満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
●受付からプレイ開始までの流れここ数日、体調を崩していたのがだいぶ良くなり数日前に10日振りくらいにオナクラから風活を再開してました。
体調的には受けメインの方が楽かなぁと思ったのと、まるるんにも
「そろそろM性感やなぁ」と言われていたのを思い出し頭に浮かぶのはやはりこちら鶯谷の

玉乱⭐︎痴さん

です。
M性感ど素人の私が何回か利用させていただき毎回優しくお姉様に責めていただき、少しずつですが開発されているお店です。
前回の訪店が約半年前ですがお店のサイトを覗くと新人情報に今回お会いした□□さんが上がっていました。

10年に1度の淫乱美女

とお店から推されております。
写メ日記を見ましても連日予約がかなり入っているようなので、仕事が休みの前日にお店に電話予約する事にしました。
□□さんの事を伺うと
入店して間もないですが予約がかなり入っているようで明日の口開けも既に予約済みなんで、早めにご予約いただいた方がよろしいかととプッシュされ、更に今なら15周年のイベントでお得にご利用出来ますと教えていただきそちらで2枠目を予約させていただくことにしました。
対応していただいたスタッフさんはいつも通りとても丁寧です。
当日は電車で鶯谷に向かい早めに到着しました。
ドト○ルにて時間調整しながら、お店へ確認の電話すると時間通りの案内という事でホテルへ入室しました。
全身を「性感シート」いや「制汗シート」で拭いて歯を磨いてマウスウォッシュのエチケットルーティンを済ませてお風呂にお湯を貯めようとしますが恐ろしくお湯の出が悪く、貯まるのかなぁこの出方でと思いつつ部屋に戻ってみるとドアから「コンコン」と音


ドアを開けると・・・
●プレイ内容こねほ:「あれ?さっきから到着してました?」
みなみさん:「はい

このチャイム鳴らしたんですよ



」
とドアの所にあるボタンを押すとファミマの入店音が部屋に響き渡ります。
こねほ:「ごめんなさい、浴室にいて全然気がつきませんでした、ごめんなさい


」
と平謝り。
みなみさん:「いいえいいえ

お会い出来て良かったです



」
と笑顔なので、ホッとしました。
出だし最悪ですが部屋へ誘いたくさんの荷物を置いてもらいソファへ腰掛けます。
インコールしてもらいお支払いを済ませてから改めてみなみさんを見ると服の上からでも分かるスレンダーな美しいスタイルでいかにもM性感のお店にいそうな雰囲気を醸し出しています。
「M性感によく行くのか


「開発されたいのか


」
などいろいろ話してくれた中で興味深い話をしてくれてそれについてあれこれと質問すると
みなみさん:「も〜

質問が多い


あなたみたいな人は質問ばっかりで時間が終わっちゃうの




」
と言うとこちらの服をどんどん脱がしていきプレイを促してくれます。
しかも脱がせた服はちゃんと綺麗に畳んでくれます


みなみさんも下着姿になった所でこちらの手を取りベッドに連れていかれて「ドンっ」押し倒されます
乳首をさわさわされたり、全身をフェザータッチされて思わず喘ぐと
みなみさん:「どう

気持ちいい



敏感さん




」
といきなり言葉責めも含めての責めにM性感に来たなぁと実感する間もなくいきいきなりちんぐり返され
みなみさん:「こんな格好



恥ずかしい





」
こねほ:「はい、恥ずかしいです



」
と答えると妖艶に笑いながらア*ルを撫で撫で、弄り倒します。
更に鼠蹊部全体にパウダーを振りかけてさわさわ。
まるで筆先で撫でるようにア*ル入口付近を指先で乳首も同時に責め立てます。
みなみさん:「あ〜


ち○ぽビンビンだぁ〜



欲しい





」
こねほ:「欲しいです



」
とお願いするとローションを垂らして愚息を撫で回してくれます。
ア*ルにもローションを垂らして指をゆっくり挿入。
ア*ルと愚息のローション塗れ同時責めに序盤から喘ぎが止まりません


体勢を仰向けに戻されてからみなみさんはブラジャー外し、こちらに顔を近づけて唾液を口に投下してくれてからのNDK。
どんどん濃厚になりNNNDKしながら愚息をこねくり回されます。
みなみさんがこちらにお尻を向けて跨りパンティを顔面に押し付けてグリグリと擦りつけながら
みなみさん:「苦しい


苦しい



苦しいね~




」
と笑いながら声には満足感を感じます。
こねほ:「・・・ううっつ・・・嗅い・で・いい・です・・か?・・ふんが・・ふんが・・・」
みなみさん:「いいわよ~



ほら~




」
と嗅がせるつもりがないくらいにぐりぐりとパンティ越しのおま♀こを押し付けてきます。
やっと解放されてみなみさんがパンティを脱いで
みなみさん:「嗅ぎたいなら



嗅いでなさい




」
と言って脱いだパンティを丸めて顔に押し付けられました。
パンティをくんくんさせていただいている間にみなみさんは何かを準備してます。
再びちんぐり返されてア*ルへ大量のローションを再投入。
みなみさんが手に持っているのはウーマナイザーみたいな細目の

ア*ルバイブ

です。
「ぶ~~ん、ぶ~~ん」
と動きを試してゴムを装着してます。
「えっ


まだ心の準備が




」
と思っているやいなや

ア*ルバイブ

がゆっくり挿入されていきます。
痛くはないですが不思議な感覚です。
ゆっくり、ゆっくりですがどんどん奥に入っている感覚はあります。
すると「ウイ~~ン

ウイ~~ン

」
振動をオンされ
みなみさん:「ん~


気持ちいいね~



気持ちいいね~~




」
と声は嬉しそうです。
しばらくすると
「ぶ~~ん


ぶ~~ん


ぶ~~ん


」
と振動を強くされて
こねほ:「あっ




」
と喘ぐと
みなみさん:「びっくりしたね~


うふふ~



ぴくぴくしちゃうね~




」
とめっちゃ嬉しそうに責めたててくれてア*ルバイブは抜き取られ終わったと思ったらみなみさん何か違うものを手にしてます。
手にはシリコン製の

ア*ルパール

それにもゴムを装着してア*ルにゆっくりと挿入されていきます。
「もうどうにでもなれ~」的な気分でア*ルを責めていただき喘ぎまくっていたので実際にどこまで挿入されたのか認識出来ませんでした


しかし一気にいろいろな階段を登った感じです。
ア*ルからおもちゃが抜き取られたのも束の間、今度は愚息を足コキされます。
みなみさん:「ね~


こんな事されたことないでしょう~



ほら~




」
と両足を器用に使って愚息を弄り回されてから
みなみさん:「ね~


乳首も欲しい




欲しいでしょう~




」
と両乳首を両足で弄り、手で愚息とア*ルの同時3点責めに大波が来てヤバくなり愚息を解放してもらいます。
今度は跨られてから
みなみさん:「あ~ん




」
と言って口を開けるように促されて大量に唾液を投下
こねほ:「美味しいです」
みなみさん:「美味しいね~


美味しいね~



可愛い~




」
と言いながら何度も何度も唾液を投下してくれながら顔をベロンベロンと舐め回し。
みなみさん:「気持ちいいね~


うふふ



ち〇ぽ足りないね~





」
こねほ:「はい」
みなみさん:「いちゃいちゃしたいんでしょう




座って~




」
と言われて対面で座る体勢になり愚息を激しく弄りながらNNNDK、顔をベロンベロンと舐めてくれます。
こねほ:「耳舐めして欲しいです」
みなみさん:「お願いは1つだけ



いい子ちゃんにしてるから舐めてあげる




」
と言ってベロンベロン、グリグリと大好きな耳舐めに
みなみさん:「ほら



こっちもでしょう




」
と反対耳も舐めてもらって喘いでいると
みなみさん:「も~



嬉しそうだから呼吸管理した~い




」
と69の体勢になり直におま♀こを顔面にグリグリ押し付けてられて呼吸させてもらえなくなりながらの手コキで幸せな時間



「ふんが、ふんが、ふんが」しながら賢明に堪えておま♀この感触を顔面で感じているとアラーム音が部屋に鳴り響きます。
おま♀こを感じながらの手コキに大波が来て我慢出来なくなりそのままフィニッシュ


後処理をしてもらってから浴室へ行き嗽、洗体をしながら、みなみさんからM性感のこれからの楽しみ方、ルーインドオーガズムなんかについて詳しくご教授していただきました。
着替えながら差し入れを渡そうとすると
みなみさん:「咀嚼プレイしたかった~


先に渡さないと~



」
とM性感らしいリアクションは新鮮でしたがチョコ2つだけしか受け取っていただけませんでした。
部屋を出てフロントに行ってからルームキーを置き忘れに気が付きました。
みなみさんは次の予約がもちろん入っていたのでここでお別れして自分はルームキーを取りに部屋に戻りフロントに返してからホテルをあとにしました。