口コミ(体験談)|ケープエンジェル
口コミ体験談
店名 | ケープエンジェル |
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業種 | ソープランド |
エリア | 吉原 |
投稿日 | 2020年06月28日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 60分 15000円(室料込)
レギュラークラス 12:00~24:00 60分15000円 初回指名料無料 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 風活的にもぼつぼつ平常ペース?に戻りつつあるのか、ソープばかり行ってしまっています(笑)
今回は、吉原で新規開拓してまいりました。
エンジェルグループの一角のコチラですが、実はまだ行った事がなったんです。グループには店名に「エンジェル」を冠する店が3つありますが、コチラは料金的に若干お高めです。店のカラー的にもグループ内では少し若めの在籍のように感じられました。
という事は、クオリティ的にも期待できるでのは?と前々から気になっていたのです。
とはいえ、いつもの事で行きたくなる時は急なものです(笑)
当日の出勤嬢の中から目星をつけて店に電話します。意外なほどあっけなく第一希望の嬢、時間で予約が取れました。
いちおうハタチ表記の嬢もいましたが、全体的に見ると22~24歳位表記が多そうです。暗黙の了解で吉原で24歳表記は結構アレなのですが、写真の雰囲気からするとソノ経験則とも違うような気がしました。という事で、敢えてミドル層年齢表記の素人系嬢を指名してみました(^^;)
直接店に向かいますが、場所は白金舞台と同じ道筋にあるので迷わずに行けます。
「ご予約ですか?」
ちょっとラフな服装をした店員に声を掛けられ、カウンターで支払いを済ませ、時節柄手のひらの消毒をします。
先にトイレを借りますが、カナリ狭いです(^^;)
ソノ奥に待合室があり、コの字型に黒革のソファーが配置されています。タマタマだったのか相客はおらず、ひとりでゆったりと待たせてもらいました。
やがて声が掛かります。 - お相手の女性
- 色白、細身のお姉さん。アラサーくらいかな?
- 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 「こんにちは」
狭めの階段の昇った折り返しの所に嬢が待っていました。おおっ、細っ!
ドレスの上からも分かるスリムさです。
「外は暑くなかったですか」
ニコニコと邪心ない笑顔で話しかけられ、もうウレシクなっちゃいます。
手をつなぎたいところですが狭いので、チョット先を握るようにして先導されて部屋に入ります。ソコソコの広さとコンディションで、格安店としてはモチロン及第点です。壁にはマットも立て掛けてあります。
彼女が振り返って、
「はじめまして、○○です」
と挨拶してくれます。
初対面ですのに、何というか壁を作らない嬢で距離感の詰め方が絶妙なんです。口調は「だよね~」のようなタメ口に近いものなのですが決して礼を失したものでもなく。後で聞いてみたら接客業経験もあるそうで、コレはただ若い子にはマネできないものです。って、心の中で本日のチョイスを自分で自分を褒めていました(笑)
かばんを床に置くと、立ったまま軽くギュッとハグさせてもらいましたが、時節柄キスは堪えます。
ベッドに座るといつもの習性で衣服を脱ぎだして、勝手にかごにポンポン放り込んでゆきます。
嬢は隣に座っていておしゃべりが弾みますが、イイんです。格安店でこういう所は期待していませんから。それにプロフィールでも素人系とあったように、実際お仕事経験は浅いようで何をどうしたらよいのか分かっていない感じでした。
という訳で、あっという間にパンイチになってしまいます。
慌てたように嬢がドレスを脱ごうとするので、慌てて制して
「ダメダメ、ソレはお客さんの仕事だからね」
「はっ、はい」
素直に従ってくれます。
下ろしかけた背中のファスナーに改めて手を掛けると、ユックリユックリ下げてゆきます。
顔をうつむけながら耐えている感じは、スケベおやじの大好物だとも知らずに(笑)
細っそりとして色白の肌が現れました。下着姿ですので、
「あの、これもですか?」
「もちろん」
ゴクリと息を呑んで、ブラジャーのホックを外します。
「恥ずかしいです…」
えっへっへっへ
ソンナ言葉を聞いちゃって、愚息にエネルギーチャージされてゆくのが自分でも分かります(笑)
ブラジャーを外すと、今度は前にしゃがみ込んでパンティがカモの前に来るように調整します。イキナリ脱がせたりせず、ソコから顔を見上げると、うつむいていた彼女と目が合ったのでまたニンマリ。
「いくよ、へへへへ」
パンティを下すと、ソコはツルツルのパイパンでした。個人的にはアレですが、この際どうでも良い事です。
立ったままの嬢に、
「ごめんね、恥ずかしかったでしょう。シャワー行こう」
「うん」
と手を引いて洗い場へ。さっきまであんなに良くおしゃべりして笑っていた彼女がシュンとなってしまって悪いことしちゃったかなあとも思いましたが、シャワーで体を流してくれる時にはまた元気になってホッとします。
「もう、エッチなんだから」
「えへへ、ごめんねえ」
そんなやり取りをしてひとりで湯船に入って歯磨きうがいも済ませて上がると、ササッと自分で体を拭いてベッドで待ちます。彼女が上がってくると、ヤハリ緊張した面持ちです。
「すみません、お茶飲んでいいですか」
「どうぞ」
店の缶に入ったお茶を一口飲んでいて、コレマタ緊張ぶりが伝わってきます。
缶をサイドテーブルに置いたので、おもむろに後ろからギュッと抱きつきます。
「あっ」
当惑の声を耳にしながら、両手でおっぱいを揉み揉みしちゃいます。ソシテい向いた彼女の唇をすかさず捉えてキス。
「むっ、はあっ」
んっ?素直に従ってくれるだけでなく、指先が乳首に触れるとビクッと大きく体を震わせるのです。コレは敏感体質かも、と思えば今度はユックリ攻めたくなります。
彼女をベッドに横たえると、ユックリと舌先で柔肌をなぞり、同時にフェザータッチで撫でまわします。
「うっ、ううううっ」
予想通り、面白いように反応してくれます。ソノ時にチラッと見上げてくる目線の艶っぽさったらタマリマセン!
有頂天になってベロベロ、サワサワしていたのですが、残念ながらこのまま攻め続けちゃうと時間切れになります。
「ねえ、舐めてもらえる」
「ハイ…」
チョットぼうっとしちゃっていますが、上下入れ替わります。
まあ、こういう素人系嬢のフェラは…と思っていたら、イヤこれがスゴイんです。
テクニック的に上手いとかそうでないという話でなく、まるで恋人のモノを愛すような感じなんです。軽く手を添えて、舌をたっぷり出して舌腹全体を擦り付けるようにしてきて。
ビンビンになった愚息ごしにチラッと目が合った瞬間には、そのままイッちゃうんじゃないかと思いましたよ(笑)
「ちょっ、ちょっと」
熱心に舐めてくれる嬢を制して、帽子を被せてもらいます。ココはヤハリ素人系ですので上手に着けられず裏表も分からないようなので、最後は自分で着けて嬢に触らせて確認してもらいます。
こういう嬢でしたら、当然正常位一択です!
再び横たえて挑もうとする時、ジロジロと無遠慮に見下ろしちゃったら両手で顔を覆われちゃって。
ソシテ愚息の先端をアソコにあてがい、
「行くよ」
ユックリと腰を下ろしてゆきます。
「あっ、ああああ」
思わず大きな声が漏れたので、
「大丈夫、痛くない?」
嬢がコクッと頷きます。慎重に小刻みに動かしてようやく○○すると、彼女の方から力強くギュッと抱きしめられちゃいました。
まあ正直、腰を振るのには動かしづらいのですが、女の子から密着してくなんて嬉しいじゃないですか。キスしても、タップリと舌を絡め合わせてくるのでツイツイそのまま固まっていました(^^;)
とはいえ、徐々にユックリ○し○れしてみると…んっ、えっ、あれっ???
何という事でしょう、年を取って確実にイくのが遅くなったのですが、決して若い頃はそうだった訳ではアリマセン。早々にイきそうになっちゃった事だってしばしありましたが、ソノ時の感触がよみがえってきたんです(^^;)
あー、このままスコスコ腰動かしちゃったら瞬殺だなあという、実に久しぶりの感触です。ついでに申し上げるならば、彼女のアソコはキ○キ○だっったというのもあります(^^;)
とはいえ、ソレを悟られないように平然とした顔のフリをして、ユックリユックリと動かしてゆきます。
「はあっ、はあっ」
それにしても、危ない危ない。このペースならもう少し持たせられるかなあと思っていると、
「ねえ、じらしてる?」
「んっ、そうかな」
嬢からソンナ言葉が投げかけられたのです。
「ねえ、もっとして」
「うっ、うん」
彼女からもモゾモゾ腰を動かしてきます。とりあえず、スリムな彼女の上半身を抱えてそのまま対面座位の体勢になりました。
すると…女性上位のマウントを取った彼女が、私の肩に片手を掛けると、
「はあっ、あああっ」
と、オ○まで○○たままの体勢で、上下ではなく前後に腰を動かしてきたんです。ソレもカナリ激しい運動です。愚息の先端に、コリコリとした感触がます。ナントこの嬢、自らの急所に先端を当てて自分で腰を動かし始めたのです!!!
「えっ、ええ?」
目を白黒させながら、両手を後ろに着いて受け入れます。イヤ、全く予想外の展開ですが、決して悪くないどころかメチャクチャ興奮しちゃっています。コチラからも腰を浮かすようにして、ソノ感触を刻み込むように楽しんでいます。
「あああー、いく、いくうっ」
彼女からひときわ大きな声が上がり、私に抱きついてきます。ソノ言葉通りにアソコがギュッとなって、同時に会心の大発射となったのでした。
どさりと二人してベッドに横たわり、
「はあ、はあ」
としばらく動けませんでした。
とはいえもう残り時間も少なく、本当にあっという間でした。
軽くシャワーを浴びて服を着る間、また最初の印象通りの明るく良く話す状になっていました。
忘れ物を確認してフロントにコールし、部屋を出る前にもう一度立ったまま抱きしめます。耳元で、
「ねえ、とっても激しかったね」
とささやくと、彼女は真っ赤になって(と見えました)、
「だって…気持ちよかったんですもの」
ううっ、最後になってもガツーンとやられちゃいました(^^;) - 今回の総評
- 初めて行くお店で、カナリ思い付きで指名したにもかかわらず良い出会いが出来ました。
慣れない素人感がまたタマラナイ、という楽しみ方を存分に味合わせてくれました。いざスイッチが入って肉食系?に変貌する様も、ひょっとしたらガチ!と思わせる好反応でした。
予想とは違う展開になりましたが、コレはコレで大いにアリです。とっても楽しくて濃密な時間を過ごせて感謝です!
敢えて申し上げれば、素人系の嬢ですとコレを期待してまた次行っても、必ずしも同じ反応を引き出せるかどうかは分かりません(^^;)
ソノ辺りも許容して、余裕の持った遊び方を心がげないとですね~ - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- グループ内ではやや高めの料金設定とはいえ、クオリティ高さでは非常にコスパ高いと感じさせられました。今回初訪問でしたが、結構気になる嬢が在籍しているので、また開拓してみようと思います。
- このお店の改善してほしいところ
- 特にありません。
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