口コミ(体験談)|素人妻達☆マイふぇらレディー

王冠マークについて

口コミ体験談

店名素人妻達☆マイふぇらレディー
業種人妻系ホテヘル&デリヘル
エリア池袋
投稿日2018年05月14日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
300分 54000円+ホテル代が必要
総額62800円(プレー代54000円+ホテル代8800円)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
ピンサロでのリハビリを終え、いよいよデリに本格参戦しようかと思いはじめ、口コミ情報局やら他サイトのデータを猛烈に集め始めた格付屋・・・
あっという間に「マイガール」「マイショップ」のデータが集まってきます(笑)

でもやはり前回のリハビリピンサロの時と同様悩むことがありました。


そうです。
「新規」か「オキニ」か・・・


(久しぶりだしデリについてはオキニでのスタートが無難だよな~)
なんて考えてます。

そうするとオキニの優先順位としては・・・
(ファーストチョイスはあの熟嬢だよなぁ~)
外見キレイでプレーはエロい。さらには性格まで最高に相性がイイから行けば絶対満足できると確信のあるあの熟嬢・・・
(次に若嬢かな~)
20歳そこそこの超イチャ系。裏返し予定だったけど裏返せてない僕の元彼女似のあの若嬢・・・
(3番目としては~)
見た目は20代の落ち着いた感じのメチャスリム嬢。目がこぼれ落ちそうなくらい大きな菅野美穂系のあの淑嬢・・・
なんて考えてました。


それぞれ在籍を確認すると・・・
熟嬢と淑嬢の在籍はありますが、若嬢の在籍はなくなってました。


ヒトの出会いは「一期一会」
こればかりは仕方ないです。


(う~ん・・・淑嬢は1度行ったきりだし、本格復帰として選ぶならヤッパリあの熟嬢がいいよねぇ~^^)


(でもしばらくご無沙汰しちゃったし、今さら「久しぶり~」もなぁ・・・^^;)

(う~ん・・・ヤッパシ新規にしようかなぁ・・・?)


男心が揺れましたが(笑)結局は久しぶりの風活だし初戦で失敗はしたくありません。
久しぶりの気恥ずかしさを抑えてオキニ熟嬢へ凸することにします。


(久しぶりだからなぁ・・・逆に顔とか忘れててくれていればイイなぁ・・・)

(うん。久しぶりだしきっと忘れているに決まってる!)

(そうそう「初めまして~」のスタートになることでしょう~笑)





そしていよいよ本格復帰のXデーはやってきます。

(どうしようかな・・・しばらく風活してなかったから資金は潤沢にあるし・・・思い切って長~く入っちゃおうかなぁ・・・)
(とりあえずお店に電話して空きがあるか確認しないとなぁ・・・)

あの熟女に入る気持ちで固まったのに、当日先行予約で入れないのは最悪なので前日連絡してみます。早い時間帯の連絡だったのでさすがにまだ予約がないようです。


「口開けから5時間でお願いします!」
ハイ・・・
勢いでやっちゃいました~笑


前日予約の良いところは当日までワクワクドキドキ感が止まらないことです。

本当久しぶりなのでどうやったら姫を喜ばせられるか?
そればかり考えています。




いよいよ当日・・・
僕は差し入れとして姫と一緒に食べるケーキをGETするため赤坂へ。
ここのレアチーズケーキは小ぶりだけど濃厚でメチャおいしいのです。
(このケーキの差し入れはきっと喜んでくれるだろうな~)
姫のキラキラした笑顔が目に浮かびます。

並んだ甲斐もあって無事GET!
さっそく池袋の受付へ向かいます。



受付は平和通近くのマンションの1室。
ノックして入っていくと・・・
「いらっしゃいませ」の挨拶はあるものの、「ようこそ!」というムードはありません。

(昔は雰囲気のイイ店員さんがいたんだけどなぁ・・・)

そうなんです。愛想が悪いわけではないけれど特別イイわけでもない。いわゆるごく普通の対応。^^;
(5時間って結構長いと思うんだけどなぁ・・・このお店は他にもこういう客って多いのかな?)

僕自身も一見客という訳でもないけれど、仲のよい常連客と言う位置づけでもないし。
まぁ・・・「たまに来る会員さん~ありがとうございます~」くらいの感じ。(笑)

もともとこのお店はフリーや新規・写真指名には大幅な割引など特典に厚いのですが、本指名の客には全くメリットがないお店なので何か期待すると寂しくなるだけなんですよね・・・苦笑
まぁこちらも姫が気に入ってお邪魔しているだけなので不快感さえなければこれでヨシとします。^^


提○ホテルの案内はありましたが、ホテル選びについては僕の気持ちは固まっていました。
(今回は久しぶりだし、資金も潤沢。だからキレイなホテルを取る!^^)
(時間も僕としてはたっぷり取ったし、広めのお風呂があるところがいいよなぁ・・・)

ということで提○ホテルはお断りして自力で探すことにしました。


GW期間中のためか満室状態のところも多く4~5か所ほど検討していたところが次々満室状態。
早くもホテル難民状態になってしまいます。^^;
(参ったなぁ・・・)
と思いつつも最後の候補に入ると、予算オーバーではありましたが嬢が喜びそうな部屋が空いてます。
(ヨシヨシ、これなら僕のことは忘れていても気持ちよくサービスしてくれるだろう^^)


中に入るとお値段通り素晴らしいお部屋でした。サスガ高いだけのことはあります(笑)



(さっとシャワーを浴びて待とうかなぁ・・・)

と考えているうちにあっという間にノックの音が・・・


コンコン!
(うわ~もう来ちゃったのね!^^;)



(お願い!顔とか忘れてて~!!)
(「こんにちは。今日はよろしくお願いします~」くらいでお願いっ!!!)



ドキドキしながら部屋のドアを開けます。




そして・・・
姫は僕の顔をみるや否や・・・


「あぁぁぁぁ~~~~!!格さ~~~~ん、お久しぶりぃ~~~~!!!^^」
「もぉ~どこで遊んでたのよぉ?」

いきなり抱きつき僕の口の中に舌をねじ込んできました。
激しいJNDK(情熱NDK)のご挨拶です。


「ちょ、ちょ、ちょっと待って・・・」
(ココロの準備が・・・^^;)


「ひ、久しぶりだねぇ・・・」
「もぉ~格さん来ないな~ってホント寂しかったんだから~」



ハイ・・・バッチリ覚えられてました。
のっけから猛烈なキスの嵐。*^^*

しかもそのままベッドに押し倒されそうな勢い・・・^^;;

でも幸か不幸かそれなりの高いホテルだったため入口からベッドまで距離があります。


「とりあえず座ろうよ。時間はたっぷりあるし・・・^^」
「我慢できないぃ~」
「アハハ・・・^^;」


勢いを抑えて大きなソファに腰掛けさせます。


「本当に覚えてくれていたの?」
「当たり前じゃない~。格さんのおちんちん「超上げチン」なの知ってるぅ~笑」

「でもホント久しぶりだし、実際よく覚えているよね・・・」
「だって・・・ホントにずっと逢いたかったんだもんっ^^」

こういった会話の間もソファで僕の腕を取り、べったりとまとわりついてきます。
そして時折僕の顔を拗ねたように上目づかいで見るのです。


「本当いつ逢ってもかわいいなぁ・・・」
「ホント?格さんいつもそう言ってくれてうれしいっ!^^今日はたっ~ぷり時間があるからいっぱいしよっ!」*^^*

(こりゃ たまりませ~ん^^)


近況の話をしつつ、目が合うと当然のようにフレンチキスとJNDKが混じります。

近況→フレンチキス→近況→DK→「逢いたかったよ」→JNDK→「わたしも」→NDKと会話とキスのシームレス状態!



この嬢・・・キレイとかわいらしさ、甘えん坊とエロス、大人と子供、SとMが混在しています。

おそらくお客によってプレー内容が違うのではないでしょうか?
間違いなく僕の好みに合わせてプレーしている・・・そういう印象があります。

いや・・・プレーなのかプレーを離れて素で対応しているのか掴めないところがスゴイ!
お相手の女性
●新評点67点(格付A)
(外見ポイント64P・サービスポイント86P)
(格付記号の意味合いはコラムをご参照ください)

いきなり「イイ娘」登録レベルの「A」が出ました。ただ・・・このお店は口コミ情報局にそのボタン設定がないので残念ながら押せません!爆

いやぁ~
この姫・・・ホント外見がキレイなのにカワイイんですよね。顔自体はSS~Cまでの6段階評価でいうと10人中7~8人程度はキレイと言うであろう「A」~「S」レベル。それなのにプレーは濃厚。Sっぽく攻めてきたかと思えば甘えん坊の一面を見せてご奉仕もする。気遣いもできるし、プロ中のプロの一面を見せながらも恋人気分にさせることも忘れない。
黒髪ストレートロングのサラサラヘアーは僕の超お気に入り。不動のランカーというのも納得できます。これでお腹のアレさえなければ格付は「AA-」に格上げとなります。スゴイことですよ~これは!
何と言っても未だ「AA」格は出現してませんから~

とにかくこの嬢は通えば通うほど新たなプレーステージになってくるのです。逢えば会うほどこちらが望むスタイルに変わっていく姫なんですよね。この金額のお店レベルで楽しめる姫ではないと断言できます。
正に「進化系熟嬢!」素晴らしいです。^^
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
シームレスな会話とキスを楽しみつつ嬢は僕の股間を、僕は嬢の胸やら股間を撫であっています。

嬢の下の方に指をやるとパンツどころかストッキングまで既に染みだしちゃってます。

(相変わらず超濡れやすいよなぁ~^^)

僕の方もいつもは起ちが悪いのに今日はズボンが邪魔だとジュニア君がアピールしてます。

「大きくなっちゃったねぇ・・・」
いたずらっ子のような表情を浮かべながら僕のズボンを剥ぎ取ります。
そしていきなりソファで即尺が始まりました。

「格さんのおちんちん欲しかったのぉ~」
雰囲気は痴女に襲われている気分です。

こちらも応戦しつつ服を脱ぐように命じると
「ハイ・・」と今度は従順な小娘の表情になります。

SとM、痴女と少女、プロと素人、エロと恥じらい・・・
様々な表情と言動が交錯します。



じゅぼジュボじゅるルゥゥゥ~~~

彼女の長く肉厚の舌が僕のジュニアに絡み付きます。
メチャクチャ気持ちいいです。

「ダメダメ・・・いっちゃうからお風呂に!ストップぅ~」

一旦口を離しますが、まず1発目を抜きにかかるハンターの表情がそこにあります。

「ベッドに行って続きする?」
当然のようにお風呂に行く気配はそこにはありません。
これは強制的にお風呂に行かないと絶対ヌキ絞られます。^^;


「とりあえずストップ!まずお風呂!」
「えぇ~今日は3回以上いってもらおうと思ってるのに~」

「いくら時間があるからと言っても3回は絶対無理!」
「イヤ~ン、格さんのおチンチンたくさん欲しいの~」

今度は可愛らしい少女の表情になってます。


キスをしながら浴室に移りますがその間も片時も僕へのボディタッチを忘れることはありません。
ソープを洗い流すといきなり乳首舐めが始まります。

「格さんここ好きでしょう?覚えてるんだから~」
「スゴイね。そんなことまで・・・」
「しかもこっちの方が感じるんだよね~」

ハイ・・・見事に左乳首を吸われました。^^;

あっさりジュニアを大きくされ、いつの間にかシャワー室で仁王立ちフェラが始まっています。

その表情は「ご奉仕の香り」と「本気で一度抜きにかかっているプロ」としての表情が入り混じってます。
時折僕の表情を確かめるように上目づかいで彼女の舌が僕のジュニアに激しく絡みます。


「ヤバイ、ヤバイ・ヤバイって!本当に出ちゃう!!まずいよ、イクイクっ!!」


思いっきりお口に放出させられちゃいました。
「あぁ~出ちゃったぁ~」
「てへっ^^」

今度は好奇心の塊である子猫のような表情です。

(ホントかわいいのか、美人なのか・・・)



湯船につかると潜望鏡でのお掃除フェラが始まりました。

「ねぇ?格さんまだまだ時間があるから、このあと私のことも気持ち良くしてくれる?」
「モチロンだよ。もう一回できるか分からないけど・・・」

「イヤッ!このあと絶対二人で気持ち良くなるんだから~!^^」
「そんなこと言ってもなぁ・・・さっき出しちゃうから~」
「ダメでもローションでたっぷり楽しんでもらうからね~」




僕が湯船で一汗かいているうちに嬢は先に浴室を出てベッドの準備に入っています。
僕が上がると
「汗かいたでしょう?冷たいもの飲む?」
などと言いながら僕の身体を拭いてくれます。



僕はちょっと垂れ気味だけどメチャクチャ柔らかいおっぱいの感触を楽しみます。
するとすぐにかわいらしい声で鳴きはじめました。

「アンっ・・・」
「なんかもう乳首が起っているじゃないか・・・」
「ハズカシイ・・・」
「ほら、ベッドで四つん這いになって僕にケツの穴を見せるんだ」
「ハイ・・・」


今度は攻守交代です。
ベッドの上でお尻を高く突き上げさせると早くも彼女の中心部がお汁でキラキラと輝き始めてます。

「んん??もうイヤらしい汁が出ているみたいだよ」
「アウッ・・・」


指を入れると既にその中は蜜で溢れていました。
ゆっくり指を出し入れするとそれに呼応するかのように声が大きくなっていきます。

「ああぁぁぁぁ~~~ん、き気持ちいい~ン・・・」


そして更に溢れる汁、ポルチオも顔を覗かせます。

「あぁぁぁ・・・もう・・・イク・・・イッチャウ・・・」



ぼくは更にスピードを上げます。
クチュ クチュ クチュ クチュッ!!

「あぁっ!!イクイクイク イクぅ~~~~~!!!」

腰がガクンと落ちます。


でもそんなことくらいで許す僕ではありません。
今度は添い寝をし、左手は彼女の首に回しつつJNDKをしながら、更に右手はクリと中を攻めたてます。


「あぁぁぁ~~~~ん、ダメダメ、またイクッ、イッチャウのぉぉぉぉ~~~!!!」



僕は更に彼女の両脚に割って入りこみ、彼女のクリを舐めつつ、指二本でGスポットを攻め始めます。
奥からドンドン熱い蜜が溢れ出します。

(すげぇ~な。ホントこの娘はよく濡れるわ!)

「あぁぁぁ~~~~ん、マタっまたッ、またイキそうっ!!おかしくなっちゃうぅぅ~~~~!!!」


彼女は何度逝ったことでしょう・・・肩で息をしています。





さすがの僕も疲れ横になると、姫は肩で息をしながらも僕に覆いかぶさってきます。



「ちょっと休憩しようよ」
「いやっ!だってどうしても格さんに気持ち良くなって欲しいんだもん!!」

そこにあった表情はプロと言うよりは、純粋に男の股間を求める女性としての表情があります。



僕の休憩のお誘いなんてお構いなしに2回戦目が既に始まっているのです。


僕の乳首からへそ周り、鼠蹊部からアナルと、姫の舌が僕の身体を刺激します。
全身リップ・・・
長く厚い舌で僕の身体が姫の唾液でベトベトになっていきます。



「あぁ・・・その舌、いやらしいよ・・・」
「ウフ^^」


イヤらしく僕の表情を確かめながら舌を這わしています。


「うん、気持ちいいよ。上手だよ・・・」
頭を撫でてやると今度は乙女のような表情を浮かべます。



硬度が増してくるのを感じ取ると僕の上に乗っかってきました。

「ローションなんて要らない~」
天然ローションでの騎乗位スマタが始まりました。



僕は下から彼女の本当にメチャ柔らかいおっぱいを揉みまくります。
乳首を刺激すると
彼女の甘い吐息が漏れ、あそこからさらに多くの蜜が流れているのが分かります。



そして久しぶりに2度目のやる気スイッチが僕に入りました!
最近2回戦はずっとあきらめていたので自身でも硬くなったことにメチャクチャビックリ・・・


ここで正常位スマタが始まりました。


激しくJNDKをしながら思いっきり僕も腰を振ります。
強く抱きしめながら・・・
頭を撫でながら・・・
激しく舌と舌がお互いの身体の中へ中へと吸い込まれていきます。



僕の硬度がちょっとでも落ち始めると、僕の唇を離し、左の乳首を舐め再び硬度を上げるサポートがあります。


彼女のあそこも熱くなってきているのを僕の脳が感じ取ります。
僕のジュニアも熱くヒートアップ




(すごいよ。姫・・・この求められ感・・・半端じゃねぇっ!!)




僕は心の中で叫びます。
(すごいよ!イイよっ!!好きだよ、大好きだよっ!!)



「あああああぁぁ~~~ん  き・・気持ちいいぃぃぃぃっ~~~」
「俺も、スゴイ気持ちイイよ。あぁぁ最高だよ!」

「あぁぁぁ~~~格さん~~~格さんイクイクっ!!」
「あぁぁ俺も我慢できないっ!!!!」




そして思いっきり放出・・・




僕は彼女を思いっきり抱きしめます。
それは息ができないくらい強く強く抱きしめます。
彼女も僕の胸に顔をうずめたまま荒く息をしています。


二人の間に言葉はいりませんでした。


このベッドの時間は「風俗と言う仕事を離れた時間」になった・・・
僕はそんな気がしました。



僕のジュニアの力が失われると再びお掃除フェラを入れようとゴムに手をかけてきました。

「いいよ。そんなことしなくても」
え?という表情が浮かびます。

「このまま・・・このままでいいから・・・」
意味を理解したのか、コクリと頷く彼女。



(このまま時間が止まってしまえ!)



しばしまどろむ二人・・・

しかし無情にもちょっと早めに設定をお願いしておいたタイマー音が僕たち二人を現実に戻させます。


「早めにタイマーをお願いしたのはね・・・ちょっと冷蔵庫を開けてごらん^^」



「あぁぁ~これ、前に格さんが言ってたチーズケーキ!」
「そうだよ。一緒に食べようと思ってね」
「うれしぃ~~~コーヒー入れる時間があるかな・・・大丈夫だよね。入れちゃおう!^^」

コーヒーを用意しつつさっと二人でシャワーを浴びて身支度を始めます。



ケーキを一口頬張ると大きな目がキラキラしてます
「おいしぃぃぃ~~~@@すっごいチーズ感漂ってるぅ~!!」

その表情が僕のココロを癒します。


(本当にこのまま・・・)


しかし別れの時間はやってきます。



彼女はごそごそと何やらバッグから袋を取り出しました。

「実はね・・・本当はバレンタインに渡したかったけど、格さんに逢えなかったからそこのコンビニで買ってきたの。これ・・・チョコレート・・・」
「えぇぇぇ~そんなことしなくていいのに!」
「だってね・・・本当に逢いたかったんだもん!」


そこには嬢としての表情はありませんでした。


少なくとも僕にはそう思えました。





ホテルを二人で一緒に出るともう初夏の香りがします。

「今年は暑くなりそうだねぇ・・・」
「暑くなっても張り付いちゃうもん!」


そういうと僕の腕を取りペットリ張り付いてきました。
そう・・・腕組みデート!


(俺・・・本当に風活に来たのかな・・・)



いつものバイバイポイントが来たのに今日はまだ離れようとしません。


「もう少し先まで一緒でいい?この後お仕事が入ってないから~」
「あはは。それは嬉しいことなのか、喜んじゃいけないことなのか・・・まぁイイかぁ~笑」


最後に人目もはばからず街中でキスをしてお別れ・・・

僕の中に異常なほどに満足感とこのまま離れたくないという気持ちが交錯しました。



でも・・・
「色即是空・成住壊空」
形あるものはやがて壊れ、そして新たな形になって生まれてくる・・・
これでいいんだ。
これが正しい姿なんだ・・・



振り返るとそこには何事もなかったように夏の日差しと雑踏が広がっていました。



歩きながら僕は想いを巡らせます。

(今日もありがとうね。本当に楽しかったよ。)
(またゆっくりできる時間ができたら逢いに行くから!)



彼女からもらったかなり遅いバレンタインデーチョコの中に実はお手紙が入ってました・・・


どんな内容だったのかって?

それは・・・・
二人だけの




*^^*
今回の総評
しばらく風活してなかったので予算がたっぷりあるとは言えかなりの豪遊でした~笑

本当に久しぶりの訪問でしたが全てに大満足でした。
何と言っても、何度か裏返すとだんだん飽きてくる嬢が多い中で、初回より2度目、2度目より3度目と逢う度に新たなステージがドンドン開けてくるところが本当にすごいと思うんですよね。

この姫・・・相当プライベートが忙しいようで出勤日数自体不安定になりそうですから次の候補と考えていらっしゃる方は急がれた方がいいかも・・・

僕はもちろん裏返すつもり・・・というか何度も楽しませてもらっているので裏か表かもうわからなくなってますが~笑
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
お店自体に良いところは今はなくなったかな・・・昔は本当に愛想もサービスも良かったんですけどね。
このお店の改善してほしいところ
お客に対してあまりにも本指名の客に冷遇が過ぎます。全くポイントカードの意味もありませんし。あまりにメリットがないので僕は返納(お店預かり)にしちゃいました。
[!]このページについて報告