口コミ(体験談)|福原人妻AWABI(泡美)

王冠マークについて

口コミ体験談

店名福原人妻AWABI(泡美)
業種ソープランド
エリア福原
投稿日2026年01月01日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 37400円(室料込)
120分コース 37,400円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
お疲れ様です。カントナです。
こちらの投稿ですが、12月上旬にお世話になった話になります。
(前の投稿と同様、忙しくて3件も溜めてしまってました(^^;) 申し訳ありません。今回は2件目になります。)

12月上旬に第25回風活ツアー(兼 忘年会)を行う予定でした。
※当初は中旬で考えていたんですが、日程調整をする中で『中旬は予定があって難しい、上旬であれば大丈夫かな?』との声が結構あったので上旬に変更しました。

大まかな日程が決まりましたが予定日が年末という事もあり、1か月くらい前には忘年会会場については抑えさせて頂きました。因みに開始時間は19時からです。場所は神戸駅付近の店です。

約1週間前、今回はリピートを中心に考えておりました。今年あんまりリピートしてないな~との考えもあったので(^^;)
出勤日程を調べると、入った事のある嬢様は3人いましたが、1人は時間的に合わなかったので2人となりました。一応、ご新規さんも確認すると数名はいてた様で、一応候補として置きました。(笑)

3日前、リピートを考えてた嬢様の1人が予約開始日になってた訳ですが・・・開始と同時に希望時間の予約が埋まってしまい、諦めざるを得ませんでした。もう1人の予約開始は1日前だったのですが、ちょっと怖くなってしまいましたので、ご新規さんを確認しました。とりあえず5人が候補に上がりました。とはいえ、これ以上出来る事はこの時点では無さそうだったので、1日前まで待つ事にしました。

1日前、リピートを考えていた嬢様の予約開始となりました。開始時間から5分ほど遅れてしまいましたが予約画面へ! すると・・・なぜか出勤時間が短縮されていて、僕の希望時間の出勤自体が無くなっていました。(´;ω;`)
・・・・ちょっとショックでしたが、ここは切り替えないといけません。

仕事を終えて家に帰り、あらかじめチェックしていた新規嬢を再度確認、さらに見落としが無いように再度検索し、ざっくり確認していくと・・・何と新たな嬢様を見つけることが出来ました。その嬢はAWABIとは違う店でしたが新人、しかもその日にデビューとの事でした。この時点ではその新人さんとEさんで悩んでいました。Eさんを候補に選んだ理由ですが、新人となるとやっぱりちょっと抵抗があり、だったら逆に経験値高そうな熟女店もボチボチ行っとこうかな~と思いまして、それで選ぶなら~って事でEさんを候補の1人とさせて頂きました。お互いをプロフ等を見比べる事10分、ついに新人さんを予約する事に決めました。速攻でその店に予約連絡を入れ、予約確定となりました。

そして当日、朝から用事があって買い物をするため外出していました。
買い物が終わり、そろそろ帰ろうかと思った時には昼を過ぎていました。
帰ろうかと電車のホームで待っていると・・・まさかの新人さんが勤めるお店からのお電話でした。電話に出ると・・・「新人さん、お休みとなりました」との事でした(´;ω;`)
毎度の1人でのお遊びであればそこまで困りませんでしたが、今回は19時から忘年会が予定されており、おまけに自分は幹事なので遅れる訳にはいきません。
まずは家に帰ると、その時点で13時半。そういえばEさん空いてるかな~と思ったので予約画面を確認します。すると・・・空いてたんですね(^^;)
しかしネット予約は受付できない状況だったので電話する事になりました。

(カ:カントナ ス:スタッフ の意味です。)

ス「はい、こちらAWABIです。」

カ「すいません。本日、Eさん予約したいのですが、空いていますでしょうか?」

ス「少々お待ちください・・・・・はい、大丈夫ですよ。」

カ「では16時からでお願いしたいのですが、いかがでしょうか?」

ス「・・・・はい、大丈夫ですよ。」

カ「有難うございます。では16時から120分でお願いします。」

ス「わかりました。ではEさん、16時から120分コースで受付いたしました。遅くても10分前にお越し頂きます様、よろしくお願いします。」

カ「わかりました。よろしくお願いします。」

と言うと電話を切り、身支度を済ませます。
爪切り、髭そり、歯磨き、お風呂を済ませていざ出発!
道中、特に問題なく、店の前まで到着しました。既に店の前でスタッフさんがお待ちの様でしたので、そのスタッフさんに挨拶した後に店の中に案内して頂きました。中に入ると左側に受付カウンターがあり、清算を済ませました。
清算を無事に済ませると、待合室にご案内して頂きました。
待っているとトイレに行きたくなったのでスタッフさんに言ってトイレをお借りする事になりました。トイレへ入り、扉を閉まると・・・あれ?鍵がない?・・・そうです。扉に鍵が付いてないので、占める事が出来ないのです。
とはいえ仕方ないので持ってきたカバンを扉に置いて、置石みたいにしてやり過ごすことにしました。改めて便を出し、チ○コを軽く拭いた後にトイレを出ますと、スタッフさんがタオルを持って待機していてくれました。タオルを頂き、再び待合室へ向かいます。数分後にスタッフさんからお呼びが掛かり、待合室を抜けるとカーテンが敷かれていました。カーテンを抜けるとEさんとのご対面となりました。
お相手の女性
可愛い感じの方がワンピースでお待ちでした。
ぽっちゃり系・・・よりは太目な感じがする(^^;)
ま~熟女店は初めてなので、サービスに期待かな?(笑)
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
E「いらっしゃいませ~!(笑)」

カ「あ、どうも初めまして!(笑)」

E「ではお部屋の方へご案内させて頂きますね。」

Eさんに手を引いて頂き、部屋に移動します。
と言っても直ぐ先に部屋があったので直ぐに到着、そして部屋に入ります。
部屋についてですが、入って直ぐのところに2人掛けソファーがあり、ベッドが小さい割にやや広めな部屋、その奥にマットはギリギリ出来そうですが若干狭めな浴室という作りでした。「ではこちらのソファーにお座りください。」
と仰っていただいたのでソファーに座ります。

E「初めまして、Eです。あの・・・・(^^;)」

カ「どうかしましたか?」

E「私で良かったでしょうか? 正直ぽっちゃりですし、もしそういうタイプがカントナさんの好みでなかったら申し訳ないな~って(-_-;)」

カ「いやいや、何を仰ってるんですか?(゚д゚)! もうちょっと自信持ってくださいよ~(笑) ちなみにですが、ぽっちゃりさんの方が僕は良いんで!(笑)」

E「ホントですか~! 良かった~!(笑) 有難うございます。」

カ「ま~隣が空いてるんで、良かったら座ってください。立ったままってのも申し訳ないので!(笑)」

E「え! 良いんですか? 有難うございます!(笑)」

Eさん、最初はちょっと自信なさそうな表情してましたが、少しずつ笑顔になって頂けました。
それからはお互いの自己紹介をさせて頂きました。内容を簡単に書きますと、Eさん福原に来て約半年らしいですが元々は他県でご活躍だった事、マットについてはその他県の嬢様からお勉強したとの事でした。僕は福原の近況や熟女店が初めてである事を話しました。
そうこうしていると、10分くらい経過しました。

E「ではカントナさん、そろそろ脱がせて頂きますね!」

というと脱衣アシストして頂き、僕の服が徐々に脱がされていきました。
僕の服が脱がされ素っ裸になると「では、ファスナー降ろして頂けますか?」
と僕に背中を預けてくれました。ファスナーを降ろすと今度は僕に抱き着いてくれて「では、ブラのホックを外して頂けますか?」「うん、わかった!(笑)」という事で背中に手を回してブラのホックを外しました。
ブラジャーを丁寧に畳み、Eさんにお返しします。大きなオッパイが姿を現しました。ちょっと乳首・乳輪が大きい気がしましたが、それはそれで良いかな~と思ったので、特に問題にはなりませんでした(笑)。
それからパンティーも脱がせて頂きました。正直なところ腹回りが意外とあった事に驚きはしましたが、『ま~オッパイ大きい嬢を選んでるんだから、こういう人もいるわな~(^^;)』という事で、これまた問題にはならなかったかな?(笑) ま~自分も年取って体形が優れてる訳では無いってのもあるかな?(笑) そしてパンティーを畳んでお返ししました。

E「ではまずはお風呂にしましょう! こちらへお願いします。」

カ「は~い!(笑)」

Eさんに手を引いて頂き、浴室に向かいます。

E「それではこちらのイスにお座りください。」

まずはイスに座り、Eさんが泡を作るのを見守る事になりました(笑)
流石と言うか何というか、手際が良いように見えました。
「では、始めますね~!(笑)」という事で段々と僕の体に泡が塗られていきます。勿論ですが、ところどころで密着プレイもして頂きました。流石は熟練者、丁寧にプレイして頂いた気がします。

プレイが終わり、泡をシャワーのお湯で流して頂きます。
「ではお風呂に入っててください。」と言って頂いたのでお風呂に入ります。
歯ブラシを渡して頂き歯磨きをしている間に、Eさんが自分の体を洗っていたので見守りつつ、うがいをさせて頂きました。するとEさんも体が洗い終わったようです。

E「お風呂、ご一緒させて頂いて良いですか?」

カ「どうぞ、どうぞ!(笑)」

Eさんと向き合って混浴状態になりました。
潜望鏡は無かったのですが、湯船の中でチ○コをスリスリして頂きました。徐々にではありますが、硬くなっていることがわかりました。
世間話しながらチ○コをスリスリされながらある程度時間が経つと、「そろそろ上がりましょうか!」との流れになり、お風呂場を出ることになりました。
体を拭いて頂き、ベッドに座ります。Eさんも体を拭いて、僕の隣に座ります。

E「カントナさん、攻めたいですか? それともこちらから攻めましょうか?」

カ「う~ん? 両方かな? 出来れば先に攻めて欲しいかな?」

E「わかりました。では横になって下さい!」

か「わかった! ではよろしく!(笑)」

僕が横になり、Eさんに上に乗って頂きます。まずは乳首を舐めて頂き、徐々に下に降りていき、気が付けばチ○コをガッツリ咥えられてしまいました。
何というか、ねっとり感が満載の気持ち良い+何となく濃厚?な感じにより順調に硬くなってきていました(笑)

カ「あ、ごめん! コンドーム持ってきてるんやけど、それに変えて頂く事は可能ですか?(笑)」

E「はい、新品であれば大丈夫ですよ!」

と言って頂けると、カバンから持ってきたコンドームを取り出しました。メーカーは忘れましたが0.01mmタイプの奴です。封がされたままの状態で箱をお渡ししました。Eさん無難に封を開け、その中の1つを取り出しました。

カ「じゃ~、もう一度ベッドに横になりますね!」

E「あっ! ちょっと待ってください! 立ったままこちらを向いててください。(笑)」

と言われて僕は立ったままベッドを背にする形でeさんの方を向くと、Eさんがしゃがんで僕のチ○コを軽く手でさすりさすりし、再び硬く大きくなった状態のチ○コを咥えつつ、口でコンドームを装着して頂きました。装着完了してからも暫くはフェラが続きます。暫くしてフェラが終わると「うん、これで良し!」というと「では横になって下さいね!」と言って頂いたので、再びベッドに横になりました。

E「もうかなり硬いですね。このまま○れちゃいましょうか?」

カ「そうですね! お願いします!(笑)」

という事で騎乗位で○○、ゆっくりと動いていきます。
ゆっくり動いてたEさんの腰が段々と早くなり、徐々に気持ち良さが上がります。しかし、歳のせいでしょうか?壁を超えることが出来ず、Eさんを疲れさせてしまいました。

カ「申し訳ない! 疲れたでしょ? ちょっと休憩にしましょう!」

E「まだ大丈夫・・・って言いたいところですが、カントナさんもちょっと柔らかくなってるみたいなんで、休憩しましょうか!(^^;)」

カ「ホントにごめんね。Eさんも横になって下さい。」

E「有難うございます。では!(笑)」

Eさんが僕の横に寝転びます。丁度僕の目の前にEさんのオッパイが位置していたのでちょっと乳首をペロッと舐めると「アンッ!」という中々良い反応をしてくれました。

カ「折角やからちょっとだけ攻めても良い?(笑)」

E「はい、良いですよ!」

Eさんのお許しが出たのでEさんの左乳首とその周辺を優しく丹念に舐めさせて頂きました。「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アーーーーーーッ!」という反応が繰り返されます。暫くして

カ「良かったらクンニしましょうか?」

E「出来ればこのまま続けて頂いた方が良いかな? 私、乳首の方がイケるので(^^;)」

カ「そうなんや! じゃ~このまま続けるね!(笑)」

という事で再びEさんの左乳首を優しく舐め続けます。
右乳首も何度か舐めてから再び左乳首に戻り、左乳首を優しく舐めながら右乳首を指で優しくなでると「アーーーーーッ! 気持ち良いーーーーー! アーーーーッ! イクーーーーーーーーーーーーーッ!」とうとうイカせてしまった様です。折角なのでそれをもう数回させて頂きました。何度もイカせてしまったので、流石に疲れた様で、これで止める事にしました。

カ「感度良いね~! 遣り甲斐あったわ~!(笑)」

E「ハァハァ・・・有難うございます。すっごい気持ち良かったです。なんか私ばっかりイッてすいません(^^;)」

カ「全然良いよ! なんか知らんけど僕も自信ついたから(笑)」

それからは世間話をしながら、楽しい時間を過ごしました。
暫くして

E「カントナさん、マットどうしましょ?」

カ「出来ますか? もし出来るんならお願いしたいです!(笑)」

E「はい、わかりました! では今から準備しますので、ベッドで休みながらお待ちください!」

カ「わかりました。ありがとう!」

それからEさんにコンドームを取って頂きました。
その後立ち上がり、浴室に戻っていきます。
少しの間、ベッドに横になってたんですが、何となく気になったので

カ「準備見学させて頂いても良いですか?」

E「良いですよ~! でも、大丈夫なんですか? お疲れでしたら休憩して頂いても構いませんよ(笑)」

カ「大丈夫ですよ! 俺、大したことしてないんで(^^;) お嫌じゃなければ見せて欲しいな~と思って!(笑)」

E「わかりました~! ・・・と言っても、もう準備出来ましたよ!(笑)」

カ「早っ! 流石ですね!」

E「ではこちらにうつ伏せになって下さい!」

カ「は~い!」

マットの上で4つんばいになり、ゆっくりと移動しうつ伏せになります。
狭いので出来るだけ真ん中に移動します。
Eさんが上に乗り、マットプレイがスタートします。
流石は熟練のプレイ、派手な動きとかは無いですが丁寧なプレイ(施し)を受けた気がします。とにかくレベル高めのプレイをして頂いたと思います。
Eさんに手を引いて頂き仰向けになります。何度かキスして頂き、それから乳首を舐めて頂き、その流れでチ○コをパクリとして頂きました。
その時には気付かなかったんですが、コンドームを付けてくれてたみたいです。かなり久々の装着方法でした(笑)
しばらく手コキして頂いた後に○○、またもや騎乗位で腰を動かして頂きます。ただしかし・・・・壁を越えない(´;ω;`)
結局は手で出して頂きました(^^;)

カ「ありがとう! なんか体の調子悪いみたいでごめんね。」

E「いえいえ、カントナさんのようなお客様もいらっしゃいますから! 調子悪い時もあります、特に今は冬ですからね(^^;)」

カ「なんか気を使わせてしまって申し訳ない!(笑)」

E「お気になさらずに! ではローション流していきますね。」

僕が寝転んだ状態でシャワーのお湯でローションを落として頂き、次に座る姿勢になって、背中のローションを落として頂きました。

E「では再びお風呂に入ってください。タオルはこちらで!」

タオルをお借りしてお風呂に入ります。湯船につかりながら借りたタオルでローションを落とします。Eさんは素早くマットを直していました。

E「ではそろそろ上がられますか? そちらに立ってくださいね。」

カ「(浴室の出口に立ち止まって)ここで良いんかな?」

E「はい、こちらでオッケーです。ではローションチェックしま~す!・・・・・はい、大丈夫ですね。では体拭いて下さいね。」

チェック中しながら体拭いて頂いたので、殆ど濡れていませんでした。バスタオルを借り、体の付け根等のようなちょっとだけ残ってた部分を拭きました。
それから服を着て、忘れ物無いか確認しました。気が付けばEさん既に服を着ていました。

E「今日は有難うございました。 あ、お忘れ物は無いですか?」

カ「大丈夫、ありがとう。」

E「よろしかったらまた来てくださいね!」

カ「もう、この歳になるといつ病気になるかわからんから、気が向いたらまた来るね(^^;)」

E「ま~確かに年取ると色々ありますからね、気が向いたらで良いですよ!(笑)」

それからEさん、インターホンで連絡を入れますと、直ぐに出られるとの事。
手を引いて頂き、来た道を戻り、カーテンの手前で抱き合い、お別れとなりました。
今回の総評
熟女店は初めてでしたが、Eさんのプレイに恵まれました。
だからといって「よし、これからは熟女店にしよう!」とはならず、ま~選択肢の一つだったら問題ないかな~って思いました。若い嬢様でも同等の嬢様は少ないけど居るので(^^;)
ただ、個人的には楽しかったんで年齢とかはこれからそんなに考えなくても良いかな~って思いました。(笑)
今回の満足度
 … まあまあかな
このお店の良いところ
特になし!
このお店の改善してほしいところ
特になし!
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