口コミ(体験談)|ラブコレクション

口コミ体験談
店名 | ラブコレクション |
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業種 | ソープランド |
エリア | 仙台 |
投稿日 | 2019年01月30日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 80分 25000円(室料込)
80分入浴料11,000円-早割り2,000円+サービス料16,000円+写真指名0円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- たまには、ソープの話を、しようか♬
通いなれた、デリヘルを離れて~♬
・・・オレは豚だ、ただの風俗の豚。飛べないし紅でもない。
ということで久々にソープを訪れた。
やはりお口や挟まれるだけではなく、たまには何かをどこかに入れてみたくなる。
午前八時ころに宮城、仙台へ到着。
仕事の都合で4時間ほど時間が空いた。
折角なのでひと遊び、と思った。
有名デリ店か、ソープか・・・。
悩んだが、ホテルに入るのも面倒くさい。
体験談を拝見したところ、ほぼ必ず可愛いコが登場するソープある。
しかもこの道40年の老舗だという。
私は老舗という響きに弱い。
近隣の駐車場に車をとめると、つらつらと歩き店を探す。
おお、ここかぁ。
店舗型の店ってロマンがある。
店を前にするとうれしくなってくる。
これからこの中でどんな喜びが待っているのか・・・。
私の後ろを買い物帰りのおばちゃんが自転車で行き来している。
こんなとこにあるもんなんだよなぁ。
まあ私は人に見られても全く抵抗のないのでかまわないが気にする人は気になるだろう。
正面から入口をガチャリとあけると受付に男性が二人。
ジロリとこちらを見る。
まあ、そうでしょ。そういうものでしょ。
お店も客を見極めないとね。
「ご予約はありますか?」
「いえ、予約ないです。入れます?」
「どうぞ。」
「来店は?」
「初めてです」
「カジュアルソープでマットプレイのない店になっています」
ほう。
まあ、良い歳こいてがつがつイキたい私にとっては話が早い。
「かまいませんよ」
「では料金はこのようになっております」
・・・といって料金表を見せてくれる。
プレイ時間と総額料金が一覧化されている。
「10時まで入れるコいますか?」
「いますよ。お部屋の準備で10分から15分いただきますが、一番早いコでこ のBさん。後の子だと10時前くらいになりますね。」
この時、午前九時をちょっと回ったくらい。
店舗型の店では良くあるシステムであるが、入店する時間帯で入浴料がことなる。
私は80分でプレイしたいので・・・。
~ 9:59 ・・・9,000円
~15:59・・・10,000円
~24:00・・・11,000円
・・・となっている。
各プレイ時間の料金から午前十時までが2,000円引き、午後三時までが1,000円引きといった感じだ。
折角なので入浴料9,000円で遊んでみたい。
ふむ、Bさんは20代後半。
その他のコは20才前後。
若いコが売れているということだ。
どうしよう。私も若いコが好きだが・・・。
「ふーん」
私が迷っていると・・・
「Bさん普段は完売のコなんです。間違いなく綺麗ですよ。」
受付の方からのお勧め。
ふむ。こういうおススメにのるのもまた楽し。
「では、Bさんで。」
「はい、何分で?」
「では80分で」
「80分ですと、10時までの入店ですので総額で25,000円です」
「こちらで全額お支払いして良いですか?」
「はい」
入浴料だけではなく、サービス料も受付で払うシステムのようだ。店によってはサービス料は嬢に払う。
料金を支払う。
「お名前いただけますか?」
「首〇とリードです」
「ポイントカードを無料でおつくりできますが」
「ではお願いします」
真っ黒でただバーコードが貼ってある、情報がなさ過ぎて逆に怪しいカードが出てきた。遊ぶたびにポイントがたまり、最終的に割引に使えるらしい。
同時に番号札を預かる。
ここからの私は番号で呼ばれる囚人のようなものだ。
電話を受けている店員さんが本日売り切れと答えている。
私が受付をしている後ろで、プレイ後のすっきりした客が次々と店を出ていく。
大繁盛である。
「ではこちらでお待ちください。」
待合室はまさに老舗の様相だった。
古い建物をそのまま使っている。
まあ私的には悪くない。柱など随分太い良い材を使っている。
景気の良い時代の残り香だ。
ソファーに腰掛け、テレビを見ながら待っていると・・・
「□番の方お待たせしました」
・・・と声がかかる。
待合室を出て店員さんに案内され、店の奥へ。
店員さんから確認事項。
「本日Bさん、80分コースで間違いありませんか?」
「はい」
「当店の注意事項を申し上げます、女のコの嫌がる好意、過剰なサービ ス・・・・」
と続く。
「はい、はい」
・・・とうなずく。全て終わると・・・
「ではそちらのカーテンの向うでお待ちです」
・・・とのこと。
この瞬間が一番わくわくするな。
シャッ、とカーテンを開けると、美人がいた。 - お相手の女性
- 「こんにちはよろしくお願いします。お綺麗ですね。」
・・・というと
「よろしくお願いします。いえいえ、そんなことは。」
・・・とニコニコと答える。
Bちゃんである。
間違いなく綺麗な女性であった。
確かに20代後半で、20才前後の若さぴちぴち感は薄いが、美形である。
安心感のある落ち着きもよい。
雰囲気は小雪っぽいかな。
手をつなぎ、プレイルームのある地下に向かう。
プレイルームの前で靴を脱ぎ、入室。
Bちゃん。
白いドレスが似合っている。
背が適度に高くスリム、しかし胸が大きい。
飛びつきたくなる良いからだである。
セミロングの髪が似合っている。
またニコニコとした笑顔が良い。
親しみが持てる。会話も楽しい。
飲み物を進められたのでウーロン茶をもらった。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- ウーロン茶をすすった後にプレイに移る。
立ってもらいお尻を撫でまわした後、スカート自メクリプレイである。
おま〇こをパンティの上から指でいじりながら・・・
「どこさわられてるの?」
・・・と、軽くM度を探ってみる。
えへへ、と恥ずかしそうに笑っていたBちゃんだが。
「おま〇こでしょ」
というと、アハハとはじけたように笑った。
この反応はイケるコである。
「おまんこ触られてます、って言って」
「恥ずかしい・・・」
・・・と表情を緩める。
お口に指を入れ、軽く舌を触りながら・・・
「おま〇こ」
「・・・おま〇こ」
「触られてます」
「・・・触られてます」
言葉を投げかけると繰り返してくる。
うむ、Mである。
「うふふ、恥ずかしい」
「恥ずかしい?」
「・・・うん」
「おま〇こ触られてるから?」
「うふふふ」
「おま〇こ触られてるから恥ずかしいです、って言って」
「えー、えへへ」
またお口に指を入れ、軽く舌を触る。
「おまんこ」
「おまんこぉ」
「触られてるから」
「触られてるから」
「恥ずかしいです」
「・・・恥ずかしいです」
またオウム返しをしてくれる。
綺麗なお顔からの淫語がたまらず、Dキス。
そしてベットに四つん這いになってもらう。
「どれ、じゃあ、その恥ずかしいおま〇こ見ちゃおうかな」
「えー、もう?」
可愛い反応である。
パンティを脱がせる。
「あー、見えちゃった」
「ああ、ちょっと待って・・・」
「凄いね、このおま〇こ、Hなおま〇こだね」
おま〇こを後ろからいじり始めると、ああ、と喘ぎはじめ、一気に濡れる。
「気持ち良い?」
「・・・気持ち・・・いい・・・」
「中とクリどっちが好き?」
「・・・クリ」
「ホラ、おまんこ丸見えだよ」
「あん、恥ずかしい」
「おまんこ見られちゃってます、って言って」
「おま〇こぉ・・・見られちゃってますぅ」
ここでキスをしながら互いに脱がせあい全裸になる。
脱がせた後、乳首を舐める。プリっとした良いオッパイだ。
ホントに綺麗・・・だけではなく可愛さもある。
店員さん、感謝。
そろそろ、Bちゃんの柔らかいま〇こにチ〇ポを差し〇みたくなってきたので・・・お風呂へ。
Bちゃんが体を洗ってくれる。
後ろからチンポ洗われるのって堪らないっす。
スケベイスも好き。
歯を磨き、イソジンでうがい。
一緒に浴槽につかる。
この間、会話を楽しむ。
確認すると、やはりBちゃんはMだとのこと。
シャワーを浴びるため髪を後ろでまとめたBちゃんの美しさが映える。
二十代後半の艶のある美しさである。
ベットに戻る。
私が寝転がりフェラをお願いする。
「何咥えてるの?」
「え?」
「おチ〇ポでしょ」
「おチ〇ポ?」
「そう。おチンポくわえてますって言ってごらん」
「・・・おチンポくわえてます」
Bちゃんの綺麗なお口にチ〇ポが出入りする。
先ほどからBちゃんの穴の感触を味わいたくて、したくてたまらないため、あっという間にギンギンにたつ。
ここで・・・
「音楽うるさいですか?」
・・・とBちゃん。
気の利くコだ。
音楽を小さくしてもらう。
私が立膝になった四つん這いフェラ。
向うにきれいなお尻が揺れているのが見える。
興奮する。後であの間に○れるのだ。
「お口犯されてるよ。お口ま〇こだね」
・・・というと。
「うふふ」
・・・Bちゃんがチンポを咥えながら笑う。
「私お口ま〇こですって言って」
「わたしぃ・・・お口、ま〇こです、うふふふ」
恥ずかしそうなBちゃん。
「じゃあもっとお口ま〇こにするよ」
「うん」
浅くお口ピストン。
Bちゃんのお口からズビズビと音が出る。
さてそろそろいただこう。
まずクンニ。美形相手だと何故かクンニしたくなる不思議。
指とともに舌で責めると、見る間にぐじゃぐじゃになるBちゃん。
ほんとに喘ぎ声が可愛い。
「おま〇こ気持ち良い?」
「・・お、おま〇こ・・・気持ち・・・良い」
好きだというクリを中心に責める。
我慢できない。
「ゴム頂戴」
というとBちゃんが枕元から取り出し、ま〇こをいじられながらも、じょうずにつけてくれる。
いざ。
正常位でBちゃんの両足をM字に開き、そこにある穴に、ず○ぷ、と〇する。
ああ、柔らかくて温かくて気持ち良い穴である。
やはりたまにはここにハ○たいものである。
腰を振り、腰をパンパンと打ち付ける。
〇〇部からびっちょんびっちょんと愛液の音がする。
可愛い喘ぎ声がピ〇〇ンと共に次第に大きくなる。
「〇〇〇してますって言って」
「うん!」
「〇〇〇してますって」
「セ、〇〇〇、してます!」
「おま〇こにち〇ぽ〇ってますって」
「おま〇こにち〇ぽ〇ってますっ!」
「気持ち良い?」
「気持ち良い!」
本当に良いコにあたった。
可愛い顔してなかなかなことを言ってくれる。
ピ〇〇ンを早めると喘ぎ声が激しくなる。
堪らずキスをする。
「ああ、気持ち良いなぁ」
「・・・気持ちいい?」
「うん、このま〇こ気持ち良いよ」
「私のおまんこどうですか、って言ってごらん」
「私のぉ、おまんこぉ、どうですか!」
「私のおま〇こ使ってくださいって」
「私のぉ、おまんこぉ・・・・使ってください!」
なんかいつも同じことヤッテルなぁ。
デリもソープも淫語が変わらない、やってることは違うのに。
何かソープ用の淫語を開発しなくては。
バックへ移行。
可愛いお尻の間に見えるおま〇こにギンギンのモノを○し〇む。
ピ〇〇ン。
Bちゃんの喘ぎ声が正常位より高くなる。
これは私がすぐにイキそうだ。
「精子出してくださいっていってごらん」
「精子出してください!」
「おち〇ぽミルク出してくださいって」
「おち、おち〇ぽぉ・・・・ミルク・・・・出してください!」
堪らない。久々に脳が痺れる。
溜まっていた精子を一気に射精した。
チンポの痙攣が収まるまでま〇この○で扱いた後に○き○す。
ゴムがパンパンになるほどの精子。
そのままBちゃんのま〇こを愛撫。
折角の逢瀬、チ〇ポでは無理だったがイカせてやりたい。
クンニ。
クリを吸い上げ、口の中でグチャグチャになぶる。
同時にGスポも責める。
やがて・・・
「イクイクイクイク、イッちゃう!イク!!」
・・・とBちゃんの体が痙攣して跳ねた。
イケたようだ。
お互いに気持ち良くなれたようで何よりである。
「イケたね。おま〇この中でイッちゃいました、って言って」
「おま〇この中でイッちゃいましたぁ!!」
キスをしながら後戯。
落ち着いたところで、情けなくなったチンポに今だにブラブラぶら下がっているゴムをBちゃんに外してもらう。大量の精子である。
正面から抱き合いながら休憩。
お話しながらBちゃんがチンポをやさしく扱いてくれる。
やがて二回戦。
フェラへ。
ズビズビと音を立てながらのフェラ。
Bちゃんが動く旅にオッパイがプルプル揺れる。
ホントに気もちが良い。
「○好き?」
「・・・・」
「嫌いじゃない?」
「うん!!」
笑いあう。
私も腰を振り、チンポをBちゃんのお口に出し入れし、その感触を味わう。
また自分でチ〇ポを手に取り、Bちゃんの舌に擦りつける。
さてもう一ハ〇。
ゴムを出して、お口でつけてくれるBちゃん。
お顔がきれいなコなんだから、まずは正常位。
顔を見ながらしたい。
ホントに可愛い喘ぎ声である。
〇によって綺麗なお顔がゆがむ興奮。
バックへ。
Bちゃんのおま〇この感触を味わう。
うむ。二発目はお口に出したいな。
Bちゃんの上も下も制覇したいものだ。
お口の中を精子で汚したいものだ。
Bちゃんにお口での射精が平気か尋ねると、OKだとのこと。
チ〇ポをま〇こからじゅぽりと○き○し、お口に挿入する。
Bちゃん、お口の中でチンポを舌で弾くテクを使う。
またフェラをしながらいやらしくだらりと涎を垂らす。
エロい。
お口ピストン。
舌へのチンポ擦り。
くちびるでカポカポ。
Bちゃんのお口を堪能しきり、最後はBちゃんのお口しごきで口内射精。
ああ、綺麗なお口を汚した。
気持ち良い。
射精したチンポをティッシュでやさしく拭いてくれるBちゃん。
お話をしながら一緒にお風呂。
流しっこを楽しむ。
着衣。
Bちゃんとのお話から、良い情報を得る。
どうやら待合室で待っているとき、指名した女のコがどこかから客の顔を確認できるようになっているとのこと。
これは身バレ防止として客が知り合いではないかを確認するためのモノらしいが、次は鼻くそなどほじっていないように気を付けようと思った。
プレイルームを一緒に出て、出口まで着くとDキスをする。
「またね、ありがとう」
・・・とわかれた。
待合室の前で店員さんに声を掛けられアンケートを頼まれる。
待合室でアンケートを書く。
内容はプレイした嬢と店員の評価である。
当然評価は100点である。
アンケート用紙を店員さんに渡すと、店員さんのありがとうございましたを背に受けながら店を出る。
淫靡な屋敷の夢から覚めて、青い空が広がる現実に舞い戻る。
いつもこの瞬間は浦島太郎のような気分になる。 - 今回の総評
- 良いコでした。Bちゃん。
しっとりとしつつ、エロい、深いプレイができた。
サービスもしっかりしており、性格はこの上なく良い。
ホントまた会いたい。
また深く〇〇〇したい、と思うコであった。
口コミを拝見するとこの店は大概、こういった質の良いコばかりのようだ。
そしてやはりま〇こでのプレイは満足度が高い。
たまにソープに来るべきだと感じた。
これは女のコやお店のせいではないのであるが・・・
やはり80分は短いな。普段90分~100分で遊んでいるから。
また普段3発は出すので、2発で終わると店を出て少しするとにチンポがムズムズしてくる。
病気かもしれん。 - 今回の満足度
- … 良かったよ!
- このお店の良いところ
- 飛び込み、フリーでこのレベルのコが出てくる。
人気嬢はどんなレベルなのだろう。
興味深い。
こんなお店なので大変混んでいる。
繁盛すればさらに良嬢が入る。
良いサイクルで回っているようである。 - このお店の改善してほしいところ
- 特にないですが、あえて言えば90分コースあれば良いですね。
お得であればうれしいです。