを開けて自分の口に含み口移しで飲ませてくれます。コーラ遠飲み干すと舌が絡みます👅👅

サ「美味しい😋」
カ「お茶も飲む❓」
サ「飲む❗️」

お茶も口移してもらいました❤️

サ「カレンちゃんに押し出されちゃった🥰」
カ「偶にはいいでしょ😊💕」
サ「最初にカレンちゃんに攻められたのは初めてだね」
カ「いつもは私が攻められた後で2人ともテンション上がってるから、少ししか舐められないでしょ❓だから、最初私からでゆっくり舐めてあげたかったの🥰」
サ「めっちゃ気持ち良かった🥰」
カ「こういうのもイイでしょ🥰」
サ「うん❤️」

それから少しお喋りしました。某サイトの口コミとそのお礼日記のこと、書けることと書けないこととか。その他もやっぱり書けないこと・・・

カ「Mットしましょう❗️」
サ「うん、お願い🥰」

カレンちゃん、先に洗い場でMットの準備を始めます。そして

カ「お風呂、どうぞ🥰」
サ「はい」

今日はマットの準備の邪魔しません。2枠240分、時間はまだまだたっぷりありますから😉

カ「準備できました。こちらを頭でどうぞ🥰」

Mットにうつ伏せます。

カ「じゃあローションかけていきますね🥰」
サ「お願いします🥰」

熱めのローションがかけられます。

カ「温度大丈夫ですか❓」
サ「大丈夫だよ、キモチイイ🥰」
カ「それでは始めますね🥰」

密着ヌルヌルタイムスタートです😍
先ずは背中から。全身を密着させてヌルヌル😍 吸い舐め👄👅もセット❤️ 上から下まで何度も何度も、左も右も何度も何度も丁寧にねっとりヌルヌルってくれます😍 ナチュラルなUHがいい感じです。背中からおしりまで吸い舐め👄👅 カラダを180°反転させ太腿から脹脛を吸い舐め👄👅 足を1本ずつ抱え上げ、足の裏から指の1本1本まで舐めてくれます👅 これもまた丁寧🥰😍

ここのところ、何度かカレンちゃんにMットをしてもらいました。今日は2枠で時間タップリありますから、一つ一つのプレイを上記のとおりとても丁寧にゆっくり時間をかけてくれます。なんだかチン◯がムズムズしてきました。うつ伏せでこの感じはあまりありません。今日こそ😍

足指舐めが終わると片足ずつ抱え込むように裏○○○○。オマタとオマタが擦り合わされネチョネチョ音がして、イヤラシイやら気持ちイイやら😍🤩

そして、うつ伏せで逆向きに僕の体の下にカラダを差し込みカエルキキック😍 カレンちゃんの大きなオチリがチン◯を擦り上げます😍 ジュポンジュポンとエッチな音が気持ち良さを助長します🤩

サ「あぁキモチイイ😍」

カレンちゃん、一旦カラダを抜き上向きで、も一度カラダを差し込み僕のおしりをを抱え込みます。

サ「恥ずかしいな・・・😅」
カ「ウフフ🥰」

そして、待ってました❗️ ア*ル舐めです👅‼️ 何度も何度も縦に往復、その度に舌先が*をヒットしていきます🤩

サ「あぁキモチイイ〜 僕 ア*ル舐め大好きなんだよ😍」
カ「ウフフ🥰」

更に更にア*ル舐め👅 レロレロ👅‼️ 時間も余裕だし、多分長めにタップリやって貰いました。キモチイィ〜〜😍🤩 この時チン◯もニギニギされてムクムクしだしていました。

カ「大きくなってきた🥰」

カレンちゃん、ここで僕の下からカラダを抜き

カ「右手を下から・・はいそうです」

その手を引かれてくるり➰と仰向けになります。2人とも待ちきれなかった様にキス💋👅👅 しがみつきたい気持ちを抑えてカレンちゃんに身を任せます。

ヌルヌルしながら乳首を舐められ👅 吸われ👄 チン◯を握られ✊ 咥えられ👄 都度都度キス💋👅👅
それを何度も何度も繰り返します。
ギィ〜ン❗️ってなってきました🥳
そしてカレンちゃんニンマリ😍してカラダを180°反転させ、足元からオチリが迫ってきます😍 ヌルヌル69です❣️

目前に、否、口前にきたオマタ😳😍🤩
口周りがローション塗れになりますが、委細構いません❗️ クリまではなかなか舌が届かないので、ここはオマ◯コをレロレロ👅 中へ舌先を差し込みジュポジュポ👅↕️

カレンちゃんのお口がチン◯から離れて、喘ぎ声を漏らします。

あぁ〜〜 あぁ〜〜

カレンちゃんはあまり感じないと言っていたけど、目の前のア*ルをスルー出来なくなってきました😍 ア*ルをレロレロ👅 レロレロ👅 します。

喘ぎ声は途切れません。これは感じてるってこと❓ 僕はテンション爆上がりで⤴️⤴️ パックリ開いたア*ルの本丸『*』を舌先でチロチロし👅 グリグリッと差し込みました👅 すると

あぁ〜〜 あぁ〜〜 あぁ〜〜 😍🤩

声のボルテージが上がってる😳‼️
間違いない❗️ア*ル感じてるじゃん‼️ 最近大人しかった(でもないのかな🙃)変態の血が騒ぎ出しました😍 舌がつりそうになる寸前まで舌先を差し込みまくり、カレンちゃんのエッチな鳴き声を堪能しました❤️

オマタが離れていき69が解かれ、正体してカレンちゃんが戻ってきてくれました。めっちゃニコニコ😊です。僕はこの笑顔に惚れているんだ❣️

カレンちゃん、ローション塗れの僕の口周りを拭ってくれてキス💋👅👅・・・熱く激しく舌が差し込まれてきます👅❗️『さっきのア*ル舐め、気持ち良かった😍』と伝えてくれてるかのようでした。差し込まれてきた舌を存分に吸いまくりました。

チン◯は8割方勃っていました。キスが解けるとその8割チン◯をおFェラ👄 乳首を人差し指でスリスリしながらジュポジュポ👄⬆️⬇️⬆️⬇️・・・
完全体になったところでG着してくれて騎乗位でニュプリ😍

僕の目を見ながら腰を振ってくれます💗

あぁ〜・・あぁ〜・・

僕だってキモチイイ・・あれっ❓なんでよ🫨
萎えてきちゃいました😢

カレンちゃん、騎乗位を解いてキス💋してニギニギ✊ 優しい眼差しで大丈夫だよ🥰って微笑んでくれてます。気負いを抜いてお任せしよう❤️
握ったり、おFェラされたりを繰り返し、また勃ってきました。更にお口と手でグィ〜ンと完全体の2乗
になったところで再度G着&騎乗位でニュプリ😍

腰を振りつつエッチな目で僕を見て、喘ぎ声を漏らします😍 僕も先程と違い、グィ〜ン状態が続きます❗️ 上下・前後に腰を振るカレンちゃん❤️ チン◯に快感が続き、薄っすら射精感も湧いてきました❗️ 硬さも増したような

あぁ〜ん あぁ〜ん ・・・

イケそう❗️
そう思った時、萎えてきちゃいました🥲

それでもカレンちゃんは諦めるず、優しい眼差しで表情を変えることもなくキス💋 乳首攻め👋 手とお口でのチン◯へのご奉仕✊👄 を続けてからます。

サトちゃん、私に任せて❗️
絶対私の◯でイカせてあげるからね❗️

目を合わせ、肌を合わせていると、彼女がそう言っているような思いが伝わってきます💕
母性のようなホスピタリティに包まれて感激しつつ、それに応えられない自分を情けなく思っていました。
何故か、カレンちゃんが無性に恋しくなり、下から足を絡ませ抱きつき、キス💋を求めていました。僕の気が済む迄、したいようにさせてくれました。

相当の時間Mットして貰っていました。おそらく1時間以上です。その間、ずっと密着してご奉仕してくれました。ですが、肝心のチン◯が反応しなくなってきていました。

サ「カレンちゃん、ごめん🙏」
カ「なんで謝るの❓ サトちゃん、Bッドに戻ろうか❓」
サ「そうだね」

ローションを落として貰い、お風呂に浸かります。
カレンちゃんがマットを片付けたタイミングで風呂から上がり、カラダを拭いて貰います。

カ「◯◯◯⚪︎◯◯、一緒に食べよ😊」
サ「うん😊」
カ「飲み物は❓新しいのにする❓」
サ「ううん、コーラ残ってるし大丈夫」
カ「じゃあ、氷貰いましょう☺️」

インターホンで氷を頼んでくれました。
コーラを飲みながら差し入れの◯◯◯⚪︎◯◯を一つ二つ一緒に食べました。

カ「美味しいね😋」
サ「美味しいでしょ⁉️ いつも人気で並んでるんだよ」
カ「そうなんだ、ありがとう😊」

サ「カレンちゃん、さっきMットでオシリ、気持ち良かった❓」
カ「えっ❓ あ・・ウフフ うん🥹」
サ「前、あまり感じないって言ってたから」
カ「うん、その時によるのかな🫣」

そう言ったカレンちゃんが可愛すぎて抱き寄せてキス💋しちゃいました。

サ「ごめん、歯磨きしてない😆」
カ「構わないよ。私こそ歯磨きしてないよ😆」
サ「カレンちゃんは構わないけど、僕は・・」
カ「一緒だよ🥰」
サ「イイの❓ありがとう🥰」

お喋りしてたら、何故か急にカレンちゃんが欲しくなったのです。

サ「カレンちゃん、◯たくなった」
カ「うん💕 そうなって欲しかったの💗」
サ「今◯たい」
カ「いいよ💗」
サ「正常位で」

枕元からGを取って着けてくれます。この間で萎えることがあるのですが、急にだけど自らその気になったのでそんなことはなく、初回の如く固いのです🤩

仰臥してwelcomeスタイルのカレンちゃんへニュプリと◯れて、最初から激しく腰を使いました😍🤩
イントロもヘチマもありません❗️最初からffです‼️

はぁ〜・・ ふうぅ〜ん・・ あぁァ〜〜・・
サトちゃんの・・ どんどん大きくなってる❗️ あぁん そこがいぃ❗️・・ おチン◯おっきい😆‼️
あぁ〜 ああぁ〜 あぁ〜〜〜 ‼️‼️

カレンちゃんの喘ぎ声、これまでになく激しいのです❗️絶対廊下まで聞こえてます🤩 そんな声出されたら漢の本能が湧き立ち、僕も声が出ます。

あああぁ〜〜〜・・・ はああああぁ〜〜🔥🔥

より激しく、荒々しく、腰を振り、打ちつけます‼️

サトちゃん、凄い❗️激しい‼️ ふうぅ〜ん・・ あぁァ〜〜・・・・

更にトーンが上がったカレンちゃんの喘ぎ声にめちゃくちゃ興奮します❗️ 更に更に激しく腰を打ちつけると

ふうぅ〜ん・・ あぁァ〜〜・・
イッちゃいそう😆 ・・・ イク‼️

僕と◯つになったまま、ピクン❗️ ピクン‼️ と跳ねてイッちゃってくれました❤️ これ感動しますね。
オレも、オレもイキたい❗️ と思っていました。が、チン◯の耐性はなんとかあるのですが、動き続ける体力が限界近かったのです🤣

息も絶え絶え、一旦動きを止めるとニュルリと◯けちゃいました。
しかし、このまま終わらない❗️
一息ついて、まだ萎える前に・・・

再度ニュプリと◯つになり、残りのエネルギーを振り絞り全力で腰を振り、打ちつけます。カレンちゃんを抱きしめて、彼女の喘ぎ声をキスで塞ぎ、動き続けます。額に背中に汗が滲んでいました。

射精感もあるのですが、結局イケませんでした。完全ガス欠状態でカレンちゃんにカラダを預けていました。汗が1滴2滴とカレンちゃんに落ちました。

サ「ごめん🙏」
カ「構わないよ」

きっと構わなくないよね。彼女に抱かれてたいけどオヤジの汗なんて絶対イヤなはず。なので、ここは長居せず、◯いてGを外して彼女の隣に横たわります。

このフェーズ、多くの娘はカラダを離してBッドに座ったりするんじゃないかな❓
でもカレンちゃんは汗ばんでいる僕に寄り添い、抱いてキス💋してくれるんです。惚れるでしょ❗️ずっと前から惚れてますけど、やっぱり惚れ直しちゃいます❤️

サ「◯⚪︎◯◯でイッてくれたの初めてだね❓」
カ「えっ❓そう❓そうか☺️」
カ「サトちゃんもいつもより荒々しくてカッコよかった🥰💕」

◯⚪︎◯◯でカッコイイなんて言われたの初めてです。照れるし、やっぱり惚れちゃいます。

サ「カレンちゃんが、あんな声出してたら僕だって激しくなるよ🔥」
カ「そっか そうだよね🥰」
サ「改めて、2人で一緒に盛り上がっていくのって堪らないし、幸せだった❤️」
カ「そう❗️私も幸せだった🩷」

そのまま少しの間Bッドで過ごし

カ「おカラダ流しましょう」
サ「うん」

洗い場に移り椅子に座って洗体を受けます。カレンちゃんの洗体ってオッパイを使って密着度高く、コレだけでもウットリするような満足感あるんです❤️
丁寧に洗って頂き、流してもらってお風呂へ。

彼女の片付けが終わるタイミングでお風呂から上がり、拭いて貰い身支度します。下着をつけたカレンちゃんの後ろ姿が目に止まりました。

サ「そうだ、Tバック❗️」
カ「そうでした❗️こんな感じです🥰」
サ「やっぱりステキ🥰」

身支度が終わりました。

サ「2枠でも、やっぱり寂しいね🥲」
カ「寂しい🥲」

カ「サトちゃん、今年ありがとう😭」
サ「こちらこそ、来年もよろしくね🥰」
カ「ホント❗️よろしくだよ🥰」

廊下へ出て、2階へ降りたところでキス💋 階段を降りて出会った場所でギュッとハグしてキス💋👅👅
階下にスタッフさんの気配を感じつつ、後ろ髪が引かれます。

カ「サトちゃん、今日はホントにありがとう🩷」
サ「ありがとう❤️」

上がり部屋に通され、麦茶を頂きます。車の準備が出来て、日暮里まで送って頂きました。
今回の総評
2枠で時間を気にせず、ゆっくり過ごしました。BッドもMットも密着度高く、ずっと抱き合いキス💋していました。
フィニッシュは1回でしたが、Mットもロングタイムで楽しませてくださり、2度目のBッドは激しく荒々しく心身ともに満足感がありました、
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
女の子のレベルですね。清楚系のルックス、Mットを含めたサーフテクが高いと思います。
最寄り駅までの送迎は、特に真夏・真冬はありがたいですね。
このお店の改善してほしいところ
本指名料です。キャストさんのことを考えると妥当なのかな。
[!]このページについて報告