口コミ(体験談)|多恋人倶楽部

口コミ体験談
| 店名 | 多恋人倶楽部 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 吉原 |
| 投稿日 | 2025年12月31日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 120分 43000円(室料込)
120分コース 45,000円 - 2,000円(1番風呂割り) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 今回は電話予約しました。
狙いは2つ。一つは電話予約した日に関わらず、予約日当日の朝に女の娘へ連絡がいくのです。つまり、サプライズ感です。
もう一つは、一番風呂割です。タレクラさんは平日の午前、口開けの客に2,000円の割引があるのです。これは本指名でも適用になります。つまりちょっとしたランチ代が出るってことです。
仕事のスケジュールを確認し、女の娘のシフトを確認して希望日を定めてお店に電話しました。第一候補日は既に予約何入っていて不可。次の候補日はその時点ででは空いていますが、電話予約可能になるのはまだ数日先。
そこで、数日後再チャレンジすると、その日の1番枠がゲットできました。
『予約取れたよ』と伝えたいところですが、それではサプライズになりません。
当日まで我慢、我慢です。
そして当日。
朝、その娘から「会えるの嬉しい😭😭😭」と連絡がきました。この一瞬が欲しかったんです。
そして鶯谷の銭湯に向かい、カラダを清めて、歯磨きもして時間調整後、日暮里に向かいます。
平日の午前というのに、僕を含めて車には4名(2名は三ノ輪から)乗車です。皆さんお盛んです🤭
お店までは15分位で到着。
待合室へ通され、冷たい麦茶とおしぼりが出され、お支払いです。トイレを借りて常備されている洗口液でマウスウォッシュ。
10分前位に呼ばれました。 - お相手の女性
- 長身スレンダーで手足が長く、括れクッキリ、スポーティでモデルさんのようなプロポーション。
ストレートの黒髪ロングと大きな丸いオシリがチャームポイント♡
太陽のような笑顔で迎えてくれます💗 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 階段の角を曲がるとサンタカレンちゃん❤️ 抜群に可愛い😍
カ「今日は2階になります🥰」
サ「はい🥰」
手を繋いで階段を登り、お部屋へ案内され
カ「こちらです🩷」
サ「失礼します❤️」
先に僕が入り、後から来たカレンちゃんをその場で抱きしめてました❤️
互いの両手が背と首に廻ります 🫱🫲 🫱🫲
サ「会いたかった❤️」
カ「私も🩷」
時が止まったようにギュッと抱き合ってました🫂 僕はダウンを着たままです。ダウンを脱ぐ時間すら待てなかったのです。言葉はありません。ただサンタコスのカレンちゃんを着衣のまま、ダウンを着たまま無言で抱き合ってました。彼女も言葉を発しません。ただただ僕の気持ちを受け止めて抱いていてくれます🩷
キス💋しました。言葉はいりません。キスだけで想いが伝わります❤️
唇が離れ、カラダが離れました。少し落ち着き、彼女のサンタコスがとても可愛いことに改めて気づきます。
サ「可愛いね🥰」
カ「う〜ん ありがとうございます🥹」
そして、今、気づきました🥰
サ「カレンちゃん、帽子被ってたんだね😆 可愛いな😍❣️」
そう言った自分が少し恥ずかしかった😆
日記で知っていたんです。でもそれも忘れるほど、可愛いコスが目に入らないほど彼女を求めていました💗💗💗
カ「可愛いでしょ🥰😊😉」
サ「日記で知ってるハズなんだけどね😅」
カ「そうだよ☺️」
サ「今、気づいたよ🥹」
カ「エヘヘヘ😊」
サ「予約は朝知ったの❓」
カ「うん、お店から今日の予定が連絡きて、◯時:サトナカ様って、サトちゃんだ❗️って🥰」
サ「嬉しかった❓」
カ「嬉しかったよぉ〜🩷」
サ「そろそろ来るかな❓って思った❓」
カ「うん、今月途中で(月末に予約しているんです)来るよって仰ってたから、でも今日とは思わなくて🥰」
サ「ネットは直ぐ通知がイクけど、電話はその日の朝って聞いたから、ミニサプライズ🤗」
カ「嬉しい💗」
そしてキス💋👅👅
そしてキス💋👅👅👅👅
そして・・・・
このまま最後まで時間が過ぎていくんじゃないか⁉️ それでも構わないや・・・
そんな風に思い始めた時、キスが解け、カラダも離れました。やっとダウンを脱ぎ
サ「脱がせてイイ❓」
折角の可愛いサンタコスをしっかり愛でることも忘れて、そんなこと言ってました。
カ「うん🥰」
と、くるり➰と背を向けます。ファスナーを下げのに少し手間取りました。
カ「固いかな❓」
いつもなら
『ここが❓』と彼女の手を股間へ持っていき
『ホントだ❗️』と笑いを誘うところです。
が、そんな余裕もなく
サ「ん、なんだろ下手くそだ😅 あ、大丈夫下がりました😆」
真っ赤なサンタコスを肩から外し、お脱がせします。今日のインナーはライトネイビーのエレガントな下着。Tバックも極細1直線ではなく細めのY型でした。
サ「今日の下着、大人っぽいね❗️ステキだよ😍」
カ「ありがとう😊 可愛いよね💕」
サ「うん、ステキ💓」
と言いつつ、おブラのホックを外してました。パンイチのカレンちゃん。少し恥ずかしそうに
カ「私だけ脱がされるの🥹❓」
サ「僕も脱がせて🥰」
ニッコリして僕のシャツのボタンに手をかけます。一つずつ外しながらキス💋も混じります。シャツを脱ぎ、肌着を脱ぎ、ズボン・靴下を脱ぎタイツ姿。
ここでカレンちゃんが脱いだダウンやシャツを掛け、ズボンや肌着を畳んで籠へ入れてくれます。
サ「この下履いてないんだよね」
カ「えっ❓」
サ「タイツだけ。汗かきなんでムレちゃうから」
カ「そうなんだ、なんかエッチ🥰」
そのまま、タイツも脱いじゃいました。
カ「エッチい❗️」
サ「そう❓」
マッパのサトナカと エレガントセクシーパンイチのカレンちゃん❤️🩷
ここで、カレンちゃんの超敏感なお胸にご挨拶😍 乳首をお口に含みレロレロ👅したらチュパったり👄
すると、ピクンとカラダを震わせ うぅ〜ん😆 と声を漏らすカレンちゃん。もう片方の乳首も優しく指でイジイジ👋 更にカラダをくねらせ、声を漏らすカレンちゃんのオマタを開いてる右手でおパンティ越しにスリスリ👋👋・・・
彼女が感じ易く濡れやすいのは知っています。エレガントおパンティを濡らせてはいけませんから、ここで乳首にお別れし、おパンティを下げてカレンちゃんもマッパにしました😍
何度見ても惚れ惚れする見事なプロポーション😍 エッチなというより、美しくカッコイイ裸体なのです。でもエッチですけどね😜
そんな美しくエッチなマッパのカレンちゃんと1秒だって離れていたくありません❤️ ギュッとしてキス💋👅 素肌の温もりを感じながらキス💋👅 最高のプロローグ❤️
サ「温かい❤️」
カ「ね🩷」
サ「横になろ❗️」
カ「うん🩷」
横向きハグ🫂から。この体勢でキス💋を重ねると恋人同士のような気持ちになれます❤️ 横向きですから互いの足も自由に動き絡み合ってます。カレンちゃん、テンションが上がってきたのか
サ「腰が動いてるよ🥰」
カ「だって・・動いちゃうんだもん🥹」
そんなこと言われたら、スイッチ入っちゃいます❗️
彼女を下にしてキス💋👅👅👅👅 カラダを下げてオッパイをモミモミしながら乳首を舐めます。カレンちゃんもスイッチ入ってますから先程以上に感じてくれて声が大きくなっています❗️
右も左も何度も両手、口、舌で、揉んだり、吸ったり、転がしたり・・・そして腋を舐めます👅 同じ声で鳴き続けるカレンちゃん❤️
サ「腋は恥ずかしい❓」
カ「恥ずかしいよ🥹」
サ「だからイイんだよ😍」
カ「そうなの❓」
サ「そうだよ、だからこっちもね😎」
反対側もタップリ舐め舐め👅
すっかりエッチモード全開になり、オマタへ移ります。
先ずはクリから🥰
もう、彼女のポイントは分かっています。クリの下側を中心にナメナメ👅👅続けると声のボルテージが上がります❗️その声に僕もテンションが上がり、更にナメナメ👅👅
カ「キモチイイ😍・・・イキそう・・🤩」
素早く舌を動かしナメナメ👅👅👅👅・・・カレンちゃんの腰がモジモジ動き出しました❗️
カ「イッちゃう・・・イクッ🤣‼️」
大きくピクンと腰が跳ねました。彼女は何度でもイケちゃうカラダなので、そのまま舐め続けます。時々トロトロのオマ◯コへ舌を差し込み、クリに戻ってナメナメ👅👅👅👅・・・
カ「あぁ〜〜ん ・・・ダメ・・またイッちゃう🤣」
も一度腰がピクンと跳ね、イッちゃってくれたようです🥰 女の娘が感じてイッてくれるのは客冥利。相手が愛しのカレンちゃんなら尚更です。
彼女がが感じるのは、乳首、クリそしてナカ。なので、カラダを戻し、ベトベトの口周りを軽く拭ってキス💋しながら、右手をオマタへ這わせ、中指をオマ◯コへゆっくり挿入します🖕
あぁ〜〜 んん〜〜 ・・・と声が漏れます。
サ「痛くない❓」
カ「ううん、キモチイイ😍」
サ「ココだよね⁉️」
オマ◯コもポイントを知ってます。彼女の好きなGスポットをトントンします。
カ「うん・・・あん・・ダメ・・🤣」
サ「気持ちイイ❓」
カ「うん😍💗」
そのままキス💋して舌を絡めながら👅👅 中指の腹でトントン 時々ストローク・・・
カ「あぁん・・イキそう・・❗️」
サ「イイよ❗️イッてイイんだよ❗️」
カ「イク イク イク・・・イクッ🤣‼️」
再び腰がピクンピクンと跳ねました。指🖕は直ぐに抜かずにアフターケア。ゆっくり優しく動かしながらフェードアウト🧡
サ「気持ち良かった❓」
カ「うん、私ばっかり🥹」
そう言って、彼女からキス💋 され、舌が差し込まれてきます👅 なんて幸せな瞬間😇‼️
もうチン◯はギンギラギンでした。さりげなさは1μもありません。アレッ❓このフレーズ使ったことあるな・・でもイイや😆
兎に角、もう、切羽詰まってました💦
サ「カレンちゃん、◯たくなっちゃった🥹」
カ「◯たくなっちゃったの❓」
サ「うん😆」
カ「まだ・・・舐めてないよ🥹」
サ「もう我慢できない❗️」
カ「実は私も我慢できないの🥹」
サ「じゃあ◯よ❗️2人が盛り上がった時に◯よ‼️」
カ「だね😍‼️」
枕元のGを手早く着けてくれます。そして仰向けにwelcomスタイル😍 位置を合わせて、彼女の両太腿を抱えてゆっくりニュプリと進みます。ゆっくり根元まで・・・
サ「◯っちゃった😍」
カ「うん、キモチイイ😍」
サ「ずっとこうしてたい❤️」
カ「うん、ずっとこうしてて🩷」
ゆっくりカラダを倒してキス💋 大好きな娘とソープ流で◯つに◯がって、ゆっくりキス💋👅👅・・・永遠に続いて欲しい時間😍🤩‼️
もっと◯く・・もっと◯まで・・・
腰をゆっくり突き出していました。
あぁ〜😍 と漏れる声❤️
ならばとゆっくりストローク⬅️➡️ ⬅️➡️・・
少しずつ声のトーンが変わってくるカレンちゃん❗️
それと同時に腰が動き出してます。
サ「動いちゃダメ🤣」
カ「動いちゃダメなの🥰❓」
イタズラっ娘のような目で僕を見ます。見ながら腰を下から突き上げ手早くくるんです。
サ「だからダメ❗️イッちゃうでしょ😆」
カ「それはダメ🙅♀️」
一旦、ストップモーション。
サ「このまま、時間止まらないかな❓」
カ「さとちゃん、止めてよ❗️そしたらずっとこのままだよ😍」
そんなこと言うんです。
激しくキス💋👅👅を求め、再びストローク⬅️➡️ ⬅️➡️・・・
するとカレンちゃんの腰も↗️↙️ ↗️↙️・・
サ「だからダメだってば🤣」
カ「ウフフ・・可愛い😍」
完全にイニシャチブを握られています。このまま漏らせば漢が廃る‼️
よし、リミッター外す❗️ いったれ😍🤩‼️
彼女の両腋から両手を差し込み、両肩をグッと引き寄せギュッと密着❗️そして最初はゆっくり⬅️➡️ ⬅️➡️ ・・・そして徐々にギアを上げ、思い切り腰を振ります❗️
僕のスイッチが入ったことを感じ、ギュッとしがみついてくるカレンちゃん😍 声が漏れ、徐々にそのトーンが上がっていきます❗️ いつも声を出して感じてくれるカレンちゃん❤️ 僕の腰の動きにより声のトーンが上がって行きます‼️
えっ⁉️ そんなに⁉️
外まで・・
カレンちゃんがそうなら、僕も夢中になっていました。思い出しても恥ずかしいのですが、僕も声を出していました❗️
あぁ〜〜〜・・・
あぁ〜〜〜・・・
2人の声が絡み合い、絶頂を迎えました❗️
💥💥💥・・💥💥💥・・💥💥💥・・💦・💦・・💦・・・💧・・・・💧
はぁ はぁ はぁ・・・
僕は息が上がっていました。でもチン◯はイキリ勃ったままです。2回目もヘチマも関係ない❗️今が全てだ‼️
むず痒いような痺れるような快感を感じながら、更に腰を振り続けます。少しして燃え残っていた射精感がやってきました❗️
サ「また出る❗️」
💥💥・💦・・💦・・・💧
しっかり出し切った感がありました。チン◯はまだ萎む感じはなく、暫くカレンちゃんにカラダを預けていました。もちろんちゃんと支えてます。
サ「重くない❓」
カ「重くないよ🥰」
イッた後のこのひと時、カレンちゃんに包まれ、それこそ時間が止まれと思いました。
残念ながら時は止まらず、萎みはじめる予兆がありました。そうなると長居はできません。溢してはいけませんからね。
手を添えて◯きました。いつも以上にいっぱい出ていました。
カ「いっぱい🥰」
サ「うん、多いかも・・カレンちゃん、いつも以上だっだから🥰」
カ「サトちゃんもだよ🥰」
サ「そう❓」
カ「イキそう、イクッて言わなかったよね⁉️」
サ「いつも言ってる❓」
カ「うん、だからいつも以上にキモチイイのかなって🥰」
サ「カレンちゃんも秘書さんほどじゃなかったけど、声大きかったよね❓」
カ「・・うん🥹 かな🤣❓」
サ「だから僕もテンション上がった」
満足感とチョッピリの恥ずかしさ🥹
サ「なんかさ・・照れるね🥹」
カ「照れる🥹」
それから少しお喋り。
備忘録としても書いいるので、残しておきたいことが沢山あるのですが・・大人の事情もあり🤣
何か書けること・・僕が思い出す為に・・そう、この日の少し前に彼女、旅行に行っていたんです。
サ「男だな❓男とイッたんだ😆」
カ「お友達だよ🤗」
サ「その『お友達』ヒゲ生えてるでしょ❓」
カ「女の子」
サ「怪しい😑」
カ「怪しくない、女の子😊」
サ「ね❗️その娘可愛い❓」
カ「可愛いよ😊」
サ「可愛いいんだ😍❗️」
カ「どうしたの❓」
サ「あのさ・・その娘も交えて・・その・・3人で😍とか😆」
カ「私じゃ満足できないの😢❓」
もうね、リターンが完璧😳 こんな返し出来る娘います⁉️ なんてステキな娘なんでしょうね❤️
日記にあった一人エッチの話しも・・・
くぅ〜〜っ 書けないです🤣
そろそろ、オッパイにちょっかいを出していました。前述のとおりオッパイ、それも乳首が超敏感でチョンと触っただけで あんっ💦 とカラダをピクンと踊らせるんです😍 乳首をサワサワし、抱き寄せキス💋👅👅
スイッチ入ったカレンちゃんに押し倒されちゃいました。上から嵐のようなキス💋👅👅
乳首もレロレロ👅 に舐められます😍
サ「下も舐めて🥹」
カ「下ってどこ❓ちゃん言わないと分からないよ🙂↔️😁」
いつものお返しだ😆
サ「・・おチン◯😆」
カ「エヘヘヘ😊 いいよ🩷」
カラダを下げてパクッ👄と咥えてくれます😍
ただ・・まだフニャってます🤣 力を抜いて目を瞑りカレンちゃんのお口を感じます🥰
気持ちいいなぁ・・・😇
でもきっと復活はしないよな🥲 そう思っていました。ところがです。お口の快感に浸っていると、なんだかムズムズしてきたんです😳
キタか⁉️
いや、でもまだ兆しだけだから😆
今度は少しムクムクしてきました❗️気持ち良さだけでなく、チン◯が確かに変化してきました。
やっぱりキタか⁉️
カレンちゃんのおFェラ👄がゆっくり続きます⬇️⬆️・・・確実にしっかり復活しました‼️ それでも更にお口を使ってくれます😍❤️
ここで枕元へ手を伸ばしてGを取り、手とお口で着けてくれます。そして素早く跨りニュプリ😍 休むことなく^騎乗位で腰を振るカレンちゃん❤️ なんとか僕を2回目のフィニッシュに誘おうとしてくれているんです💗
彼女の想い・心遣いが伝わってきて、とても愛おしい❤️ それに応えたい❗️ 何より2回目の快感を味わいたい‼️
いつもは◯れると間もなく萎えるのですが、今日は勃ったまま❗️ カレンちゃんの◯で更に固さを増していました。チン◯の快感は続き、まだ遠いですが射精感もあります😍🤩
このまま、このまま・・・
ですが、そうはなりませんでした🤣
それでも僕に寄り添いキス💋してチン◯を握ってくれるカレンちゃん。
暫し、その温かさと優しさに甘えていました。
カ「あっ❗️いけない6分前だ💦 早いよぉ〜😆」
サ「急がなくちゃ❗️洗うのスッとばしてお風呂でもイイよ」
カ「それはダメ」
サ「時間大丈夫❓」
カ「じゃないけど、それはダメ」
そこは彼女のプロ意識です。なのでお任せすることにしました。
洗い場に移動して、サクッと(いや、結構しっかり丁寧に)洗って頂きます。洗って頂きながら
サ「今日さ、2回目いつもより長かったよね⁉️」
カ「そう❗️だから凄く嬉しかった🥰」
ホントに嬉しそうな顔でそう言うんです。イケなかったことより、長く自分の◯にいてくれたことを本心で喜んでくれていました。
だから、そんな娘だから僕は惚れているんです💘 - 今回の総評
- 何度逢っても色褪せることはなく、想いはより募ります。
彼女と過ごす時間が特別なものであるだけに、お店を出た、否、階段で別れた時から至福感から寂しさが僕を包みます。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- キャストさんのレベルでしょう。
プロっぽくなく、でも中級老舗店としてのしっかりした接客の出来るキャストさんが揃っているところです。
主要駅からの送迎も有り難いです。 - このお店の改善してほしいところ
- 口コミ割、来店ポイントなどがあるといいですね。
一方で、口コミ割がないだけにその信頼度は高いとも考えられますね。






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