エレベーターに向かうとサンタコスに身を包んだ嬢様も俺を確認して笑顔で手を振ってくれます。
扉が閉まるやいなやエロサンタはスラッとした美しい手を俺の首にまわしてくれて目を見つめながら「こないだ来てくれたばかりなのにまたすぐ来てくださったんですね」と言うもんだから、「◯さんのことが忘れられなかったんだよ」と答えると「嬉しい!」と言いながら早速の濃厚ちゅーを。その後に部屋の階に着いてエレベーターの扉が開いたのに唇を離してくれない濃厚さです。
手を繋がれてお部屋へ。
ベッドに座ると嬢も横に座って俺の太ももに手を置いてやがてその手は股間のあたりをさすり始めましたよ。
ここからプレイがスター…

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