口コミ(体験談)|鶯谷デリヘル倶楽部
口コミ体験談
店名 | 鶯谷デリヘル倶楽部 |
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業種 | 人妻・若妻・熟女デリヘル |
エリア | 鶯谷発〜大塚 |
投稿日 | 2021年04月02日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 90分 14300円+ホテル代が必要
90分コース14300円(税込)+ホテル代 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 前日、出勤情報をチェックするとタイミングが合いそうなマイガールは3人。
とにもかくにも電話しないと実際に誰が空いてるかわからんので、とりあえず電話することに。
平日のためか、このご時世のためか、お目当てのマイガール3人は空いてるとのこと!w(゜o゜)wワォ
私 (3人の中から選べだと?(*゜゜*)まったくエロ神様は難題を押し付けやがる、、、)
候補は口コミも上々な2人と、ほとんど情報がない嬢が1人(>_<)
この未知の嬢、事前のチェックでは写メ日記もないし、目元もモザイクでわからん(^^;)
Twitterはあれども割りと淡白(^^;)内容的にも愛嬌は良いのか?と疑問が残る。
更に色んなサイトを見てもそれらしい口コミも見当たらなかった、、、。
こんな時、普通の人なら人気のある嬢を選ぶでしょう。
この子は止めておくかな~と考えていたが、私の股間に付いているスケベ探知機がピクッと反応した。
プロフィールには、小柄で、巨乳、細目のウエスト、、、何このスタイルの良さ(*゜Q゜*)
(受付の電話にて)
私『◯◯ちゃん、日記もないし、よくわからないんですけど、どうですか?(^^;)』
受付『◯◯ちゃん、今までクレームもありませんし、悪くないと思いますよ~~』
私 (クレームがないことがどれだけ信用出来るのかわからん。ってか、クレームないのが普通じゃないのか?まぁ、地雷ではないと受け止めよう)
私『じゃ、お願いします!』
受付のお兄さんの言葉を信じて?この未知なる嬢に決めた。
さて、この選択にエロ神様は微笑むのであろうか、、、( ^ω^ ) (^^;) - お相手の女性
- ちょっと早めにホテルに入り、高校の制服風コス(紺のニット+チェック柄スカート+紺のハイソックス)と電マをレンタルする( ^ω^ )
このホテルは両方無料で借りられるのがありがたい(^^ゞ
さて、嬢を待つ間に今回のイメージプレイだが、高校生の彼女と久しぶりに会ってイチャイチャエッチをする!だ。
ミニマムな身体に制服コスがドンピシャだろうとが考えた( ^ω^ )
そして、チャイムがなった、、、。
そこには長い黒髪の小柄な女性がいました!
第一印象は、、、OK!セーフだ!大きな眼で鼻筋も通ってるきれい系なお顔だ。
そして中に招き入れ、挨拶を交わすと彼女の声がアニメっぽい感じて可愛かった。
全身を見る。
清楚なロングスカートでそのウエストはかなり細いのがわかった。
そしておっぱい明らかに大きい!
私は心の中で小躍りした。神様ありがとう!
私がシャワーを浴びる間に制服コスに着替えてもらうことに、、、
シャワーから出て、制服コスを着た嬢を見てみると、小柄なサイズ感がイメージにピッタリ。
そしてリクエストしてないのに前髪をセンターに分けての後ろがポニーテール!これが良い!
過去に付き合っていた小柄な彼女を思い出す、、、ありがとう、ありがとう( ;∀;)笑 - 今回の写真プロフィール信用度
- … まあ許容範囲かな
- プレイ内容
- はっきり言おう。制服を着た彼女は可愛かった。
私はベッドに腰を掛けながら話し掛ける。
俺『久しぶりだね!照』
彼女『そうだね!笑』
お互いにニコニコしながらか彼女は隣に座った。
顔を近付けると自然とキスが始まる。
段々と気持ちも盛り上がり、対面座位の形で彼女を抱っこしながらディープキスをする。
私の手が彼女の背中、腰、ヒップへと移動させるとある違和感に気付いた。
私は違和感の原因を確かめるため、スカートの中に手を伸ばす。なんと下着を履いていないじゃないか。
俺『あれ?下着は?』
彼女は無言だ。
そして私がいたずらをしようとクリを軽く触るとビクビクと身体が反応する。小さなクリだがとても敏感な娘だ。
そんな反応を見せられて愚息は大きくなっていた。
彼女は制服を着たまま、口でご奉仕してくれた。
大きくになった愚息を優しく咥えると、大量の唾液でジュル、ジュルと音を立てて吸い付く。
焦れったいくらいゆっくりに、喉の奥の方まで入っていくのがわかる。
咥えながらも舌はチロチロ動き、カリを刺激する。高校生の彼女がこんなにも尽くしてくれる、この雰囲気とシチュエーションだけで愚息はギンギンだ。
私はノーパンのことを思い出した。
スカートの中が気になり手を伸ばす。改めてちょうどよい大きさ、形だと思い、彼女におしりを付き出すように言った。
四つん這いになった彼女のスカートを捲し上げ、形の綺麗なヒップが露になる。指で菊門を触ると甘い声が漏れる。ナチュラルな反応が良い。
舌で菊門をチロチロ舐めながらクリと膣中を弄っているとアッという間にイッた。どうやらクリが相当弱いらしい。
ギンギンになった愚息を咥えてもらう。激しめのディープスロートは最高に気持ちいい。そのまま彼女の口に発射した。(完)
さて、賢者タイムの私は、彼女に制服を脱いでもらい、代わりにパスタオルを巻いてもらった。
前回と同様にオイルマッサージをする予定だ。
(そうそう、この時点でまだ嬢の裸を見ていない。あの細いウエストとおっぱいを拝んでもいないのだ。私は眼で見たものでかなり興奮する。逆に言うと一度見てしまうとピークアウトになる。だから今回は大事に取っておいたのだ)
先ずは座ったままで肩を揉みながら他愛ない話をする。肩が終わるとバスタオルは巻いたままうつ伏せになって寝てもらう。
オイルを付けた手でふくらはぎ、太ももをマッサージする。私の主観では、細い方だと思った。
太ももはちょうど良い肉付きで肌も綺麗だ。
タオル越しに背中を指圧した後はオイルマッサージだ。ただし嬢のヒップは隠したまま。
こうしたメリハリを付けることが良かったのか、嬢が『上手だね!なんかちゃんとしたお店みたい!』と喜んでいる様子だった。
そして仰向けになってもらう。だがまだタオルで胸と下腹部を隠す。
内ももからギリギリまで愛撫する。大切なところはノータッチ。あくまでもまだマッサージだ。
次にお腹。こちらもちょうどよい肉付きで、もち肌というのだろうか、無性に触りたくなるかわいいお腹だ。
また手にオイルを付けて、デトックスやら、腸の動きが良くなると、何となくそれっぽいトーク(笑)をしながら脇腹、下腹部を優しく撫でる。
たっぷりと手にオイルを乗せ、片方の手が胸の方まで伸びる。敢えてタオルはそのままだ。指が乳首に触れるとアンっと声が漏れる。
ここから両手で胸のマッサージする。指が乳首を通る度に嬢がビクビクして感じている。
そしてタオルがズレて乳首がお目見えする。小さくて綺麗な色だ。感度も良い。
おっぱいは寝ていてもボリュームを感じる大きさだ。
乳首はぷっくりと大きくなり、声も漏れる。指を滑らせ乳首への刺激を増やすと喘ぎ声もはっきりとしてきた。そして嬢の下半身がモジモジしていた。
左手で乳房、乳首を刺激し、右手を秘部へ伸ばす。
足を閉じていてもオイルの付いた指はスルリと入り、小さめのクリを愛撫する。アニメ声がかわいい。
嬢『あん、あん、気持ちいい、、、あん、あっ』
閉じていた足を開かせ、擦る様に愛撫した。
程よくオイルが付いた手は滑らかにクリを刺激した。
嬢『あっ、あっ、いっちゃ、あっあっ、、』
呼吸が荒くなり、足の爪先に力が入っている。小柄な身体が色っぽくよじれる。
用意しておいた電マのスイッチを入れて攻め続ける。
嬢『あっ、あっ、、いく、いぐぅ、あぁん、、』
息も絶え絶えになる姿を目にしつつも電マのスイッチを『強』に入れた。
嬢『あっっ、あっあっ、、あぁー、あぁー』
身体がビクビクしている彼女に声を掛けても明瞭な返事はない。そのままぐったりしてしまってたので、一旦バスタオルを掛けて添い寝をした。
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嬢『まだ(股に)挟まってる感じだよ~笑』
彼女に飲み物を手渡して一息ついた。
賢者タイムはとっくに終わっており、嬢が再びお口でご奉仕すると、すぐに愚息は大きくなった。
このまま口で逝くか聞かれたので、せっかくなので騎乗位素股へ。
寝そべっていない嬢のおっぱいの形がすばらしい。張りのあるおっぱいは触り心地も良い。
刺激的なビジュアルと嬢の激しめの動きのせいですぐに昇天してしまった。 - 今回の総評
- 良い!
次は指名したい。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- コスパ!
- このお店の改善してほしいところ
- 特になし
この口コミへの応援コメント
この度はご利用頂きありがとうございました。
読み応えある口コミ投稿感謝いたします。
またのご利用お待ちしております。