口コミ(体験談)|なでし娘

口コミ体験談
| 店名 | なでし娘 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 福原 |
| 投稿日 | 2026年01月05日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 42000円(室料込)
120分コース41,000円+入会金1,000円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- お疲れ様です。カントナです。
今回は2025年の締めの投稿になります。
(2025年に間に合わなくて申し訳ないです! 因みに貯めてた3件目の最後の投稿になります。)
去年までは締めはその年の1番良いと思った嬢様に入るようにしてました。
(その年最後は安心して終わりたいという考えからそうしてました。)
しかし今年は初めから病気や体調不良、おまけに経済的事情等でお遊びの機会が例年になく減少してしまった事もあってか、『今年はこの嬢様で締めよう!』という娘が思い浮かびませんでした。
(良い嬢様はいっぱい居たんですが、良さが飛び抜けた嬢様は気付かなかったって事でしょうかね?(笑))
2週間前の時点ではそれでもリピートをしようと考えており、出勤状況を確認すると2人の候補が上がりました。ただ、それでも何だか決めきれない何かがあって、念のため新規候補も候補として考える事にしました。
1週間前、2人のリピート嬢様は元々の出勤予定通りでしたが、新規の嬢様もそれまで検索したところ、15人の候補を探すことが出来ました。
ただし2人のリピート嬢については予約開始日がそれぞれ3日前、1日前でしたので、新規の候補もそのまま置いておきました。
3日前、仕事から帰って予約状況を確認すると、今日から予約開始の娘については残念ながら完売、全く入る隙がありませんでした。これであと1人、更に1日前から予約開始と日程的にギリギリだった事もあり不安はあったので、念のために新規候補嬢達を確認すると、15人が7人になってました。新規であれば予約できる嬢もいたんですが、まだ決めきれな状況ではあったので、も少し待つ事にしました。
1日前、通勤中に予約状況を確認します。まずはリピート嬢から・・・どういう訳か出勤時間が短縮され、そして既に数件予約で埋まっておりました。
隙間に入れようとしても最大80分、締めなのでもう少しゆったりしたいな~出来れば最低100分でと考えていたので、あえなく断念する事にしました。
それから昼休みになり、新規候補嬢の確認を行うと、2人は既に完売しており、あと5人となりました。ただ新規候補嬢については細かくチェックしていなかったので、ここで焦って決めるのではなく、家で調べてからにしようと決意しました。
実はこの日は仕事納め、無事に仕事を終えた後に、会社の仲間と酒を飲んでから帰りました。ある程度量は調整してたので酔っぱらい過ぎる事も無く家に帰りました。飲みの場で夕食も済ませておりましたので、自分の部屋で一息ついてから今回のお相手の選定に入りました。予約状況を確認しましたが、この時点では5人とも完売ではなく120分以上の空きはあったようです。
因みに今回の候補嬢ですが、なでし娘の嬢様以外は行った事のある店の嬢様でした。この時点で『未経験の店の方が良いかな~?』と思い始めてました。
因みになでし娘について少し書きます。福原の店の中で、老舗の部類に入る店かと思うのですが、周りの仲間やSNSの知り合いからは誰からも話を聞かない謎の店ではありました。しかし情報局では58コメントと結構多いと思われる店なので、決して悪い店では無いんだな~との印象でした。
話を戻します。
なでし娘ですが、半年前までは巨乳嬢も少なかったのでそれまでは正直ノーマークだったんですが、9月くらいから徐々に巨乳嬢が増えてきた事で僕の検索に引っかかる事が増えて、とうとう今回の候補の1人となりました。更にプロフに「マット得意」との表記、更に天国サイトの口コミで「オッパイの形が綺麗」とのコメントがありました。値段的にも問題なく、僕が希望する時間が空いていたので他と比べて少し吟味しました。僕の中で色々考え、『よし、今回はなでし娘のこの嬢様にしよう!』と決め、即座にネット予約をしました。
それが今回お相手頂いたFさんでした。無事に予約も完了し、とりあえず明日まで待つ事となりました。
当日、長期休暇の初日という事もあってか、起きたら既に昼でした(^^;)
念のためではありますが予約状況を再度確認しようとしたんですが・・・なぜか店のネット予約が無くなってました。
正直焦りました。サーバーか何かのトラブルでネット予約がリセットされたんでは無いかと・・・・・・(-_-;)
物凄く不安になり、少しの間戸惑っていました。
とは言え、考えても仕方ないとの結論に至り、とりあえず店に電話を入れて確認する事にしました。
(カ:カントナ ス:スタッフ と表記します)
ス「はい、こちらなでし娘です。」
カ「すいません。昨日ネット予約させて頂いたんですが、先ほど確認したらネット予約が無くなってたんで予約が通っているか不安になり確認の電話を入れさせて頂きました。ご確認頂けますでしょうか?」
ス「はい、少々お待ちください・・・・カントナさんですね。本日20時30分から120分コースで予約されてますね。ちゃんと予約されてますので大丈夫ですよ。」
カ「有難うございます。でしたら大丈夫ですね。念のため確認ですが19時30分に確認電話させて頂ければ良いんですよね?」
ス「はい、19時30分以降にご連絡頂ければ具体的なご案内時間をお伝えできると思いますので、ご連絡よろしくお願いします。」
カ「了解しました。こちらこそよろしくお願いします。」
予約が無事に通っていることがわかり安心出来ました(^^;)
これであとは確認連絡まで家でのんびり過ごしておりました。
1時間前になる前に髭剃り、爪切り、お風呂、歯磨きを済ませ、19時30分を少し過ぎたあたりで店に確認電話を入れました。
ス「はい、こちらなでし娘でございます。」
カ「カントナです。1時間前の確認電話を入れさせて頂きました。」
ス「ありがとうございます。Fさんのご予約でお間違いないでしょうか?」
カ「はい、間違いないです!」
ス「20時30分のご予約でしたが、少し早い時間も可能ですよ。20時10~20分であれば!」
カ「わかりました。20時10分くらいにそちらに着くように行きますね。」
ス「有難うございます。では、お待ちしてますね。」
カ「こちらこそよろしくお願いします。では失礼します。」
確認電話が無事に終わり、いざ出発!
家を出て最寄りの駅に向かう途中で『あっ! コンドーム買うの忘れてた!(焦)』という事に気付きました。時間的にはギリギリにはなりますが、コンドームを買うために寄り道、それから店まで10分くらい歩いて何とか20時10分に店の前に到着しました。
奥の通路に自動扉があり、扉を抜けると直ぐにスタッフさんが駆けつけてくれました。スリッパに履き替えて、入って直ぐ左に受付カウンターがあり、清算を済ませてトイレをお借りしました。それから待合室に案内して頂きました。待合室には僕一人でした。お茶をお願いし待っていると、壁に『入会金¥1,000円』『会員になると1週間前から予約可能』と書いてあり、時に期限も設けられていなかったので、お茶を持ってきていただいたスタッフさんに
カ「ごめんなさい!このポスター見たんですが、入会って直ぐ出来るんですか?」
ス「はい、出来ますよ。ご入会希望ですか?」
カ「はい! ちなみに期限は特にないんですか?」
ス「はい、一度入って頂いたら以降は一切頂きませんので!」
カ「でしたらお願いします!(笑)」
スタッフさんが一度待合室から出ましたが、直ぐに戻ってこられて入会に関する資料を渡され、説明を受けました。その資料に僕の事を記載し、カードを頂いて入会完了となりました。
それからスタッフさんが出ていき、部屋に一人になりのんびり待っていると、トイレに行きたくなりました。しかし、数分後にお呼びが掛かりました。
ス「カントナさん、準備が出来ましたのでご案内させて頂きますね!」
カ「あ、ごめんなさい。トイレをお借りしたいのですが?」
ス「ではFさんにご案内させて頂きます。2階にもトイレはありますので!」
トイレを我慢しながらも案内され、いよいよご対面となりました。 - お相手の女性
- 写真では口元にボカシが掛かっていましたが、それでも可愛い笑顔で出迎えてくれました。身長は低めだったからか、全体的に可愛い印象でした。
Fさんの後ろには階段があり、2階に伸びていました。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- F「いらっしゃいませ。」
カ「あ、どうも初めまして。」
F「ではお部屋までご案内させて頂きますね。あ、階段狭くて急なので気を付けてくださいね!」
カ「ごめん、トイレ行きたいんやけど?(^^;)」
F「あ、ごめんなさい。ではトイレにご案内させて頂きますね!(笑)」
階段を上がると直ぐにトイレがあり、そちらへ誘導して頂きました。
トイレに入り、用を済ませて直ぐにトイレから出ると、Fさんがおしぼりを持ってお待ちしていました。「改めましてお部屋にご案内させて頂きますね。」
との事で、お部屋へ移動しました。
部屋に入ると「あ、カバンお預かりすれば良かったですね、失礼しました。」と言って頂けましたが「あ、大丈夫ですよ。お気遣いなく!」と返しつつ、部屋の端にカバンを置きました。
部屋の作りですが、やや正方形の部屋の半分がベッドルーム、もう半分が浴室となっておりました。ベッドルームはベッドとテーブルがありました。浴室は2人入れるくらいの浴槽と、マットがギリギリおけるくらいの洗い場でした。
「では、そちらのベッドにお座りください。」と促されたので、ベッドに座ります。Fさんは僕の前で三つ指ついて頂きました。
F「初めまして、Fです。 本日はよろしくお願いします。」
カ「カントナです。こちらこそよろしくお願いします。そのままでは足しびれるでしょうから、僕の横に座ってください。」
F「有難うございます。では、失礼しますね。」
という事で僕の横に座って頂きました。まずはお互いの簡単な自己紹介をさせて頂きました。それから、今日のプレイについて話し合う事になりました。
F「カントナさん、今日はどういう感じのプレイしたいかリクエストありますでしょうか?」
カ「別に無いかな~? Fさんのやりたいようにやって頂ければ良いよ!(笑)」
F「え?・・・・・・」
カ「例えばやけど、マット先にやるか、ベッドの後にやるかとか? どうかな?」
F「う~~~~~~ん? ・・・・・・・」
カ「・・・・・・・・・・・・・・・・(笑) (ひょっとして不思議ちゃんかな?)」
F「・・・ま~とりあえず服、脱ぎましょうか!(笑)」
カ「そ、そうですね・・・アハハ・・・・(^^;)」
というと、僕の服に手を掛けてくれて、徐々に脱がされていきます。パンツだけになった時にタオルをファサッとかけてくれると、タオルの下からパンツが脱がされて頂きました。
F「では、私の服、脱がせて頂けますか?」
カ「了解! このボタンから外せば良いんやね!」
F「はい、お願いします!」
カ「いや~ありがとう!」
F「へ? 何がですか?」
カ「・・・いや、別に深い意味は無いけど・・・?(^^;)」
とりあえずボタンを取ろうとしたんですが、オッパイの大きさで服のボタンがはち切れんばかりでした。慎重にボタンを外していき、全部のボタンが取れた後にワンピースを脱がせましたが、腕に袖が引っかかりました。
カ「あ~ごめんごめん!」
F「え?何がですか?」
カ「いや、引っかかったかな~って!(^^;)」
F「・・・・・あ、大丈夫ですよ。こういう服なので。」
何となく会話が若干嚙み合わんな~と思ってました。
ただその後「じゃ~ブラジャー取って下さ~い!」と抱き着いてきてくれtたので、何とも掴みどころのない娘だな~と思いました。少し顔を乗り出してブラジャーのホックを取らせて頂き、慎重にブラジャーを外させて頂きお返し致しました。
カ「お~確かに綺麗なオッパイしてますね!」
F「え? そうですか?」
カ「あれ、口コミか何かで書いてたんだけど・・・他の人に言われた事ない?」
F「う~~~~~~ん? あんまりないですね~?(・_・;)」
中々噛み合わんな~(^^;)
とか考えていると
F「ではでは、お風呂に入りましょう!(笑) カントナさん、マットは好きですか?」
カ「うん、結構好きやね~!」
F「ま~120分取って頂いたんで、じっくりさせて頂きますね!(笑)」
カ「よろしくお願いします!」
F「(僕の手を取って頂き)では行きましょう!足元気を付けてくださいね~!」
滑らないように気をつけながら浴室へ移動します。「ではお風呂に入って下さいね~」と言って頂いたのでお風呂に入ろうとすると・・・あっ!
F「あ、それ避けて頂いて大丈夫ですよ。温めるために入れてるだけなんで!」
ローションが入った袋が浴槽の中で浮かんでいました。僕はその時に確信しました、『今日のマットは安心出来そうやな~!』って(笑)
カ「そういえば他県に講習受けに行ってるってプロフィールに書いてましたね。結構前から行ってるの?」
F「元々マットヘルスしてたんですが、それから色々と勉強したくて他県に勉強する事になりました。あと、もっと気持ち良くなって欲しいって言うのもあってお風呂屋さんに転向しました(笑)」
めっちゃ良い子やん!
若いのに中々しっかりしてるな~と本気で思いました。
カ「なんか・・・ありがとう!」
F「え? 何がですか?(^^;)」
カ「いや~何人か他の嬢様にお相手して頂いたんやけど、そこまではっきり言ってくれる嬢様は少なかったんで、それだけで感謝ですわ~!」
F「どうも・・・有難う・・ございます!(笑)」
噛み合わなさはまだ感じていますが、それでも思いは伝わったので、悪い気はしませんでした(笑)
F「では、こちらのイスへお願いします。」
洗体の準備が出来たようで、イスに座りました。シャワーのお湯を体にかけて頂きながら「熱くないですか?大丈夫ですか?」と聞かれたので「あ、大丈夫ですよ!」と返しました。シャワーのお湯が止まった後に、泡が山のように出来ている風呂桶が目の前に洗われました。
泡の山の部分が僕の体に塗られていきます。泡の山が無くなっていく分、僕の全身が泡にまみれて行きました。残った泡はFさんの体に塗られていき、そこから密着プレイが始まりました。オッパイが何度も当たり、腕を挟んで頂いたりとプレイが続き、目が合えば数回キスさせて頂きました。
全身を丁寧に洗って頂いた後に、Fさんが僕の股下に手を伸ばしチ○コ、タマを優しく触った後にお尻の割れ目に手を伸ばしていきました。その後はおケツを中心に結構丹念に洗っている・・・というよりは触りながら僕の反応を見ていました。結構おケツが弱いので、体がわずかに反応しており、Fさんそれを見逃さなかった様で、多分ですが妙に長い事やってるな~って思ってました。(笑)
暫くFさんが楽しまれた(?)後に、シャワーのお湯で泡を流して頂きました。
F「それでは再びお風呂に入って下さい。」
カ「あ、ごめん、ちょっと待ってね!コンドーム持参したんやけど、そっち使ってもらって良いかな?」
F「新品だったら全然良いですよ!」
カ「じゃ~持ってくる、ちょっと待ってね!」
自分のカバンに戻り、コンドームの箱を取り出してFさんに渡します。
Fさん、素早く開けて1つ取り出しました。
F「ありがとうございます。ではお風呂に戻ってくださいね!」
と言われ、お風呂に戻ります。
それから歯ブラシを渡して頂きました。僕が歯磨きをしている間にFさんは自分の体を洗っていました。Fさんの体が洗い終わる頃には僕の歯磨きが終わっていたので歯ブラシを返します。それから浴室にマットを引いてから
F「私も入って良いですか?」
カ「あ、どうぞどうぞ!」
F「あ、足伸ばしてくださいね。その間に私が入るので(^^;)」
カ「あ~ごめんごめん!」
と言って足を伸ばすと、Fさんが入ってくれました。ただ座るのではなく僕の顔にFさんの顔がどんどん近づいて・・・うつ伏せ状態で僕に乗るような体制になりました。ガッツリDKをしつつ、オッパイを触らせて頂きました。勿論ですが、ドンドンチ○コが大きくなっていきます。何度か優しく触って頂きました。(笑)
F「では、マットの準備始めますんで、待っててくださいね!」
カ「は~~~~~~い!」
マットの準備を見守ります。Fさん手際よく準備をしており、着々と準備が進んでいきます。あっと言う間に準備が済んだようで
F「ではこちらへどうぞ! うつ伏せになって寝転がってくださいね~! あ、滑るんで気を付けてくださいね。(笑)」
カ「あんまり慣れて無いんで~気を付けながら進みますね~!」
F「流石ですね、4つんばいになって進んでる辺りは結構経験してますね(笑)」
カ「え? わかる?(笑)」
F「そりゃ~わかりますよ~(笑)」
徐々に会話が噛み合うようになってきました(笑)
Fさんが僕の上に乗り、マットプレイが始まりました。因みに側面、天井に鏡が無かったので直接見る事は出来ません。(笑)
まずは足の裏を力を入れすぎない感じでツボ押しをして頂きました。押してくれてるけど痛すぎない、気持ち良い感じのマッサージが進みます。暫く続いた後に足を中心としたプレイが始まります。ゆっくり目のプレイだったので、物凄く気持ち良い感じでした。
徐々に上に来て、背中からお尻にかけてのリッププレイをして頂いたんですが、これまた力加減が絶妙、強すぎず弱すぎずで素晴らしい!その流れで右腕、そして左腕に密着して頂きながらも所々のフェザータッチがこそば過ぎずで気持ち良い!全体的に力加減が完璧でした。
それから僕の股下に手が伸び、チ○コをさわさわされました。ドンドン硬くなっていきます(笑) それからタマを触られました。
僕の股を少し開き、さらにチ○コ、そしてタマを舐めて頂きます。段々と腰が微妙に止まらなくなっていきます。その流れでお尻、そしておケツが舐められていきました。「ウッ!ウッ」と気持ち良すぎて声が出てしまいました。
多分ですが、洗体プレイでおケツ触ってたのはそういう事なんだなと確信に変わりました。
F「え?どうしたんですか(笑)」
カ「ごめん、めっちゃ気持ち良くて動いちゃった。我慢出来なくてごめんね!(笑)」
F「うふふ、全然かまいませんよ(笑)」
Fさん、完全に楽しんでいるみたいでした。(^^;)
暫くしてからFさんの体が起き上がります。その時に気が付いたんですが、めっちゃ温かい!温度について色々気配りしてくださってる事に気が付きました。Fさんが僕の横に来て
F「では左手をカントナさんの内側に手を入れてください。」
左手を内側に入れます。手が出た先にFさんが待っていてくれ、手を引いてくれました。仰向けになり、久々にFさんの顔を見ることが出来ました。
再び僕の上に乗り、キスから乳首を舐めて頂き、徐々に下に降りていきチ○コをパクリとされました。チ○コ・タマ・チ○コ・タマと続けて舐めて頂きます。それから・・・やっぱりおケツ(笑) 結構長い間舐めて頂いたように思いました。当然ですが腰はずっと微妙に動いていました。(笑)
再びフェラして頂き、良い感じに硬くなったところでコンドームを付けて頂き、暫くの間手コキでコンドームを馴染ませていました。
「では、○れますね!」という事でまずは○○、Fさん体力はあるようでかなり腰を動かして頂きました。かなり動いてくれたんですが、中々壁を越えませんでした。Fさんそれを察したようで一度抜いて再び手コキ!
しばらく手コキして頂き「そろそろ出そう?」「そろそろイキそう!(笑)」と言った瞬間に再び○○、さらに腰を動かして頂いたんですが、残念ながらイケず・・・結局は手であっさりイカせて頂きました(笑)
カ「あ・・・ありがとう!」
F「いえいえ、イケて良かったです(笑)」
と言いながら、なぜか手コキは止まらず続行・・・・
カ「(段々とこそばくなった来たので)ごめんごめん、もうやめて・・・・・(と言いながら逃げました)」
F「え~~逃げないでくださいよ~!(笑)」
カ「いやいや、俺マジであかんねん(^^;)」
F「・・・わかりました(笑) もうしないんでじっとしててください。コンドーム外しますんで!」
コンドームを外して頂き、「ではローション取りますのでそのままで!」と言うと目の上に温かいタオルを置いて頂きました。更に僕の体にタオルが2枚敷かれ、お湯をかけて頂きました。タオル蒸しですね!(笑) 因みに目の上のタオルは「どうしても目は疲れますからね!」という気遣いでした。
暫くして体に敷いていたタオルが取られ、目の上のタオルも取られました。
「起き上がって下さい。背中流しますね!」という事で背中のローションを取って頂きました。その後お風呂に戻るように言って頂いたので、お風呂に入ります。既に浴槽の端にタオルが1枚、「それで残ったローション取って下さいね~!」との事でしたので、使わせて頂きました。体のローションを拭き取っている間にFさんはマットを片付けてました。手際良いからすぐ終わってました。
F「拭き終わりましたか? ではそろそろ上がりましょう! 念のためシャワーで体を流させて頂きますね。」
カ「うん、ありがとう!」
体を軽めに洗い流して頂き、タオルを渡して頂き体を拭くことにしました。Fさんも体を拭き、二人でベッドルームに戻りました。
F「カントナさん、何か飲まれますか?」
カ「じゃ~お茶頂けますか?」
F「はい、ちょっと待ってくださいね!」
それからお茶を頂き、ベッドに2人並んで座りました。
お茶を飲みながらFさんの今までの歴を簡単に教えて頂きました。聞けば聞くほどマットがこれだけ上手な事が納得出来ました。この頃には会話の違和感は全くなかったです。お互い初見やから探ってた結果こうなったんかな?(笑)
残り時間は30分、正直チ○コの復帰も無さそうだったのでこのままお話、途中2人でベッドに横になり、更に腕枕しながら時間が車で話の続きをさせて頂きました。
そして15分前のインターホンが鳴り、「そろそろ服着ましょうか!」となったのでお互い服を着ました。残ったお茶を飲みながら過ごしていると、Fさん名刺書いてくれていました。名刺もらうなんて久しぶりやな~(^^;)
F「今日は有難うございました。良かったらまた来てくださいね!」
カ「いや~この歳になると明日がどうなるか正直わからんから、気が向いたらまた来る・・・って事にして欲しい、ごめんね(笑)」
F「そうですね! それでお願いしますね!(笑)」
それから「では、フロントに連絡するんでちょっと待っててくださいね!」と言って連絡、直ぐに出られるとの事なので2人で部屋を出ました。
1階の階段が結構きつかったので少しだけ前に出るような感じでFさんに気を付けながら1階まで下りました。スタッフさんの前で抱き合い、「またね~!」って言って頂けたので「お~! じゃ~ね!」と言ってお別れとなりました。 - 今回の総評
- 等々この店に来ました。大衆店ですが老舗感はあったので、個人的には満足でした。また若いのにマットにひた向きに向き合ってるFさんに感動しました。値段も高すぎないし、まだ結論は出てませんが前向きに検討しようかなと思いました。先人の皆様、有難うございました。
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因みにFさんとお別れしたその後、上がり部屋に案内して頂き、アンケートを求められました。満点にし『Fさんありがとう』の一言を添えました。
その後、スタッフさんに「Fさん、どうでした?」と聞かれたので「ありがとうございます。Fさんを在籍してくれて! あの娘は良い!」と大絶賛して店を後にしました(笑) - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 待合室が複数あるのは良いと思います。
トイレも綺麗でしたし、スタッフさんも気さくで良かったと思います。 - このお店の改善してほしいところ
- 階段がきつかった事くらいかな?
強いてあげればで、それ以外では特に無かったです。






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