渋谷ハーモニー(渋谷デリヘル)の口コミ(体験談) 2018年03月12日03時24分投稿

■渋谷ハーモニー
お店のホームページ
  • 渋谷発・周辺/会員制SMクラブ
    60分/20,000円〜
    ホテル
    10:30〜21:00受付
「情報局を見た!」と伝えると話がスムーズです
お問い合わせ03-3464-5130
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口コミ体験談
店名渋谷ハーモニー 
お店のホームページ
業種会員制SMクラブ
エリア渋谷発・周辺
投稿日2018年03月12日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
■料金(実際に支払った総額)
240分 92000円+ホテル代が必要
プレー代90000円・オプション(Tバック)2000円
■このお店の利用回数
2回目
■受付からプレイ開始までの流れ
投稿自粛中、2月上旬の体験レポートです。
六本木→五反田→赤坂→横浜→五反田と移籍をしていた超美形M嬢が渋谷の老舗に移籍。
早速、電話で予約。僕の本名(僕は風活の時は原則本名です)が、かってお店の出禁リストの一人と同じだったために(後から嬢に聞きました)、一旦、保留されて返事待ち。
この間、店から連絡を受けた嬢が僕の安全確認?をしてくれたりと、いろいろあったようです。
大阪、堺の病院で、いざCTスキャン室に入ろうとした時に予約が取れたとの電話。
「じゃ、240分で」と言った僕の会話を検査技師さんは、なんと思っただろう。(笑)
すったもんだのも末、当日、プレー1時間前に確認電話を入れ、オプションのティーバック(嬢自身もいつもティーバックですが、プレーでグチョグチョになるため、いつもオプションで穿いて来てもらいます)をお願いします。
渋谷の初めて入るラブホにチェックインしてお店に電話。
時間通りに嬢の到着です。
■お相手の女性
ああ、超美形極M嬢です❢
相変わらず、匂い立つような美しさです。
実際、彼女の身体からは男の本能を奮い立たせるような香りがし、オーラが出ているといつも感じます。
「約束通り来てくれたんですね。」
彼女は優しく微笑みます。
その笑顔にもクラクラします。
殆どのお客さんは、彼女のこの美しさに
SMプレーをしないそうです。
「みなさん、普通のデリヘルプレーをなさいます。」と彼女も言います。
僕も最初はそうでした。でも、2回3回と会ううちに彼女の中にあるMがホンモノであるとわかりました。「苦痛を与えていただくと感じます。」とこの美女は言うのです。
■今回の写真プロフィール信用度
☆5
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
■プレイ内容
料金を渡してお店に連絡を入れ、まずは、いつもお腹を空かせている彼女にKFCのバーガーとビスケットの差し入れです。
「お腹空いてたんです。」
こんなに綺麗なのに、彼女はよく食べます。
そのギャップがたまりません。
今、バーガーを食べている口で、しばらくすると60過ぎのへんたい男の欲棒をしゃぶるのです。
その妄想がますます僕の興奮度を高めます。
彼女がウーロン茶を飲んで、歯磨きに行きます。
後ろ姿を見つめます。こんもりと盛り上がったヒップを少し突出すようにしています。
今すぐ、後ろから犯したい!!
グッとこらえます。もう、欲棒はカチンコチンです。彼女が戻ってきます。堪らず抱き寄せ唇を吸います。舐め回します。舌を入れます。彼女の舌のつけ根を僕の舌の先で突きます。彼女の舌を絡め取ってチュウチュウと吸い上げます。
彼女が喘ぎます。いつもどおりの、やや低めの控えめなそれでいてたまらなく艶っぽい声です。
そのまま、彼女をベッドに押し倒します。
黒いセーターを捲り上げます。
黒いレースのブラに包まれた美しいバストが波打ちます。
スカートを剥ぎ取ります。
オプションでお願いしたティーバックが早くも喰い込んでいます。
彼女の生脚を持ち上げます。
そのまま舐めます。太ももからふくらはぎへ。
膝の裏は特に念入りに。そして足の指を一本一本。まだシャワーを浴びていませんから、彼女の味がします。
「ああ、そんな」彼女が首を振ります。
「いやか?嫌なのか?」
「ああ、恥ずかしいんです。汚いです。」
「○●○の身体に汚いとこなんかないよ。」
ベチャベチャと音をたててながら、両脚の親指を一緒にしゃぶります。
彼女の腰が左右に揺れます。
美しい顔が歪みます。
この間も彼女の身体からは、濃厚な良い香りが漂います。ひょっとしたら、お香を焚き込めているのかもしれません。
気がつくと、僕は衣服をスッカリ脱ぎ捨てていました。
醜いブヨブヨの老いた身体がセーターを捲り上げられてブラに包まれたバストを曝け出し、下はティーバック一枚になった美女の脚に舌を這わせる姿が鏡に映っています。
「見てごらん。」
彼女の顔を鏡の方に向けていいます。
「見なさい。そして言いなさい。」
「ああ…」
「なにが見えますか!? なにをされてますか!?」
「ああ、脚の脚の指を…」
「脚の指だけでいいのですか!?」
「ああ、でもシャワーを…」
僕は、舌を足の指からくるぶしへ、ふくらはぎへ太ももへ這わしていきます。
そして彼女の両脚を大きく開いて股間を覗き込みクンクンと鼻を鳴らします。
依然として、彼女の身体からは蕩けるような芳香が漂います。
「あっ、見ないで」
「なんだこれは?」
彼女のティーバックの火所の部分にシミができています。
「もう、濡れてるのか?」
「ああ…許して」
「誰にこんなにされた?」
「ああ、へんたいくんに…」
「舐めて欲しいか?」
「あん…」
「舐めて欲しいのか?」 
「はい…」
「舐めてくださいだろ?」
「舐めてください…」
「どこを?」
「ああ…」
「どこを舐めて欲しいんだ!?」
「お○ん○を…」彼女もエンジンがかかってきたようです。
「誰のだ?誰のお○ん○を舐めて欲しいんだ?」
「ああ、●●●の●●●のお○ん○を!!」
「どんなになってるお○ん○だ?」
「グチョグチョです。濡れてます…へんたいくんに舐めて貰いたくて…おねがい、おねがい、早く」
彼女はそう言いながら腰をせり上げて、僕の方に股間を突出してきます。
「このふしだら女が! そんな綺麗な顔して、頭の中はそんなことしか考えていないのか!?」
「許して、許して、我慢できない!! 早く!!」
彼女の濡れている部分に顔を押し付けます。匂いわ嗅ぎます。やらしい匂い、メスの匂いはしません。あの蕩けるような薫りです。
ティーバックをズラします。アンダーヘアは剃っています。割れ目から透明のスケベ汁が出て、光っています。
ここからが、大事です。彼女の栗は極めて小さいのです。火所の上部に幾重の皮に包まれて、それはあります。経験の少ない男性は気が付かないでしょう。皮をめくります。グチョグチョになった火所の上部にそれは静かにそして怪しく光っています。舌の先で突きます。
「あっ!」彼女の腰がウネリます。
「これだろ! ここを舐めて欲しかったんだろ!?」
「ああ、そうです。そこ、そこです。」
慌ててはいけません。優しく焦らずに、チロチロとチュウチュウと栗を吸い、舐め、突きます。
時間にして10分ほどでしょう。メスの匂いが湧いてきます。あの蕩けるような彼女の薫りが火所からは消え、やらしいメスの匂いが、してきたのです。同時に、それまでは、指を噛みながら低い声で耐えていた彼女の腰がせり上がってきます。
彼女の腰を両手で抱えて、火所を吸うスピードを、高めます。
「あっ だめ いや 逝く!!」
一段と高く腰をせり上げて彼女は達しました。
「ああ。」そう言いながら脱力する彼女の上半身に多い被さり、唇を吸います。
「どうだ。さっきまでお前のお●ん●を舐めていた舌だぞ。自分のスケベ汁の味はどうだ!?」
「ああ、恥ずかしいです。言わないで。」
「自分だけ逝って、俺を楽しませもしないうちに、自分だけ逝きやがって!!」
「許して、許して」
「駄目だ。そんなに逝きたいなら、もっと逝かせてやる。」
僕は、枕の下に隠しておいた小型の電マとバイブを取り出します。スイッチを入れます。ウィーンと唸るバイブ。ジジッと不気味な音をたてる電マ。
まずは、バイブを彼女のスケベ汁と僕の唾液でグチョグチョになった火所に押し込みます。ヌルヌルと一瞬にして飲み込まれます。ティーバックが根元を支えて手を離しても火所に入ってうねっています。
「ああん。いやあ。ああん。いやあ。」
腰をくねらせる彼女の火所の皮を向いて、極小粒の栗に電マを押しあてます。
「あっ、あっ。ダメ、ダメ」
僕はベッドの上に膝立ちになって、右手で電マを握り彼女の火所を攻めながら、左手で彼女の乳房を揉みます。そして、彼女の口元に僕の欲棒を持っていき、「しゃぶれ」と命令します。
彼女は、火所への異様な刺激を忘れようとしてか、すぐにむしゃぶりついてきます。さっきまでバーガーを食べていたあの美しい唇に僕の欲棒が飲み込まれます。
柔らかな舌、絶妙の舌使い!! 脳天が痺れるような快感です。
「たまらんぞ!たまらんぞ!●●●!!」
「このスケベ! この淫乱!」
電マを押す手が強まります。左手は彼女の頭を押さえつけ、イマラチオの状態です。
彼女の美しい顔が苦痛に歪んでいます。
感じているのです!!
「グゥ〜」彼女の喉から絞り出すような声がしたかと思うと、彼女が大きく腰を振り、ビクンビクンと身体が痙攣します。そして僕の欲棒を吐き出します。
彼女の両脚を肩にかついで激しく腰を使います。
「あっ、あっ、逝く。また逝く!」
「お願い、許して、逝く、逝っちゃう!」
彼女が仰け反ります。逝きました。
同時に僕もその日一発目の精●を彼女のティーバックの上にぶちまけました。
ここまでで約1時間…時間は後3時間もあります。
今日のために考えた陵辱プレーの段取りを考えながら、彼女をシャワーに誘う僕でした。
■今回の総評
この後、「立ったまま快感に耐え逝くプレー」や
「両手両脚を拘束されて上司に●される美人秘書プレー」をたっぷり時間をかけて楽しませてもらいました。
値段に負けない質の高いプレーが出来たと思います。
■今回の満足度
☆5
 … サイコ~! 通っちゃう!
■このお店の良いところ
受付丁寧。
プレーに関するオプション(アナルファック除いて)は殆ど無料。
高めの料金設定ですが、結果的に割安かも。
■このお店の改善してほしいところ
現状、特にありません。
この口コミへの応援コメント(38件中、最新3件)
  • Blues(25)
    2018/06/23 16:48
    素晴らしいコラムですね!思わず続きのプレイを読みたくなりました。
    彼女の想像力や感受性も素晴らしい!!
    お互い信頼関係がないとここまてのプレイ出来ないですよね。。
    攻め派の私はある程度までの軽い言葉責めはしますが(言葉遊び程度)信頼関係築けていればその壁を突き抜けられるのでしょうね。。
    これからも人生の先輩に負けない様に風活楽しみます。
  • edokuruwa(56)
    2018/05/05 03:34
    素晴らしい読みごたえに、脱帽いたしました。
    また、コラムも拝読して、ご近所のようでもあり、年齢的には少し下のようでもあり。ただ、私は風活は突然始めましたので、ぜひその、奥義を教えてください。
  • 格付屋(78)
    2018/05/04 11:45
    コラムへのコメントありがとうございました。

    さて・・
    240分9万オーバーは凄いですね。
    僕も300分とか時々やりますがせいぜい5~6マンくらいですから倍ですもんね。

    長い時間だと本当ゆったりできていいですよね!
    残りの時間どう楽しまれたのか気になります!笑
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