おっとりした笑顔で挨拶した後に入室する嬢
ソファーに座ると店に入室した連絡をして料金の確認をして支払いへと進む
【憧れの日記の君】を前にそわそわするおじさんと勝手に憧れられてはいるものの、それを全く知らない嬢は目を合わしてもとりあえずお互いニッコリ微笑みあい様子見が数秒続くw
恐らく一筋縄ではいかない変わったお客様に指名されたことを悟ったとは思うw
沈黙を破るかのように首をかしげながら嬢は「じゃあ…シャワー浴びちゃう?」
それはどこか幼い子供を諭す保育士のような大らかさがあった。
私は無言のままコクリと頷くと、立ち上がり服を脱ぐ。
嬢も落ち着き払いな…

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