満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
●受付からプレイ開始までの流れ当方がぽちゃ店に時々行くことをご存知な方もおられるかもしれません。
更に時々会いたくなるのが「母乳ちゃん」です。
しかし、専門店に行くと直ぐに会えますがコスト高なんです。
ですので人妻店、ぽちゃ店でまめに母乳の出る娘を日々探しております。
今回のお店の母乳娘ちゃん○○○ちゃん。
前回何回か連続で出勤が上がり電話しましたが即完売。
そんな折にシンデレラグループのある人妻店に母乳娘を発見。
出勤が上がっているのは1日のみの時間短め。
ダメ元で電話してみたら完売。
そんな事があった数日後、待ちに待っていた○○○ちゃんの出勤アップ。
しかも4日連続、しかも当方が仕事が休みの日が最終日。
口開けを狙いお店に電話します。
男性スタッフ:「はい!BBWです

」
いつもの元気な電話対応です。
こねほ:「○○日の○○○さんって、早めの時間ってまだ空いてますか?」
男性スタッフ:「○○○さんですね、少々お待ちください・・・・・まだ○○時から大丈夫ですよ」
こねほ:「じゃあ、○○時から100分コースでお願いします」
男性スタッフ:「○○○さんですが母乳指名料3,000円かかりますがよろしいでしょうか?」
こねほ:「はい、大丈夫です」
男性スタッフ:「では○○○○様、○○○さん○○時から90分コースで予約を承ります、前日一度、何時でもかまいませんのでお電話ください」
と意外にらあっさり口開けをゲット出来ました。
数日後、ACB48さんと職場近くのファミレス、デ○ーズで仕事終わりからドリンクバーでのオフ会での一コマ。
ACB48さん:「こねほさん、来週の予定は?」
こねほ:「実は○曜日に母乳ちゃんに会うんですよ~」
と○○○ちゃんのお店のプロフィール写真を見せると
ACB48:「・・・ウエスト8○ってないわ~」
とつれないお言葉。
こねほ:「ちょー可愛くないですか~?」
ACB48:「・・・・・」
ACB48さんも言ってますが、デリ好き、キス好きで話は合うのです。
ですが女の子の好みが全然違うので当然の如く共感いただけませんでした


そんなんで前日の確認の電話をして当日を迎えます。
新大久保に行く道すがらお店に確認の電話をすると、人気の女の子なんでホテルは△△△△でお願いします。
寝耳に水でしたので、ホントは違うホテルを予定していましたがホテルは□□でも良いですか?と確認すると大丈夫でした。
ホントは別のホテルを考えてましたが△△△△に近い○○にすることにしました。
部屋に入り写真を撮りつつお店に電話、しばらくすると○○○ちゃん到着のようです。
●プレイ内容ミルクちゃん:「こんにちは



」
と思ったより早くホテルに到着してくれました。
いきなりの笑顔がで素敵です

こねほ:「はじめまして〜やっぱ可愛いい〜嬉しくなっちゃうよ〜」
と部屋へ招き入れます。
ミルクちゃん:「はじめまして、ありがとうございます、ミルクです、今日はよろしくお願いします



」
こねほ:「こちらこそ、○○○○です」
凄くしっかりした挨拶をしてくれるので驚きつつ、こちらも本名を名乗りソファへ誘います。
ここで



可愛ぽちゃちゃん



認定です。
ミルクちゃん:「早速ですみません、お熱測ってもらっていいですか?」
と非接触の体温計ではなく腋に挟む電子体温計です
ミルク:「こんなのですみません

ピピって鳴りますので


」
と言いつつ先にお店に電話。
体温は35度と少しだったと思います。
ミルクちゃん:「全然問題なしですね、改めて今日はよろしくお願いします



」
こねほ:「こちらこそ、先月の入店で何日か連チャンで出勤してたよね?」
ミルクちゃん:「はい



」
こねほ:「その時に電話したら既に完売で次を狙っていたら今月になって4日連続で出勤が上がって速攻電話したら最終日の今日の口開けで予約出来たんだよ~」
ミルクちゃん:「そうだったんですね~嬉しい~



」
と早速抱き合ってボリューム感を味わい唇を重ねてみるとそのまま舌を絡めてきてくれます。
即のDKに

眩し過ぎる未来

しか見えなくなります。
そのまま舌を吸い付いて気持ち良いNDKタイムに凸入。
おっぱいを揉み揉みすると凄い柔らかさ。
バンザイさせてニットを脱がすと白いブラジャーに溢れる小玉スイカ相当のおっぱい。
抱き寄せてホックを取りすかさず「くんくん」
こねほ:「う~ん洗剤のいい匂いだね~」
ミルクちゃん:「え~~

びっくりした~

;


ちゃんと洗っておいて良かった~



」
と恥ずかしがりながらも笑顔のナイスリアクションです。
ブラジャーを畳んでおいてから、膝上に乗ってもらい両手でおっぱいを揉み揉み、ふわふわなおっぱいに顔を埋めちゃって「ぱふぱふ」。
特に巨乳好きではありませんが男に生まれて良かったと思う至福の瞬間です。
少し汗ばんでる感じもまた良いです。
大きめな乳輪に乗っている乳首はまだ勃っていませんので
こねほ:「舐めていい?」
ミルクちゃん:「・・・うん

舐めて


」
乳輪を円を描くように舐めると
ミルクちゃん:「・・・


・・・


・・・


」
声は出ませんが腰が動いちゃってます。
乳首を舐めてから口に含み吸うと微かに母乳の懐かしい甘い味がします。
ミルクちゃん:「・・・


・・ぁ


・ぁぁ



」
と微かに感じる声。
パンティ越しのお尻を揉み揉みしながらNNNDK。
あそこをさわさわしたところで
ミルクちゃん:「シャワー浴びちゃいましょうか?」
とのことでソファーから立ち上がり脱がせ合いっこ。
先に裸にしてもらってから抱き合いBKしている愚息を感じさせて「パンティ.くんくん」の意識を飛ばしておきます。
念には念で再びキスしつつ腰を動かしその流れでミルクちゃんの下半身へ向かいパンティを下ろしてからの「パンティくんくん」でミッションコンプリートです。
ブラジャー同様の笑顔でリアクションは良い娘間違いなしです。
シャワーを浴びながら、うがい、いちゃいちゃ洗い合いっこして、部屋を少し暗くしてからベッドイン。
まずは抱き合ってキスをまた味わいます。
「キスが一番すきかも」と言っていただけあってホントにキスが好きなんでしょう、舌を吸い、吸ってくれてのNNNDKです。
先攻のようで上になり耳舐めからの前に
こねほ:「ダメなところはある?」
ミルクちゃん:「・・・特にないです、強いて言えば腋の下が剃り残しがあるかも・・・ダメではないです



」
今回は久し振りに「舐め好き3点セット」にオールOKが出ました。
(因みに舐め好き3店セット:耳舐め、腋の下舐め、ア○ル舐めの自分の中での勝手な無料オプションです)
耳を舐めてあげると
ミルクちゃん:「・・ぁ


・ぁあ


ぁぁっ



」
と気持ち良さげです。
首から肩、二の腕に舌を這わせて指1本1本を舐めて、ミルクちゃんにもこねほの指を咥えさせると何かをしゃぶるように指に吸い付いてくれます。
バンザイさせて腋の下に舌を充てると
ミルクちゃん:「いやん

恥ずかしい



」
と言いますが構わずぺろぺろすると
ミルクちゃん:「ぁあ


ぁあっ


あああ~



」
こねほ:「舐められのは嫌?」
ミルクちゃん:「ううん

嫌じゃない


気持ちいいかも



」
こねほ:「そうなんだ」
と言って激しくぺろぺろすると
ミルクちゃん:「ああん


そんなに


舐められたことない


気持ちいい~



」
腋の下舐め史上最高に感じてくれます



こねほ:「舐められたことないんだ、反対も舐めて欲しい?」
と言って更に激しくぺろぺろすると
ミルクちゃん:「ああん


気持ちいいから


こっちも舐めてっ




」
と腋の下舐めを欲しがってくれます。
嬉し過ぎる反応に喜んで両腋の下舐めを堪能してからいよいよ母乳が出るJカップのおっぱいへ。
揉み揉みしながら大きい乳輪の周りを舐めてから乳首を舐めて吸ってみると優しい母乳の味が口に広がります。
こねほ:「甘くて美味しいよ」
と言ってちゅぱちゅぱ吸うと
ミルクちゃん:「ああん


美味しい?


の


もっと吸って



」
との言葉に両乳首を寄せてからまとめて吸うと
ミルクちゃん:「ああん


それ


気持ちいい~




」
と凄く乳首に感じてくれます。
母乳の味を楽しみながら更に吸うと
ミルクちゃん:「ああああん


スゴイ気持ちいい~




」
と感じてくれますが乳首だけでイかすテクはなくそのまま下半身へ。
太もも、膝、ふくらはぎを舐めて足指を舐めると
ミルクちゃん:「ああん


気持ちいい


そんなとこ舐められたことな



」
足指舐めヴァージンを確認していよいよあそこへ。
太ももから舐めて、鼠蹊部、あそこの周りと徐々に舐めて焦らします。
ミルクちゃん:「ああん


早く舐めて~



」
と欲しがりちゃんが出ちゃってます。
こねほ:「どこ舐めてほしいの?」
とあそこのそばの骨ばったところを舐めると
ミルクちゃん:「ああん


もう


おま○○舐めて欲しい~



」
とあっさりというのでもう少し恥ずかしがって欲しいなあ?と贅沢なことを思いながらもクリ○○○を軽めにぺろぺろすると
ミルクちゃん:「ぁあ~


クリ


気持ちいい~



」
こねほ:「クリがこんなに大きくなってるよ」
と言って剝かなくても顔を大きく出しているクリ○○○の両サイドから舐めると
ミルクちゃん:「ああああん


クリ


凄い気持ちいい



」
こねほ:「クリ好きなの?」
とぺろぺろすると
ミルクちゃん:「んんああん


クリ


好き~


イッちゃう~~



」
と舌を充て続けるのが大変なくらい体を捩って感じてくれます。
少し強めに舌をクリ○○○に充てて顔を振ると
ミルクちゃん:「あああ~


それスゴイ~~


イッちゃう~~


イク~



」
腰が浮いてきましたので腰の下に手を入れて舐め続けると
ミルクちゃん:「ああああっ


イク~


イク~~


イっ


クっ




」
とイッテくれました。
そのまま更に舐め続けて
ミルクちゃん:「ああん


またっ


またっ


イッちゃう~~



」
こねほ:「何回でもイッテいいよ」
と構わず舐めると
ミルクちゃん:「イク~~~


イク~~~


イクっ




」
と体を仰け反らせて連続でイッテくれました。
そのまま指を入れてGスポット付近を撫でると
ミルクちゃん:「ああん


そこ凄いっ


それも気持ちいい~



」
こねほ:「おま○○も気持ちいの?ここがいい?」
と気持ちいいところを探します。
ミルクちゃん:「あっ


そこっ


そこが気持ちいい~



」
と気持ちいい場所が分かりましたのでそこを重点的に撫でると
ミルクちゃん:「ああん


また


イッちゃうっ


またイッちゃう~




」
とめちゃくちゃ喘ぐ声が大きくなります。
周りの部屋に聞こえやしないかきになりますが構わず責めて
ミルクちゃん:「そこ気持ちいい~


イク~


イク~~




」
と大きな声と共に体をバタつかせて中でもイッテくれました。
何回でもイッテくれそうなのでそこから指を2本にしてからのストローク
ミルクちゃん:「あああああ~


気持ちいい~~


出ちゃう~~


またイッちゃう




」
お潮を噴いてくれるかかな?と思いつつストロークは速めると
ミルクちゃん:「ああああああ


イク~


また~


もうムリ~


イクっ




」
と噴いてはくれませんがまたイッテくれたようです。
指を抜いてクリ○○○を激しめにさわさわすると
ミルクちゃん:「あああああっ


クリっ


好き~~


気持ちいい~~


」
ミルクちゃん:「またイッちゃうよ~


あああああ~




イク~




」
と太ももにこねほの腕を挟んだまま絶叫を残して再度イッテくれました。
ホント正直外にに聞こえてないか?かなり心配ですが更にクリ○○○を責めると
ミルクちゃん:「もうムリ~

動けなくなっちゃう~


」
とストップがかりましたのでさすがにこちらも疲れて添い寝してミルクちゃんの回復を待ちます。
意外に早くミルクちゃんは回復したようで早速こねほ上に来てキスから責めのターン、スタートです。
今回もしっかりNNNDKをしてから乳首をぺろぺろ。
舌使いはなかなか上手で思わず声が出てしまいます。
これに気を良くしたかミルクちゃんの乳首責めは猛威を振るいつつ愚息をさわさわしてきますので既に愚息はFBKです。
このまですと逝ってしまうので母乳を顔にかけてとお願いすると

久しぶりに浴びる母乳シャワー

ほんのり甘いです

そこからマンズリスマタで下からおっぱいを揉み揉み。
激しくグラインドしてくれます。
臨界点にそろそろ達っしそうなので、口内発射がOKか確認。
添い寝でのキスしながら手コキをお願いします。
大波が来て
こねほ:「逝きそう」
と伝えるとお口に愚息や咥えてくれてそのままフィニッシュ


後処理をしてもらい母乳なんかついて話したり、ミルクちゃんが昨日○○被害に遭って大変だったことことなことなど話していたらあっという間に時間は過ぎて残り20分くらい。
唇を重ねると再びNDKになりおっぱいを揉んでから乳首にむしゃぶりつくと再びほのかな甘い味。
ミルクちゃんに手を愚息へ誘い手コキをしてもらいます。
ローションをお願いしすると手コキが上手いのかローションマジックかなり良い感じになってきます。
こねほ:「最後母乳かけてもらっていい?」
ミルクちゃん:「うん



」
サイドポジションからこねほの顔目掛けてこの日2回目の

母乳シャワー

やはりほんのり甘いです

顔が母乳塗れになりながらキスしつつ手コキでフィニッシュ
ミルクちゃん:「2回目なのになんか凄くいっぱい出た




」
と驚き喜んでくれます。
かなりグッタリですがそのままバスルームへ。
洗い流して貰いお風呂に浸かってミルクちゃんとまったり過ごします。
かなりぽかぽかになり着替えつつ差し入れを渡してから部屋を出ます。
こねほ:「今日はありがとうね、出勤チェックしてまた指名するね」
ミルクちゃん:「次がいつになるかまだ未定だけどまた会いに来てね



」
笑顔でホテル前でお別れしました。